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<title>なぁくん@なぁなみPの歌詞置き場</title>
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<description>なぁなみPとして書いた歌詞を気が向いたら書いていこうと思います。更新頻度は歌詞が出来る度なので不定期です。アドバイスや感想などお待ちしてます。</description>
<language>ja</language>
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<title>忘れたい。忘れない。</title>
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<![CDATA[ 夜の街は、真っ暗で、何も見えないから<br>あなたと手繋ぐの。<br>星たちは瞬いて「綺麗だね。」って言って<br>あなたが笑う。<br><br>そんな夜、あなたと二人、最後に話した日のこと。<br>覚えてますか？何年も前。私も今思い出した。<br><br>忘れないね。忘れたはず。忘れたいと思っていた。<br>だけどダメね。まだ弱いの。あなたのこと好きだったから。<br><br>二つ並んでるマグカップ。捨てられないわけじゃない。<br>忘れていただけなの。<br>おそろいのストラップ、普通につけてたみたい。<br>忘れていただけなの。<br><br>そんなこと、あなたもそう。どうせ忘れてるんでしょ。<br>覚えてますか？あの頃のこと。私も今思い出してる。<br><br>忘れないね。忘れられない。忘れたいと思っていた。<br>忘れないの。そのわけはそう。あなたのこと好きだったから。<br><br>あんな夜やこのマグカップあなたと過ごした日のこと。<br>忘れないよ。忘れられない。これがあなたの思い出。<br><br>忘れないね。あなたはどう？<br>やっぱり忘れているのかな。<br>それでも良いわ。今は違ってもその時は愛し合ってたから。<br>あなたが好きだったから。<br><br>今夜はね。星がキレイよ。あなたは今どこで<br>「綺麗だね」って言って笑っているのかな。
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11565217571.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 21:34:43 +0900</pubDate>
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<title>哀恋歌</title>
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<![CDATA[ 遊女集まるこの街に淫ら乱れ舞い踊る私。<br>腕を引かれ連れてかれるは帰れと言わんばかりのあなた。<br><br>秋風が冷たくなる前と足早に家へ歩く。<br>さみしい、そんなことは言えるとでも。<br><br>今日の私はどちらに向かう。結局あなたへ。<br>今夜また抱いてくれるの？それも良し。<br>少し駆け足で向かいますのでお待ちください。<br>果てゆくは美しき夜に。<br>哀恋歌<br><br>戦、向かうその背中に期待悲しみ重ね乗せる私。<br>将軍、現れ連れてかれるは心配ないと笑ってたあなた。<br><br>春風が吹き出す頃に風の噂を耳にする。<br>死んだ...。そんなこと信じられるとでも。<br><br>今日の私はどちらに向かう。墓前でぽつりと。<br>あなたの仇討ちにでも？それも良し。<br>運命は時に残酷。わかっていたはず。<br>独り消えゆくは美しき夜に。<br>哀恋歌。<br><br>あなたがいないこの世界に未来などあるのだろうか。<br>風が花を吹き飛ばす。美しい散り終わりよ。<br><br>今日の私はどちらに向かう。行く宛てもなくて。<br>あなた追いかけ黄泉の国まで？それも良し。<br>私は花と共に風に乗り散っていきましょう。<br>散りゆくは美しき夜に。<br>哀恋歌。<br>哀れながらも恋をした歌、哀恋歌。
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11487046005.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 00:08:40 +0900</pubDate>
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<title>空転恋想</title>
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<![CDATA[ いつもの場所私は一人。来るはずもないあなたを待つの。<br>人影が見える。それはあなた？そんなことがあれば良かった。<br><br><br>私は単純でだけど複雑で「好き」って言葉に酔わされていたの。<br>愛していたのは私だけだったの？あなたの中じゃ私はただ繋ぎ止めだったの？<br><br><br>我慢がきかなくてうずくまって涙が溢れてくるの。もう帰ろう。いつまでもここにいられない。<br><br><br>止まる私と進むあなた。その差とはフるかフラれるか？<br>私だって止まっちゃいられない。そんなことはわかってるのよ。<br><br><br>忘れたいことを忘れられなくて泣いてた私にあなたの声。<br>優しい言葉に惚れてしまったの。その優しい言葉は嘘だったの？<br><br><br>お願い。お願い。忘れさせてよ。泣いても誰も来ない。もし、あなたがいたらどうしてくれたの？あ、これだからダメなんだ。<br><br><br>私は単純でだけど複雑で「好き」ってことばに酔わされていたの。愛していたのは私だけだったの。それで良いよ。偽りの愛はいらない。<br><br><br>そう恋なんてそういうものなの。信じてしまった方が負けなの。<br>もう何度目？そんなのはわからない。<br>いつになれば私は幸せになれるの？
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11456049761.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 21:37:32 +0900</pubDate>
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<title>天気≠心</title>
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<![CDATA[ A<br>ある雨の日のこと傘を忘れた 「あぁ、雨か」僕は呟いた。ポケットのケータイにてを延ばす。二件しかない電話帳開いて自宅に電話する。三回、四回コールが鳴り響く。そのコールも虚しく聞こえる。<br><br>B<br>独りで帰る帰り道、遠くから声が聞こえた気がした。僕にじゃない。僕は独り。ずっとずっと知っていた。<br><br>サビ<br>そんなことくらいわかってる、それでもいいじゃないか。<br>「期待したのがバカだった」<br>なんて言わないで。あなたは独りじゃない。僕の中で誰かが僕に話しかける。そんな訳ないだろ。今日の僕は少しおかしいな。天気と心はおなじなんだ。そう思うと僕は雨降る空を見上げた。<br><br>A<br>段ボールの中の猫が鳴く、寒そうに僕を見つめている。「そうか君も。」なんて僕は猫に喋りかけた。それになんの意味が？考えたけど答えは見えなくて。<br><br>B<br>独りで帰る帰り道、遠くから聞こえる声はもうない。俯いてため息をついた。きっときっと僕はそう。<br><br>サビ<br>独りだってわかってるでも独りはもう嫌なんだ、わかってくれ。<br>「期待したのがバカだった。」<br>なんて二度と言わないから。閉まってた言葉が溢れ出す。<br>雨と涙がぐちゃぐちゃに混ざりあう。<br>やっぱり今日の僕はおかしいな。心のモヤモヤは消えてった。二回目に見上げた空はまだ雨か。<br>天気と心はイコールではないのさ。
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11429093108.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 18:07:00 +0900</pubDate>
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<title>Not-coler</title>
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<![CDATA[ A<br>『お前の世界は何色だ？』そう問われた。 <br>いつの話かは忘れたが思い出す気もしなかった。<br>俺の世界に色は無く毎日が同じような一日だった。<br>代わり映えのない風景に興味を無くし たのはいつのことだろうか。<br><br>B<br>あるとき俺は問いかけた。<br>『お前の世界は何色だ？』答えるはずもない猫を見て少し虚しくなってきた。10月下旬の真っ白な夕焼け<br><br>サビ<br>右を見ても左を見ても世界は白く写る。上を見ても下を見ても同じように色はなかった。空は青いなんて誰が決めたんだ。<br>この世界に色はない。<br>俺の世界は真っ白だった。<br><br>C<br>『お前の中で空は何色だ？』俺は問いかけた。当然、青と答えるだろう。いや、灰色と答えるかもしれない。<br>オレンジと答えるかもしれない。人それぞれで違うだろう。<br>そうか、なんで気付かなかったんだろう。<br><br>サビ<br>右を見ても左を見ても世界は白く写る。上を見ても下を見ても同じように色はなかった。海は青いなんて誰が決めたんだ。この世界に色はない。<br>ならば俺が、それなら俺が世界に色をつけてやる。どこを見ても何を見ても同じものは作らない。空は青いなんてお前だけの考えだ。今は色のない。これからつけてく。<br>そうさ今のこの世界はNot-coler
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11426415428.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 20:23:00 +0900</pubDate>
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<title>独りかくれんぼ</title>
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<![CDATA[ A <br>散々、探してた。本当の自分ってやつを。それでも見つからない。どこに隠れているのか な。夜空を見上げてさ。光る星を探してみた。そいつも見つからない。隠してしまってた。<br><br>B <br>家を抜け出してどこに行こうか。暗闇の中、自分を探しに行こうかな。<br><br>サビ <br>独りでかくれんぼ。どこに隠れてるのかな？ビルの裏かな？ゴミ箱の中かな？それとも自分の心の中かな？探しても探しても見つからないんだよ。だからまだ僕は独りかくれんぼ。<br><br>A <br>散々、探してた。夜が明けるのも気付かずに。それでも見つからない。もうなくなってしまったの？朝日を見上げてさ。光る星を探してみた。そいつも見つからない。なくなってしまってた。<br><br>B <br>地面に腰下ろして何を思うか。太陽の下で自分は何かと思うのか。<br><br>サビ <br>独りでかくれんぼ。本当になくなってしまったの？燃やされてしまったの？誰かにもってかれた の？ それとも自分の心の中には残っているのか。見つからないだけだよ。それならまた僕は独りかくれんぼ。<br><br>C <br>独りでかくれんぼ。どこに隠れてりの？見つからないんだよ。探しても探しても。<br><br>サビ <br>独りでかくれんぼ。何を探してたの？ イヤホンピースかな？それとも100円玉かな？そりゃ見つからないよ。なくしてもいないんだもん。本当の自分なんてここにいるじゃんか。やめようか、僕の独りかくれんぼ。
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11425651224.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 18:12:00 +0900</pubDate>
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<title>詰み木</title>
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<![CDATA[ A <br>今日は三角の積み木。昨日は四角の積み木。明日はどんな積み木が僕に渡されるの？僕は毎日、毎日積み木を渡される。それを倒さないように積んでいくのが仕事。<br><br>B <br>下から、四角、三角、四角、四角、で丸<br><br>サビ <br>丸の上にどうやって積むの？滑って転がっちゃうよ。これを積まないと続かないよ。さぁこれからど うしよう？積み木は人生そのものだよ。これを積まないとどうなるの？ これを積まないと人生詰む。積めない積み木は詰み木。<br><br>A <br>なんとか丸の上にも四角の積み木を積めた。このあとどんな積み木が僕に渡されるの？僕はそのあともずっと積み木を渡される。それを倒すことなくこれまで積んできた。<br><br>B <br>上から三角、四角、で丸、四角、四角。<br><br>サビ <br>次に渡されるのはなんだろう？四角？三角？丸？次も積まないと続かないよ。さぁ早く渡してくれ。積み木は人生そのものだよ。次を積まないとどうなるの？次も積まないと人生詰む。積めない積み木は詰み木。<br><br>C <br>早く早く渡してくれよ。今日はまだ来ていないよ？あれれ、僕宛の手紙が一通『もう積まないで詰めよ』<br><br>サビ <br>積むな？詰めよ？どういうことだよ！渡すんだろ？なぁ早く！積まないと僕は詰んじゃうんだよ！そんなのは僕は嫌だ！積み木は人生そのものだよ。早く早く早く！積み木積まないと人生詰む。積めない積み木は詰み木。僕の人生は詰み木。
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11417457936.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 17:40:00 +0900</pubDate>
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<title>オーバースクリーン</title>
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<![CDATA[ A <br>『君の笑顔好きだよ。』僕は画面を見て呟いた。ずっと隣に居たのに今の君は遠いんだ。『あなたの事が好きです。』君が画面の中で呟いた。無性に悲しくなって僕は画面を消した。<br><br>B <br>『はぁ。』零れるため息。僕は何を思うの？<br><br>サビ <br>ドアを開けて家を飛び出す。行き先はわかんないけど、どこに行けば君に会える？走りながら 必死に思う。気付くと君の家の前、インターホンに指伸ばすよ。押したいよ、押せないよ。<br><br>A <br>『大きくなったら私はあなたのお嫁さんになるの。』懐かしい風景のようだ。目を覚ますんだ。夢オチ『好きなのに理由はいらないよ。』僕は綺麗事 を並べる。結局会えないのならば綺麗事すら意味はない。<br><br>C<br>いつから君は遠くなってそれを理由に僕は逃げていて。会えないよ、会いたいよ、会いに行くよ。<br><br>サビ <br>ドアを開けて家を飛び出す。行き先は決まってるのさ。そこに行けば君に会える。無我夢中で必死に走る。伝えたいことがあるんだ。昔から募ってた想 い。『好きだ、君が好きだよ。』もう逃げない、隠さないよ。もう少しさ、待っててね。『君が好きだよ。これからも。』
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11415980251.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 19:33:00 +0900</pubDate>
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<title>君と私の一日恋物語</title>
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<![CDATA[ A<br>パッと目を覚ます。いつもより早起きだ。 おはよう。のツイートして特別な日が始まるんだ。髪の毛セットOK！リボンOK！女子力OK？いってきまーす。勢いよくドアを開け飛び出すよ。<br><br>B <br>いつも通りの通学路、走って向かう学校。朝から君に逢えたら。なんて。<br><br>サビ <br>閉じ込めてた言葉はもう隠しきれないよ。だから今日伝えるよ。君への私の想い。恋だって気付くのに少し時間かかったかも。「君の事が好きです。」私に言わせて欲しい の。<br><br>A<br> 一時間目、二時間目、三時間目、全部君だけを考えて。 四時間目、バスケをしている君が眩しかった。 午後の授業だって全然、頭に入らない。どうやって呼び止めよ。なんて言ったらいいの？<br><br>B <br>ホームルームが終わっちゃう。待って、あぁどうしよう。「この後時間ありますか？」<br><br>C <br>放課後の教室で君と私で二人きり。 ドキドキ止まんないよ。頭ん中真っ白だ。 閉じ込めてた隠してた。君への私の想い。 伝えたいよ。伝えなきゃ。ね。<br><br>サビ <br>「君の事が好きです。」溢れだす思い。 声裏返ってないよね？ちゃんと聞こえてるよ ね？ 顔が熱いんだけど顔赤くなってる？ 少しの無言から君に目を合わせたら 目を逸らしてちょっと照れてるように 『ありがとう、俺も大好きです。』
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11414421093.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 18:57:00 +0900</pubDate>
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<title>歌詞置き場作りました</title>
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<![CDATA[ はじめまして、こんにちわ。<br>なぁくんと言います。<br>お気軽になぁくんと呼んでください。<br><br>このブログは歌詞置き場と題しまして俺が作った歌詞を書いて載っけてみなさんにアドバイスや感想などをもらおうという趣旨のものであります。<br><br>不定期投稿となりますがよろしくお願いします。<br>今回は挨拶という訳でこの辺で。<br>以後お見知りおきをm(__)m<br><br>なぁくんでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nyakun-p/entry-11414332100.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 16:46:00 +0900</pubDate>
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