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<title>Tiny living record(It's me.).</title>
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<description>気持ちの記録。</description>
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<title>はっ！</title>
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<![CDATA[ いま書こうとしてること、こないだの日記のつづきや…<br><br>今日の飲み、おっそろしくつまんなかったよ～<br>野心丸出しの、虚栄心…違うな、自尊心丸出しの品のない女性は、<br>美しくない…<br><br>うわべだけで、自分に不利なほうに話しが進まんように、<br>受け入れたフリだけして…<br><br>オーーーモーーーんんーーーーーーなーーーーーーーーー！！！！！<br><br>はぁはぁ…はふ<br>どへっ<br>
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<link>https://ameblo.jp/ny0-kki/entry-11019056007.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 22:38:11 +0900</pubDate>
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<title>サイキン</title>
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<![CDATA[ ぺペっとブログに書いたことをすっかり忘れてるときがある…<br>こあい<br><br>ネイル、直したばっかりだかっらタッチおそるおそる、、<br><br>ふは<br><br>みにくいものがいや、って思うときは、<br>自分がみにくいことをしたときかもねっ<br><br>あるいは、怖いものがあるときでしょう<br><br>その原因はじぶん、<br>じぶんの行動<br>または、行動しなかたこと<br><br><br>ちゃぁぁんとお顔つくって、<br>生きていかななぁ<br><br>30すぎて未婚で、悲壮感のある女はみててもツライ<br>痛々しいのは勘弁なのよ<br><br>歳相応に変化して<br><br>人の悪口はいややけど、<br>美しくないものを気づかないふりしたり、<br>受け入れてしまうのはもっといややな<br><br>心の中だけでも、<br>あの人とあの人気持ち悪いなぁ～<br>って、おもってよ！<br><br>ねむっ<br><br>寝るのもったいない<br>
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 01:46:13 +0900</pubDate>
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<title>やせる</title>
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<![CDATA[ まじめに体重なんちゃ計るっちゃないけど、<br>まじめにやせるー<br><br>ねむっ<br>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 02:45:10 +0900</pubDate>
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<title>まじめに</title>
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<![CDATA[ ひとりで生きることを考えようかと。<br>快適なくらしー。<br>煩雑なことはうっちゃって。<br><br>生きるんだ。<br>
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<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 22:38:20 +0900</pubDate>
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<title>dabun</title>
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<![CDATA[ 世界に散らばる、圧倒的に「よいもの」について考える。<br>胸に圧をかけるもの。目を開いて、目を閉じて。邂逅と還元。<br><br>点をひとつひとつ、あつめる。染みのようなもの。<br>それをいつか俯瞰したとき、何か意味が見出せるのだろうか。その過程では、ただ信じるしかない。疑問を持つなんて高慢で恥ずべきことだ。いま蒔いているものが、実は石ころだったなんて、そんなことは知らない。知らないまま生きて、そして朽ちてしまうのが幸福。<br><br>物語なんて書けないなぁ、と思う。自意識過剰で想像力がなくなってしまったから。他の誰かに成りすます想像力がない。引き換えにいまここにあるのは恥だけ。もったいない、と思うけれど、果たしてそれほどのものだったんだっけ。過去のわたしは？<br><br>よいものがみたくて、ふれたくて、憧れるけれど、自分の軌跡を振り返って、ため息ついて俯いてしまう。考えなかったことにして、いまだけどみる。やりのこしたこと、明日の仕事。仕事と会社というふんどして、人にあってやさしくされて、それは幸福ですよ。わたしは完全に圧倒的な社会不適合者であって、だからいつも感謝してやまない。経済活動に参加させていただいていること、に関してね。<br><br><br>自由に生きるって何かしら。私らしさ、なんてことは考えないけど。いろんなことが多すぎて、本当の自分なんてものは見えないし、そもそも存在しないのよ。だとしたら、何か、指標がほしいなぁ。「あの人みたいになりたい」みたいなね。身近にいれば少しは違うんだろうな…人間なんて、真似しながら生きていくものだから。憎しみや嫉妬や猜疑心や値踏みや。そんなものは、出来ればみたくないな…。<br><br>美しいものを求めている人が羨ましいなぁ。わたしはいつのまにあきらめてしまったんだろう。わたしだって、「圧倒的によいもの」を描いたことだってあったのにね。一から、なんて、何だろうなぁ。プライドか、癖か、どうして、素直に、描けなくなってしまったんだろうか。<br><br>わたしに出来ること、与えられたものを考えると、描くことしかないのかなぁと、いつも同じ場所にたどり着く。真剣に、本気で、って、それはいったいどういう状態を指すのだろな。「がんばる」とかもよくわからない。<br><br>ただ、絵の具を重ねるのは快感、って、何度も何度もおんなじ文章を書いて、うんざりしてるんだよなぁ。わたしはもうここから抜け出せないんだろうか。たぶん、10年、15年くらい、おんなじことを考えて、おんなじことを書いているよなぁ。変わらないじぶんに飽きて諦めて。書くのをやめて、描けばいいのかしら。途切れてもつづけることが大切って、その言葉は私にとっての勇気だなぁ。いろんなことを教えてくれた。<br><br>未来の、ある地点で思い出したとき、勇気になる言葉を与えられるのは、大人だなぁ…きっと知ってるってことなんだな、それが。
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<link>https://ameblo.jp/ny0-kki/entry-10940099682.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 15:18:35 +0900</pubDate>
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<title>はひ</title>
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<![CDATA[ 先週は1日だけ休日出勤。<br><br>目がいたい。。<br><br>今週は両方仕事で、そこから出張。<br>ま、でも本当に大変な人からみるとたいしたことない。<br>いつもより大変、ってだけ。<br><br>「いつも」は「ふつう」だからな。<br>ただ要領が悪いだけで…。<br><br>いま、種だと思ってまいているものが、<br>石っころだったらどうしようって、いつも思ってしまうな。<br>それはいつも怖いのよ、わたし。<br><br>しごとってこんなふうなものだったのか、<br>と今頃にして知る。<br><br>彼はわたしと暮らしてたとき、<br>こんな景色も見てたんやなぁ。<br><br>えらいな…<br>帰ってヒマな人がいたらイラっとするもんなぁ、わたしなら　笑<br><br>種だったら、いいな…<br>おなかいたいー<br><br>今日はなんだかいつもよりゆったりなくらい。<br>明日も同じ宿どす。<br><br>ちょっとだけ気楽。<br><br>人生は長いたびのたった一日のよう。<br><br>ほんとうは５と２じゃなくて７だし、<br>そもそも７でなくても、いいんだよね<br><br>１であったほうがからだ的にはいいかとは思うけど<br><br>オンオフとか、そんなの、あんまりだなぁと思うんだな<br>
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<link>https://ameblo.jp/ny0-kki/entry-10934634653.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 23:59:47 +0900</pubDate>
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<title>ふおお</title>
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<![CDATA[ 仕事のメールチェックしてしまって、<br>せっかくの日曜の終わりがいやな気分…<br>何もないんだけどさ<br><br>見なきゃよかった！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/ny0-kki/entry-10928585458.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 22:45:47 +0900</pubDate>
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<title>仕事のこと</title>
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<![CDATA[ も、書いてしまおうかと。<br>だってかけんこといっぱいあるんやもん。<br><br>あまり期待されてなかった某商品、<br>企画立てた人が、「あれどうやって売ったの？」と聞かれたとき、<br>「○○さん（私のこと）が売ってくれた」と答えたらしい。<br><br>…はぁぁ、、すっごく嬉しい。<br>仕事してて良かったな。<br>あのときわたしは、ちゃんと相対出来てたんやな。<br><br>もちろん、それは彼女の目に映ったものであって、<br>営業全体のことであり、お店の協力があってのことであり…<br>それはもちろんわかってるんやけど、<br>やっぱり泣くくらい嬉しいなぁ…。<br><br>泣いてしまうから、誰にも話してないんやけどさ（笑）。<br><br>これまで見てきた、上の人たちの信頼関係も、<br>こうやって作られてきたんやろうか。<br><br>…って、これ、会社の人に言うと<br>「わたしは？」「わたしのほうが」ってなるからヤなんだよな。。<br>今の会社は嫌いです。<br>人間関係が良くないから。<br><br>女が多くて、自尊心と嫉妬の塊で、我と被害者意識が強い。<br>若い男のケツの穴はちっちゃい。<br>はっアホらし…って思ってしまうのうふふ。<br><br>仕事については感謝しております。<br>もっと自社商品に愛情を持たないとなぁとも…。<br><br>男の話はまた今度。<br>そんなに変化なく、昔の傷の深さを思い知るしだい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ny0-kki/entry-10928481275.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 21:24:35 +0900</pubDate>
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<title>つかれました</title>
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<![CDATA[ この状況で仕事に疑問を持つことは逃げなんやろうか。<br><br>待ってくれてる人がいる、ってのは、とても嬉しい。<br>読んでくれる人がいるからこそ成立するもの。<br>適正に適正に。<br>営業なんてのは、作り手と売り手の間にある、<br>意味のないものに思えてしまう。<br><br>特典作ったり、お金使ったり…どれほどの。<br>うう、そしてなぜだか、手応えがずっと感じられない。<br>売れる喜びが数字でしかないから…。<br>あと単純に、競うものが見えないから…かなぁ。<br><br>会社の人々はいやや。<br>仕事って値踏みしてばっかりでつまらん。<br>これまでも人間関係ってこんなんやったやろうか。<br>うつくしくなくてかなしいな。<br><br>ふああ。<br>かなしくって、なきたくなって、投げだしたくなるな。<br><br>いやなのよ。<br>でも働きたくて…。<br><br>東京は人が多くて流動的な分、<br>弾力があって吸収力がある。<br>この街に受け入れてもらって、嬉しかった。<br><br>この街が、今回の震災を吸収していくところを、<br>見ていたいと、見てみたいと、思う。<br><br>だから、もう少し、東京に、いる。<br><br>あぁ、私は興味のないものが多すぎるな。。<br>流行りがわからんし、同調する気持ちにもならないし。<br>だから話題が少なくて、申し訳ない。<br>だけどもそこをなんとかする気もなくて…<br>だって、自分の大切な時間だもの。<br>無理はしないけれど、のくせに、<br>こんなふうな気持ちになるのってずるいよなぁ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ny0-kki/entry-10844342213.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 23:20:14 +0900</pubDate>
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<title>きのうから</title>
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<![CDATA[ なぜか怒りが収まらず（笑）<br><br>仕事やめて、京都に行く、結婚するメリットがないよなぁ。<br>結婚して生活が落ちるなんて…。<br><br>はぁ。<br><br>とにかく、現実的な所感として、彼の年収でのけっこんは無理や～。<br>ってのがひとつ。<br><br>何か副業的な？ものでプラスオンを求めるか（彼に、無理やろなぁ）<br>別れて、新しい人を探すかやなぁ。<br><br>カンタン。<br><br>いやぁ、まさかまさか。<br>学生じゃないんやからさ…。<br><br>すごいなぁ、<br><br>気持ちが重いなぁ…<br>無職の方が、いっそ夢があるな(笑)<br><br>そんな風に思うなんて！<br>完全にだめんずか！！！<br><br>はぁ～～～～～～～。<br><br>まじめに探すっつか、結婚視野に入れず付き合うかぁ。<br>もう、どうでもいい気がしてしまうな…。<br><br>ひとりで生きることを考えるほうが、<br>ずっとずっとカンタンな気がするなぁ…。<br>むむむ。<br><br>●結婚はなし<br>●他の人も探さない<br>●一人で生きてけるようにする<br><br>これかなぁ。<br><br>だってさぁ、結構いい感じで、<br>こんなこともあるんやなぁなんて思って、<br>しかも相手はタイミングよく離婚して、<br>なのに何の意味もなかったなんて。<br><br>そんなことを思い知った日にゃぁ、<br>これから先も何かがあるなんて思えんわぁ。<br><br>今の仕事、ますます辞められない。<br>このままだとね。<br><br>さて、どうすっか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ny0-kki/entry-10719520883.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 10:20:24 +0900</pubDate>
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