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<title>nushiminさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>パドル</title>
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<![CDATA[ いいことがあってこその笑顔じゃなくて<br>笑顔でいりゃいいこと<br>あると思えたら<br>それがいいことの勲章です<br><br>中学生の頃から愛して止まないMr.Childrenの歌の歌詞なんですが<br><br>悲しくも色あせていく流行りの曲はもちろん、アルバムの中の隠れ名曲にある、心に染み入る歌詞は<br>時に元気をもらえたり、勇気を与えられたり<br>悲しいとき、ちょっとでもリンクしたりするだけでも<br>多少なりの影響を受けるわけです。<br><br>世に出回っている数多くの楽曲の全てはわかりませんが<br>Mr.Childrenの歌詞は本当に素晴らしいものばかりです。<br><br>終わりなき旅<br>という歌を生で聞いたとき<br>涙が止まらなくなったことがありました。<br>はじめて歌を聞いて泣きました。<br>感情のこめられた歌詞がリアルな声や音となって、ＣＤでは決して味わうことの出来ない、言葉では表現出来ない気持ちになったのでした。<br>よくもわるくも、影響されるものに<br>考えさせられる<br><br>なんかいいなと思います。<br>活力になる場合、原動力にもなる。<br><br>とにもかくにも<br>笑いのある日常は素晴らしいなと思います。
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 21:22:59 +0900</pubDate>
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<title>清々しい目覚め</title>
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<![CDATA[ ふとした時に<br>頭の中でガンガン鳴り響くまさかソングがあります。<br>起きたてによく起こる怪奇現象なんですが…(笑)<br>本日<br>「遂にここまできたぜ！」とガッツポーズ級な手応えを恐怖と共に感じることができました。ぬしみは頂点に達しました。<br><br>げっつよ～びはうんじゃらけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"><br>かよ～びははんじゃらけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"><br>すいよ～びはす～いすい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"><br><br>…<br><br>そうです。<br>「志村けんのだいじょうぶだぁ」の中の、あの伝説曲が<br>狂ったかの様にガンガン鳴り響いていた訳です。<br><br>同時に、小学校の頃フィーバーしたこの歌の替え歌まで思いだし<br><br>イメージですがお腹がツイスト状態になっていたぬしみでありました。<br><br>ちなみに何日か前の朝は<br>TUBEの「あ～夏休み」がガンガンきてました。冬にTUBEの時点で最強なのに<br>「ちょいと」という歌詞が熱くて止まなかったぬしでした。
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 21:58:16 +0900</pubDate>
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<title>師走</title>
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<![CDATA[ 早いものでもう１２月ですね。<br>本日、私の住んでいる街にもついにやってきました！<br>毎年恒例のどっさり根雪さん！降っちゃいました～。<br>子供の頃は、朝起きて外を見たとき<br>その根雪さんがそれはそれは嬉しかったのですが<br>今となれば<br>「今年も降るんですよね～」的に<br>寒がりな私にとってはガッカリなシーズンです。何だか悲しいですが。<br>とはいえ夜、雪の降る中、静かな場所にボーっとつったているだけで<br>この地に生まれ育っていることをありがたく思ったりもします。<br>よ～く見てみると、雪の結晶はアート。素晴らしくきれいです。<br>自然の不思議さを改めて感じます。<br><br>１２月と言えば<br>大掃除<br>クリスマス<br>年賀状の準備<br>など、イベント事が多いですが<br><br>今年は良い年だったな～<br>来年も良い年になりますように<br><br>そんな風に締めくくれる毎日を<br>マイペースの中、しみじみと感じられる残りの今年を過ごしたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/nushimin/entry-11097964180.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 23:07:39 +0900</pubDate>
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<title>癒し系</title>
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<![CDATA[ 今日は、むか～し昔やっていたバイトで、共に青春したお友達のおうちに行ってきました(*^_^*)<br>月日は経ち、３ヶ月になるお子にも会いに行きました(*^_^*)<br>新生児を経て、ちょうどムニムニしだす頃のお子君。<br>お目めパッチリでおしゃべりしてご機嫌で…<br>それはそれは可愛すぎまして(≧ω≦)<br>１日で良いからお借りしたい位でした(笑)<br><br>友達でありママ友であり、過去の戦友である彼女は、どんな時でも優しくてしっかり者で、そして癒し系な自慢のお友達です(^O^)旦那さんが仕事で家にほとんど居ない中、地元ではこの場所で<br>日々忙しく、そして楽しく育児と主婦を頑張っていて、彼女に会うととても勇気付けられます。自分も頑張らなきゃ！って。<br><br>また時間が合ったとき、お茶したいな～(*^_^*)<br>いつも笑顔でどんな話も聞いてくれるので…調子に乗って熱く話過ぎてしまいました(∋_∈)<br>またゆっくり、思い出話や話足りなかった事、いっぱい話そうね！<br>今日はありがとう！！<br>お子君、また遊んでね☆
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<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 19:23:39 +0900</pubDate>
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<title>あきちゃん</title>
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<![CDATA[ 父へ。<br>ハゲていることを散々バカにしてすみません。<br>ですがあきちゃん…。「昔、湯タンポでやけどをした事で髪が無くなったんだ」と、私の愛息子に熱弁したことによって<br>「な～んだ、それで髪が無いのか～なるほどね～」息子、信じきってますよ？<br><br>湯タンポは足元に置くものだという概念をとっぱらった第一人者なのですか？<br>だとしたら<br>息子へ絶対に否定的な反論をしたりなんかできるわけがありません。<br><br>あなたは湯タンポの力によって<br>帽子と言う名のカツラをかぶり続けるのですから。<br>そんなこんなですが<br>それはそれは高価な育毛剤の効果が表れる日を<br><br>首を<br>「長すぎるからっ！」<br>と誰に突っ込まれても気にせず待ちますよ。<br>ただ…<br>湯タンポさん、君はなにも悪くないよ。
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<link>https://ameblo.jp/nushimin/entry-11092258416.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 23:31:13 +0900</pubDate>
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<title>おばあちゃん２</title>
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<![CDATA[ 以前もご紹介しましたおばあちゃんのお話。<br>綴らずにはいられず<br>更新しました。<br><br>実家で、息子が漢字のドリルをやっている最中、隣の家からばぁが登場。<br>「勉強してるの？えらいね～」<br>「今日は『※あれ』ないの？」<br>(※「おばあちゃん」で書いた、バスケとソフトがごっちゃになっているくだり。現在は『あれ』となり進化しました。)<br>など、たわいもない会話をしまして。<br><br>で。<br><br>一通りの会話が終わったので、ばぁはおもむろに立ち上がり、隣の家に帰るそぶりを見せたものの…<br>二、三歩あるいた所でいきなり立ち止まり、遠い目をしながら「あれ…何かいい忘れたことがあったような…」と言わんばかりの表情をしました。<br><br>私と息子は「？」<br><br>その瞬間…<br>結構な重低音が効いた、やる気のカケラもない音で<br><br>「ぶぅぅぅ…」<br><br>ばぁの肛門から<br>まさかの空気が出ました。<br><br>私と息子<br>顔を見合せ思わず吹き出しました。<br><br>そしたら同時に<br><br>アッハッハ<br><br>と大根役者もビックリなノーマルリズムで<br><br>「ぶぅっぶぅっぶぅ」<br><br><br>吹き出した私達につられ笑いをしたんでしょうが<br>それすらも肛門からの空気で返すというありさまでした。<br>二名、腹がよじれました。<br>ドヤ顔で返してきたばぁ。長生きしてくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/nushimin/entry-11089363050.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 00:20:16 +0900</pubDate>
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<title>無限大の可能性</title>
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<![CDATA[ 今日は甥っ子君の誕生日。<br>昨日は、皆から愛され親しまれる中<br>天国にいったおじさんの一周忌。<br>ある人にとっては、なんの変鉄もない日常かもしれません。<br>私にとっては、濃密な生と死の二日間。<br><br>連日のニュースでは、殺人や虐待、記憶に新しい東日本大震災での被災者。<br>その一方、事細かには取り沙汰されてはいない所で、新しい命がこの世のどこかで存在しているという現状。<br>そのはざまにいる<br>今を生きている私たち。<br><br>必ずしも通る<br>生まれると死ぬ。<br>その生涯は<br>あらかじめ仕組まれたシナリオだと言う人もいます。<br>それが真実だと、私は思いたくないですが。<br><br>「今」って、とても貴重でありがたくて<br>「今」があるって<br>とても幸せな事なんだとしみじみ感じるぬしみでした。
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<link>https://ameblo.jp/nushimin/entry-11084514807.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 22:18:56 +0900</pubDate>
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<title>おばあちゃん</title>
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<![CDATA[ 「おばあちゃん」でもあり、実家の隣に住んでいるから「隣のばぁ」でもある私の祖母。<br><br>８３歳の元気なばぁちゃん。<br>ちらほらと<br>「ボケた説」が浮上している中<br>肝心なところでは驚きの記憶力を発揮します。<br>更には「ボケたふり説」もあり、かなりの強者です。<br><br>今日は仲良くお買い物をしたりしまして。<br>おかずを買っていただいたのですが、自分が買った鮭の切り身一つが私が買ってもらった袋にまぎれこんでやしないかについての再確認に始まり…<br>銀行への振込みを頼まれた際に発生した、ばぁ的に予期していなかった、まさかの手数料(１０５円)についての不信感。<br><br>しっかりしてます。<br>さすが。<br><br>その一方で…<br>「一人じゃ行けない」との事で私も同行した、ＡＴＭにて払い出し時の出来事。<br>少し離れた所に立っていると…「あれ？」「ん？」と首を傾げていたので覗いてみると…あろうことに「３１０万円」を下ろそうとしていまして。「いやいやいやいや！！」とすかさず突っ込み入りますよね。<br>なんでも、「いつもいつも親孝行をしてくれて助かっている」と、息子(私の父)溺愛なばぁは、日頃の感謝の気持ちを込め、壊れかけている父の家(実家…母も居ますが、おそらく父へ笑)の冷蔵庫を買ってあげる為に払い出ししていた訳なのですが…<br>どんな冷蔵庫買うのよ！！<br>って「八万あげるから買いなさい」<br>と言っていたじゃないか！<br><br>そんなばぁは、ミニバスの少年団に入って三年目の息子に<br>私が学生の頃やってたソフトボールが災いしているのか<br>今だに「今日はソフトボール無いの？」「ソフトの試合だったの？」などの質問を唐突に息子へ投げます。<br>爆弾です。<br>何度か正しい答えを述べましたが…<br>最近では、むしろ息子はソフトボールでいこうかと思い始めています。<br>そんなばぁは私を<br>生活保護者だと思っています。<br>ばぁ、長生きしてくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/nushimin/entry-11079349317.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 16:52:41 +0900</pubDate>
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<title>見上げれば広い空</title>
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<![CDATA[ 幸せとは。<br>頑張るとは。<br>生きるとは。<br><br>最近、ふとした瞬間に忘れかけ、必要性がわからなくなる場合があります。<br><br>ワラウカドニハフクキタル<br><br>この言葉は<br><br>私の中で、どんな状況下においても揺るがない<br><br>大好きな言葉です。<br><br><br>だからじゃないけど<br><br>楽しい嬉しいはもちろん、笑顔になる出来事を１日ひとつでも探し、見つけ、やがてそれが当たり前となっている日常を送りたいなと思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nushimin/entry-11076431445.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 18:20:43 +0900</pubDate>
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<title>白熱！熱いバレーボール！</title>
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<![CDATA[ 全日本バレーがはじまりましたね。<br>スポーツ観戦の中でバレーは一番好きな競技何ですが<br><br>今日は対中国戦。<br>強豪な訳です。<br><br>とはいえ、粘りと技術で日本はいけると信じる訳ですが。<br><br>第一セット、日本がとりました。<br>第二セット、取られ…<br>第三セット、勢い良かったな～…取りまして。<br>第四セット…やられまして<br><br>って、このセット、まさかの逆転で取られたわけです。<br>実家におりましたが、取られるなんて思わず、勝ってルンルンで帰宅する予定でした。気づけば時計は九時をまわっていたので<br>息子が明日学校ってのもあり急いで帰宅。<br><br>１０対１１の時点で帰宅。<br><br>競りましたが力及ばず…<br><br>あ～悔しい。<br>なんて悔しい試合だったんだろう。<br><br>ソフトボールをやってましたが、いまだに<br>バレーやりたかったな～と思う位、バレーは熱いです。<br>息子がやってるバスケットに関しても<br>やっていれば教えられたな～と。<br><br><br>いや。ソフトボールも十分熱いスポーツです。<br><br><br>とにもかくにも<br>今日の敗北は悔しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>今日は感情的なブログですね。
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<link>https://ameblo.jp/nushimin/entry-11070930876.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 22:05:12 +0900</pubDate>
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