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<title>白いケチャップ、赤いマヨネーズ</title>
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<description>平凡な日常の出来事、4人の子供と4匹の猫と犬1匹の暮らし</description>
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<title>命日が近づくと</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>毎日暑いですね💦<br>今日は、梅雨明けで蒸し暑い１日でした。<br><br>外から仕事場の建物に入って行こうとしたときに、緑の小さなカタマリが目に入りました！<br>青ガエルです🐸<br><br>周りに水もないのに、どうしてこんな所に？<br><br>今までも、あり得ない場所で青ガエルに遭遇してきました。部屋の角。ビルの屋上。運転している時の、前の車のリアウインドウ。自販機で買った飲み物を取ろうと、取り出し口のフタの内側…<br><br>本当にあり得ないくらい、遭遇するのは、決まって６月の梅雨明け間近。主人の祖父と兄の命日が近づいた頃。<br><br>嫁の私が忘れないように、命日を知らせてくれてるんだと思う。<br><br>義兄とは、会ったことがない。まだ、19才という若さで、バイクの事故で亡くなったという。<br><br>祖父は、私たちの結婚式にも出席してくれて、ひ孫が生まれた時には、とても喜んで、短歌を詠んでくれた。<br>結婚後、なかなか実家に帰れず、２年ぶりに会ったときには、病気で入院中だった。２ヶ月の息子の顔を見て安心したのだろう。それから間もなく天国へと旅立った。<br><br>祖父の亡くなった後、時々、祖父の姿を見たと2才の長女が言っていた。優しい笑顔で立ってたそうだ。<br><br>若い頃の写真を見ると、妖艶で歌舞伎役者のような顔立ちだった。さぞかしモテただろう…<br><br>晩年は、あまり元気な姿は見られなかったが、常にオシャレでいい香りがしていた。人に美味しいものを食べさせるのが大好きな祖父だった。<br><br>義兄と祖父の法事の時、義兄の遺影と写真を撮った事がある。我が家の子供たちと。その頃は、スマホでネコ耳😸やウサギでデコるのが流行ってて。娘が遺影と自撮りしたら、遺影にまで、ヒゲとウサ耳🐰がついてしまった💦ホッペは、ほんのりピンクで、可愛い遺影になってしまった。不謹慎を通り越して、｢こんな事で楽しんでるのは、私たちだけ！｣という優越感。<br><br>本当に私たちだけで楽しんだ😆<br><br><br>話は逸れたが、祖父か義兄かわからないが、エンターテーナーのような現れ方をしてくる🐸さんは、本当に洒落ている✨いつも、楽しませてくれてありがとう❤️今年もちゃんも命日にお墓参りも行けたし、いつも存在を感じてます！<br><br>ハチャメチャな私たちを見守ってくれてありがとうございます✨<br><br>この時期の🐸さんを見るたびに、感謝の気持ちが込み上げてくる。というお話でした。<br><br>写真が横向きになってしまった💦スミマセン💦<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220628/23/nwmdk687/29/01/j/o4032302415139709435.jpg"><img width="400" height="300" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220628/23/nwmdk687/29/01/j/o4032302415139709435.jpg"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>我が家の大黒柱</title>
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<![CDATA[ このブログの存在は、長女しか知らない。<br>いつか、私が死んだときに、｢お母さんはこんな事を思ってたんだ〰️｣とか、｢そんな事があったんだ〰️｣と笑って読んでもらえたらいいと思っている。<br><br>だから、家族の事を中心にワンちゃん、ネコちゃんたちのお話を書き連ねることにしている。<br><br>我が家の大黒柱、夫のお話。<br><br>私は、結婚相手には、好きか嫌いか、というより、｢尊敬できるか？｣というのも重要だと感じる。<br><br>嫌なことがあっても、尊敬できることで、プラマイゼロか、プラスになってしまう。<br><br>有言実行で、決めたことは必ずやってみせる。どんなに無理な事でも。そういう所がカッコいい😆と思う。<br><br>もともと子煩悩な人であったが、子育てには積極的に参加してくれた。<br>長女が生まれた頃、25年くらい前は、イクメンパパという言葉が出始めていたが、まだまだ地方には居なかった。そういう時代に、出かけるときは、率先して抱っこヒモで(当時は、まだオシャレなスリングのような物は無かった)長女を抱っこしてくれたし、オムツ交換、お風呂、何でも手伝ってくれた。<br><br>長女が６ヶ月になった頃、夫のアメリカ留学が決まり、家族3人でアメリカへ移った。<br><br>アメリカのお父さん方からも感心される程のイクメンパパだった。<br><br>アウトドア好きなアメリカ人は、子供とアウトドアを楽しめる道具がたくさんあった。<br><br>登山する時は、リュックのように子供を背負う道具があり、それを見た夫は、すぐに購入し、早速長女を背負ってハイキングに行ったり、スキーに行った。<br><br>雪山で夫の背中に担がれ、ビュンビュン飛ばしながら下りてくる、その時の娘は、寒さで顔が真っ赤になり、涙目だった。夫は、大満足でスキーを楽しんだ🎿<br><br>そこまでするのには、訳があった。<br><br>留学を終えて帰国した後、仕事が忙しくなるから家族と過ごす時間が無くなる。その前にたくさん過ごしておきたい。そういう理由だった。<br><br>初めての子育てを海外でするには、不安だらけで、ストレスも多かった。私のストレスを感じ取ってか、娘は授乳中、私の体をすごい力でつねっていた。いつも、私の体は、青アザだらけだった。泣き止まない夜泣きも、夫がいたから乗り越えられた。<br>感謝しかない。<br><br>日本でペーパードライバーだった私に、運転を強いたり、子供の保育園の手続きも、引っ越しやその他の手続きをほとんどさせられたり…厳しい面もたくさんあったが、そのおかげで自立できるようになった。<br><br>そして、私たちの留学が終わろうとする頃、長男を出産した。出産の前後１ヶ月、実家の母が手伝いに来てくれた。一人で飛行機に乗って、飛んできてくれた。<br>自分が母だったら、行けるだろうか…<br><br>私は、本当に恵まれている。<br><br>長男を生んで、諸手続きやら、帰国準備、引っ越し、お別れパーティー、などなど。目まぐるしい日々。大きな地震も経験した。忙し過ぎて、どう過ごしてきたのか、記憶がない。<br><br>あれ？大黒柱の話はどこ行った？<br><br>今も、大黒柱は、私の尊敬する存在。<br>酔っぱらうとトドのようにベッドに横たわってるけど、その姿も愛おし過ぎて、私は、トド特集フォルダ📂を作って動画や写真を納めている。<br>夫の葬儀の時に使ってもらおう😁<br>笑って送り出して欲しいから。<br>夫の大好きなビールを皆で浴びるほど飲みながら🍻<br>
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<link>https://ameblo.jp/nwmdk687/entry-12750758063.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2022 23:30:36 +0900</pubDate>
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<title>長男のこと</title>
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<![CDATA[ 我が家の4人の子供たちは、それぞれ個性的で面白い😁しかも、主人も私も、子供たちも全員B型❗B型家族なので、自由奔放、バラバラ、マイペース😵<br>なのに、なぜか団結力があって、仲が良い。<br><br>私が忙しくて手が回らないとき、長男や長女が、弟妹を面倒見てくれたり、習い事の送迎や、授業参観に行ってくれたり…歳が離れてる利点😆<br><br>今では、本当に我が家に居なくてはならない存在の長男だが、小さいときはヤンチャ振りがひどくて…<br><br>家の中で、縄跳びやサッカーしたり(家が壊れるって思った💦)夏休みの宿題答え丸写しで１日で終わらせたり。学校から勝手に帰ってきたり。中学では、違う中学校の校庭に爆竹投げ入れたり、閉店したスーパーに忍び込んだり。他にも色々とあったけど、有りすぎて書けない…<br><br>そんな彼ですが、高校生になった頃から、落ち着き始め、部活⚽に一生懸命励んで、高校3年間皆勤賞を頂いたほどに成長した🎓<br>勉強は、興味がないものには、全く意識が向かず、どうなることかと思ったが、なんとか推薦で大学に入学できた。<br><br>ヤンチャだったが、コミュニケーションだけは、人並み以上に長けており、高校生になった頃から、その能力を発揮し始めた。<br><br>誰にでも、目が合うと満面の笑みで歯を全部見せるように｢ニカっ😁｣と笑う。その笑顔に、心を持っていかれる。老若男女問わずに。<br><br>大学生になり、靴屋でバイトを始めた。下町にあるお店のお客は年齢層も高い。にも関わらず、お客さんとしゃべるのが楽しい😃と嬉しそうに言っていた。<br><br>接客業は、彼の天職と思う✨<br><br>春休み、我が家では、彼の源氏名を考えて盛り上がった。そういう家族は、他に無いだろう。<br><br>しかし、本人は、まんざらでも無さそうだが、古着に命をかけており、毎回、帰省する度に、洋服や👟が増えていく👕体は１つなのに、この大量の古着、どうするつもりなのか…いくら仕送りしても足りない。<br>お願い、バイトしてくれ…😭(靴屋のバイトは、コロナで終了⤵️)ていうか、就活は…？<br><br>何かやりたいことがあるのだろう。<br>就活している気配はない。<br>今しか出来ないことを、全力でやってくれたら、母は嬉しい✨心の底からそう思う。<br><br>小学校の高学年頃から、｢この子は、今　世の中にない仕事に就くんだろうな｣と漠然と思っていた。<br><br>将来、どんなことして楽しんでるかね☺️
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<link>https://ameblo.jp/nwmdk687/entry-12747592790.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 09:23:00 +0900</pubDate>
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<title>夢は叶う✨</title>
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<![CDATA[ 小さい頃の夢の１つが獣医師だった。<br>動物が大好きで、近くの神社の小さな動物園や、ペットショップによく足を運んでいた。<br><br>初めて飼ったのは、雑種の犬。5才の誕生日のプレゼントに　両親が新聞で｢譲ります｣という子犬をもらってきてくれた。とても可愛いワンちゃんだった。<br><br>その犬が亡くなってから、しばらくロスに陥って、何も飼えないでいたけど、二十歳過ぎてまた犬を飼った。この子も、とても可愛くて、甘やかし過ぎたせいか、噛みついたり吠えたり…ひどかった。<br>嫁ぐ時に、一緒に連れて行きたかったけど、父が｢ベベまで居なくなると寂しい😢｣と言うので、仕方なく置いていった。いつまでも子供のような存在で、家を守ってくれた。最期は、父が看取ってくれた。<br><br>３人の子供が小学生や幼稚園になった頃、２匹の猫に出会った。近くの公園で逞しく生きていた。まだ6ヵ月くらいのオスとメスの猫で、公園に行くと、いつも駆け寄って来てくれた。それまで完全な犬派だったのに、気づいたら猫派になっていた。<br><br>木枯らしが吹く頃、家族会議を開き、我が家に迎え入れることにした。<br>そこから、我が家の猫屋敷化まっしぐら、な生活が<br>始まる。<br><br>猫に関心が出ると、野良猫、捨て猫の問題が目に入ってくる。犬の殺処分のことも…心が痛くなる。<br>いつか、この子達を助けるお手伝いをしたい！という気持ちが沸々とわいた。<br><br>そう思いながら、4人目の出産、子育てに終われ、何年も経った頃、すでに一人で保護活動をしようと動き始めている人と会った。その女性に私の思いをぶつけて、一緒にやりたいです！と言った。それから、猫の保護団体が出来て、たくさんの猫ちゃんの命を救ったり、繋いだり…という活動の輪が広がった。<br><br>一人の力は小さいけど、みんなで協力して知恵を出しあって、行動すれば、大きな一歩になるんだということを痛感した。<br><br>気づけば、我が家は、猫ちゃんとワンちゃんに囲まれていて、いつも癒しをもらっている。<br><br>今は、犬１匹、猫４匹に加え、更に２匹の保護猫を預かっている。保護猫の１匹は、愛着がわきすぎて、我が家の猫として迎えようと思っている。<br><br>自分の夢がこんな形で叶うなんて！<br>獣医師にはなれなかったけど、いつも動物に囲まれて生活できて、保護活動にも参加できて、本当に幸せです🍀<br><br>その代わり、掃除や片付けに手が回らず、猫屋敷になってるけど…やりたいことがやれるってこんなに幸せなのかと思う。<br><br>保護活動以外にも、まだまだやりたいことがある🌈<br>自分が元気なうちにやりたいので、早く実現させたいと思っている。<br><br>だから、最近は、口に出して言うようにしている。<br>｢私はこういうことがやりたいんです❗｣と。<br>言葉にすることで、何が動いている気がする。<br>もう、すでにやっている気がする✨<br>そんな妄想で一人ニヤニヤして過ごしている今日この頃。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220610/22/nwmdk687/0f/a8/j/o4032302415131054586.jpg"><img width="400" height="300" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220610/22/nwmdk687/0f/a8/j/o4032302415131054586.jpg"></a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nwmdk687/entry-12747584726.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2022 21:35:17 +0900</pubDate>
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<title>カタツムリの味</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は調子がいいので、2連投です<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>末娘が、四月から中学生になり、毎日お弁当作りに励んでおります。</p><p>&nbsp;</p><p>先日スーパーでアメリカ産のマスカットが安売りされてて、お弁当用に買いました。</p><p>&nbsp;</p><p>多分、日本一ズボラと思う私。買ってから、袋のまま冷蔵庫に放り込んで、毎日小出しに</p><p>お弁当に入れておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>何日か経ち、「今日はお弁当美味しかった？」と毎日のように尋ねる私に、「美味しかったけど、マスカットがカタツムリの味<img alt="かたつむり" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/313.gif" width="16">がした」　「<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24">カタツムリ<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/635.png" width="24">」　「うん、ナメクジじゃなくてカタツムリ<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/595.png" width="24">」「……」</p><p>&nbsp;</p><p>　娘は私に似て変わってるのはわかってる。リアルアラレちゃんだし。こういう会話は、日常茶飯事。でも、カタツムリの味とは…<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/612.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　次の日、私も、もう寿命かなって思うくらいになったマスカットを出して食べてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>　あ！<img alt="電球" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/673.png" width="24">カタツムリの味だ<img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24"><img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24"><img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24">　エスカルゴでもナメクジでもなく、食べたことないけど間違いなくカタツムリの味<img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/611.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　やっぱりうちの子天才だわ<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24">って思った出来事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>　っていうか、ちゃんとマスカット保存しとけよ、という話です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nwmdk687/entry-12744130679.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2022 15:00:09 +0900</pubDate>
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<title>それってストレス溜まってる？</title>
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<![CDATA[ <p>　久々のブログ。</p><p>なかなか忙しくて、余裕もなく、毎日目の前の事だけを、淡々と片付けてる日々。</p><p>&nbsp;</p><p>　大好きな韓国ドラマ<img alt="韓国" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/357.png" width="24">を二つ　一気見して、その後、何を見ようかと思って動画を漁る。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、しばし取り憑かれたように再生するのは、「各栓抜き」を延々と見られる動画。</p><p>どんな角栓も取りこぼしなく、且つ美しくひき抜ける、優秀なピンセット。</p><p>毛穴は小さいのに、結構深さがあるのね、、、なんてツヤツヤな角栓なの<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24"></p><p>鼻の角栓に、宇宙を感じるほど、奥が深い動画</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ふと我にかえる<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24">ヤバイ、ヤバイ、またこのサイクル。</p><p>&nbsp;</p><p>この動画を見はじめるときは、何かストレスを感じてる時。</p><p>&nbsp;</p><p>一つ一つの毛穴から、「スポン！」という効果音が聞こえるかのように、集中して見ている時は、とても気持ちいいのだけど、何やってるんだろう、自分<img alt="無気力" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/624.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　皆さんは、ストレスが溜まっている時に無意識にやってしまっている事はありますか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、個人的には、角栓抜き、耳かき、歯石除去、白内障手術などの動画は大好物です。</p><p>ただ淡々と作業している動画も。市場の食堂の作業とか。手際のいいおばさんが、黙々と仕事をしているやつ。</p><p>&nbsp;</p><p>　ストレスが溜まっていることに気づいて、やっと、自分を甘やかすという行動を取ります。</p><p>買い物行きたいのか、美容室に行きたいのか。美味しいものが食べたいのか。昼過ぎまで、寝ていたいのか。自分の心に聞いて、心の声に従います。</p><p>&nbsp;</p><p>　ブログを書きたいけど、書けないっていうのもストレスだったのかも。</p><p>というわけで、無事に更新できた自分に花マル<img alt="100点" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/523.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　あ、何も子供とかペットの話と関係ないやん<img alt="アセアセ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nwmdk687/entry-12744127569.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2022 14:38:33 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ <p>日々の出来事を、日記のようにただ書くだけのブログです。</p><p>単なる記録と自己満足ですが、読んでいただけると嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>タイトルの「白いケチャップ、赤いマヨネーズ」は、</p><p>うちの末娘が幼い頃にマヨネーズを白いケチャップと言ってたのが可愛くて。</p><p>だったら、ケチャップは赤いマヨネーズになるね・・・ということで　</p><p>わざと家族でからかってました。</p><p>&nbsp;</p><p>いつかブログを書くときは、タイトルはこれだと思ってましたが、なかなか一歩を踏み出せず、時が過ぎていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>子供たちの可愛い言葉の間違いも、懐かしく思える今日この頃。</p><p>末娘もこの春中学生になります。</p><p>&nbsp;</p><p>少しづつ親より友達と過ごす時間の方が長くなり、大人になっていくんでしょうね。</p><p>そう思うと、記憶のあるうちに書き留めておきたいと思う気持ちが大きくなって、今、突然ブログを書き始めてしまった次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>時間に追われて忙しい毎日に、少しでも「クスっ」として笑っていただけると嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>思い出したように更新すると思いますが、よろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nwmdk687/entry-12727078104.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 20:58:37 +0900</pubDate>
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