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<title>ニャフスキーは昼寝中</title>
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<description>体力がないのに、欲張りな私。母親としても、社会人としても中途半端かも？と思いつつも、日々を送っています。仕事と家事の合い間にぼちぼち更新しています。</description>
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<title>ボーネルンド　ルーピング・チャンピオン</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　ロタにやられて、かなりへばっていた私に昨日うれしいプレゼントが！以前にドラッグストアでしていたＰ＆Ｇのキャンペーンの懸賞に応募したのが当たったのです。賞品はこちら</font></p><p><font size="3"><br></font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/49/3d/10012438739.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="ボーネルンド　チャンピオン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/49/3d/10012438739_s.jpg" width="176" border="0"></a> </div><p><br>　<font size="3">ヨーロッパの玩具メーカー「</font><a href="http://www.bornelund.co.jp/index.html" target="_blank"><font size="3">ボーネルンド</font></a><font size="3"> 」のルーピング・チャンピオンです。1歳のスギはもちろんのこと、６歳のニャフもキャーキャーいいながら、喜んで遊んでいました。こういうループのおもちゃって赤ちゃんのおもちゃと思っていましたが、説明書をみるとサイコロを使ったゲームなどで大きい子でも遊べるようです。このチャンピオンの対象年齢は２歳から８歳になっていました。いいおもちゃは長く遊べるんですね。</font></p><br><p><font size="3">　パンパースのバーコードで応募したのですが、お値段をみると１万円近くする代物。娘２人とも細身で、肌が弱いため高めのパンパースを購入し続けてきましたが、１０月からポイントキャンペーン（点数を集めるとオリジナルのおもちゃがもれなくもらえる）がなくなったので、ちょっと浮気心が起き始めていたのですが、これでやっぱりパンパースで一本で行こうと思い直しました。Ｐ＆Ｇの思うツボかしら<img height="16" alt="ねこへび" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/161.gif" width="16"></font></p>
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<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 13:46:16 +0900</pubDate>
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<title>恐怖のロタ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　職場復帰以来、家では座る暇がないほど、バタバタの毎日を過ごしています。新聞も読めず、でも連載小説が気になるので捨てられず、溜まるばかり<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">。休みの日の子どもの昼寝中に斜め読みして、なんとか消化しています。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">　そんな時に１歳児スギが<strong><font color="#ff0000">寝ゲロ</font></strong>。</font></p><p><font size="3">これがすべての始まりでした。その後も嘔吐は続き、食べない、飲まない。さらに白い下痢。そうロタウィルスにやられました。当然保育園もお休み<img height="16" alt="NG" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/042.gif" width="16">。</font></p><p><font size="3">スギの病気の峠が超えたと思ったら、今度は私が夜中に胸のムカムカで目が覚めて、<font color="#ff0000"><strong>嘔吐三昧</strong></font>。吐くものがなくなったら、今度は<font color="#ff0000"><strong>下からぴーぴー</strong></font>。足腰が立たなくなってしまいました。実家の母にヘルプを送ったら、母も病気のスギを預かった時に移ったらしく、全く同じ症状でダウン。</font></p><p><font size="3">結局、夫の母に看病してもらいました。2日間点滴に通いました。大人が罹った場合、程度がひどいので、本調子に戻るまで、１週間から１０日はかかるそうです。今日で１週間ですが、未だに食事の後は胃がムカムカするので、消化の良いものばかり食べています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　大変でしたが、仕事のハードさと病気のおかげで体重はすっかり産前に戻り、さらに２キロ減少しました。怪我の功名かな？ただし、卒乳も重なったせいか、胸がものすごく小さくなりました。カップがパコパコです。ちゃんとサイズを測って、あたらしい下着を買わなくっちゃ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nyafusuki/entry-10020618385.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 13:23:10 +0900</pubDate>
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<title>仕事始まる</title>
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<![CDATA[ 　<font size="3">ついに、先週から職場に復帰しました。朝起きて、朝食、お弁当作り、夕食の下ごしらえを一気に済ませ、子ども達を起し、着替えさせたり、食べさせたりしつつ、洗濯物を干し、保育所の連絡帳に記入しつつ、自分のご飯も食べる、というフル回転です。新聞も読まれないまま溜まるばかりです。畳まれない取り込んだ洗濯物が日々高く、高くなっていきます・・・・。休日はこの片づけで一日過ぎていった。ムナシイ・・。虚脱感です。</font>
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<link>https://ameblo.jp/nyafusuki/entry-10019108715.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 10:31:25 +0900</pubDate>
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<title>益田ミリ著　『すーちゃん』</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　益田ミリの『ＯＬはえらい』以来の創作マンガ。３４歳のすーちゃんと近所に住む友達まいちゃんの３０代独身女性が「今の自分を変えなくっちゃ、人から幸せって認めてもらえないの？」と自問自答するお話です。私は『ピンクレディー世代の女の子達へ』で益田さんの本を始めて読んだのですが、世代的にも重なる部分があり、ものすごく共感できるのでそれ以来はまっています。そのなかでも『お母さんという女』は名著です。</font></p><p><font size="3">　この作品はほのぼのした絵柄のなかに、自分のイタイ部分に目をそらさないで生きていかないといけない女性の姿が、リアルに描かれています。「今のままの自分では嫌だけど、なりたい自分もわからない」すーちゃんが、「自分を変えるんじゃなくって、新しい私を増やしていけばいい」って思えるようになる過程が、自分のことのようにすごく納得できる。ちょっと自分のこころを大事にしたい時に読み返したくなる本です。</font></p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344011597?tag=amebablog-a7384-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4344011597.09.MZZZZZZZ.jpg" width="110" border="0"></a></dt><dt>益田 ミリ</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344011597?tag=amebablog-a7384-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">すーちゃん</a></dt></dl>
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<link>https://ameblo.jp/nyafusuki/entry-10018803170.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Oct 2006 09:05:32 +0900</pubDate>
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<title>柿崎こうこ著　『美人にこつあり』</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">『ＧＯＧＯ！　美人道』で知られる柿崎こうこの最新作。彼女の作品のように女性の美容やライフスタイルについて語った同じようなテイストの本は多いですが、冷静な観察眼と彼女のキュートなイラスト、がっついていない適度なゆるさ、そして前向きな考え方がすごくワタシ好み。自分についてもちゃんと語っているので信頼できる気がします。自分がだれてしまって鼓舞したい時に読み返すことが多いです。ちゃんと「女」を楽しまなくては、と思わされる本です。</font></p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479781412?tag=amebablog-a7384-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4479781412.09.MZZZZZZZ.jpg" width="114" border="0"></a></dt><dt>柿崎 こうこ</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479781412?tag=amebablog-a7384-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">美人にコツあり―ルックスから恋愛まで目指すは女のプロフェッショナル!</a></dt></dl>
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<pubDate>Fri, 20 Oct 2006 12:17:54 +0900</pubDate>
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<title>奴等は、エレベーターでやってくる</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　秋も深まりずいぶんと過ごしやすくなったせいか、やたらと虫が目に付きます。マンションの中層階に住んでいるため、窓を開けていても蚊とかはやってこないので、一軒家にくらべると虫関係の環境はいいはず。現在住んで６年目のこの家でゴキブリを見たのは２度だけ。見つけたときは即効にバルサンを焚き、コンバットをました。</font></p><p><font size="3">　ここ２年ほど見かけていなかったので油断していたら、つい先日、<strong><font color="#ff0000">エレベーターで乗り合わせたのです。ゴキのやつと。<img height="16" alt="ドクロ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F152.gif" width="16"></font></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>　</strong><font color="#000000">ご丁寧にも、行き先階ボタンの所に居ました。どこか行きたい階があったのでしょうか？幸いにも私の階のボタンの場所にはいなかったので、（直接腕を伸ばしたくないので）カバンの端でそっと押してすぐに降りましたが、恐ろしかったです。</font></font></p><p><font size="3">　数日後、家の階のエレベーター前に子供のゴキの御陀仏姿がありました。先日乗り合わせた彼といい、私は悟りました。</font></p><p><font size="3">「<font color="#ff0000"><strong>やつら（ゴキ）はエレベーターに乗ってやってくる<img height="16" alt="ナゾの人" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F155.gif" width="16"></strong></font>」と。これは、なんとしても家の中にバリアを張らなくてはっ！</font><font size="3">昨日、久々にバルサンを焚いて、コンバットを仕掛けました。どうか、やつらが入ってきませんように。アーメン。</font></p><p><strong><font size="3">　</font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/nyafusuki/entry-10018509731.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2006 08:55:37 +0900</pubDate>
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<title>英検　準１級</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　以前に<a href="http://ameblo.jp/nyafusuki/entry-10016160160.html" target="_blank">英検２級を受験し、無事合格</a>したのですが、それに気をよくしてＴＯＥＩＣ、英検準１級と立て続けに受けました。ところがあんまり（とうよりほとんど）勉強できなかったため、結果は惨敗<img height="16" alt="汗" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F028.gif" width="16"></font></p><p><font size="3">まだ、結果は出ていませんがどちらも半分出来ているかどうかって感じで全然ダメでした。テキストも眺めるだけで、問題を解いていないから当たり前なんですが。ダンナにも「<font color="#ff0000">金の無駄！（-""-；)</font><font color="#000000">」と怒られました。確かに・・・・。これからは仕事に復帰するので、なかなか勉強する時間が通れないと思うのですが、せっかくテキストがあることだし、なんとかテキストを一度やりきってから、リベンジしたいと思います。<img height="16" alt="メラメラ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F037.gif" width="16"></font></font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/db/10010923923.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="英語のお勉強" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0d/db/10010923923_s.jpg" width="176" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 17 Oct 2006 09:21:18 +0900</pubDate>
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<title>ボンジュール　キリンパン</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">　福山にまだパン屋さんが少なかったころからされている</font><font size="3">「<font color="#ff0000">焼きたてのパンのお店　ボンジュール</font>」。バラ公園のすぐそばにあります。幼い頃に通っていた耳鼻科の近くにあり、帰りによく買ってもらっていたので、私にとってノスタルジックな気持ちになるパン屋さんです。イマドキのオシャレなパン屋さんではありませんが、地域に根付いたお店で、ヤクルトさんが一緒に売っているパンを作っているお店です。（今はヤクルトの会社が移ったせいか、売っていないみたいです）常連さんが多く、パンの味も昔と変わらない素朴な美味しさのお店。</font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/84/9f/10010891260.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="キリンパンのキリン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/84/9f/10010891260_s.jpg" width="176" border="0"></a></div><p>　<font size="3">定番の菓子パンもいろいろあるのですが、気に入っているのが「キリンパン」。正確には「しんくんのキリンパン」です。縦長のふわふわのスティックパンの中にシュガーバターが入っています。子供はもちろん、大人も懐かしい味でパクパク食べちゃいます。職場では長いので分けて、みんなでおやつに食べる事もあります。「しんくん」が描いたと思われるパッケージもいい味出しています。値段は一本￥８４の安さです。すばらしい<img height="16" alt="食パン" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F072.gif" width="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="1">　</font><font color="#ff0000" size="2">焼きたてのパンの店　ボンジュール</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">　住所　福山市御門町二丁目8-3</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">　ＴＥＬ　084-923-6757</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">　定休日　日曜日</font></p><p></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c9/90/10010891240.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="キリンパン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c9/90/10010891240_s.jpg" width="176" border="0"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/nyafusuki/entry-10018413926.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Oct 2006 10:39:16 +0900</pubDate>
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<title>太リップライナー</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　薄い和風顔なワタシなので、メイクのポイントは目にかける事が多いです。とは言っても、ギャルのように「マスカラ重ね塗り命」、ではなくペンシルでもリキッドでもいいのですが、必ずアイライナーを入れています。反対に口元はピンクベージュなどナチュラルな感じが多いです。グロスだけではボケてしまうし、口紅をしっかりつけるのは今の気分じゃない。そこで、最近気に入っているのがこの太いリップライナー達。</font></p><p><font size="3">　</font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e1/48/10010814931.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="太リップライナー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e1/48/10010814931_s.jpg" width="176" border="0"></a> </div><br><p>　<font size="3">上の濃い目のピンクがアンジェリーナ・ジョリーがＣＭをしている「</font><a href="http://www.shiseido.co.jp/ie/product/lip/03.htm" target="_blank"><font size="3">資生堂インテグレートのペンシルグロス　ＲＤ５５１　エレガントレッド</font></a><font size="3"> 」（￥８４０）。下のベージュゴールドが「</font><a href="http://www.lancome.jp/_ja/_ja/catalog/product.aspx?prdcode=Y10144&amp;categorycode=AXEMakeup^MAK_LipMakeup^MAK_Lip_Gloss&amp;vname=name&amp;" target="_blank"><font size="3">ランコムのジューシークレヨン　３　ミエル</font></a><font size="3"> 」（￥２，６２５）。どちらもリップライナーとグロスが一体化したペンシルタイプなので、ラインがとりやすく、かつ全体を塗って適度な色とツヤがでるので使いやすいです。もちろん口紅との重ね付けもできますが、これ一本でお化粧直しもラクチンなのがうれしい。</font></p><p><font size="3">　左のインテグレートのシャープナーがアダプターがついて、より太いものにも対応できるので、ジューシークレヨンも削れます。お得。<img height="16" alt="口紅" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F181.gif" width="16"></font></p>
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<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 09:56:53 +0900</pubDate>
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<title>タオル美術館　ネーム刺繍入りタオル</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9f/54/10010787319.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="タオルたち" src="https://stat.ameba.jp/user_images/9f/54/10010787319_s.jpg" width="176" border="0"></a> </div><br><p><font size="3">　プレゼントされたものが気に入ってリピーターになることってたまにあります。上の３つ（スタイ、ピンクのハンドタオル）これは２人目の出産祝いにいただいたものです。タオルの産地である愛媛県今治市にある「<a href="http://www.ichihiro.co.jp/art/" target="_blank">タオル美術館ＡＳＡＫＵＲＡ</a> 」がデパートなどで展開しているショップ「タオル美術館」のもの。それぞれに娘２人の名前の刺繍が入っています。</font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/98/10010787325.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="ネーム刺繍" src="https://stat.ameba.jp/user_images/81/98/10010787325_s.jpg" width="176" border="0"></a> </div><p><font size="3">　子持ちにとってハンドタオルは必需品。我が家では娘たちが保育所に通っていることもあり、大変重宝しています。（タオルに名前を書くのは至難の業。名前テープを張ったり、糸で刺繍したり大変なのです(＞＜;)）子供にとってもおそろいであり、自分の名前が刺繍してあるのはうれしいみたいで、長女ニャフはかなり愛用しています。タオルメーカーだけに、肌触りや丈夫さもバツグンです。あまりにもよいので、先日自分でも買いました（下のタオル２枚）。デパートでその場で注文を受けて、一枚１０分くらいで仕上げてくれます。自分ではわざわざ買わないものだし、お値段もお手ごろだし、プレゼントに最適なのでは<img height="16" alt="プレゼント" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F102.gif" width="16">自分用とは別に先日３人目を出産した友人用に３人それぞれの名前を入れてもらって、プレゼント用に購入しました。喜んでもらえるといいな。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">、</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nyafusuki/entry-10018274987.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2006 13:04:58 +0900</pubDate>
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