<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Gnp思うこと整理帳</title>
<link>https://ameblo.jp/nyaramas/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nyaramas/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>30代 2人姉妹（0才、2才）の母。会社員。子育て、家のこと、自分のこと、思うことを書いて整理してみる場所です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>イヤイヤ二歳児との付き合い方-離れる-</title>
<description>
<![CDATA[ 気づいたら、クリスマスも年末も正月もすっ飛ばしていました。<br><div>三日坊主が出てきたのですが、ぼちぼちでやっていきたいと思います。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"></div><br><div>さて、イヤイヤ二歳児シリーズ最後の手段はこれ。</div><div>もう、物理的な距離をとる。</div><div>いろんな人が沢山言ってきた事だと思いますが、これが一番。</div><br><div>ヒステリー気味の私自身に、子どもも自分も疲れることがあります。</div><div>いくら子ども母親の近くが良くても、怒って意地悪な私の近くにいて、いい事なんて子どもにも私にもない。</div><br><div>だったら、週に一日二日、一時保育に預けるなり実家に頼むなりして、クールダウンする日を作った方が良いお母さんができると思っています。</div><div>もちろん、子どもを他人に預ける事自体が苦痛に思える方もいると思うので、これはあくまで私の場合ということになりますが。</div><br><div>ちなみに我が家は実家が両方遠方で、かつ我が家夫婦は共働きのため、一時保育を選択しました。</div><br><div>子どもは赤ちゃんの時から通っていた園なので、渋る日もありますが、基本は楽しんでいるようです。</div><br><div>渋られると「嫌なママだな～」と、自己嫌悪するのですが、その分、迎えに行ったあとの愛しさひとしおです。</div><br><div>おまけにできた時間でいつもは散らかされっぱなしのお部屋まで片付いてスッキリさっぱり‼で本当に心の洗濯ができています。</div><div>「預かりの日にまとめてやろう！」と思えることで、細かい事にイライラせず、無理なスケジュールで子どもを動かそうとしなくてよくなり、寛容になれるという点も魅力です。</div><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nyaramas/entry-11976161295.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 15:40:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イヤイヤ二歳児との付き合いかた 3 -省みる-</title>
<description>
<![CDATA[ ブログをはじめたきっかけでもある、この付き合いかた。<br><div>私は心のキャパがえらい狭いので、よく二歳児相手にキーっ！となります。</div><br><div>キーっ！のスパイラルに陥ると、何をされてもイライラするように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"></div><div>そんな時は、目の前の二歳児から一時逃げ、トイレやお風呂などで「二歳児 イライラ」や「二歳児 疲れる」などと、ググります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><br><div>そうすると、出るわ出るわ…。画面の向こうに「私か⁈」という質問や悩み相談が‼</div><br><div>その一つ一つを「あるある～」と共感して眺めます。</div><div>時には、画面の向こうなのをいいことに、「私だったらこうするかな」とか「こういう時はこうした方が…。」超絶上から目線でアドバイスを思い浮かべたり…。</div><div>ふと気がついて部屋に戻ると、あら、そのアドバイスを実践する対象が<font size="5">目の前にいるじゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"></font></div><br><div>ほれ、やってみろ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"></div><br><div>…お悩み相談を受けたアドバイザーのように、「こういう時は目線を合わせて話を聞いてあげないとね」と、二歳児に接することができます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"></div><br><div>これは、何も二歳児相手だけでなくても、対象が旦那でも、気持ちがヒスってる時に有効な手だと思われます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"></div><br><div>…うん、あたるまえにやってみよう。</div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nyaramas/entry-11967512408.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 08:38:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>間食が多い私にお手軽産後ダイエット</title>
<description>
<![CDATA[ 二姫出産後、体重が戻らない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><div>一姫出産の時は、体重増加8キロ程度、母乳よく飲む、育休とらず復職、という条件もあってか、結構ダイエットを意識せずに、体重を戻すことができました。</div><br><div>しかし二姫出産後三ヶ月になるんですが、未だ出産直後とたいして変わらない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><br><div>原因は間違いなく</div><div><font size="5">気の緩み</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><br><div>一姫の時の何とかなった体験が、私に変な自信を与えている‼</div><div>体重は、二姫の時のが5キロほど増えたのだからむしろ難易度は上がってるんですけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"></div><br><div>ということで、ダイエット開始‼</div><div>しかし、私は根っからのズボラです。</div><div>オマケに食べるのが大好き。</div><div>というか、ストレスの矛先が食べに向かってしまうタイプ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"></div><br><div>ダイエットのストレスが、食べたい気持ちを加速させて悪循環に陥るという、厄介な癖をもってます。</div><br><div>だから</div><br><div>1、辛くなく</div><div>2、めんどうでなく</div><div>3、体に優しい</div><br><div>そんなダイエットを！</div><br><div>と考えて、思いついたのが、</div><div><font color="#ff0000" size="5">おやつは300kcalまでよダイエット！</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></div><br><div>内容は至って簡単で、一日に食べられるおやつを300kcalまでとすること。</div><br><div>これが案外いいです。</div><div>300kcalという範囲をどう使うかで、一点豪華もできるし、少しずつ沢山もできるため、その日の気分に合わせておやつを楽しめます。</div><div>また、おやつをセーブしているという思いから、なんとなくごはんの時もカロリーや食べ順を意識するようになりました。</div><br><div>とりあえず、一週間ほどで、1キロ減です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"></div><br><div>ついつい間食をしすぎてしまう方、おやつのながら食べやダラダラ食べがクセになっている方にオススメです！</div><br><div>継続のために、経過報告致します。</div><br><div>12月19日現在</div><div>59.0キロ ぐらい。</div><div>→目標は妊娠前の53キロ程度です。</div><div>次回は一週間後に計測いたします。</div><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nyaramas/entry-11966549965.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 13:52:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イヤイヤ二歳児との付き合いかた 2 -コントロールしない-</title>
<description>
<![CDATA[ 私としては、イヤイヤに付き合う精神的なコツのNo.1であるところです。<br><div>コントロールしようとしない。</div><br><div>これまで我が子は赤ちゃんで、大体が私の思うように予定を立てて、行動することができた。</div><div>一姫の行動についても、「ごはんを作る時間だから、もう帰ろう」と、私の予定を主体に考えて動かすことができた。</div><div>でも、イヤイヤになってから、それができない。「今日は天気がいいから、洗濯→公園→買い物→ごはんの支度だ！」と計画を立てても、「公園行かない‼」に始まり、「もっと遊ぶの‼」「カートに乗らない！走る‼」と、こちらの予定は狂いっぱなしのイライラしっぱなし。</div><div>宥めてもすかしても、なかなか思う通りにはいかない。<br></div><br><div>そんなある日唐突に当然のことに気づいたのです。</div><br><div>ああ、そもそも私の思うようにこの子を動かすなんて<b>無理</b>なんだ。</div><div>だって、<b>この子は私じゃないんだから。</b></div><div><b><br></b></div><div>私が他人にああしろこうしろとコントロールされるのが面白くないように、この子も面白くないんだ。と。</div><br><div>そして同時に、</div><br><div><b>私自身も、この子のイヤイヤにコントロールされることはない</b>。</div><div>肉体的にも精神的にも私の限界を超えて付き合う必要はないんだ。私がやらなきゃいけないことは、この子が何と言おうとやればいいんだ。とも思いました。</div><br><div>大げさに言うと、一姫が一人の人間であると理解した瞬間でした。</div><br><div>それから、彼女の「いや‼これがいい‼」にも、「いいよ、こう予定を変えるから。でもここは譲れないからやるけどね」と、一歩引いて行動することができるようになりました。</div><br><div>当たり前のことなのかもしれませんが、私にとっては目のウロコが取れた出来事です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"></div><div>子育てって、自分の小ささを嫌という程思い知らされるものですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nyaramas/entry-11965168724.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 06:56:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イヤイヤ二歳児との付き合いかた 1 -同じ土俵に立たない-</title>
<description>
<![CDATA[ イヤイヤな一姫さんとの付き合いかたその1です。<div><br><div>同じ土俵に立たない、というのは、例えばこんなこと。</div><br><div>一姫「DVD見るよー」</div><div>私「今はごはんの時間だから見ないよ」</div><div>一姫「見る‼」</div><div>私「見ない‼」</div><div>一姫「うぎゃー！見るー‼<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">」</div><div>私「ごはんだからダメだって‼むきー！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">」</div><br><div>ずいぶん簡略化してますが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><br><div>こんなとき、私は「DVD見る‼」という一姫の主張を、「見ない‼」と、そのまま否定することに躍起になってしまっていることがままあります。</div><br><div>私は私で「正しい」ことをしようとしているのだから、正義は我にありと「ダメ‼」を主張するのですが、相手は二歳児。母親の言う「正しい」ことに基づく主張も、自分の主張もおんなじ主張。</div><div>当然主張対主張の<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.292969); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">がっぷり四つの組合いを挑んできます。正義は我にあり。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.292969); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); "><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.292969); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">そしたら、勢いと本気度と体力で、二歳児に勝てる訳がない。</span><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.292969); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">だって私、今、ぶっちゃけDVD見る見ないなんて割とどうでもいいもの。でも将来のこの子がお行儀の悪さで恥ずかしい思いをしないようにとね。</span></div><br><div>見ないを主張します。</div><div>はい、本気で反抗されます。</div><div>その本気の反抗にイラっとします（こっちはどうでもいいことをお前のためにだな！）</div><div>「見ない‼」</div><div>「見る‼」</div><div>「うぎゃー‼」</div><div>「むきー‼」</div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.292969); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">…。</span></div><br><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.292969); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469);">たかがDVDでこれでは私の心がもたない。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.292969); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469);">と、いうことで、こうすることにします。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.292969); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469);"><br></span></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一姫「DVD見るよー」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私「わかったよー。」（DVDとテレビのコンセント抜く）</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「あれ？テレビ映らないなー。ちょっと見てくるから牛乳飲んでて！」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一姫「…。（牛乳のむ）」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私「映らないなー。」</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一姫「DVDー‼」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私「ちょっと調子悪いみたい。ちょっと時間おくね。あ、ごはん食べよーっと」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一姫「うぎゃー！見るー‼<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私「映らないものね、しょうがないね。やーねー。はい、お味噌汁。」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">結局姫さん怒ってんじゃん、と思われた方もおありかと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">姫さんはいいんです。何しても大体怒るんです。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; ">だってイヤイヤだもの。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; "><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">重要なのは私が沸騰していないこと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">主張対主張に構図を持っていかないことで、「また二歳児相手に怒鳴った…」的な疲弊を回避できます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">「これじゃ躾にならんのでは。。」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">という疑問、私も持ちます。ただ、生活習慣については、理屈も大事ですが、結局、行為を習慣化することに意義があるので、この場合はTVのついていない状態でごはんを食べたという状況を以て良しと考えます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">いずれ一姫は、「なぜ」ごはん時にテレビをつけてもらえないのか、と考えだすことでしょう。その時がきたら、私の考える「正しい」主張で、彼女とがっぷり組み合いたいと思います。</span></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nyaramas/entry-11964514943.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2014 07:33:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イヤイヤ二歳児との付き合いかた</title>
<description>
<![CDATA[ 我が家の一姫さんは只今2歳7ヶ月、いわゆるイヤイヤ期真っ盛りです。<br><div>まぁ、アレをやれコレをやれ、アレをやるコレをやる、アレやらないコレやらない。二姫を構うな自分を見ろ！！キーキーかーかー！と、毎日目眩がしそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"></div><br><div>つい感情的に一姫に当たることもしばしば。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"></div><div>ぶっちゃけホント皆さんどうやってこんなの育てて来たんだろう、と思うことしきりです。</div><div>いや、私が人間できてなくて子どものワガママに耐性がないだけですといわれればそれまでなんですが。</div><br><div>でも耐性が無いで済ませられないのが育児。何とかせねば。</div><div>とりあえず子どもに対して感情の爆発はやめたい！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"></div><br><div>と、いうことで、当たり前のことばかりかもしれませんが、私がやってるうちの二歳児との付き合い方です。</div><br><div>1.同じ土俵に立たない</div><br><div>2.コントロールしない</div><br><div>3.省みる</div><br><div>4.離れる</div><div><br></div><div>詳細はまた別途。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nyaramas/entry-11964281515.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 22:37:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめるにあたって</title>
<description>
<![CDATA[ <div>はじめまして。</div>仕事をお休み中ということもあり、ちょっと身の回りを振り返る余裕ができたので、考えを整理しつつ今後に活かすことができたらなー、とブログにしてみることにしました。<br><div>主に自分の役に立てば、また、もしそんなことがあれば、誰かのお役に立てれば嬉しいです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"></div><br><div>ただ、私はすごーくズボラ。。</div><div>なのでとりあえず一年の期限を設けて書いていこうと思います。</div><div>でないと、三日坊主で放置してそのままログインIDすら忘れてしまいそうなので( ；´Д｀)前科の心当たりもありますしね。</div><div>期限があればとりあえずブログ閉めて退会くらいはするでしょうと。</div><br><div>2015年の12月12日をゴールに、がんばっていきたいと思います。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nyaramas/entry-11963673021.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 12:14:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
