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<title>患者さんをサポートする人の笑顔が10％増えるヒント</title>
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<description>患者さんをサポートする家族・友人・看護師の笑顔は、患者さんが前向きに過ごす原動力。経験30年以上のナースEMIがそんなサポーターに応援メッセージを送ります。</description>
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<title>患者さんを支えるために、患者さんをサポートする人の笑顔を増やしたい！</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの書き込みになりました。</p><p>元号が平成から令和に変わったタイミングで</p><p>気持ちを新たに、テーマを変えて「患者さんを支える方法」を考えたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>看護師として30年以上医療の現場にいると</p><p>いろいろな患者さんとの出会い、いろいろな患者さんとお別れをしました。</p><p>その中で思ったこと</p><p>&nbsp;</p><p>「最期はその人らしく過ごすお手伝いをしたい」</p><p>&nbsp;</p><p>患者さんがその人らしく過ごすためには</p><p>ご家族・友人・看護師などのサポーターが必要（なことが多い）</p><p>できればたくさんの笑顔で！</p><p>&nbsp;</p><p>ご家族の中には、患者さんのことを心配するあまり</p><p>笑顔をどこかに置き忘れてしまったような方もいらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>病状が思わしくない時には仕方ないこともありますが</p><p>考え方を少し変えて、肩の力を少し抜いて</p><p>ふっと微笑んでみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>すると患者さんは安心して穏やかに過ごせるようになると思います。</p><p>そして前向きな力が湧いてくると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>患者さんを支えるために、患者さんをサポートする人の笑顔を増やしたい！</p><p>それが私の願いです。</p><p>今まで出会った患者さんからのメッセージを元に</p><p>一緒に考えましょう。</p>
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<pubDate>Wed, 01 May 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「笑ってさよならを」</title>
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<![CDATA[ <p>看護師生活33年　前向きに「生きる」を考える</p><p>ほほEMIサポートナースの　浅沼絵美です</p><p>&nbsp;</p><p>私が初めて書いた本「さよならのかたち」のエピローグは</p><p>私自身の最期を希望的な想いを込めて表しました。</p><p>&nbsp;</p><p>2055年、日本の人口は8993万人まで減少し</p><p>平均寿命は、男性83.7歳、女性90.3歳と伸び続け</p><p>4人にひとりが75歳以上の超高齢社会になると予想されています。</p><p>&nbsp;</p><p>その時代、90歳を過ぎた私</p><p>90歳過ぎ？と思われるかもしれませんね。</p><p>昨年、生まれて初めて手相を見ていただく機会があり</p><p>そこで私は「90歳過ぎまで元気に仕事をする」と言われたのです。</p><p>90歳過ぎまで・・・嬉しさもあるが、それ以上にため息が出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>その90歳過ぎて、私は自宅で</p><p>思い出の品物や写真に囲まれてのんびりと過ごしている。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/11/nurseemi/a4/6e/j/o0640048014077697227.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="202" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/11/nurseemi/a4/6e/j/o0640048014077697227.jpg" width="270"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">　　　　　　　　　　　　　（愛犬のチュラ）</span></p><p>&nbsp;</p><p>最期は陽の当たる自宅のベッドで、娘と孫に囲まれて</p><p>「泣かないで、笑ってお別れをしましょう」</p><p>みんなとは一旦お別れ。</p><p>でもねすぅ～っと、違う世界に行くと</p><p>ずっと昔にお別れをした父をはじめ</p><p>今までお世話になった患者さんたちが待っていてくれる。</p><p>病に倒れ、辛そうにしていた患者さんたちは</p><p>ここでは皆笑顔</p><p>時間を気にしないで、ゆっくり思い出話しを楽しみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな風に穏やかにお別れができることを願って書いたエピローグです。</p><p>&nbsp;</p><p>多くの方に「さよならのかたち」を読んでいただき</p><p>生きることや、自分の最期を考えるきっかけにして欲しいと</p><p>思っています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/11/nurseemi/e6/ab/j/o0640048014077697127.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="202" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/11/nurseemi/e6/ab/j/o0640048014077697127.jpg" width="270"></a></p><p>（挿絵は、娘が書いてくれて文中に挿入したものです）</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nurseemi/entry-12331625876.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Nov 2017 22:40:00 +0900</pubDate>
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<title>『さよならのかたち』</title>
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<![CDATA[ <p>看護師生活33年　前向きに「生きる」を考える</p><p>ほほEMIサポートナースの　浅沼絵美です</p><p>&nbsp;</p><p>私が書いた初めての本「さよならのかたち」</p><p>Amazonなどのネットでも予約が開始されました。</p><p>いよいよ世の中にデビュー！</p><p>嬉しく思います。</p><p>&nbsp;</p><p>その本文は、今まで出会った患者さんの中で</p><p>特に心の残る13人の方の最期を表現しました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の新人看護師時代（昭和の時代）は</p><p>がんの診断がつくと</p><p>患者さん本人には本当の病名は告げず</p><p>医療者や家族は病名を懸命に誤魔化していました。</p><p>そのため、患者さんは症状の悪化とともに</p><p>不信感を募らせたまま</p><p>最期の時を迎えました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/11/nurseemi/54/fd/j/o0640048014077697011.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="202" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/11/nurseemi/54/fd/j/o0640048014077697011.jpg" width="270"></a></p><p>&nbsp;</p><p>その後、時代が移り変わり</p><p>がんであっても患者さんに病名をはっきり告げるようになりました。</p><p>患者さんは、自分の最期を考え</p><p>家族や友人はそれを知り支える</p><p>自宅で過ごす時は訪問看護師の助けを得ることも増えました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、高齢社会になると高齢者の延命にも問題を感じるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>時代の流れとともに</p><p>さよならをするかたちが変化しました。</p><p>これらを時代の背景とともに</p><p>さよならをした患者さんを思い浮かべながら</p><p>一人ひとりに焦点を当てて文章にしました。</p><p>&nbsp;</p><p>私はそれぞれの患者さんから生き方や考え方を教えられました。</p><p>その教えは、看護師として、人間として</p><p>成長するのにとても貴重なものでした。</p><p>たくさんの教えを頂いた、今は亡き患者さんたちに</p><p>感謝の気持ちが届きますように。</p><p>この本を手に取ってくださった方が</p><p>誰でもいずれ迎える「死」について考え</p><p>気軽に話し合えるきっかけになって欲しいと願っています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/11/nurseemi/ee/c8/j/o0640048014077696850.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="195" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/11/nurseemi/ee/c8/j/o0640048014077696850.jpg" width="260"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nurseemi/entry-12331202398.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Nov 2017 11:43:35 +0900</pubDate>
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<title>プロローグは「私のこと」</title>
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<![CDATA[ <p>看護師生活33年　前向きに「生きる」を考える</p><p>ほほEMIサポートナースの　浅沼絵美です</p><p>&nbsp;</p><p>私が書いた初めての本「さよならのかたち」の内容を</p><p>このブログで少し紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>プロローグでは「私のこと」を現しました。</p><p>私の父は1967年に白血病でこの世を去りました。</p><p>37歳の若さでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私が生まれた時、男の子を望んでいた父は</p><p>「なんだ、女の子か」と言って</p><p>私が自宅に帰る日まで産院に来なかったと聞いてます。</p><p>その後、弟が生まれた時は</p><p>「男の子が生まれた！」と喜びました。</p><p>携帯電話どころか、自宅に電話がない時代だったので</p><p>父は幼い私の手を引いて、自分の職場や友人宅に直接行き</p><p>喜びを伝えました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな喜びの日から2年後</p><p>職場の健診で異常を指摘されて入院。</p><p>検査の結果、白血病がわかり</p><p>あっという間にさよならをする日が来てしまいました。</p><p>入院中たった一度、私は病院に連れて行かれました。</p><p>亡くなる前日のことです。</p><p>ベッドに横たわる父を覗き込むと</p><p>父はすでに声が出なかったのか</p><p>息だけで「よく来たな」と言葉をかけてくれたのを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>父の死</p><p>私が人の死を身近に感じた初めての出来事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、高校を卒業した私は看護学校に進学しました。</p><p>以前から看護師を目指していたわけではなく</p><p>周囲の勧めと「白衣が素敵」との単純な思いからでした。</p><p>でも、もしかしたら父の死を経験したことで</p><p>潜在的に医療に興味を持っていたのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>看護師になった私は、その後多くの患者さんと出会い</p><p>一緒に笑い、一緒に悩みました。</p><p>そして、多くの患者さんの最期の時に直面しました。</p><p>&nbsp;</p><p>本文ではその患者さんとの時を現しました。</p><p>それは次回、紹介します。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 14 Nov 2017 22:21:26 +0900</pubDate>
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<title>本のタイトル</title>
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<![CDATA[ <p>看護師生活33年　前向きに「生きる」を考える</p><p>ほほEMIサポートナースの　浅沼絵美です</p><p>&nbsp;</p><p>今回、本のタイトルは最後に決めたのですが</p><p>とっても悩みました。</p><p>タイトルは本の顔ですから難しいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>「本の内容が想像できる」</p><p>「一般の方が理解できる」</p><p>「親近感がわく」</p><p>「優しい、ソフトな感じ」</p><p>これらのことを思って、あれこれ考えたのですが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>思いついたのが</p><p>『最期の時間』</p><p>『さよならの刻（とき）』</p><p>『それぞれの最期』</p><p>これだとズバリそのもので</p><p>硬く近寄りがたい感じがします。</p><p>&nbsp;</p><p>『レクイエムを聴きながら』</p><p>ちょっといいかも？とは思ったものの</p><p>ユーモアのある推理小説のタイトルみたい</p><p>&nbsp;</p><p>『微笑んでさようなら』</p><p>『さよならの贈り物』</p><p>明るい感じがいいけど、どこかしっくりしない</p><p>&nbsp;</p><p>そこで考えたのが</p><p><span style="font-size:1.4em;">『さよならのかたち』</span></p><p>本の内容・親近感・ソフトな感じ</p><p>これだ！　と思い決定！！</p><p>&nbsp;</p><p>患者さんが残してくれたメッセージを伝えながら</p><p>多くの人が自分の最期はどうありたいか考えて欲しい</p><p>そんな思いがこのタイトルから伝わるでしょうか？</p><p>伝わって欲しい！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171108/13/nurseemi/cf/78/j/o0320024014065982656.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171108/13/nurseemi/cf/78/j/o0320024014065982656.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>初めての本『さよならのかたち』を出版！</title>
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<![CDATA[ <p>看護師生活33年　前向きに「生きる」を考える</p><p>ほほEMIサポートナースの　浅沼絵美です</p><p>&nbsp;</p><p>この度、本を出版することになりました！</p><p>看護師として、多くの患者さんをお世話をした中で</p><p>特に心に残る患者さんがいらっしゃいます。</p><p>闘病中、一緒に泣いて一緒に笑って</p><p>「生き方や考え方」「家族や友達との関係」を教えられました。</p><p>その教えは、看護師として人間として成長するのにとても貴重なものでした。</p><p>　　</p><p>それらをいつか文章にまとめたいと思っていたところ</p><p>文芸社さんとご縁があり、出版することになりました。</p><p>執筆期間は約7ヶ月</p><p>すらすらと筆が進む時もあれば</p><p>頭の中にある構想が思い通りに文字にならなくて</p><p>パタッと筆が止まってしまった時もありました。</p><p>それでも、患者さん一人一人を思い浮かべ</p><p>懐かしさを感じ、楽しい時間を過ごすことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>たくさんの教えを頂いた、今は亡き患者さんたちに</p><p>感謝の気持ちが届きますように。</p><p>そして、本を読んでくださった方が「死」について考え</p><p>気軽に話し合えるきっかけになって欲しいという願いを込めて</p><p>書き上げました。</p><p>&nbsp;</p><p>文中のイラストは娘が</p><p>題字は小学生の孫が書いてくれました。</p><p style="text-align: left;">　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171108/13/nurseemi/cf/78/j/o0320024014065982656.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171108/13/nurseemi/cf/78/j/o0320024014065982656.jpg" width="220"></a></p><p>12月に店頭に並び、同時にアマゾンでも購入できます。</p><p>多くの方に読んでいただけると嬉しく思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>50回目の命日</title>
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<![CDATA[ <p>11月6日は父の命日でした</p><p>1967年に37歳でこの世を去った父</p><p>幼かった私には、父の記憶はほんのわずかだけ</p><p>あれから50年、半世紀の時が経ってしまいました。</p><p>元気であれば87歳ですが、私にはその姿を想像することができません。</p><p>&nbsp;</p><p>もし父が元気であれば</p><p>いろいろな考えを教えてくれて今よりもっと視野が広がっていたかも</p><p>もし父が元気であれば</p><p>今とは違う土地で違う人たちに囲まれて暮らしていたかも</p><p>もし父が元気であれば</p><p>違う生き方をしていたかも</p><p>もしも、もしも、もしも、、、</p><p>今に不満がある訳ではないけれど</p><p>もしもを考えてしまう</p><p>&nbsp;</p><p>現実は、父が早くに亡くなったことで私は看護に興味を持ち</p><p>看護師になった私は</p><p>困難なこともたくさんあったけれど</p><p>今は納得できる仕事をしながら</p><p>自由にできる時間もあり</p><p>ダイビングなどの趣味を楽しんでいる</p><p>今の私は父のおかげで充実した時を過ごせている。</p><p>「お父さん、ありがとう」</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は父に、生前大好きだった（と聞いている）日本酒を注ぎ</p><p>私はビールを飲みながら静かに語り合った。</p><p>父を想って涙がこみ上げたのはいつ振りだろう</p><p>これからも時々、父と語り合いたいと思った。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nurseemi/entry-12326497622.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 23:07:28 +0900</pubDate>
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<title>私の前向きな気持ちの維持法</title>
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<![CDATA[ <p>長雨の合間となった昨日、ベストシーズンの伊豆・雲見でダイビングを楽しんできました。</p><p>早朝に車で自宅を出発。</p><p>箱根を越える頃、太陽が久しぶりに顔を出しました。</p><p>雲見に着くと、海越しに富士山がくっきりと見えます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/de/cc/j/o0320024014052288366.jpg"><img alt="" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/de/cc/j/o0320024014052288366.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>気温15度、水温は25度</p><p>そう、海に入ったほうが暖かく感じるのです。</p><p>水も澄んでいて、遠くまでよく見えます。</p><p>&nbsp;</p><p>岩の間から太陽の光がキラキラ</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/19/41/j/o0320024014052288518.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/19/41/j/o0320024014052288518.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>魚の群れで、ダイバーが隠れてしまいます</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/3d/ec/j/o0320024014052288632.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/3d/ec/j/o0320024014052288632.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>青い海に黄色のハナタツが映えます</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/03/3f/j/o1413106014052288745.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/03/3f/j/o1413106014052288745.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>普段は伊豆に生息しない、南の海から流れてきた</p><p>フリソデエビや</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/69/d6/j/o1326099414052288471.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/69/d6/j/o1326099414052288471.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>クダゴンベも</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/70/49/j/o1099082514052288622.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/70/49/j/o1099082514052288622.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こんな素敵な海に</p><p>ずっとずっと潜っていたい<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>ランチはいつもお世話になる</p><p>松崎の「麺屋井むら」さんで週替わりランチ</p><p>うどんは勿論、まこもだけの中華炒め・イチジクの白和えが</p><p>とっても美味しい（幸せです）</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/85/12/j/o0320024014052288718.jpg"><img alt="" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171019/22/nurseemi/85/12/j/o0320024014052288718.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>気持ちもお腹もいぃ～っぱい！！</p><p>頑張るエネルギーが充電されました！</p><p>（ダイビングは松崎のアイダイブさんのお世話になりました）</p><p>&nbsp;</p><p>私にとってダイビングは頑張る前向きなエネルギーの素</p><p>いつダイビングに行こうかという楽しみ（目標）を持てる</p><p>次はどこへ行こう？</p><p>雲見？　沖縄？　それともサイパン？と楽しむ場所を選べる（自律）</p><p>そして、ダイビングに行くと、私を理解してくれる仲間がいる（支え）</p><p>&nbsp;</p><p>これからも健康に留意して</p><p>ダイビングを楽しむことで</p><p>前向きな気持ちを維持したいと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 22:54:51 +0900</pubDate>
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<title>映画館内でのバリアフリー</title>
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<![CDATA[ <p>看護師生活33年　前向きに「生きる」を考える</p><p>ほほEMIサポートナースの　浅沼絵美です</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりに映画を観ました。</p><p></p><p>何を観たか？　は問題じゃなくて</p><p>その映画館での案内に嬉しいことがありました。</p><p>本編が始める前の案内の中に</p><p>「本劇場はバリアフリー対応をしています」とありました。</p><p>&nbsp;</p><p>その映画館は、ショッピングモール内にあり</p><p>駐車場は車椅子用のスペースが</p><p>トイレは多目的トイレが</p><p>そして、館内は後方に車椅子スペースが確保されてます。</p><p>&nbsp;</p><p>これらのことを案内しているのかと思っていたら</p><p>違ったのです。</p><p>劇場内でのバリアフリーとは</p><p>眼や耳の不自由な方のための道具が用意されていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>バリアフリーと聞くと</p><p>体力の低下した高齢者が安全に過ごせるように</p><p>車椅子などが安全に運行できるように</p><p>段差のないなどの、ハード面の整備</p><p>障がいのある方を理解して、寄り添うソフト面</p><p>主にそれらを思う方が多いのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、この映画館では</p><p>眼や耳の悪い方が健常者と一緒に映画を楽しめるように</p><p>配慮されていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の住む地域の映画館で</p><p>こよのうな配慮がされているのを知って</p><p>嬉しく感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>映画にも感動し</p><p>ほっこりとした暖かな気持ちになることができました。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 15:35:55 +0900</pubDate>
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<title>アボカドとマンゴーの種植えでワクワク</title>
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<![CDATA[ <p>看護師生活33年　前向きに「生きる」を考える</p><p>ほほEMIサポートナースの　浅沼絵美です</p><p>&nbsp;</p><p>先日、職場の近くにお洒落な八百屋さんがオープンしました。</p><p>オープンセールに惹かれ</p><p>大好きなアボカドとマンゴーを買ったところ</p><p>とっても美味しかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、幻の白びわで発芽の嬉しさを知った私は</p><p>アボカドとマンゴーの種を植えることを考えました。</p><p>&nbsp;</p><p>現代はネットという便利なものがあります。</p><p>早速、調べてみると</p><p>アボカドもマンゴーも関東地域でも発芽できること</p><p>観葉植物として楽しんでいる方が多いこと</p><p>上手に育てると実を収穫できることを知りました。</p><p>&nbsp;</p><p>アボカドは、丸い種を覆っている茶色の薄皮をむくと</p><p>全体がクリーム色になります。</p><p>それをプランターに、半分を土から出して植えました。</p><p>マンゴーは、平たい種と思っていたものは、種を包んでいたもので</p><p>その端をハサミで切ると、中から空豆の形をした</p><p>本物の種が出てきました。</p><p>それをプランターに植えました。</p><p>&nbsp;</p><p>アボカドは発芽まで２～８週間、実がなるまで9年くらい</p><p>マンゴーは発芽まで１～２週間、実がなるまで６～7年</p><p>&nbsp;</p><p>毎日毎日、芽が出ることを、葉が茂ることを</p><p>そして、いつか美味しい実ができることを楽しみに</p><p>せっせと水やりをしてます。</p><p>&nbsp;</p><p>今までは、食べたらそのままゴミとして捨てていた種も</p><p>生き物として扱うことで</p><p>私の生活にワクワクを感じさせてくれています。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば、白びわを一緒に食べた友達は</p><p>ピーマンもトマトも食材から出た種から育てたと言ってました。</p><p>ホームセンターで苗を買ってくるのが当たり前と思っていたけど</p><p>それを聞いて、種から育てられることに気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>よし！！</p><p>来年の春には、ピーマンとトマトの種を蒔こう</p><p>今から、ワクワク楽しみが増えました。</p>
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<pubDate>Wed, 20 Sep 2017 17:07:32 +0900</pubDate>
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