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<title>生きることが全て</title>
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<description>元・アダルトチルドレン。結婚・離婚・再婚。人生波瀾万丈、紆余曲折ありました。その都度、出会いがあり、癒しがあり、人生の学びの最中です。</description>
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<title>目的を定めて、天に任せる。</title>
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<![CDATA[ 先週の土曜日、明治神宮に行ってきました。<br>行った理由は、偶然。<br>でも、後で必然だったとわかりました。<br><br><span class="fbPhotosPhotoCaption" tabindex="0" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}" id="fbPhotoSnowliftCaption"><span class="hasCaption"><div id="id_565d35737cab94e03850844" class="text_exposed_root text_exposed"> 雲ひとつないお天気で、気持のよい気が流れていて、<br> 自分も浄化された気がします。<span class="text_exposed_show"><br> <br> 参道を歩いていると、何十年も立っているのだろう、<br> 直径１メートル近くもあろうかという大木に<br> いくつも出会いました。<br> どれひとつとして、同じ形はない。<br> <br> 根がもこもこしてたり、どっしりと土にはってたり、<br> すーーーーっとまっすぐな木。<br>何本もに分かれている木。<br> <br> どれも個性的で、自分の生をまっとうしている。<br> 「それでいいんだ」、と勇気づけられ。<br><br><font size="3" color="#9370DB"><b>夫は夫らしく、生きてってくれればいいし。<br>私は私らしく、生きて行こう。</b></font><font size="3"><br></font><br>そう、心から思えました。<br><br>と、同時に、<br><font size="4" color="#FF1493">『わたしは、愛し愛される人が欲しい』</font><br>とも。<br><br>だけど、それは誰なのか、今の段階ではわからなくても<br>いいや、と思ったのです。<br><br>それで、なんとなーく夫にメール。<br>「明治神宮にいるよ」と。<br><br>そうしたら、珍しく！！！（ずっと無視されてた）<br>返事が来て、久しぶりに楽しい時間を過ごせました。<br><br>ただ、今彼がどんなことに興味があり、<br>私が今何を楽しいと思うか。<br><br>お互いに、延々とおしゃべりして。。。。<br>まるで、結婚したての昔のように。<br><br>＊ちなみに、その後こんなブログを発見し、<br>自分の思った事は、スピリチュアル？心理学？的に<br>間違ってないと思いましたよ（＾＾。<br><br>→ある方の<a href="http://hasuneo.blogspot.jp/2015/07/surfbeach20150730.html">「復縁・引き寄せのコツ」という記事</a><br>（リンクはっています）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151201/15/nya-ezy/43/be/j/o0800060013499400515.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151201/15/nya-ezy/43/be/j/t02200165_0800060013499400515.jpg"></a><br><br><br></span></div></span></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12101553277.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 13:57:39 +0900</pubDate>
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<title>モラハラとどう向き合うか</title>
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<![CDATA[ 先日、夫が自分の努力が虚しくなって<br>私と連絡をたって、自分の殻にこもっている<br>と書きましたが。。。。。<br><br>わからないな。。。。と、思い直しました。<br><br>以前から、彼はコントロール傾向があるし、<br>仕返しということもしてきます。<br><br>私は、主に二つのブログを、夫との<br>今現在の状況下で、参考にさせてもらって<br>いますが、<br><br>ひとつは先日も書いた芙蓉さん。<br>彼女は、<font color="#FF0000">愛ですべてを溶かしましょう</font>、と<br>説かれています。<br><br>それで、私は、彼女も紹介されていた<br>良妻賢母のセミナーに行きましたが、<br>その夜、すごい悪夢に襲われて、<br><u>今の私にその考え方を取り込むのは無理だ、<br>と思い知りました。</u><br><br>Johさんのブログとメルマガは、彼は<br><font color="#FF0000">「悪人になる」</font>という表現を使っていますが、<br>モラハラする相手と心の中で距離を取ることが<br>重要と私は解釈しています。<br><br>この真逆の考えで、今のところ、私はあまりに<br>酷いPTSDからとにかく回復しなくては<br>いけないので、自分の安全地帯を作ることを<br>目的にJohさん方式を採用しています。<br><br>しかし、そうすることは、<br>『愛』からは、離れてしまいます。<br>ヒプノを何度もやって分かりましたが、<br><font color="#CC00FF">私の人生の目的の大きなひとつは、<br>好きな人と、愛し愛されることなのです。<br><br><font color="#000000">そもそも本当に夫がモラハラであるのか？<br>だとしたら、私は彼といるべきなのか？<br><br>それもわからなくなってきました。。。。。<br></font></font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12100365980.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 06:52:35 +0900</pubDate>
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<title>許すまでの「もがき」</title>
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<![CDATA[ 何人かのDVの方のブログを読ませて<br>いただいています。<br><br>その中で、おそらくDV、モラハラで、<br>アメブロで一番有名なのは、<br>”芙蓉さん”のブログではないでしょうか。<br><br>私は日本に帰国してすぐ、まだ赤ちゃんが<br>お生まれでない時に、お茶会に１回参加。<br><br>また、お生まれになった後、<br>良妻賢母のセミナーでもお会いしています。<br><br>ブログを読んでいると、なにかしらヒントが<br>もらえる気がします。<br><br>今日は、私の気持にドンピシャは記事が<br>あったので、シェアさせていただきます。<br><br><a href="http://ameblo.jp/natsu6me731pp/entry-12094776135.html" target="_blank">この記事（</a>←リンクはっています）<br><br>今、夫は私のことを「俺がこれだけやってやった<br>のに、あいつは俺を許そうとしない、理解してくれない」<br><br>と、夫は怒っているのだと思います。。。。。<br>メールも見ていないし（履歴が出る）、<br>電話も留守電です。<br><br>それで気がついたのです。<br>私もそうでした。<br><br>アメリカから帰国して嫌がらせ三昧されて、<br>もう絶対に離婚する！と思っていました。<br>それから半年後、夫がやり直したいと<br>言って来てからも、<br>ずーーーーーーっと、<br>「あんな酷いDVをして嫌がらせして許せない」<br>と、私自身が、実はもがいていた事に！！<br><br>夫婦は鏡。<br><br>今度は夫が、その状態になって、初めて彼が<br>変わろうとしていたことを、拒否していた自分に<br>気がつきました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12099643081.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 01:11:52 +0900</pubDate>
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<title>加害者更正プログラムの効果</title>
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<![CDATA[ （この記事は、すぐにアメンバーにします）<br><br>夫はアメリカで警察に捕まり、裁判中に<br>『加害者更正プログラム』を受けています。<br><br>しかし、本来なら１年のところを、たった１ヶ月。<br>効果があったのだろうか？と正直、<br>思っていました。<br><br>私が夫と再構築、または再同居をしたくない！<br>と思ってしまう、最大の理由が、<br><br><font color="#FF0000">もう一度DVされたら、もうPTSDが治らない！！！<br></font><br>と思ってしまうことでした。<br><br>なのですが。。。。<br>先日、結局は夫と物別れに終わり、<br>またもや暴言を吐かれたのですが、<br>その際に夫がメールで、<br><br>「僕は更正プログラムで怒りを覚えそうに<br>なったら、君から離れると習ったんだ」<br><br>と、書いてきました。<br><br>つまり、<font color="#0000FF">”暴力を振るわない”＝「暴力はよくない」<br><font color="#000000">と、ちゃんと学習したということですよね？<br><br>それまでの夫は、DVした後も<br>（私はきちんと怒らなかったことを後悔<br>しているのですが。。。）<br>まーーーごちゃごちゃ言ってたのを直訳すると<br><br>「君が悪い事をしたので僕が殴ってしつけるんだ」<br>的なことをほざいていたのです。。。。<br>は～、こんな夫、とほほですよね。<br><br>彼が捕まったことは、私が意図したことでは<br>ありません。<br>たまたま！病院へ行き（ホントに骨が折れてる<br>かと思ったのと、離婚するつもりで診断書が<br>欲しかった）<br><br>たまたま！友人が通訳として正直に夫が<br>DVしたと話してしまい、<br><br>たまたま！アメリカは病院が警察に通報する<br>システムになっていて、<br><br>私は神様がしてくださったのだと思っています。<br>今、私はその神様のご恩にどう報いるべきなのか。<br><br>最近、そんなことを考えたりします。。。。<br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12099634605.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 00:23:01 +0900</pubDate>
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<title>夫からの最後通告なメール</title>
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<![CDATA[ ここ最近、DVやPTSDについて、自分の中で<br>考え方の変化がありました。<br><br>何か出来事があったから？ではなくて、<br>不思議なのですが、なんとなーーく、<br>ぼーーっとそう感じてしまうの。<br><br>それは、言葉にすると「自分が変わらないと」<br>なんですが。。。<br><br>今まで私は、DVする人、モラハラする人、が<br>変わるべきだ！と思っていました。<br>かなり強く思っていましたね（＾＾；。<br>PTSDも、DVされたからなったんだ！と。<br><br>でも、いつまでもPTSDが治らないのは、<br>DVが強烈だったからではなくて、<br><br><font color="#FF0000">「私の治そうという意思」の問題</font>だと。<br><br>DV本やモラハラ本、この2年間、たくさんたくさん、<br>読んできました。様々な視点から、書かれた本が<br>存在します。対策マニュアル的な本もあります。<br><br>それを読む度に、<br>”どうして被害者が変わったり、加害者に<br>気を使ったりしなければならないの？？”<br>と思っていました。<br><br>けれど、変わって来た私の感じ方は<br>うまく言えないのですが、<br><font color="#800080">モラハラ、DVは、コントロールフリークのケースが<br>ありますね？男性は大なり小なり、その傾向があり、<br>ある<b>特定の女性はそのコントロールをされてしまう<br>傾向がある</b>、ということです。<br><br><font color="#000000">私がアメリカでDVにあったのも、彼がコントロールを<br>始めた時に、止める術も知らず、<br>ずっとそれに付き合ってしまったということです。<br>それは、私の依存心が大きな影響が<br>あったと思います。<br><br>その依存心は、生活の中で、相手にとても負担を与えている。<br><br>もうひとつ、気づいていたのは、相手を常に批判的な目で見て、<br>許そうとしていないこと。<br>直接の謝罪の言葉はなかったけど、<br>いろんな態度で夫は私に謝罪を示してくれていたんです。<br><br>。。。。。。。。。ところが。<br>私がこんな風に心境の変化があったとたん。<br>夫から、メールが来ました。<br><br>それは、私が夫に、不妊治療のことで話しあいたいと<br>いう電話をして、夫もわかったといった直後に<br>届きました。<br><br><font color="#0000FF">”僕は僕の夢を応援してくれる人と今後の<br>人生をいきたい。君も昔はそうだった。<br>もう、君と暮らす事はないと思う。”</font><br><br>今までの私なら、話し合いたいと言った直後に<br>メールで卑怯だとか、<br>私の言っていることと的が外れている<br>と怒ったと思います。<br><br>しかし、なぜだか、私は夫の気持がなんとなく<br>わかりました。<br>彼は今まで、私にずっと謝罪しているつもりだったのです。<br>しかし、それも受け取ってもらえず、<br>私たちは将来の話も上手くコミュニケーション<br>できていないのです。私の真意も彼に伝わってないし、<br>彼のことも私は理解出来てないのです。<br><br>パートナーシップの問題が、<br>DVにつながったことを、私はやっとこんな<br>形で理解したのでした。。。。。。<br><br><br></font></font><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12099601716.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 22:35:39 +0900</pubDate>
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<title>世の中に、モラハラの実態が伝わって欲しい</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">NHKの「あさイチ」で今度モラハラが</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">取り上げられるそうです。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私もですが、モラハラについての</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">記事を読むたびに</span><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">こんなひどいことが家庭で起きている。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">家庭内だから、だから逃げ場がない</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">、相談する場所もない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この事実を世の中に知ってもらって、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">対策を取って欲しいです 。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">（たとえば、モラハラの実績のある人は必ずカウンセリングや<br>なんらかのプログラムにかかるなり）</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私が思うのは、モラハラやDVがあっても</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">被害者側からの改善をしよう、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">というセラピーやカウンセリングが</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">あっても、当のモラハラしてる</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">本人に例えば法的にアプローチ</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">する手段が日本にはないのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">アメリカはその辺、もっと進んでいます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">厚生プログラムや、DV本人が</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">自発的にプログラムを考える</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">「解決思考アプローチ」というものも</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">あるそうです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">いつか、ちゃんと取材に行きたい！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>虐待されて、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">パソコンすら取り上げられている人も</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">いるかもしれない。情報すらも</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">入ってこない人もいるかもしれない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">だから、テレビでとりあげるのは、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">とても意味があると思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>今アンケート？募集しているみたいです。<br></span><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">もっと世間の人に、実態を知ってもらい</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">しょう！！！</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私も知りたいです！！</span></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12097172811.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 06:55:47 +0900</pubDate>
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<title>モラハラの芽生えはいつ？</title>
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<![CDATA[ 結婚する前から、俺様発言があった<div>夫ですが、結婚してからは、</div><div>割と思いやりのある夫だったと</div><div>思います。</div><div>（結婚前に、なんで俺が（ようするに俺の</div><div>ように、いい大学を出てそこそこの会社に入り、<br>容姿も悪くないと、言いたかったのでしょう）、お<br>前なんか（繰り返しますが、なんか！ですよ。。。）と、<br>結婚しなくちゃいけないんだ！ですからね～）</div><div><br></div><div>大人しかった？時期も、暴言は治りませんでしたね。</div><div>たぶん彼の中でパターンがあって、”俺はいつもお前の</div><div>為に我慢している。それなのに文句を</div><div>言うな！”というもの。</div><div><br></div><div>私は当時、彼にものすごーーーーく</div><div>感謝してて、好きでたまらなかった</div><div>ので、それに対して彼も居心地よかった</div><div>筈で、家庭的になろうと、思ったとも</div><div>言っていました。</div><div><br></div><div>しかし、ある冬の夜中に窓が空いていて、</div><div>目が覚めてビックリし、<br>「なんで、窓が空いてるの！！風邪ひくでしょ！」</div><div>と、もしかしたら咎めるような口調で</div><div>言ったかもしれません。</div><div>そうしたら、彼の返事が、</div><div><font color="#FF0000">「じゃあ、死ね！！」</font>でした。</div><div><br></div><div>免疫が弱い私は実際に、何度も感染症でそれこそ<br>死ぬような目にあっており、</div><div>どうしてそんなことを言えるのか、と。</div><div>この時は、メールで悲しかったと</div><div>訴えて、あやまってくれました。</div><div>しかし、死ね！という、言葉がとっさに</div><div>出てくることに、すごく違和感を覚えたと</div><div>記憶しています。</div><div><br></div><div>それから、私が働いてないことに対して、</div><div>「共稼ぎの人はいいなあ、リッチな</div><div>暮らしがてきて」などと言ったりも</div><div>しました。</div><div><br></div><div>私は言われる度に、肩身が狭く、しかし、</div><div>実際には私の病院代は親が出してくれ、</div><div>私達の生活費は私の障害年金から</div><div>出していたのです。</div><div>彼にとって、それは当然のことで、</div><div>私が存在することのプラスには</div><div>ならないのでした。</div><div><br></div><div>忘れられないのは、もう別居することに</div><div>なるだいぶん最近。この前にも暴言もDVも既に<br>あったのですが、書ききれないので。<br></div><div><br></div><div>だんだん年齢も行って、体重が増えてた</div><div>彼はイビキをかくようになりました。</div><div>寝られない日が続き、ある日とうとう</div><div>「あのね、あなたね、イビキをかくように</div><div>なってね。最近寝られないんだ」</div><div>と、言ってみました。</div><div><br></div><div>結果、<font color="#FF0000">突然、蹴飛ばされました！</font></div><div>ビックリです。</div><div>もしかしたら、もしか、ですよ？</div><div>身体の弱い私を気遣って、彼も寝にくい</div><div>ことがあったのかもしれない。</div><div>それで、俺は我慢してるのに、</div><div>なんでだ！と腹がたったのかも。。。</div><div><br></div><div>でも、私が持病がなくても、それは</div><div>夫婦でありえることで<font color="#0000FF">、<br><br>話し合いとか、</font></div><div><font color="#0000FF">自分の思いを伝える前に、</font></div><div><font color="#0000FF">暴言とか暴力が出るのは、もう本人の</font></div><div><font color="#0000FF">資質だと思うのです。一種の病気と言いますか。。。</font></div><div><br></div><div>みなさんは、どう思いますか。。。</div>
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<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 17:58:50 +0900</pubDate>
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<title>『毒親』からの脱出方法</title>
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<![CDATA[ 世間では、<font color="#FF0000">「毒親」</font>なるキーワードが結構話題みたいですね？<br><br>私は２０代の頃、自分がアダルトチルドレン（以下AC)で<br>あると思い、いろんなセミナーに参加したり、<br>そうゆう本を読んだりしてきました。<br>子供自身に対するそっちの概念よりも、<br>今は親の方を糾弾する世の中なんですね～。<br><br>１０年？もっとかな、最近も何かにつけ、<br>親ってなんなんだろう？という視点で<br>物事を考えるのは、癖になっています。<br><br>結論としては<br><font color="#0000FF">①あるセミナーで<u>「世の中のオトナの８０％はACである」<br>　と</u>知る<br>②斉藤学先生（＊注１）と吉本ばななさんと内田春菊さん<br>　の対談をのせた本で、<u>親は一歩間違うと子供に権力を<br>　行使する</u>存在になる<br>③ビジネス書をたくさん読むうちに、<u>権力をもつと人は<br>善人でいるの　が難しい</u>との結論を考察<br>＊注１　ACを提唱した方、<br>　<a href="http://www.iff.co.jp/saito/">家族機能研究所代表’←リンク貼ってます）</a><br><br><font color="#000000">それで、なんとなく自分や親や世間のことを<br>納得しましたね～。<br><br>私自身は、２０歳で難病になった時に、<br>それまで私や私の将来に<br>ついて、あれやこれやと注文をつけていた母親が<br><br>「私はそんなシチュエーション想定外！お手上げ！」<br><br>してしまったんですね。<br>それまで学校の先生になれだの、２４歳までにはお固い<br>職の相手に嫁にいけだの、さんざん言ってたのに、<br>いきなり<br><br>「あんたの好きにしていい」<br><br>ということになったしまったんです。<br>だから、その後もちょーー苦しかった病気＆障がいも、<br>私にとっては自分らしく生きるための祝福だったかも<br>しれないとも思います。<br><br>それでも、相変わらず、最初の結婚では私は結婚する氣ゼロ<br>（おつきあいするにはいいけど、、、程度の相手だった）<br>なのに、母親の安心のために無理矢理結婚させられて、<br>結局離婚になったり、<br><br>母親と対等な関係を築けるようになり、<br>言いたい事が言えるように<br>なったのは、そのあたりからでした。<br>私が言うようにしたから。<br><br>ACを自任しているあるシナリオライターさんが、<br>病床にいるお母さんにまで文句を言い続けて<br>自分を救ったというエピソードを聞いて、<br><br>そこまでしないと自由になれないんだ。。。。<br><br>と思ったんですね。そういえば。<br><br>しかし、結局は、毒親の代わりに私の人生には今度は<br>「モラハラ夫」が登場した。<br><br>このシチュエーションを解決しないと、今回の私の人生は<br>終らないってことなのかしら。。。。<br><br><br><br></font></font><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12095844888.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 16:18:22 +0900</pubDate>
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<title>漫画『コウノドリ』にもDVのことが</title>
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<![CDATA[ テレビで人気のドラマ『コウノドリ』、<br>おくばせながら漫画の電子版を、スマホで読みました。<br>（便利な世の中ですね～（＾＾）<br><br>その中で、印象的だった回があって、<br><br><font size="3" color="#FF0000">「妊娠時には、DVが増える」</font><br><br>とゆうもの。<br>とても社会派の漫画なので実際に取材もしている<br>と思うので、きっと世の事実なんだろうと思います。<br>そういうことまで書いてあって、拍手したい気持ち！<br><br>もともとDV気質がある人は、女性が弱っている<br>時に、暴力を振るうチャンスがあるんだと<br>思います。<br><br>そして、孤児で育ち、ドラマーでもある<br>主人公の産科医ドクターが、<br>DVがなぜ起こるか言及されていましたが、<br>私自身。とても思い当たる節があったのです。<br><br>それは<br><br><font size="3" color="#0000FF">「DVをする人は、相手を自分のものだと思っている」</font><br><br>というくだり。<br><br>だから、妊娠して依存心が強くなった妻に、<br>いたわるどころが、ここぞとばかりに<br>手をあげることができるのです。<br><br>私の夫も、そう思っていた（いる？）と、<br>感じる節がありました。<br><br>私がバイクの免許を更新する際に、免許センターの<br>人は、延長を進めてくれたのに、<br>バイクなんて何かあったら俺の苦労が水の泡だ、<br>といって私の意見も聞かずに強引に取り消してしまったこと。<br><br>救急車で具合が悪くて運ばれたとき、迎えに<br>来てくれたのはいいものの、<br>げーげー吐いている私を強引にタクシーで<br>連れて帰り、「大丈夫か？」の一言もなかったこと。<br><br>他にも例をあげるときりがないのですが、<br><br>「面倒をみてやっているんだから、俺に迷惑かけるような<br>ことをするな。俺のいうことを聞け。俺に強力するのが当然。」<br><br>結婚生活の後半には、<br>すべての言動にそれが現れだして、<br><br>海外赴任の時に、それが思いっきり爆発して、<br>いくら鈍い私でも、<br><br>「この人はおかしい！！！！！」と思いました。<br><br>あの時に、逃げていれば。。。。。<br>DVまで会う事はなかったかもしれないのに、後悔しても遅い。<br><br>この記事を読んでいる人で自分の夫がそういうタイプだったら、<br>もしくはお友達からそうゆう相談をされたら、<br>まず離れることを私はすすめたいです。<br><br>漫画でも結局、母子でシェルターに入ります。<br>私は個人的にはシェルターにが行ったことがないので、<br>是非は問えないのですが。。。<br><br>今、私は別居してとても快適。<br>PTSDに苦しんでいることさえ除けば。<br>そう、別居しても！PTSDに苦しんでいるのです。<br>家の中に、いつ感情のコントロールができなくなって<br>手をあげるかわからない人が存在する生活なんて<br>私には耐えられません。<br><br>離婚や別居をしないで、DVから距離を置く方法は<br>正直思いつかないです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12094486684.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 20:47:35 +0900</pubDate>
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<title>何があっても、自分をご機嫌に保つ</title>
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<![CDATA[ 最近の私ですが。。。。<br><br>ナードのメディカルアロマテラピー”アドバンスコース”<br>を受講し始めてから、面白いように物事の<br>捉え方が、そして出来事すらも変わってきました。<br><br>前回の記事でも、ワタナベ薫さんが<br>「思い通りにならない他人よりも、自分のことに<br>集中しよう。そうすると波動が変わって、<br>引き寄せられることも変わって来る」<br><br>その通りの結果が今、起こって来ています。<br><br>私自身はとても素晴らしい心理療法だと思う、<br>ヒプノセラピーはどちらかと言うと、<br>悩みをもつ人の”根本治療”ができる<br>有効ツールです。<br><br>しかし、時間とお金はかかりますね。。。。<br>本気で自分を立て直そうと、根性いれて<br>やる方も受ける方もやったほうがいいと<br>私自身は感じています。<br><br>アロマテラピーは、もっと<br>”対処療法”に近い感じ。<br><br>アロマ自体にも実は、宗教儀式などにも<br>使われて来た歴史があり、心理やスピリチュアルすら！<br>働きかける。。。という説もあるそうですが、<br>これらはまだまだ研究段階です。<br><br>それよりも、例えば、<br>メンタルにいい影響を与える成分を含む精油で<br>芳香浴をする。<br><br>というと学問的で難しいですけど、<br>カンタンにいえば、好きな香りのアロマバスに<br>入ると、ほーーとしますよね？<br><br>私は見た目も気持を上げると思うので、<br>こんなこともしています。<br><br>素敵なカラーやデザインの容器で<br>手作りの精油のローションやクリームを作って<br>毎日お肌のケアするのです。<br><br>アロマは実際に美肌効果も高いですから、<br>女性は肌の調子がいいだけで、<br>１日気分がよかったりしますよ。<br><br>そんな感じで、学んで、実際に生活に取り入れて、<br>たとえば夫に暴言吐かれて頭に来ても、<br><br>「後で、大好きなバラの香りのお風呂に<br>入ろう。。。。」<br><br>そう思うと、まーいっか。と。<br><br>そんな感じで毎日、少しずつ、少しずつ、自分の<br>コントロールができつつ来たかな？<br>と思っていた所、<br><br>私のめちゃめちゃ興味のある講座が！！スクールに<br>初登場することになったり！<br><br>もうおひと方！憧れのブロガーさんに<br>11月にお会い出来ることになったり！！<br><br>なんとなく企画を思いついたり！<br><br>気分がどんどん前向きになってきました。<br>また、ここで毒吐きしてしまうことも、まだあるかも<br>しれないけれど、<br><br>やってて楽しい！と学べるものがあるのは、すってきー♪<br>と単純に思える自分に驚いています。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nya-ezy/entry-12089615417.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 16:22:47 +0900</pubDate>
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