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<title>にるむはニートからノマドへなれるかどうかお試し中！</title>
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<description>ニートなにるむが、とりあえず家事をこなしつつ、残りの時間をビジネス(まだなにも始まっていない)に費やし、とりあえず1年で月収100万円をめざす。その記録がこのブログとなるのだ♪───Ｏ（≧∇≦）Ｏ────♪とかなんとか。ま、適当にやりますよ。</description>
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<title>にるむは、アメブロから去ることにする。</title>
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<![CDATA[ ああ、もう面倒くさい。<br><br><br>大体、にるむは人間嫌いなんですよ。<br>特にベタベタした人間関係が嫌い。<br><br><br>仕事してる時は、朝会だの、パーティーへの参加だの、セミナーへの参加だのという外部関係、クラブでの接待だの、上司との飲み会だのの社内関係。最低限やってました。<br>あと、ゴルフも覚えました。<br><br><br>でも、基本的に人嫌いなので、、、、<br>って考えたら、アメブロって、読者登録だのペタだのコメント書きだの、<br>人とのつながり優先なんだよね。<br><br>やらなきゃいいんだけど。<br>なんとなく強制されるようなシステム作りがアメブロの魅力でもある。<br><br>だから、このブログは今日で終了。<br><br><br><br>検索ワードとか見てても、そこからのリンクより、内部リンクが多いんだもの。<br>外部で独自ドメインで、WordPressで作ったサイトの方が、よっぽど<br>目的意識を持ったアクセスを集められる。いや、実際。<br><br><br>で、そうはいっても人間って社会性を求めるものじゃない。<br>なんとなく楽しくなってきた部分もあったのね。<br>コメントついたりとか。<br><br><br><br>ああ、でも、これはにるむの求めていたものじゃない。<br>どこまでも人間(書き手、管理人)の存在を出さずに、それでも情報の精度で人を集めること。<br>それがにるむの理想。<br><br><br>アメブロでは、どうもそれは難しそうだな、と思ったので放置状態にする。<br><br>1000リンクを確保できる読者登録なんかは魅力だけどね。<br><br>ただ、知らないやつと語るなら、Twitterでいいし、身内ならmixiでいい。<br>Facebookは知らね。<br><br><br><br>なわけで、たまには書くかもだけど。<br>基本的には、アメブロからバイバイします。<br><br><br><br><br>最後はこの言葉で締めます。<br><br><br><br>読んでくれて感謝します。<br><br><br><br><br>感謝。<br>っていう熟語からは、明らかな上から目線があるよね。<br>だからキライ。<br>言葉選びもできないやつが、自己啓発語るなよ。<br>くだらねー。<br><br><br><br><br>でも、今回は、本音。<br><br><br>アメブロという近いところに人がいる環境は、やっぱりにるむに向いていない<br>ことが知れて、ラッキーだった。<br>だから、ありがと。<br><br><br>自分の好きなスタイルで好きにやらないと、楽しくならないよね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 00:27:29 +0900</pubDate>
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<title>グリーで数千万円を荒稼ぎする方法とは？</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>にるむです。<br><br><br><a></a><a></a><a></a><a href="http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1697409.html" target="_blank" title="">【GREE】「ドリランド」、レアカードの不正な複製方法発覚でトレード機能停止…数千万円稼いだ人も </a><br><br><br>各地で話題となっていますが、話によると、レアカードのヤフオク転売の合計は、一人で数千万円、他の人も合わせると1億円を超えるんじゃないかと。<br><br><br>方法は、至って単純ですが、他のネトゲなどでは不可能な方法が、簡単にできた上に、つい先ごろまで、運営側が発見していなかったのだとか。<br><br>ネトゲって、RMTと言って、ゲーム内アイテムやゲーム内通過をサイトを通じて売買することがあり、中国人が日本での出稼ぎ(バーチャルもリアルも)や、運営側の人間が不正に外部サイトで取引したり、いろいろ問題になりました。<br><br><br>確か、不正アクセス関係の法律を元に摘発されたと記憶しているけど、<br>今回はどうなるのか。<br><br>ゲーム外のことだけにちょっと気になるニュースでした。<br><br>にるむでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nyarmmya/entry-11169816007.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 22:05:03 +0900</pubDate>
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<title>せどり屋の生きる道。せどり話パート4。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>にるむです。<br><br>せどりのお話。<br>意外とアクセスがあるので、書いてみます。<br><br><br><br>よく見かける話に、セドラーって店の売り上げに貢献してるんだから、店側がうるさく言うなよー。<br>って話があります。<br><br>あれ。<br>店からすると、結構キツイんです。<br><br><br><br>まあ、昔からよくある話なんで、今更ですけど、<br>はっきり言って、お店からすると、せどり屋さんって、客じゃないんですよね。<br><br><br>例えばのお話。<br>ある新規店。<br>マニアあがりの某店主。<br>お店を開店した初日。<br>思った以上にお客さんが入る。<br>売り上げも抜群。<br>高い本が片っ端から売れる。<br>で、1週間後。見事に棚からは売れ筋の高い本だけがなくなり、その後、お店を訪れた客からは評価も低く、売れず。<br>数ヶ月後、ひっそり閉店。<br><br>かつて、サラリーマンが定年後、ひっそり古本屋をやりたい、なんて夢を描いていた頃のお話です。<br><br><br><br>これ。<br>初日以降のお客さん。<br>内訳は、同業者、せどり屋さん、古参のマニア。<br>ま、こんなところです。<br><br>で、彼らは値付けの甘い本、売れ筋本、店主が仕込んでいたお宝本。<br>こういうのをごっそり持ってっちゃうわけです。<br>残るは、まあ、ごみばかり。<br><br><br>ここからどうするかが商売と言えば商売なんですが、<br>こういう体験をした古本屋のなかには、めちゃめちゃ嫌がる店もあります。<br>中には、、、、ま、いろんなお店があるものです。<br>いってみればわかります。<br>客を客ではなく、敵とみなしてる店。<br>マニアには有名なお店も多数。<br>ある意味、ですけどね。<br><br><br>さすがにこのネット全盛時代。<br>前よりは少なくなり、噂も聞こえなくなりましたから、潰れちゃったんでしょうけど。<br><br><br>いずれにしろ、<br>せどり屋には、せどり屋なりのマナーがあります。<br><br><br>儲かる、だけでやっているせどり屋は、店にとって敵です。<br><br><br><br>最近のせどりブーム(？)は、この辺の心構えを教えないですね。<br><br><br><br>考え方はこうです。<br><br><br>店とせどり屋は共存関係。<br>相手を潰しては、せどり屋も終わりです。<br>店側にも立つこと。<br><br>分かっているマニアはみんなこうです。<br><br>狭い世界です。<br><br><br>店も生かし、自分も生きる。<br>うまい関係を築く。<br><br><br>バーコードリーダーだの、ケータイぴこぴこーだの。<br>あんなのは、じぶんはせどり屋で、この店の値付けの甘い本をごっそり抜いて、店にほんの少しの利益と、未来の悪評価をもたらしますよーって言ってるのと、同じです。<br><br><br>背を見て、値付けを見て、自分の値付け評価と脳内比較して、ダメならキレイに元々あった棚にきっちり戻す。<br>これが出来なきゃ、せどり屋なんて、古本屋の敵にしかならないよ。<br><br>彼らもそれで食ってるんだから、敵と見なされるようなことしないこと。<br><br><br>これがネット時代も同様の生きる道。<br><br><br><br>ま、自分さえよけりゃってことなら、それでいいけど。<br>所詮、人間なんて目の前しか見えてないものだし。<br>マニアの戯言として、素通りしてくださいまし。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=nyarmmya&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nyarmmya"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/nyarmmya"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_24.gif"></a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nyarmmya/entry-11168439490.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 15:11:55 +0900</pubDate>
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<title>自己啓発が大嫌い。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>にるむです。<br><br><br>にるむは、自己啓発が嫌いです。<br>だから、ニートです。<br>ま、そう言われると、終わりなんですがね。<br><br><br>実のところ、以前、自己啓発を《売っている》方たちと、仕事をしたことあるんです。<br>何人も、全部別件で。<br>本を出版してたり、セミナーしてたり、塾(？)やってたり。<br>オンラインだったり、そうじゃなかったり。<br>まあ、いわゆる《先生》たちです。<br><br><br>でね、こいつらの大半が、裏側がひどいのよ。<br><br>先生って言われてたし、しかも、自己啓発を学んだから、その地位にいるって話じゃない？<br>ところがさ、大半の《先生》は、怒りの沸点がメチャクチャ低いのよ。<br>人格者でーす、って売ってるのに、部下(信者？)へのブチギレっぷりとか、乱暴さとか、暴言とか、もうひどいもの。<br>最初はね、洗脳テクニックかなーって思った。<br><br><br>でも、どこでも態度が変わらないし、人が急変するし、あげくに無能だし。<br>いや、それでも信者は離れないし(プライベートでの罵倒はヒドいので、なんか類友だと思うけど)、新たな信者は獲得してたから、ある意味、有能かもしれないけど。<br><br><br>まあ、とにかく、この手の事例はたくさんある。<br>テクニックも色々ある。<br><br><br>で、にるむはこう考えた。<br>成功したり、幸せになることもないかもしれないけど、こいつらのようにはなりたくないと。<br>その結果がニートだけど。<br><br><br><br>それはそれとして。<br><br><br>彼らの多くが、どこぞでパクってきたこのセリフ。<br><br><br>「ありがとう」<br><br><br>こいつを文末につけるヤツとは、関わらないようにしよう。<br>これが、とりあえずの危険を察知するキーワードとしてインプットされた。<br><br>アメブロでもこのセリフをテンプレートとして吐くブロガーは多い。<br>気持ち悪い。<br><br>ああ、この人たちも、ああなるんだなって。<br><br><br><br>もちろん、《先生》の中には、<br>いい人もいたし、人格者もいた。<br>でも、《自己啓発》を売っている限り、にるむは、これからも関わり合いを持たない。<br><br><br>アフィリエイターにもいるね。<br>困ると、稼ぐためのマインドセットとか言っちゃうタイプ。<br>あれもダメ。<br><br><br>まあ、とにかく、心を売り物にする商売って、<br>幸せになるのは、《先生》だけだってこと。<br><br><br>だから、にるむは、自己啓発がキライ。<br><br><br><br>最後はこの言葉で閉めよう。<br>これやりたかっただけじゃないか？とか言わないように。<br><br><br><br><br><br>今日も読んでくれて、ありがとうございました。<br>感謝！<br><br><br><br><br><br>笑<br><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=nyarmmya&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nyarmmya"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/nyarmmya"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nyarmmya/entry-11167595553.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 20:54:10 +0900</pubDate>
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<title>ブログのデザイン変更</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>にるむです。<br><br><br>今日はブログのデザインを変えてみました。<br>さんざんいじっておいてなんですが、考えてみれば、このブログは“稼ぐ”を目的にしていないので、意味ないな……と気づいたのですが、見やすくなったのでOKです。<br><br><br>久しぶりにCSSを弄ったので、忘れてしまったタグも多くて、何のことやらさっぱりということも多かったですが、調べればなんとかなるものです。<br><br><br>下のように、h2タグで小見出しもつけられるようになりました。<br><br><br><br><h2>ブログのアクセスが3万超え！</h2><br><br><br>そういえば、以前作ったブログをチェックしました。<br>試しに作ったブログなのですが、久しぶりにチェックしたら、アクセス3万超え（PVね）！<br><br>そのうち、2万5千が1記事からのアクセスで、アクセスキーワードも上から下までずらっとこの記事関係。<br><br>ざっと調べたら、googleで1ページ以内、他の検索エンジンではなんと1位！<br><br><br>おお。<br>1位になると、このくらいアクセスが来るものですね。<br><br><br>まあ、まったくマネタイズも考えていなかったし、実のところ記事自体もしょぼいもの。<br>でも、とれるものですね。<br><br><br>とりあえず、関係のありそうな商品をAmazonから適当に貼ってみました。<br>売れるかな？<br>なんか旬を逃した気もしますが……<br><br><br><br>というわけでにるむでした。<br>またね。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=nyarmmya&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nyarmmya"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/nyarmmya"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_25.gif"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 20:18:40 +0900</pubDate>
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<title>陰謀論と詐欺と悪意について少し考える。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>にるむです。<br><br><br>現在においても、詐欺、または詐欺まがいの方法は実に有効である。<br>これを証明しているのが、画面上に表示され続け、消えないアダルト広告で数億円を稼ぎ出したニュースである。実に110万人が感染し、うち1%がお金を支払ったという。<br><br><br>また、振り込め詐欺も非常に巧妙になっている。<br>警察やマスコミにより世の中に注意は広がったが、しかし、銀行振込ではなく、実際に下っ端が受け取る形など、アナログな手法も組み合わせ、結果的に数十億円を稼ぎ出した。<br><br><br>もっとも、これは摘発されたケースだから稀だろう。<br>ただ、この事例から分かるのは、世間一般には、どのように勧告しても、情報弱者はおり、そこから多額の金をかすめ取ることができるという事実だ。<br><br><br>逆に企業は、なかなか消費者にリーチできないジレンマを抱えている。<br>どれだけ素晴らしい商品を開発しても、しかし、世の中に革新を起こすことは難しい。<br>マーケティング、サンプリング、広告などの様々な手法を駆使しても、それは難しい。<br><br><br>インターネットは、あらゆる情報への門扉を開き、世の中が情報社会へと変わる道筋を作った。<br>しかしながら、これだけの情報があって尚、世の中に蔓延している、ほんの少しの情報さえある詐欺は、まだまだ莫大な不当利益を生み出すし、有用な商品でも売れることはない。<br><br><br>ソーシャルネットワークにより、人為的な検閲やフィルタリングができるにも関わらず、しかし、悪意のある情報は、次々に拡散し、結果的に人を傷つける。<br><br><br><br>陰謀論というのがある。<br>情報社会の中で、これは消え去ると思われていたものの一つだ。<br>しかし、これはますます拡大している。ほんのちょっと調べれば、嘘だと分かることも多いのに。<br>なぜか。<br><br><br>検索エンジンは、調べたいことのうち、利用者が求めているであろう答えしか出さない。<br>例え、画面上には出てきていても、しかし、そこで利用者自身の思い込みというフィルターがかかる。<br>ソーシャルネットワークは、今も所詮は類は友を呼ぶ、である。<br>陰謀論の加担者には、陰謀論の信者しかいつかない。<br>ここで、より嘘は強化され、思い込みは盲信に変わる。<br><br><br>これが、情報社会のもう一つの側面だ。<br>利用者自身が、情報リテラシーを磨かなければいけないと言われているが、それは、これまで同様、正しい知識を身につけ、思い込みというフィルターを外すところから始まる。<br>それは容易ではない。<br>しかし、ここをサボれば、悪意ある人間の餌食となり、餌食とならずとも、潜在的な加担者となることもある。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=nyarmmya&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nyarmmya"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/nyarmmya"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_24.gif"></a><br>
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<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 22:49:15 +0900</pubDate>
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<title>Big Dogの相変わらずっぷりに笑う。ロボット動画のまとめ。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>にるむです。<br><br>ネットで話題のBig Dogが、いつの間にかAlpha Dogとして改良されていたようです。<br>新作が出るたびyoutubeで注目されるBig Dog。<br>今回は、youtube動画貼り付けの練習も兼ねて、集めてみました。<br><br><br>■Alpha Dog<br><iframe width="420" height="243" src="https://www.youtube.com/embed/xY42w1w0TWk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>■Big Dog<br><iframe width="420" height="243" src="https://www.youtube.com/embed/W1czBcnX1Ww" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>■Big Dog（なんか色々）<br><iframe width="420" height="243" src="https://www.youtube.com/embed/xqMVg5ixhd0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>■PET MAN（Big Dog　二足歩行版）<br><iframe width="420" height="243" src="https://www.youtube.com/embed/mclbVTIYG8E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>■ASIMO<br><iframe width="420" height="243" src="https://www.youtube.com/embed/qPmqNwyTtBU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>■Big Dog（？）<br><iframe width="420" height="243" src="https://www.youtube.com/embed/mXI4WWhPn-U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>■Robot Dance<br><iframe width="420" height="243" src="https://www.youtube.com/embed/LXO-jKksQkM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>■Xperia<br><iframe width="420" height="243" src="https://www.youtube.com/embed/rTUwqxHpXMY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=nyarmmya&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nyarmmya"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/nyarmmya"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/nyarmmya/entry-11164783259.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 18:48:11 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍市場とケータイについて考える。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>にるむです。<br><br><br>今年の3月にiPad3が発売されるという情報が出ています。<br>Appleは、最後の最後まで確定情報を出さないので、正確には分かりませんが、初代、2台目と購入してきたにるむとしては、今からワクワクしています。<br><br><br>今、これを書いているのもiPadですが、iPadを手に入れてから、確実にパソコンの利用率は下がりました。ちょっとWebを確認するだけなら、iPadで十分ですし、書き込みも問題ありません。<br>Safari(ブラウザ)もiPadアプリなら、他にもあるので、少々不具合のあるサイトも大きな問題はありませんし、問題がある場合も、EverNoteやDropBox、Gmailなどを利用すれば、パソコンとの同期も簡単ですので、かなりの時間をiPadに頼っています。<br><br><br>また、パソコンを遠隔操作できるアプリもあり、これを使えば、パソコンでしか使えないソフトも、ちょっとの作業でしたら問題ありません。<br>そのうち、にるむが便利に利用しているアプリでも紹介しようと思います。<br><br><br>さて、もう一つの注目株が、AmazonのKindleの国内発売の記事です。<br>当たることも外すことも多い日経新聞の記事ですので、信用度は何とも言えませんが、講談社、角川書店などの最大手出版社とも合意、もしくは合意に向けた取り組みを展開中とのことですので、これは注目です。<br><br><br>今の電子書籍市場は、何と言ってもコンテンツ不足が最大のネックです。<br>電子書籍リーダーやタブレットなど、環境は揃いつつありますが、魅力的なコンテンツがなければ、何の意味もありません。<br><br><br>App Storeでも、iPadの登場当時は、面白いコンテンツが投入され期待しましたが、ブックカテゴリの単品が基本的に禁止になったこと(特に出版社はダメみたいですね)があり、これにより、出版社の売りたい、または売れている商品の露出が少なくなり、各社とも及び腰になっています。<br><br><br>今のApp Store上には、ブックカテゴリがありますが、ここに出ている本の大半は、真面目に作っているとは到底思えない、少なくとも真っ当な経験のある編集者が関わっているとは思えない、低俗で内容のない「クズ」ばかりです。<br><br><br>確かにインターネット上の情報のうち、芸能情報などのスキャンダラスな情報、性に関する情報は、アクセスが取りやすく、App Storeのように決済が簡単であれば、価格さえ安くし、露出を多くすれば売れるでしょう。<br>しかしながら、そんな情報ばかりが並んでいては、魅力を感じません。書店に行けば分かりますが、こういった軟派な情報から硬派な情報まで、多種多様な情報があります。<br><br><br>Kindleは、当初、アーリーアダプター向けになるでしょう。<br>こういった層は、知識欲もあり、様々な情報に触れたがります。硬派な情報であっても、求められる要素は確実にあります。<br><br><br>くだらない、はっきりいって頭の悪い情報だけが目立つApp Storeのブックカテゴリのようにではなく、どちらも並ぶ、読者の好きに選べる、そんな電子書店を、Amazonには求めたいものです。<br><br><br><br>さて、こんな情報も注目です。<br><a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20120210wattpad-1-billion-minutes/" target="_blank">自作小説をアップロードして、読者とのインタラクティブな関係を楽しむWattpad。読者数増も順調で月間10億分のサイト滞在時間を達成</a><br><br><br>日本でも、ケータイ小説がブームになったことがあります。<br>素人の書いた、これまでの小説にはなかった稚拙ですが、しかし、世代間に通じる生の声や感情を盛り込み、そこにケータイという手軽なツールでアクセスさせることで人気が爆発しました。<br><br><br>今でもこれらのサイトは人気のようです。<br>ケータイ小説には、読んだことがある人は分かると思いますが、ケータイの画面だからこそ楽しめる要素があります。<br>同じものをパソコンの画面で見ても、または書籍化されたものを本で読んでも、面白くありません。<br>ケータイで読むと、何倍も面白く、これはハマるなと思ったものです。<br><br><br>上で紹介したサイトも、海外のサイトですが、モバイルのアクセスが盛んなようです。<br>海外でも、モバイル環境だからこそ読まれる(そして読むからこそ滞在時間が増える)というのは、同じなようです。<br><br><br>これから、パソコン、タブレット、スマートフォン、電子書籍端末といった、それぞれの媒体と、それぞれのユーザー層に応じた、活字環境と、そして読まれる作品が変わってくるのでしょう。<br><br><br>個人的には、何度も書いているように、App Storeからクズ作品を、早く排除して欲しいのですが、あれもまた需要があるのでしょうね。<br>iPhoneユーザーは、年齢層が下がっているようですが、iPadユーザーは違うと思うのですが……<br><br><br>というわけで、にるむでした。<br>またねー。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=nyarmmya&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nyarmmya"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/nyarmmya"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 21:22:20 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットを始める。ダイエットのための4つの方法。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>にるむです。<br><br><br>このところ、すっかり太ってしまいました。<br>元々、太らない体質だった(と思い込んでいた)のですが、このところも激太りぷりには、自分でも驚くばかりです。<br>ついには、久しぶりに会った友人から「太った？」と指摘されたことを受けて、今年からダイエットをすることを決意した次第です。<br><br><br>こういうときの強い味方、それが情報あふれるインターネット。<br>と、思ったのですが、出るは出るは、情報商材に怪しげなサプリメント、器具にエステにその他諸々。<br>自分が調べたことがなかったので、これほどまでとは思いませんでした。<br><br><br>特に携帯向けサイトの怪しいサプリメントは、すごいですね。<br>薬事法とかどうなっているのか、果たして有効に適用されているのか疑わしいサイトの数々。<br>しかも、芸能事務所ご用達として、モデルさんまで登場しています。<br>コンプレックス商材は、当たるとデカイとは聞きますが(にるむもちょくちょく買ったことあるので、何とも言えませんが)、市場は大きいですね。<br><br><br>さて、そんなわけで、選ぶのも面倒ですし、大体効きませんし、効くとしたら、なんだか体にまずい成分も入っていそうなので、にるむは真っ当な手法をとることにしました。<br><br><br><br><br><h2>第一の方法</h2><br>  まずは、カロリーを減らしましょう。<br><br><br> にるむが太ったのは、ニートになって通勤がなくなったことが第一だと考えました。<br>これにより、入ってくるカロリーが、一日に消費するカロリーをオーバーして、それが脂肪として蓄積されたのでしょう。<br> 調べたところ、まずいのが炭水化物だとわかったので、これを減らすことにしました。<br><br> ということで、第一の方法は「夜だけ白米抜きダイエットー」。<br> 朝と昼は体と動いているので、ここはいつも通りに食べます。夜は遅い時間の食事が多いこともあり、白米を食べずにおかずだけを食べる方法です。<br> 最初は慣れないのでちょっと味気ないですが、食事そのものの量は白米の分だけ減っただけですし、すぐに気にならなくなりました。<br><br><br><br><h2>第二の方法</h2><br> 運動をしましょう。<br><br><br> にるむは、ほぼ引きこもり状態なので、体重を減らしても、スタイルがちょっと気になる痩せ方が多いです。なんというか、病気をした人のように、変にガリガリになります。<br> 今回は、これを予防するために、運動を始めました。<br> <br> それが、ジョギングです。<br> というのも、久しく会っていない友人と電話で話したところ、フルマラソンを完走したという話を聞いて、自分にもいけるのではないかと錯覚したからでした。<br> そのために、ウィンドブレーカー、初心者用にショップの店員さんに選んでもらったシューズ、ついでにiPhoneアプリを完備でスタート。<br> 初日はきつかったですが、とにかくスピードを出さない、歩いてもいいから止まらない、週間単位で考え休む日も作る、と気楽に始めると意外と続くものです。<br> 今は、走っている人も多いですし。<br><br> ちなみにiPhoneアプリは、<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=isZT*sOSqDI&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fnike%252B-gps%252Fid387771637%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">NIKE</a>のGPSで走った時間とルートを記録してくれるものです。<br>1キロ当たりの時間やルート上のスピードなども記録してくれるので、なかなか面白いものです。<br>NIKEには、シューズにセンサーを取り付けるものもありますが、アプリだけでもいいと思います。価格も十分の一程度ですし。<br> 友人はTwitterなどに連動させているみたいですが、にるむはまだ走る距離も短くて、あまり自慢できるものでもないのでスタンドアローン状態です。<br><br><br><h2>第三の方法</h2><br> 筋トレをしましょう。<br><br><br> ジョギングを始めると、なにせ筋力が落ちていることを実感します。<br> 調べたところ、スクワットが最も効率がいいらしいので、これをしています。<br> 腕立て伏せや腹筋運動も気が向いたらやりますが、基本的にはスクワットだけです。<br><br><br><h2>第四の方法</h2><br> 余分なカロリーはできるだけとらない。<br><br><br> 簡単にいえば、お酒と間食をしないことです。<br> <br><br><br><br><h2>最後に</h2><br><br><br> 運動も食事も、なんでもそうですが、休んでも、食べちゃっても気にしないことです。<br>にるむは、夏までにと、目標を遠くに定めました。ついでに、食べちゃったり飲んじゃったりした日は、体重計にも乗りません。<br> と、楽にやっていますが、始めて一ヶ月で三キロほど痩せました。<br><br><br> このまま続けて、夏までには見られる体に変えたいなと思います。<br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=nyarmmya&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nyarmmya"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/nyarmmya"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 20:06:33 +0900</pubDate>
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<title>黒コンの謎を探る。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>にるむです。<br><br>「黒コン」って知ってますか？<br>にるむは知らなくて、宇都宮の宮コンみたいな街コンの関係かと思いました。<br>実際は、全然違って、黒のカラーコンタクトなんですって。<br>あれですかね、デカ目とかいう。<br><br>にるむは、いつだったか青いカラコンにハマってました。<br>あれって、やっぱり目の動きがおかしくなるらしく、すぐ周りにばれました。<br>こういう時って、やっぱり若い女の子のほうが早いですね。<br><br>そういえば、最近、にるむは、髪の色を二ヶ月に一回変えています。<br>とはいっても、若い時のように色を抜いてから入れるのはあれなんで(…イロイロ心配なので、将来)、カラーリングだけですが。<br>オレンジ、ピンクときたので、次は青とかそんなちょっと変わり種にいきたいところです。<br>この辺は、ニートの特権です。<br>別に会社員でも問題ないのでしょうけど、営業とかその辺には向かないですからね。<br><br>そんなわけで、ニートなにるむでした。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=nyarmmya&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nyarmmya"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/nyarmmya"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 23:36:38 +0900</pubDate>
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