<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>七里信一</title>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/o-00-oo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>七里信一のブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>阿曽さんの転職経験について紹介します。</title>
<description>
<![CDATA[ 七里信一です。<br><br><br>阿曽さんは、上場企業の研究職で働いていました。<br>阿曽さんは、その仕事について期待を膨らませていましたが、数年働いた末、会社を転職してしまいました。<br><br>阿曽さんは、研究職で商品の開発に直接関わる仕事をしていました。<br>始めはとてもやりがいがありましたが、徐々に自分の時間を持てていないことに気づき始めました。<br><br>阿曽さんは、朝７時に会社に着き、仕事を始めます。<br>一生懸命仕事をこなして作った研究成果を部長に報告しても、ずっと怒られてばかりで、全く前に進むことができません。<br>阿曽さんは、部長から仕事が進まないのならば、残業をして行くように言われました。<br>また、土日の休日も必ず会社に来て仕事をするように言われ、阿曽さんは、毎日深夜３時まで働き続けました。<br>その結果、阿曽さんの睡眠時間は、１日に３時間程度となり、とても無理をして仕事を続けていました。<br>しかし、部長は、阿曽さんのことを一切評価せず、仕事ができないので、残業に至っていると考え、阿曽さんの残業代を全てカットしました。<br><br>ついに、阿曽さんは体調を崩して病院に行きました。<br>しかし、部長は阿曽さんに対して容赦ありません。<br>休んだことを咎めて、阿曽さんを更に追い込んで行きました。<br><br>結局、阿曽さんは、仕事に対して疲れ果ててしまい、転職することにしました。<br><br>初め、阿曽さんは、転職することで、人生が変われるのかが心配だったようです。<br>転職しても現状が余り変わらなければ、意味がないと考えていたようです。<br>ただ、その考えを超えて、阿曽さんのストレスが溜まってしまったため、とうとう阿曽さんは転職に踏み切りました。<br><br>阿曽さんは、日頃からしっかりとした方向性や考えを持っていたため、会社は１社のみ受けて内定を貰いました。<br>努力家でもある阿曽さんは、様々な知識も勉強していましたし、様々な技術も持っていました。<br>仕事でパンパンになる前は、資格取得にも力を入れていたため、その高い能力を評価されたと思います。<br><br>阿曽さんは、すぐに会社を辞める手続きをして、転職して行きました。<br><br>現在、阿曽さんは、全く別の業界で働いています。<br>そして、阿曽さんは、以前の会社よりも自分の時間を持つことができたと言っています。<br>今は、仕事後の時間を楽しく過ごしているそうです。<br>阿曽さんは、能力も高く、色々な人とつながりを持って働けるので、阿曽さんはもっと評価されるべきでした。<br>そのため、阿曽さんにとって、この転職を勇気ある決断だったし、阿曽さんにとって良い結果となったと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11612322687.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 19:43:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大堀さんは、小笠原諸島に遊びに行きました。</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。<br>七里信一です。<br><br><br>大堀さんが小笠原諸島に興味を持ったのは、ある日、「日本の国立公園」という写真集を買ったことがきっかけです。<br>「日本の国立公園」は、日本の自然を写した写真集です。<br>国立公園は、釧路湿原国立公園や阿蘇くじゅう国立公園など、全国にあります。<br>そのそれぞれが日本の特徴的な自然を持っており、大堀さんは、様々な国立公園に出かけて、写真を撮っています。<br><br>中でも、最も行くことが難しいのが、小笠原諸島です。<br>小笠原諸島は、東京の竹芝桟橋からフェリーで２５時間かけて行きます。<br>島が小さいため、空港を作ることができないので、フェリーが唯一の移動手段です。<br><br>大堀さんは、転職に伴い、空いた時間を利用して、小笠原諸島に行きました。<br><br>大堀さんの乗った船は、台風の影響で激しく揺れ、大堀さんは船の中では大変だったようです。<br><br>小笠原に上陸すると、大堀さんは宿で歓迎されました。<br>大堀さんが宿泊した宿は、小さな民宿です。<br>１つの大きな部屋で数人が一緒に寝るタイプです。<br>意外と色々な人と仲良く出来るし、最後の夜は民宿でパーティをひらいてくれるため、小笠原から本土に帰る時は、本当に充実した旅になるそうです。<br><br>大堀さんは、小笠原に着いた日の午後から、マリンスポーツを楽しみました。<br>特に大堀さんは、楽しみにしていたドルフィンスイムが楽しめました。<br>ドルフィンスイムは、野生のイルカを探し出し、一緒に泳ぐという夢のような企画です。<br>小笠原諸島周辺には、年中野生のイルカが生息しており、冬場には、クジラもやってくるそうです。<br><br>その翌日は、大堀さんは、トレッキングツアーに参加しました。<br>大堀さんは、トレッキングが大好きで、良く一人で山に登りますが、小笠原の山はひとりで入山することは許されていません。<br>小笠原特有の自然を守るため、許可を得たエコツアーに参加することが絶対的な条件です。<br>そこで、大堀さんは、小笠原のエコツアーに参加し、小笠原のジャングルを楽しんで来たそうです。<br>途中、戦争で使わえた朽ち果てた戦車などがあり、迫力満点だったそうです。<br><br>３日目、大堀さんは父島を原付で移動したそうです。<br>原付で２時間程で１周できる広さなので、途中、許可を得ずに入れる森に入って、様々な景色や風景を写真に撮っていました。<br>特に驚いたのは、スコールの写真です。<br>手前は、晴れていますが、奥には、雨のカーテンができて、スコールが近づいて来る風景でした。<br>日本本土では、なかなか味わえない気候に驚きました。<br><br>大堀さんは小笠原諸島を充実して帰ってきたようで、半年以上、小笠原熱が冷めないようでした。<br>私も小笠原諸島に行ってみたいです。<br><br><br>＊七里信一＊
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11610665866.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 12:54:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>里中さんは、草野球チームに所属しています。</title>
<description>
<![CDATA[ どーも＾＾<br>七里信一です！！<br><br><br><br>熱狂的な野球ファンであり、自身でも草野球をプレーしています。<br><br>里中さんのポジションはキャッチャーです。<br>体つきは大きくありませんが、父親がキャッチャーだったため、里中さん自身もキャッチャーをしてみたことが、キャッチャーになったキッカケだそうです。<br>里中さんは、キャッチャーを守る中で、キャッチャーの楽しみを見出して来たそうです。<br>特にキャッチャーは、試合を作ることができるのが楽しいそうです。<br>里中さんが出したサインに対して、ピッチャーがボールを投げたり、野手の守備位置が変わったりするので、里中さんは、キャッチャーを楽しんでいます。<br><br>しかし、里中さんは、あまりバッティングが得意ではありません。<br>なぜならば、里中さんはスタミナがないのに、キャッチャーの大きな防具を身にまとい守備をしているため、バッターボックスに入る時は、疲れきった状態になっています。<br>特に試合の後半は、バットを振る気力も残っておらず、疲れきっています。<br><br>最近、里中さんは、外野手に目覚めたようです。<br>里中さんに言わせると、外野手はキャッチャー程疲れないし、長い距離を飛んできたライナーやフライを取ることに快感を覚えたようです。<br>里中さんの外野手転向に関しては、かなり意気込みが違います。<br>里中さんは足が遅いため、チームとしては、外野手に向いてないと踏んでいるからです。<br><br>しかし、里中さんは、夜な夜な近くのグランドを利用して、短距離を速く走る練習や背面を向きながら走ったり、様々な方向へ走る練習をしているようです。<br>そのため、里中さんの外野の守備は徐々に安定しており、現在、外野を守っている選手にプレッシャーを与えています。<br>ただ、残念なことにキャッチャーは、里中さんが一番しっかりしているので、里中さんは、しばらくキャッチャーから外れることはないと思われます。<br><br>里中さんは、今季打率が２割を下回りましたが、地味にフォアボールを選んでいるため、出塁率が高くなっています。<br>走る練習をしているだけあって、秋口には盗塁も決めて、野球選手らしい動きになって来ました。<br>来シーズン、里中さんの野球には期待したいです。<br><br>そんな里中さんは、チームで一番の焼肉好きです。<br>試合が終わった後は、良く焼肉に行き、動けなくなるまで肉を食べ続けます。<br>一度、ほんとに動けなくなり、翌日の会社も休んだことがあるそうです。<br>里中さんは、チームのムードメイカーです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11607263359.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 14:11:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>落合さんは、大学時代の後輩です。</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。<br>七里信一です！！<br><br>落合さんは愛媛県出身で、大学では軽音サークルで知り合いました。<br>パートはドラムでした。何度か一緒にバンドを組んだことがありますが、とても力強いドラムが特徴です。<br>現在は、音楽をほとんどやっていないそうですが、最近、電話で「久し振りにドラムを叩きたい」と連絡がありました。<br>大学の軽音サークルで仲の良い友人らを集めて、バンドをやりたいそうです。<br><br>落合さんは、元々、空手をしていたため、体格は良く、力がとてもあります。<br>一方で、球技には滅法弱く、野球をしても全くセンスが感じられませんでした。<br><br>落合さんは、大学時代に、物理を勉強しており、教員免許状を取得しました。<br>そのため、現在は、東京で中学校の先生をしています。<br>部活は陸上部の顧問をしているらしく、最近は、生徒と一緒に走っているそうです。<br><br>落合さんからは、良く電話がかかってきます。<br>学生時代は、とても楽しい人生だったためか、東京の生活に少し寂しさがあるようです。<br><br>落合さんとの大学時代の思い出は、落合さんの下宿の近くにあるラーメン屋です。<br>良く落合さんとは、そのラーメン屋で色々なことを話し合ったことを思い出します。<br>落合さんは、色々なことを考えていて、落合さんとの話は、とても充実した時間を過ごせます。<br>ラーメン屋だけでは話が終わらない場合は、少し離れた銭湯で風呂やサウナで汗を流しながら話をしたこともあります。<br><br>現在は、なかなかそのような時間がないため、落合さんとは、年に１度大阪付近で飲みに行くことが多いです。<br>たまには、学生時代に過ごした町で、ラーメンを食べて、風呂に入って、酒を飲んで、色々な夢を語り合いたいと思います。<br><br>そんな落合さんは、ある日、自動車事故で入院してしまいました。<br>バイトからの帰りに事故に合ったらしく、しばらくの間、病院で横になったままでした。<br>当時は、友人と心配して、落合さんの病室に行ったもんです。<br>落合さんは、この入院に伴い、ブクブクに太りました。<br><br>また、落合さんとは、夏休みを利用して四国旅行に行きました。<br>途中、落合さんの実家に寄り、寿司をご馳走になりました。<br>そして、愛媛の道後温泉や高知の四万十川も行きました。<br>四万十川では、バーベキューや川遊びをして、とても面白かったです。<br>落合さんも、この旅行がとても良い旅だったと感じていたそうです。<br>そのため、私が卒業する時には、当時の写真を額縁に入れ、渡してくれました。<br>今でもその写真は大切に飾ってあります。<br><br>落合さんは、後輩として、とても良いヤツでした。<br>今後も定期的に落合さんと接して行きたいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11606496791.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 12:33:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上谷さんは、４月に引越しをしました。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちわ、<br>七里信一です。<br><br><br><br>上谷さんは、同じ市内での引越しをしたため、<br>以前引越しでお世話になった仲介会社に部屋探しをお願いしました。<br><br>次の部屋は郊外にある２LDKで、<br><br>会社から少し離れてはいますが、<br>スーパーやコンビニも近く、<br><br>便利な場所に決まりました。<br><br><br>仲介会社の担当者は、上谷さんのことを覚えており、<br>２度目の利用だったため、<br><br>とても安い仲介料にしてくれました。<br><br>上谷さんは、インターネットで引越し見積もりを行い、<br>引越し業者を選びました。<br><br>その際、<br>２社が見積もりに来ることになりました。<br><br>そのうち１社はインターネットで申し込んだ瞬間に電話がかかって来たので、<br>とてもビックリしたそうです。<br><br>引越し業者が上谷さんの部屋に見積もりに来た時、<br>別の業者が見積もりに来ることを伝えた所、<br><br>その業者さんは、一気に値段を落として来ました。<br><br>はじめ提示していた価格から大幅に引かれたので、<br>とても驚きました。<br><br>その価格は、かなり安かったこともあり、<br>上谷さんは、その引越し業者に依頼しました。<br><br>上谷さんの引越し時期が近づいて来ると、<br>もうあまり使わない物を捨てることにしました。<br><br>上谷さんが、<br>電化製品の引き取りについて調べてみると、<br>ほとんどのリサイクルショップでは、<br><br>発売してから５年以上経過した家電は買い取ってくれないことを知りました。<br>また、引越し業者での処分費用は、とても高く、市に回収してもらった方が費用が安くなることを知りました。<br><br>上谷さんは、更に安く処分したいことを会社の先輩に相談してみた所、不用品回収業者の存在を知りました。<br><br>冷蔵庫には多少の回収費用がかかるものの、市に回収して貰う場合よりも安く回収して貰うことができました。<br><br>また、金属ラックなどの金属系の家具も引き取って貰うことができ、安く、効率良く電化製品を処分することに成功しました。<br><br>上谷さんの引越しが近づいて来ると、<br>荷物の梱包のほかに、現在住んでいるアパートの大家さん、電力会社、ガス会社などに連絡しました。<br>また、上谷さんの新しいアパートの電力会社、ガス会社、水道局など、たくさんの連絡が必要になるため、大忙しでした。<br>また、郵便局に郵便物の転送を依頼したり、銀行やNHKなどの住所変更もとても大変でした。<br>そして、市役所へ転居届けを提出し、住民票を受け取ります。そこで運転免許証の住所変更をして、様々な機関での住所変更を行いました。<br><br>上谷さんは、引越しで大忙しでしたが、新しい部屋は広くて最高だと言ってました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11601644202.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 16:55:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野中さんとは、大学時代から一緒にバンドを組んでいます。</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんわ、<br>七里信一です。<br><br><br>野中さんと出会ったのは、大学２年の時でした。<br>出会った頃は、無表情の変なヤツを思っていましたが、大学３年の時に熱狂的カープファンであることが判明。<br>その後、野球で交流を深めていきました。<br>そのため、野中さんとは、草野球チームを立ち上げ、野中さんがピッチャー、私がキャッチャーで伴に野球をしました。<br><br>また、野中さんは音楽も「くるり」が好きで、その点は気の合う友人でした。<br>そのため、野中さんとは、「くるり」のコピーバンドを組み、大学３年からの２年間、バンドをやってました。<br>野中さんは、ギターボーカルでした。<br>最近、そのバンドのドラムをたたいていた後輩から連絡があり、再度「くるり」のコピーバンドを組むことになりました。<br>そのため、２カ月に１度都内のスタジオで練習をしています。<br><br>野中さんは、大学時代、芸術、特に映像と音響について興味を持ち、それまで得意としていた英語をやめ、東京芸術大学へ進学しました。<br>一度、横浜を訪れた際に野中さんが音響を編集している部屋に案内して貰いました。<br>東京芸術大学は、元々銀行だったらしく、様々な部屋に銀行らしさが残っていました。<br>中でも野中さんが音響の編集をしている部屋は、本来金庫室だったので、入口には、重たい扉が置いてあり、壁もとても厚い構造になっていました。<br>音響をするにはちょうど良い部屋だと思います。<br><br>野中さんの東京芸術大学での作品は、一部、映画館にて放映されました。<br>私も友人を誘って、大阪梅田の映画館で野中さんの編集した映画を観て来ました。<br>正直、音響に関しては全く注意して聞いてなかったので、特に感想はありませんでしたが、エンドロールに野中さんの名前があり、野中さんが活躍しているところをしっかりと観て来ました。<br><br>野中さんは、現在、得意だった英語を活かして翻訳の仕事をしています。<br>しかし、映画制作に対する想いも捨てられないためか、翻訳の仕事は、ほぼアルバイトのような契約社員な雇用形態に変え、休みを利用して映画の制作や音楽活動を行っているそうです。<br>野中さんの今後は、本人も良く考えていないようですが、野中さんらしく、芸術への道を進んで行くと思います。<br><br>現在、野中さんとは、年に数回会います。<br>野中さんは、わざわざ私の部屋まで遊びに来ることもあります。<br>その時は、野中さんと野球をしたり、セッションをしたりします。<br>私が野中さんの住む東京へ遊びに行く時は、飲み屋や焼肉屋でのんびり過ごしたり、共通の友人を誘って、野球をしたりします。<br><br>今後、野中さんとは「くるり」のコピーバンドのセッションで、会う機会も多くなるので、楽しみです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11601035442.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 19:11:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高校時代の友人の三浦さんは、現在、大手自動車メーカーの研究職として働いています。</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます！！<br>七里信一です！！<br><br><br><br>高校時代の三浦さんは、ギターとサッカーが好きな印象が残っています。<br>三浦さんは、音楽はラルク・アン・シエルが好きで、ギターもラルクのギタリストがモデルしたギターを使っていました。<br>また、三浦さんは、サッカーについては、応援したり、テレビ観戦するよりもプレイヤーとしてサッカーする方が好きなようですが、国際試合になると、応援に力を入れていました。<br><br>三浦さんは、ボードゲームが大好きで、良く一緒にボードゲームをしました。<br>中でもモノポリーは、かなり長い期間遊んだゲームです。<br><br>高校卒業後、三浦さんは、都内の私立大学の工学部に入学し、ピストンの研究をしていたそうです。<br>大学院でもピストンの研究を行い、多数の実績を上げました。<br>そのため、三浦さんを検索サイトで検索すると、三浦さんの実績が検索にかかります。<br>それほど、三浦さんの研究成果は、素晴らしいものだったので、三浦さんは、一流自動車メーカーでもしっかりと実績を残していると思います。<br><br>三浦さんの愛車は、CR-Zです。<br><br>CR-Zは、国内で初めてのハイブリッド技術を使ったスポーツカーです。<br>一度乗せて貰いましたが、ハイブリッド車と思えない程の加速感があります。<br>当時、納車まで6ヶ月待ちと言われていましたが、それだけ人気の車種である理由が良くわかります。<br><br>現在、三浦さんとは、年に１度のペースで会っています。<br>年末にカウントダウンに行くことや地元のビリヤード場やダーツバーで一緒に遊んで来ます。<br>最近は、地元のラーメン屋や定食屋巡りをしています。<br><br>三浦さんは、都内で在学中、多くのラーメン屋をめぐってきたそうです。<br>そのため、ラーメンの味にはこだわりがあります。<br>都内は、ラーメンやカレーなどの食べ物が、どこよりも工夫されているので、多くの店をめぐって来て、羨ましく思いました。<br><br>現在、三浦さんとは、フェイスブックでの交流がありますが、三浦は、更に食通となっており、様々な名店をめぐっては、写真を取ってフェイスブックに投稿しています。<br>とても美味しそうな食べ物が並んでいて、三浦さんの食通度合いを強く感じました。<br>中でも最近は、そばに凝っているそうです。私も、最近、そばに手を出し始めたので、三浦さんと地元のそば屋発掘をしてみたいですね。<br><br>今年の年末年始に三浦さんと会う予定は、まだ作っていませんが、近いうちに三浦さんに連絡して、近況を聞いてみようと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11592330360.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 10:18:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>能登さんについて紹介します。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちわ！<br>七里信一です！！<br><br><br><br>能登さんは、私の中学と高校の頃の友人です。<br>現在は、全く付き合いはありませんが、久しぶりに会いたいと思っています。<br><br>能登さんは、中学時代からパソコンに強く、大学も情報処理関係に強い大学に進学し、大学卒業後もIT関係の大手企業で働いています。<br>私が高校時代にはじめてパソコンを買ったときは、色々とパソコンを教えて貰いました。<br>そのため、HTMLを使ったホームページの作成など、色々なことができるようになりました。<br><br>能登さんは、中学時代からプロ野球が大好きです。<br>中でも読売ジャイアンツの大ファンで、良く東京ドームまで応援に行っていました。<br>能登さんの中学時代の読売ジャイアンツは、重量打線と呼ばれており、松井や落合、江藤、マルティネス、二岡など誰でもホームランを打てる打線でした。<br>圧倒的な強さを誇っていましたが、投手王国の中日ドラゴンズや絶対的な抑えとして佐々木がいた横浜ベイスターズも強く、毎年日本シリーズへ勝ち進む程ではなかったことを覚えています。<br>私も熱狂的なプロ野球ファンなので、高校からの下校時には、能登さんと良く野球の話で盛り上がりました。<br><br>能登さんは、現在、プロ野球に関心があるか分かりませんが、恐らく、今でも東京ドームまで行っていると思います。<br><br>能登さんと今も仲良くしている友人がいます。<br>彼に聞いてみると、最近、能登さんとグラウンドでキャッチボールしたそうです。<br>このことからも、能登さんは、今でも野球が大好きだと思っています。<br><br>また、能登さんは、野球のゲームが大好きで、良く実況パワフルプロ野球をして遊びました。<br>能登さんは、地味にゲームが得意で、凄い強かったことを覚えています。<br>野球ゲーム以外にも様々なゲームにハマっており、中でも三国志は、相当ハマっていたようです。<br>三国志は、イマイチ分かりませんが、国取りゲームです。<br>ただ、兵士や武器を集めていくだけでなく、国の政治をして、統治していかなければならないので、とても難しいゲームだったと思います。<br>しかし、計算高い能登さんならば、そういったゲームにハマってしまうことも分かる気がします。<br><br>能登さんは、関東で働いているため、なかなか会うことができませんが、高校時代、かなり仲が良く、大学時代も別々の大学へ進学したとはいえ、年に１度は会っていました。<br>最近、能登さんが元気にしているか分かりませんが、機会があれば、能登さんと飲みに行ってみたいですね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11591824939.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 14:20:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>西山さんは、私の大学時代の友人です。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちわ！！<br>七里信一です！！<br><br><br><br>西山さんは高校時代、水泳部に所属していたため、肩幅が広く、とても筋肉質な男らしい体でした。<br><br>しかし、西山さんは、大学４年間の間で、丸々と太って行き、入学時５０キロ代だった体型は、８０キロまで太ってしまいました。<br><br>西山さんが太った原因は、西山さんの誰よりも強い食欲にあります。<br><br>西山さんは、水泳をやめてしまったにも関わらず、食欲が旺盛で、夕食の定食は２つをセットで頼み、夜食には吉野家の牛丼を大盛りで２盛食べた上に、コンビニでお菓子を買って食べるくらいです。<br><br><br>西山さんは、明るい性格で、全てのタスクを勢いで乗り越える体育会系の性格でした。<br>全てをガッツで乗り越えることには、見習いたい点です。<br><br>例えば、西山さんは、大学の卒業研究を毎日深夜３時頃までしていました。<br>そのため、１年間でかなり難しい研究テーマを終わらせることができ、誰よりもボリュームがあり、レベルの高い卒業研究発表をしていました。<br><br>他にも勉強熱心な性格のため、日頃のテストも勉強意識が高く、いつも遅くまで勉強していたそうです。<br><br>西山さんの体育会系のノリと勢いには、一生叶わないと思っています。<br><br>大学卒業後の西山さんは、大学院に進学しました。<br><br>私は、大学卒業後に社会に出てしまったので、西山さんが、どういった姿勢で研究に取り組んでいるか分かりませんが、恐らく、大学院２年間も体育会系ばりに深夜遅くまで研究に取り組んでいたと思います。<br><br><br>現在、西山さんは、奈良県のある材料メーカーで働いています。<br>そのメーカーは、発泡スチロールやガムテープなどの材料を作っているメーカーです。<br>先日、久し振りに会った時は、相変わらず深夜まで研究に取り組んでおり、様々な特許を取っているそうです。<br><br><br>具体的な研究内容はわかりませんが、その姿勢が今でも続いており、毎日のように深夜まで働き続ける姿勢には、驚きを隠せません。<br><br><br>今、西山さんは、趣味でゴルフを始めたそうです。<br>大学時代は、あまり趣味に興味を持っていませんでしたが、西山さんが本気になったら、相当なレベルまでゴルフの腕を上げて来るだろうと思います。<br><br><br>ただし、西山さんは、色々な方面で欲深いこともあるので、その欲深さについても恐ろしい執着心があるのが、西山さんの怖いところです。<br><br>そのため、西山さんの明るく、体育会系の勢いのある性格を若干見習いつつも、あまり欲深くならないように、気をつけたいと思います。<br><br>以上。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11589232984.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 11:19:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>藤田さんは、日本企業の中国進出についての考えを述べました。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちわ！<br>七里信一です！！<br><br><br>藤田さんは、中国の現地工場の経営を行っているため、頻繁に中国へ出張に出かけています。<br><br>そのため、中国事情について詳しく、様々な情報や考えを持っています。<br>そこで、藤田さんに、日本企業が中国とどう向き合うかを聞いてみました。<br><br>藤田さんは、メーカーの中国進出に対しては、とても慎重です。<br><br>なぜならば、現在、中国での人件費は急激に伸びています。<br>藤田さんは、良く中国へ出張にでかけていますが、月単位で従業員の人件費が伸びており、同じ給与のままでは、社員が辞めて行ってしまうそうです。<br><br>そのため、半年間何もしなければ、工場の従業員が８割以上減っており、稼働ができなくなってしまうそうです。<br><br>今後、中国での人件費は、どこまで伸びるかわからない状態と藤田さんは言います。<br>そのため、藤田さんは、メーカーが中国へ進出するのは控えた方が良いと考えていました。<br><br>現在、東南アジアを主体とした投資が注目されています。<br><br>しかし、東南アジアについては、経済状況だけでなく、文化の違いがあり、まだまだ未知数な国が多くあります。<br><br>中でもインフラの整備が進んでいない国が多く、停電が起こる頻度が多いこともあり、中国からすぐに撤退するという訳にもいかないようです。<br><br>移転の際は、従業員の文化や近辺の物流、インフラの整備や輸出輸入に関する状況、現地の法律など慎重に調査を行う必要がありそうです。<br><br><br>一方、小売業やサービス業などは、中国進出に前向きであるべきだと藤田さんは言います。<br><br>それは、中国の莫大なマーケットにあります。<br>日に日に中国人の生活は向上しており、生活家電や自動車など、日本人よりも良い暮らしをしているそうです。<br><br><br>藤田さんは、その大きな理由に、中国が一人っ子政策を進めているため、子どもにお金が掛からないことを指摘しました。<br><br>従って、中国人の消費欲は高く、今後も小売業やサービス業にはメリットが大きく、中国での利益は得られると考えていました。<br><br><br>２０１２年の夏に中国で大規模な反日デモがあり、日本製の商品から離れていったことがありますが、今後、中国に根付き、信頼を獲得することで、膨大な利益がある可能性があります。<br>定期的に中国を訪れる藤田さんは、それだけ中国の消費には魅力があると語っていました。<br><br><br>現在、多くの雑誌が、「中国撤退」を掲げて出版していますが、藤田さんの話を聞くと、業種によって中国から撤退する企業、中国展開を強化する企業に分かれて行きそうです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/o-00-oo/entry-11588602452.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 11:38:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
