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<title>*小春日和*</title>
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<description>アラサー女子*小春*のつれづれ日記。</description>
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<title>子宮筋腫になっちゃった(´・ω・`)2</title>
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<![CDATA[ 昨日のつづき。<br><br>提案された手術の方法は２つ。<br><br>①腹腔鏡手術<br>メリット=お腹の傷も大きくなく、術後の回復が早く、痛みも少ない。<br>デメリット=手術対象になる子宮筋腫の種類が限られる。手術の際、子宮の位置を安定させるため、膣から器具を挿入する。(そのことにより、処女膜を損傷させる恐れ)←私の場合、特にこれについて、先生に確認をされた。<br><br>②開腹手術<br>メリット=手術時間が短い。確実性と安全性に優れている。<br>デメリット=術後の痛みが強い。傷痕が残る。入院期間がやや長い。<br><br>それぞれ、メリットデメリットの説明をしていただき、結果私は腹腔鏡手術にきめた。<br><br>実際に手術を決めてから、入院までの期間は仕事の都合もあり、約１ヶ月。<br><br>その間に、入院に必要なあれこれをそろえた。<br>(いまは、100均にいけば何でもそろうので、本当に助かった‼ありがたい‼<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/026.png" width="24" height="24" alt="ラブ" style="vertical-align: text-bottom;">)<br><br>一番心配だったのは費用の面なのだけど、事前に病院の方からも説明があり、『限度額適用認定証※』を発行してもらった。保険適用額といえど、手術入院となると大きな額になるので大変。高額医療費申請で後から戻ってくるとはいえ、一時的な負担でもできるだけ少ない方が良いので、手術入院までに期間がある方は出来るだけこの方法をとることをオススメします。(それぞれ、ご自身の加入されている健康保険組合にて申請可能)<br>※窓口で支払を自己負担限度額にとどめられる。通常は保険適用額を支払い、後から高額医療費として申請する。<br><br>では、また、入院日記(？)はまた後日。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/028.png" width="24" height="24" alt="ウインク" style="vertical-align: text-bottom;">
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<link>https://ameblo.jp/nyanyahn128/entry-12126998081.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 23:28:38 +0900</pubDate>
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<title>子宮筋腫になっちゃった(´・ω・`)</title>
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<![CDATA[ ２、３年前から腹痛が多く、とりあえず内科に通い、整腸剤を処方してもらったりしていたのだけど、まったく症状が改善しなかった。<br>半年前くらいからは、通勤の電車を降りなくてはならないほどの腹痛がおきるようになってしまい、以前から母親に『もしかしたら？』と言われていた婦人科の診察を受ける決心をした。<br>お恥ずかしい話、私はいまだに男性経験(？)がなく、また婦人科の検診なども受診したことがなかったので、初めての受診のときは、心臓が口からとびでてしまうのではないかというほど緊張した。(いや、これは男性経験ありなしは関係ないですね。)<br><br>これを読んで下さっているお嬢さん方の中に、もし同じような方がいましたら、安心してくださいね‼<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br>受診の際には、症状などの記入と共に性体験の有無などの記入もあります。未経験の方には膣からの診察はしないので。<br><br>私の場合は、肛門からのエコーと触診で、まず子宮筋腫の可能性を言われ、その日のうちにＭＲＩ。<br>やはり、画像の診断結果から、子宮筋腫であろうと言われ、他の病院を紹介された。(そこは総合病院ではあったのだけど、婦人科はあまり大きくなかったため)<br><br>後日、紹介された病院を受診。<br>詳しい画像の診断とさらに診察をしてもらい、くだされた診断は『有茎漿膜下筋腫』。<br>子宮の外側にむかって大きくなる筋腫で、結構大きくなるまで自覚症状がないことが多いそう。<br>私の場合は、赤ちゃんの頭くらいの大きさになっていた。先生に言われて印象的だった言葉がまっさきに『おトイレちかいでしょ？』だった。笑<br>かなり膀胱を圧迫していたらしい。たしかに私はすごく頻尿だった。ずっと精神的なものだと思ってたから、ビックリした。笑<br><br>で、本来は漿膜下筋腫というのは自覚症状がほとんどないらしいのだけど、私の場合『有茎』っていうのが問題で、それが時々ねじれて腹痛をおこしていたらしい。ひどい発作の場合は救急搬送される方もいらっしゃるらしいので、私は運が良かったみたい。先生は、閉経までは筋腫は大きくなることはあっても、小さくなることはないので、腹痛の症状も膀胱の圧迫も無くならないので、手術での切除をすすめられた。たしかに、腹痛が頻繁におこるようになり、職場にも迷惑をかけることが多かったので手術をすることにした。<br><br>(ちょっと長くなったので、続きはまた。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/028.png" width="24" height="24" alt="ウインク" style="vertical-align: text-bottom;">)
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<link>https://ameblo.jp/nyanyahn128/entry-12126613010.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 22:39:56 +0900</pubDate>
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<title>ブログのきっかけ</title>
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<![CDATA[ 実はこのブログを始めようと思ったきっかけは子宮筋腫になったため。<br><br>今回、腹腔鏡手術をうけるにあたって、ネットで色々調べて、みなさんの体験記が本当に参考になったので、私の体験も同じ不安をかかえる方々に、少しでもお役たてれば…と書いてみることにした。<br><br>まぁ、ほぼほぼ日常を書くことが多くなりそうだけど、よろしくお願いいたします。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/022.png" width="24" height="24" alt="ニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>少しずつ、書いていきますね。
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<link>https://ameblo.jp/nyanyahn128/entry-12126578758.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 21:16:51 +0900</pubDate>
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<title>お休み期間</title>
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<![CDATA[ 久々にブログなんてものを始めてみる。(続くかな？(^▽^;))<br>ちょっと書きたいことが出来たので始めてみたのです。<br>アラサー女子のうだうだつれづれ日記になる予定です。<br>よろしくお願いいたします‼(*´▽｀*)
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<link>https://ameblo.jp/nyanyahn128/entry-12126566296.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 20:55:39 +0900</pubDate>
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