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<title>#this is にゃーらいおん</title>
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<description>ひとではない</description>
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<title>橋</title>
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<![CDATA[ 　<br>甲状腺とゆう内臓のせいだし、抗体が自分を攻撃してホルモンも可笑しくなるしね。地味な病気ﾀﾞﾖね。橋本病。<br>橋本病因子があったよ。<br>今聞こえてる幻聴も、橋本病のホルモン異常のせいって．痩せられないのも橋本病のホルモン異常のせいって、お肌がｶﾞｻｶﾞｻなのもまた。でも暑くて仕様がないのよ。熱も高くて。汗が止まらないね。<br><br>汗疹がさ。<br>わたしは巨乳だからね。汗疹がおっぱいの下に、広く出来るんだよね。汗疹がこんなことになったの、子どものころ振りだよ。<br>　<br>これから寒くなるの？<br>力が出ないよ。足が痛いし。<br>橋本病とか生ぬるいこと言ってないでさっさと殺して！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12188313794.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 04:02:33 +0900</pubDate>
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<title>自</title>
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<![CDATA[ <br>どうして人は自傷や自殺をするか<br><br><br>世間一般の認識として<br>構われたい、心配されたいだのゆうよね。わたしも母親に『私を悪者にするために貴女は自傷や自殺未遂を繰り返すのだ』と言われていた。詰まりは、わたしが傷付く事で父親に同情を買って母親の事を陥れているのだとゆう。<br><br>しかしそれは自傷行為をしたことがない人間の言い分であって。<br><br>自傷行為をしたことがない人間の割合の方が多いから、世間一般の認識はそれになるわけで。<br><br>死をもってしてまで傷物になってまで誰かを陥れたいだなんて、そんな愚かな人間は居なくて。<br>わたしだって、綺麗なままで居たかったですよ。母親にそんなことまでする価値は無いし。ましてや期待など持ったことなど無いですよ。<br><br>彼奴ら穢いから。<br><br><br>だとしたら何故なのと問うでしょう。<br>わたしは<br>『一瞬でもかなしみや恐怖から逃れたいから』とゆうよ。<br>他に気持ちを逸らせられる事なんて『痛み』しかないもの。<br><br>わたしは痛い事をすることをしないと、かなしみや恐怖から逃げられないんだよ。<br>死なないとかなしみや恐怖から逃げられないんだよ。<br><br>世間一般の、自傷行為をしたことがない人間には、本当なんかわかるわけが無いし。『自傷とは～である』だなんて語られてもそんなのは彼奴に有利にはたらくための嘘だよ。<br><br>わたしはそんな穢い嘘に敏感だし、そんなことが認められて居るだなんて事に耐えられないんだ。<br><br>このまま、だからね、誰にも甘えられず死んでゆくよ。今度は第一の死を迎えられるまでわたしは痛みに逃げてゆくよ。
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12181321829.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 01:53:40 +0900</pubDate>
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<title>結</title>
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<![CDATA[ <br>虐待されてたからさ、わたし。<br>今もか。<br><br>わたしは家族を知らない。あの子の愛してるだとか好きだとかは今もわからない。18歳の頃のあのひとが言った愛の言葉や約束も果たされる事は無かったし。<br>極貧過ぎてさ、国に頼る事になりました。精神障害年金とは別にね。<br>わたしとあの子と、結婚する事になりました。<br><br><br>でも、それは、ほんとうに？<br><br><br>混乱して、全てが嘘だと思ってしまう。<br>わたしが例えば子どもを産んで育てるだなんて、そんなこと間違いだし、出来るわけがない。<br>あの子がわたしにそんな感情持つだなんて、あり得ないよ。<br>誰かがわたしを愛する事なんて出来ないんだから。<br>わたしはわたしに安心という傷を沢山つけ続けてゆく。誰かがわたしを傷つける前に。<br><br>これもそのひとつだろうか。<br><br>わたしがほんとうに思っていることがわからないよ。<br>一時の幸せを裏切らせたいの。<br>ほんとうは大事にされたいの。<br><br>わたしは可哀想だと思われていたいの。<br><br>どうしたら良いかわからないよね。わたしは結婚なんて諦めてたから。みんなとおんなじに幸せが欲しいって羨ましかったよ。<br><br>当たり前に素直に受け入れたら騙されると思ってるの。そうゆう風に生きてきた。そうしないと傷つけられたからね。簡単に酷くされちゃう。優しい人は嘘つきでしょ？<br><br>でも、わたし、嘘でも嬉しいの。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12179029091.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 01:58:52 +0900</pubDate>
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<title>姫</title>
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<![CDATA[ <br>ビョークのVRの展示を見に行きたい。<br><br>わたしにとったらはまりやすかった。<br>テクノを聴いてきたからね。難解に感じる人びともいたのでは。時は1994年、９０年代ヨーガクシーン、アンダーワールドやケミカルブラザーズ、マッシブアタックやダフトパンク等々、打ち込みのロック全盛期だったし、日本にもゴーストインザシェル絡みでゲームのサントラには石野卓球、ケンイシイって豪華なミュージャンも流行りに乗っていて全世界『デジタルロック』ブームだったのよ。デジタルロックとゆう言葉のダサさはさておき。<br>シュガーキューブスを経てパンクガールを卒業したかに見えたビョークだった。とんでもない話でそんなこと。パンク精神をテクノに持ち込んで．あの声で表現してみせた。あのときはほんとに可愛かったよね。ベックよりも可愛かった。<br><br>ライブ、ビデオ、アルバムは当時からカッコいいの最先端を走り続けているし。女優としての彼女は表現の波が高すぎて映画をみた人びとにトラウマを植え込む程だ。<br>時代が彼女についていった。<br><br>何かのインタビューで『魂を一番売らない』って言われていたけども全くその通りで彼女のアートは世界でこれだけ売れようとも純粋で居られている。<br>新しい技術を使うことへの理解。<br>古い、大地的なものへの信仰。<br><br>中２の時の作文で尊敬する人としてビョークを書いた夏。<br>わたしも表現者として彼女のようでありたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12175764728.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 06:50:22 +0900</pubDate>
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<title>唄</title>
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<![CDATA[ <br>今の時代に日本で日本語の暗い歌詞を歌うと言うことについて。<br><br>高校から25歳くらい迄、わたしはギターで曲を作り、明るい歌詞ならば日本語を当て、少しでも叙情的、暗いと感じたならば英語を当て、音楽を作っていた。<br>恥ずべき事と思って居たからだ。暗い感情を吐き出す行為を音楽に使うとゆうこと。<br>格好のよい事ではない。と。<br><br>音楽をやめて、聴く側に戻った時に、結局わたしが聴く為に選んだ音楽は『暗い』感情を吐き出している歌詞の音楽だった。<br>勿論、前向きな生きる為に必要な歌詞の音楽も英語の歌詞の音楽も、それ以外の歌詞の音楽も聴いていたけれど、わたしにとっては他人の感情の吐露が一番心地よかったし、其で共感することもできた。<br><br>わたしは他人との共有がしたかった。<br><br>自己を理解してほしいとゆう気持ちが先ずあって。<br>共有の入り口はそこにしか無いからだ。<br>他人が自分を理解できる訳がない。それと同時にわたしが選んだ何かで他人と共感ができるはずがない。<br>それが出来ないからわたしが選択できたことは他人が選んだ何かを共感することだった。<br><br>今の日本の音楽は昔に比べたら許されていると思う。<br>それこそ、暗い感情を吐き出すことも恥ずべき事では無くなり、全部を日本語で表現することもレトリックの妙技として一つの格好よさになった。逆に英語歌詞を用いることが単なる『逃げ』に見えてしまう。それか、日本語だけで表現できないとゆう『下手くそ』に見えるのだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12175318932.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 15:36:46 +0900</pubDate>
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<title>家</title>
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<![CDATA[ <br>自己犠牲の精神を、自分の愛の為でなく、弱者に向けることが尊いの。<br><br>住むところを無くしてしまった。<br>記憶を辿ればもう20年程前と同じようになってしまった。あのときに母親から逃げようとして使い物にならない身体と精神を切り売りしていた日々。20年前と違うのは、例えば『JK 』だのそうゆう付加価値が無いことと言うことをきかない右半分。空っぽになった精神。<br><br>思想だけで逃げるだなんてどうかしてるって思ってるでしょ？<br>手持ちも500円しか持たないで。<br><br>自尊心が低すぎるって言われ続けて来た。自分自身の生きる能力は言う通りぜんぜん無いよ。なのにﾋﾄにお世辞を言うのはぜんぜん難しいんだ。<br>できる仕事なんて昔から売春しか無い。<br><br>どこいこうかな。これは一本道だった。この足が死に急いでることくらい知ってるよ。鉄の錆びるにおいがするよ。<br>一服したらそろそろ出なきゃいけない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12174323556.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 20:06:16 +0900</pubDate>
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<title>依</title>
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<![CDATA[ いろんな事に、やだやだゆってて。<br>本とに駄々っ子のﾜｶﾞﾏﾏばっかりゆうのどうして。<br><br>本とだってこれは一時の感情じゃないからって何度も何度も説得されてそんでわたしだって一回くらい誰かの精神に依存したこと、あるよ。<br>身体に依存してみたかった。<br>一度セックスしたﾋﾄとはもうしたくないって、うまくいかないで、ただのセックス依存にしかなれなかった。<br><br>自尊心の欠如で節操なんて持ったこと一度もないよ。<br>セックスの価値ってなんだよ。どっちかってゆったらマイナスナノにさ。<br>ずいぶんと大層な扱いだ。<br><br><br>浮気ってなんだよ。<br>結婚するわけでもナイのに。<br>口約束はちっとも説得力がない。<br><br>わたしずっとひとりきりだもの。<br>夢見てさえ、頼んだりしないよ。<br>そんな借りは作らない。<br>ずっと価値の無いセックスしてよ。<br><br>誰かの精神に依存するだなんて。目を覚ました方が良いよ。<br><br>わたしは愛することをするから夢だけみてていいよ。<br><br><br>空っぽになってしまっても。<br>逃げ出さないようにずっと捕まえててね。
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12173850847.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 10:12:39 +0900</pubDate>
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<title>銀</title>
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<![CDATA[ <br>昔から峯田を支持しているけど今回の新曲のMVをまだみてなかったな。<br>そう思って聴いてみた。<br>途中でYouTubeを止めてしまった。<br>最後まで聴けなかった。<br>今の感想は、つらい。<br>わたしが放棄している考えなくてはいけない事を突きつけられている。<br>そう思って逃げてしまった。<br><br>『生きたい』<br>わたしはこの言葉を使ったことがない。思ったこともない。<br>死にたいと願っていつでも思ってどうして死にたいのか？そこばかり。<br>初めて『死にたい』と歌ったの子に共感してそこで音楽をちゃんと聴くことをやめてしまった。<br>考えることをやめてしまった。<br>それでも良いと思ったから。もうこれ以上自分の心に踏み込む必要性がない。これ以上傷付く必要がない。<br>自分を犠牲にすることに疲れてしまった。<br><br>銀杏ボーイズの峯田はまだなお自分に問い続けていた。その今の段階の結論を表現していた。<br>GOING STEADYを経て銀杏ボーイズになった初期は完全に独りよがりの男子でしかなかった。だけどすでに思想を表していた。<br>どうしたら良いのかわからないなりのその時の結論を歌っていたと思う。<br>三上完に共感しながらもJUDY AND MARYしか聴けない。そんな感じで。<br>ぐちゃぐちゃになりながら、他のメンバーが全員脱退するほどの。<br>退屈と言いつつもいつまでも考えてしまうことはやわらかい地獄だから。<br><br>まだやわらかかったんだ。<br>新曲までは。<br><br>世界平和だなんて理想でしかないよね。<br>わかっている。だけど、わたしよりも弱くて不幸な人なんてたくさんいる。辛いことだけどたくさんいる。<br>わたしは精神障害者で今は体の自由もきかない。だからと言って底辺と思い込んでいる。自分が可哀想だからと思いたいんだ。<br>だから自分の主張しかできていない。すぐ上の弱者にはふざけんなって言えるくせにね。<br>辛い人には寄り添うべきだとかゆうくせにね。<br><br>実際に経験がなかったらその人の事なんて語れないけども考えることならば出来るよ。されて嬉しいこと。されて嫌なこと。<br>そのくらいだけど。<br><br>わたしも含めての弱者はただ争う事なんてしたくないんだ。<br>勝ったことがないから。<br>戦争反対ってゆうんだ。<br><br>ただ生きてるだけで価値があるはずで。誰かに自分の価値を認めて欲しいよ。何かの才能が何一つないとして、それでもわたしの命の価値を誰か肯定して欲しいよ。<br>幸せになりたくてもそれが無理だから諦めてしまった。希望を願う事すらやめてしまった。<br>わたし達はただひとつ光が欲しかった。<br><br>そんな感じの事を代弁してくれた様な気がしたんだ。<br><br><br>今日はもう眠ってまたちゃんと聴こうと思う。<br>銀杏ボーイズの新曲『生きたい』についての勝手な推測。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12173446474.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 00:33:25 +0900</pubDate>
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<title>描</title>
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<![CDATA[ <br>『○○のデッサンのタオルの質感ヤバイ』<br>同期生の発言。<br>わたしときたらぜんぜん覚えていないよ。<br>『デッサン上手いってどうゆうこと？描くのが早いってこと？』<br>そう聞いたら、そうゆうことでもないらしい。<br>タオルの上手な人が本当は普通なんじゃないかな。デッサンひとつも出来ないで賞をとることに躍起になってもそれって面白いのかな。<br>そもそも授業のデッサンは一週間に一度、三時間あまりだったらしい。<br>それじゃあデッサンじゃなくクロッキーじゃん。<br>あまりにも時間が足りない。<br>先生はデッサンを教える気がなかったの。誰もデッサンを知らなかったの。本当のデッサンなんてあの学校にはなかったの。<br><br>わたしは昔、学校に絶望した。<br>レベルが低くて嫌になった。<br>ぜんぜん嬉しくないよ。ここでも理解してくれる人なんて居ないと思った。<br>誰かに媚びるものを作って誉められるのはなんも面白くない。否定されるのと同じだ。わたしは賞をとるような作者を嫌悪する。万人が認める芸術だなんて。<br><br>アア詰まらないな。<br><br>見たまま描くだけならばそもそも写真でいい。<br>その視点以外の自分だけの本当の視点で何かを描くって事が出来ない人が多すぎる。<br>芸術は技術ではないからね。<br>技術を突き詰めても直ぐに終わりがくる。<br>技術を身につけ終わったらもう自分の好きに描いたら良いのに。<br><br>わたしにデッサンを教えてくれた先生はもう死んじゃったけど、わたしと同じでジャンセンが好きな先生でした。<br>めんどくさくでも時間をかけて描いてました。<br>今あの先生と話がしてみたい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12172145417.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 07:37:25 +0900</pubDate>
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<title>恋</title>
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<![CDATA[ <br>信じない、いぜんに、期待しないの。<br>自分自身さえわからんくなる、のに、他人だなんて。<br>そんなあっさりさっぱりな事ゆうときっと悲しい顔してしまうんだろうね。<br>真剣に向き合ってナイって。思うんだろうね。<br><br>苦しいです。もどかしい。<br>フラッシュバックして、大事にし過ぎて壊してしまったあのひととの。<br>そうしてそのあと盲目的に信じて被害者ぶったあのことの。<br>極端にしかできない、幼稚なわたしの悔しくナルの、大事なﾋﾄにかぎって下手くそになって。<br><br>一度もうまくやれたことなんてナイんだ。<br><br>恋愛感情についてぜんぜんわかってない。<br>勉強しようとして難しくて挫折するの。<br>一般の、って何だよ。そもそも普通じゃあナイのにさ。<br>性交のﾎｳがわかりやすい。<br>恋愛ってどうゆうことなの。<br><br>恥ずべき事とゆって十代。<br>ただただ泣き続けた二十代。<br><br>信じることがなくてもなんの期待もしなくても。好きだよ。
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<link>https://ameblo.jp/nyantrah/entry-12170028941.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 20:36:04 +0900</pubDate>
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