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<title>rainbow reaching for the sky</title>
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<title>2023 夏月姫BDイベの感想メモ</title>
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<![CDATA[ <p>夏月姫の優しさが余すところなく出ていたイベントだったと思う。高校生最後の年ということで、「学校」をテーマにしたとのこと。</p><p><br>初めての実力診断テストで着たセーラー服のイメージを取り入れたという白い衣装とベレー帽がとても可愛かった。<br>長いストレートの髪と帽子は良いね。<br><br>初めてのバースデーイベントがちょうど成人を迎えた18歳。<br>7年も経っていたのかと、改めて時の経つ早さに驚愕した。<br>夏月姫も「成人」ということに強い意識があったみたいで、<br>2部では『中山夏月姫 20歳です』と間違えていたｗ<br>まあ、見た目はもう20代で通じるぐらいになったなと思う。<br><br>クイズコーナーは相変わらずのヤバさで、そこは昔から変わってない一面。しかし、そういった部分も見せるべく構成に入れたというのは… それも特長のひとつとして、このままで突き抜けるつもりなんだなと思った。<br>ま、いいのかな。笑</p><p>いや、、、観光大使としてはどうなんだろう。笑<br><br><br>【印象的だった曲のメモ】<br><br>「FIRST KISS」<br>実力診断テストでの「記憶の迷路」もそうだけど、悲哀を感じさせる曲調の表現力がピカイチだと思う。吐息がマイクに載るところとか。あと、間奏とラスサビの高音がしっかりクリアに出ていて驚いた。いつかのブログで「ボイトレで高音のコツを掴んだ」と書いていたのはこういうことなのかなと思った。また聞きたい。<br><br><br>「トロピカ～ル恋して～る」<br>「FIRST KISS」からうって変わってウキウキ感のある曲調。<br>冒頭のセリフが'笑い'になっちゃうあたりが夏月姫らしさ。<br><br><br>「Fiesta! Fiesta!」<br>これは映像で見返すことが出来ないのでうろ覚えなのだけど、<br>歌い出しの『情熱を解き放とう』の所もしっかりパワーのある声で一気に会場が沸いたと思う。<br>間奏のダンスは省略されてたかな？そこも見たかった。<br>夏月姫なら見栄えのあるダンスになっていたと思う。<br><br><br>「愛する人の名前を日記に」<br>まず、2017年当時の映像が流れたのだけど、うわぁぁなつかしい！！って感じ。<br>今はもう無くなってしまった中野サンプラザで見た、あの時の会場の空気とか、3列目の下手ブロックで見ていた時の情景とかがぶわっと蘇ってきた。<br>なんか知らんけど、『なんでランドセル置いた？』って思ったのを覚えてる。<br><br>映像のあとに登場する夏月姫を見ると、まるで別人のようで、当たり前だけど『大きくなったなぁ！』って思う。『いつか大人になった朝に濃い目のコーヒー一気に飲んで』と、あの時無邪気に歌っていた11歳から、歌詞が馴染む歳らしい歌声だった。<br><br>あと、今となってはもうどうでも良いけど、『加入したばかりだから』という理由で審査対象から外されたのは今でも許してない。ひとりひとりが努力を重ねて披露した成果に対して、評価を避けるのは'0点'と言っているに等しい。一生許さん。<br><br><br>『風信子』<br>夏月姫からみんなへのメッセージとして選ばれた曲だと思う。<br>&nbsp;</p><p>『通いなれたこの道 幾度季節は流れ』の部分で、夏月姫が研修生日記で『家の近くでホタルを見つけて、もうそんな季節なんだな～としみじみ思う中山夏月姫です』と書いていたのを思いだしていた。そんな自然豊かな町に暮らしながらも、レッスンや発表会で遠い道のりを通い、気がつけば7年。その間、日々の通学での風景や、発表会帰りの車窓を幾度となく見てきただろう。きっと辛い気持ちで帰路についたこともあったと思う。一方、自分も毎日の帰り道、特に夜遅くタクシーで帰るときはZepp Tokyoが見えるのだけど、そのたびに『夏月姫はいま何してるのだろう。元気に前向きに過ごしているのだろうか』などと思いを馳せていた頃を思い出していた。<br>文字に書くと長いけど、そんなことを走馬灯のように思い出していた。<br><br>『いつも65点の私は どんな色だろう？』という歌詞が好き。<br>自分が大人になるまでに、全てが正しい判断や行動が出来てきたわけもなく、色々な人に迷惑をかけながらも、それなりに「まあ、こんなものかな」と思える現在、今までの自分に点数をつけるとしたら65点ぐらいだなって思う。<br>夏月姫の場合は、これから多くの可能性に巡り会う歳だし、残りの35点はこれから加点していく伸び代だと思う。「私らしい風になる」のが楽しみ。<br><br>『ありがとう あなたがくれたすべてにありがとう』は夏月姫からのメッセージでもあるし、自分から夏月姫へのメッセージでもある。</p><p>&nbsp;</p><p>7年間、3ヶ月に1度きりの再会を大切に、元気や勇気をお互いに与え合って乗り切れたこと、本当に嬉しい。良かった。<br>少しでも前向きに頑張れる勇気を夏月姫にあげられていたなら嬉しいし、心折れず元気な姿を見せ続けてくれた夏月姫にも感謝してる。夏月姫、ありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nyossy5678/entry-12815209316.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Aug 2023 02:01:21 +0900</pubDate>
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<title>2022 小野田紗栞BD.イベント備忘録</title>
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<![CDATA[ <p>来年になったら見返すための備忘録。<br><br><br>最初の3曲は、「こういう曲が似合うようになったなぁ」って思いながら聞いてた。3曲とも10代だと背伸び感が出てしまう歌詞だけど、似合うようになったなぁって。<br><br><br>【氷点下】<br>暖かい春と氷点下との温度感の差を感じるような表現。「弱くさせたんでしょう」のところで寂しい気持ちを抑えきれなくてあふれ出したような歌い方と表情に切なさが伝わってくるようでぐっと来た。息継ぎの音でさえ切なかった。それに、間奏の悲しそうな表情も心に刺さったな。。。<br><br><br>【恋ING】<br>この曲は恋の始まりの時期を歌った曲だと思うけど、歌い方が静かで優しいのが紗栞らしいなって思った。いつもさりげなく優しい紗栞が出ていたと思う。<br><br><br>【素直に甘えて】<br>「恋ING」からガラッと変わって、年上女性の雰囲気が良く出てた。刺すような冷ややかな目つきや表情の表現がとても良くてゾクゾクする感じ。この曲は25才頃にまた歌って欲しい。少し変わるんじゃないかなって。<br><br><br>【Rescue】<br>ここから明るい曲モード。曲が紗栞の声にとても合っていると思う。特にサビに入る手前の、低めで強い声がとても良かった。2016年の実力診断テストのM1で「Say! Hello!」を歌った時に、「人生の結果もあるから」のパートを歌った時の事を思い出した。『小っちゃくて可愛いのに、こんな強い声出せるんだ！』って度肝を抜かれたんだけど、この曲ではその時と同じ声だったと思う。ビデオメッセージで愛理も言っていたけど、低めで強い声は魅力のひとつだと思う。フェイクのところも格好良かった。この曲をサラッと歌ってたけど、高度なんじゃないかなって思う。<br><br><br>【キャンパスライフ】<br>＼L O V E lovely さおりー！／ が懐かしい！ 一緒にフリコピしながらあの頃を思い出してた。当時は中学生ぐらいだったと思う。今は等身大の紗栞の曲って感じ。<br><br>【ほめられ伸び子のテーマ曲】<br>これは自分がオリジナルを知らなすぎて、感想が出てこなかった。<br><br><br>【ドッキドキ！LOVEメール】<br>低音とは違うかわいいモードの声で歌ってた。あややの曲は紗栞に合っていると思う。 サビのところは、本当にあややって感じ。『次の休み来たら新しい 道を歩いてみよう』の後の、パッ！って顔をするところが可愛った。小野田さんは本当に表情も豊か。どうでも良いけど、「氷点下」では"タップ"って表現だけど、この曲では"メール"で、時代を感じた。この曲の時代では連絡手段はメールだったなぁ… いつか「LOVE涙色」も歌って欲しいところ。 なんでか分からないけど、この時涙出て来たｗ<br><br><br>【愛のスキスキ指数 上昇中】<br>この曲はいつの時期か思い出せないんだけど、ライブツアーで歌ってた。<br>＼さおりのこーとー！！／ ってコールするのが楽しかったやつ。<br>10代の曲ってイメージを持ってるのだけど、紗栞の声も10代って感じだった。 『あなたのこーとー』のところ、あの頃（声出しOKの頃）を思い出して歌ってるんだろうなって思った。 昔の事を思い出しながら、楽しく終わるのにちょうど良い曲。<br><br><br>今回で一番好きなのは「氷点下」。息づかいまで曲の風景に含まれているように感じるぐらい伝わってくるものがあった。次に「Rescue」。これは紗栞の声に本当に合ってるなって感じた。愛理の声って、紗栞に似てるのかな？もっと他の愛理曲も聞いてみたいなって思った。<br><br>あと、トークの部分だけど、物を大切にする紗栞、めちゃくちゃ好き。そういえば○○を買ったみたいな話、ブログで見かけないもんね。ほんと、そういうとこ好き。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり、自分のライブの楽しみ方としてはパフォーマンスに集中する姿に魅入るのが合っているのだなって思った。</p>
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<pubDate>Sat, 24 Dec 2022 02:37:41 +0900</pubDate>
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