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<title>あきのブログ</title>
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<description>１冊でも世の中に本が出せたらなぁ・・・と頑張っています！</description>
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<title>桜の木と自然を題材にすること</title>
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<![CDATA[ <p>またしても一月更新をさぼりました・・・。</p><p>何個か書いてもスランプで、目先の締め切りも特に思い当たらず</p><p>ダラダラと書いて暮らしておりました↓↓</p><br><p>そして最近エンジンがかかりました！</p><p>やっぱり毎年恒例のことなんですが、私のギアは「桜」</p><p>なんですね。</p><p>大好きな桜の木を今年も見にいったのです。</p><p><br></p><p>小説を書くなんて思いもよらなかった</p><p>数年前の私のきっかけになったのは</p><p>漫画雑誌の童話募集の広告だったのですが</p><p>それからしばらくして夢のような桜の木に出合いまして・・・。</p><br><p>すごく、すごく美しい桜なんです。</p><p>道ぞいに植えられた桜は、歩行者や車のために</p><p>枝を切られてしまうけど</p><p>人間に忘れ去られてしまったような場所に咲いていたあの桜は</p><p>本当に自然のままの姿で。</p><p>大きくて自由。どこまでも枝が伸びていました。</p><br><p>足元の春の花と、見上げて見える大きな桜と、後ろの池と、</p><p>その横にある廃墟の家と。</p><p>写真にも絵にも見たすべてを表せなくて。</p><p>この気持ちを後々まで残せるのは「言葉」だと思いましたね。</p><br><p>ちなみに桜に感銘を受けて、書いた一作は今でも宝物です。</p><br><br><p>そして桜に刺激され、</p><p>今猛ピッチで日本動物児童文学賞を書いています。</p><p>５０代くらいの女の人が主人公です。</p><p>花はないけど、自然の美しさを大事に</p><p>書き上げたいと思っています。</p><br><p>忘れたころに自然を題材に書いている気がします。</p><p>美しい自然に勝るものはやはりありません。</p>
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<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 10:58:59 +0900</pubDate>
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<title>努力はとても美しいこと</title>
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<![CDATA[ <p>この、締め切りが近づかないと</p><p>なかなか書き出せない性格が嫌になります・・。</p><br><p>３月の長編を書いてみようかと思ったり、</p><p>4月の５０枚くらいのものに手をだしてみようと思ったり。</p><p>やっぱり5月のJXの分を考えてみようかと思ったり。</p><br><p>時間は過ぎるときは、あっという間ですね。</p><p>はぁ・・ため息がでます。</p><br><p>さて、ため息といえば、私夜勤をしながら</p><p>見てました。フィギア。</p><p>本当はそんなに好きじゃなかったんです。</p><p>飛ばなきゃだめ、みたいな空気が苦手で。</p><br><p>でも真夜中、テレビがついていて、思わず座り込んで</p><p>見てしまいました。</p><p>笑顔を浮かべ、リングに上がる選手。</p><p>本当は笑えるような心理じゃないはずなのに。</p><p>そして彼女達の、力の限りの演技は……</p><p>本当に本当に、美しかったですね。</p><br><p>努力の限りをつくしたものは、にじみ出たときに</p><p>すごく人の心を揺さぶるんだと思いました。</p><p>ねじ巻き人形には表現することのできない、努力の美しさに</p><p>とりこになりそうです。</p><p><br></p><p><br>……ううん……。何を言ってるのか少しわからなくなって</p><p>きましたね。</p><p>久々にセンチメンタルなブログを書きました。</p><p>とにかく私も明日から、頑張ります！！</p><p>人の心を揺さぶることは、美しい文章にもできるはずだと</p><p>思いますので。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11784115485.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 19:45:58 +0900</pubDate>
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<title>健康って大事・日本新薬こども文学賞投稿</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログになります。こんばんは。</p><br><p>ちょっと無理をしすぎたかな・・・と思ったら</p><p>風邪をひいてしまいました。</p><p>と、言っても3日間ぐらいで治ったのですが</p><p>テンションがものすごく下がってしまい、</p><p>この2週間ほど創作する気力がありませんでした。</p><br><p>やっぱり心も体も元気が一番ですね！</p><p>心が弱っても、だめだし。</p><p>体が弱っても、だめ。</p><p>健康のありがたみもこういうときに痛感します＞＜</p><p>そして二つはつながっているんだな……。</p><br><br><p>さて、タイムストーリーは風邪をひいているうちに</p><p>締め切りが終わってしまったとして↓</p><br><p>日本新薬こども文学賞に作品を出してきました！</p><p>私としては思いきって、対象年齢は５歳くらい。（低いつもり）</p><p>総ひらがなで出してみました。</p><p>これがまた読みにくいんです・・・ひらがなだけ。</p><p>少し漢字を混ぜたほうがいいのか、ひらがなだけのほうがいいのか。</p><p>いまだにわかりません。</p><br><p>そして今回は２作品候補を考えて、</p><p>一つは「絵」として展開が華やかだけど、大きなオチがないもの。</p><p>もう一つは、あまり展開は派手じゃないけど、ほっこりストーリーなもの。</p><p>悩みつつ、後者のものを出しました。</p><br><p>でも、実は私としては前者が絵本になったものを見てみたかったです。</p><p>それでも、この賞は過去の大賞が読めるので、</p><p>一応入賞の傾向を考えてみたつもりです。</p><p>絵と音読がつくなんて、なんて素敵な賞ですかね。（HP参照・音読もされるんですよ！）</p><br><p>無理だろうなと思いつつも、やっぱり自分の作品に絵と音が</p><p>つくのを妄想してしまうのは、仕方ないですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11770854099.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 21:41:11 +0900</pubDate>
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<title>日本新薬　こども文学賞　創作中</title>
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<![CDATA[ <p>寒くなってきました。</p><p>今日の私は仕事お休みです。</p><p>ゆきのまち・・は、無事郵便局に投稿してきました。</p><br><p>さて、本日はタイムストーリーの投稿作を考えていますが……</p><p>難しいです……。</p><p>ただただ「時間」がこくこくと過ぎる作品なら、考えられるけれど</p><p>あっと思わせるようなアイデアが思いつきません。</p><br><p>突拍子もない展開の作品も思いついたのですが、</p><p>「時間」との絡ませ方がわからないし</p><p>久々に、難しいテーマに出会ったと思っています。</p><p>うーん＞＜　間に合うのでしょうか……。</p><br><br><p>さて、それと同時に２月投稿予定の</p><p>「日本新薬　こども文学賞」を、とりあえず、２作書いています。</p><p>これは、絵本の原作を応募する作品ですので、これまた難しい・・。</p><br><p>何を書いても、文章が多い。台詞が少ない。</p><p>情景を描いていいのか、それとも絵本に載っているような</p><p>ぎりぎりまで文字を削った台詞重視にいったほうがいいのか。</p><p>一度コツをつかめたら楽なのかもしれませんね。</p><p>只今、うなっています。</p><br><p>けれど、この系統の公募投稿は毎回、実は楽しみにしています。</p><p>童話に挿絵がつくのではなく</p><p>「絵本」に台詞がつくんです。</p><p>せっかく大きく絵がつくんですもの。</p><p>絵の華やかさ、台詞のテンポなんかも重視したい。</p><p>そして赤ちゃん向けの作品も書いてみたい……！</p><p>普段の創作童話では、赤ちゃん向けなんてないですから。</p><br><p>もう少し、時間があるので、何作か書いてみたいと思います。</p><p>台詞が韻をふむような、楽しい作品を書けたらいいな。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11754179281.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 17:29:34 +0900</pubDate>
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<title>ゆきのまち幻想文学賞　投稿（予定）</title>
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<![CDATA[ <p>ゆきのまち幻想文学賞……！</p><p>今年はないと思っていたのですが</p><p>（1ヶ月半前くらいには募集を見つけられず！）</p><p>募集を見つけてしまいました。</p><br><p>ということで、この４日間。</p><p>雪のことばかり考えています。</p><p>１０枚の短編だし、あわよくば、あわよくば、やっぱり出したい。</p><br><p>ただし問題はあまり雪のことを私が知らないことなのですね。</p><p>雪が積もるというものをほとんど見たことがない。</p><p>ハラハラ舞う雪しか、印象にない。</p><p>ファンタジーを書くときも、見たことのないものを妄想して書くのですが</p><p>「雪」は実際に見たことがある人がたくさんいらっしゃるものだから</p><p>どうしてもリアリティーに欠ける私の作品は、</p><p>上位にいける気がしない・・・；</p><br><p>でも、女学生二人の友情の短編を書きました。</p><p>友情を描いた情景に雪が降っております。</p><p>なんで雪を登場させるだけで、こんなに儚くなって、</p><p>もろく見えるのだろう。</p><p>厳しくもなって、優しくもなるのだろう。</p><br><p>出さなくてもいいかも、と思うほどに「雪の幻想性」というテーマからは</p><p>脱線していますが楽しくかけました。</p><p>落選しましたら、２０枚ほどに伸ばして他の賞に出そうかと</p><p>考えています。</p><br><p>次はタイムストーリーと、日本新薬！頑張ります！</p><br><br><p>■追記■</p><p>「いいね」ボタンを押してくださった人を確かめようとして</p><p>間違って自分で「いいね」押してしまいました；；；；；</p><p>恥ずかしい・・・・！！！どなたか消す方法ご存知ありませんか？</p><p>もしよかったら教えてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11751279089.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 16:08:23 +0900</pubDate>
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<title>アンデルセンのメルヘン大賞投稿・ツンデレ</title>
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<![CDATA[ <p>アンデルセンのメルヘン大賞、投稿できました。</p><p>９日に投稿してきました。</p><p>ほっとしますね。肩の力がふにゃと抜けました。</p><br><p>やはりこれも冒頭が決まらず、苦労しました。</p><p>後、2ヶ月ぐらい寝かせたら、いいものができたかもしれません。</p><p>でも、これが今の実力ということ。</p><p>今は、大変晴れ晴れとした気持ちです。</p><br><p>ちなみに今回の話のポイントは、ツンデレな脇役です（笑）</p><br><p>小説を読んでいてよく思うのですが、</p><p>『キャラクターと会話のかけあい』は面白いけど、中身がいまいち印象にない</p><p>『ストーリー』は面白いけど、キャラクターの個性が薄い</p><p>・・・・こんなことありませんか？</p><p>（もちろん、両方を兼ね備えた作品もありますよ！もちろん）</p><br><p>ストーリーが大事なのは、当然のことながら、</p><p>キャラクター・・・私は大事だと思うんです。</p><br><p>ちなみに私が今まで書いてきた作品は、基本的にみーんな『良い子』です。</p><p>どじもするし、弱気にもなるけれど、基本的に心優しく、勇気がある子。</p><p>うん、大好きです。</p><p>まるで朝ドラのよう（笑）</p><p>でも、癖のあるキャラクターにもずっと憧れていたんです。</p><p>変人だけど、みんなに愛される人、</p><p>個性的だけど、自分にまっすぐな人</p><p>素敵ですよね。</p><br><p>今回の脇役は、繰り返しますが、ツンデレです。</p><p>可愛いです。</p><p>個性万歳です。はまりそう・・・。</p><p>しばらく、私の中で、ツンデレブームがきそうです（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11747628636.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 10:30:05 +0900</pubDate>
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<title>森三郎童話賞投稿</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます！</p><p>３０日からの連勤もようやく終わりました。</p><p>やっとお正月のような、もうお正月は過ぎたような</p><p>変な気分です。</p><p>（なんだかすごく時間が過ぎてしまった気がするのです）</p><br><br><p>さて森三郎童話賞ですが、３０日に無事に出せました。</p><br><p>今回かなりの貯金を作っての創作でしたが、投稿は</p><p>大変ぎりぎりになってしまいました。</p><p>それもこれも最初の１枚が何度書き直してもうまくいかなかったのです。</p><p>あんなに今までにない快調な書き始めだったのに・・・。</p><p>何が起きるかわかりませんね。</p><p>結局、あまり納得できるできではありません（泣）</p><br><p>それでも２８枚は楽しかったです。</p><p>５枚～１０枚の短編では、私の実力じゃ、</p><p>カラーはひとつなんです。</p><p>楽しい話だったら楽しく。</p><p>教訓の話であれば教訓重視で。</p><p>と、いう感じで。</p><p>しかしこの枚数を書けば、少しさびしく始まり、</p><p>出会いがあり成長があり、</p><p>最後は夢にあふれ（私内比較）・・・とさまざまなカラー展開が</p><p>書けるのですね。展開下手な私でも。</p><br><p>次はアンデルセン。こっちも小さいながら話が展開をします。</p><p>もうすでに期限が近くでブルブルですけれども。</p><p>がんばります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11741818043.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 20:04:32 +0900</pubDate>
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<title>推敲とメリークリスマス</title>
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<![CDATA[ <p>大変です。森三郎童話賞、３１日締め切りです。</p><p>おかげさまで、「メリークリスマス♪」と人様に言われるまで</p><p>本当に少し忘れかけていました。</p><p>本日、クリスマスのようですね。メリークリスマス！</p><br><p>・・・それよりも本当に投稿が間に合うかで不安になってきました。</p><p>30日31日は、大変仕事が忙しいのですが、</p><p>最終締め切りは30日の夜。夜間窓口に飛び込むとしまして・・</p><br><p>26日は早出～忘年会で推敲不可。</p><p>27日は遅出なので、朝２時間推敲。</p><p>28日は用事があるので朝早起きで2時間ほど推敲。</p><p>29日は夕方帰宅。最終推敲後→印刷・封筒に入れ就寝。</p><br><p>こんな感じのスケジュールでいいかな？</p><p>逆算したら、もうおかしくなっちゃいそうです。</p><br><p>サンタさん、時間をください。と祈っております。</p><br><br><p>ちなみに今回は冒頭に苦労しています。</p><p>毎日冒頭の2ページを新たに書いては、前のと比べる作業を続けています。</p><p>それというのも、自分がいまいちだと思うものを、</p><p>何度ちまちま推敲しても、なかなかうまくいかないことを学んだからです。</p><br><p>さぁこれが吉とでるか、凶とでるか</p><p>あと一週間。。。頑張ります！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11736223469.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 21:02:24 +0900</pubDate>
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<title>アンデルセン・森三郎童話賞　大枠完成</title>
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<![CDATA[ <p>家族に大掃除をしろ、と怒られてしまいました。</p><p>「そんな場合じゃないんだ！」とこの半月</p><p>「してます～」といい続けましたが、</p><p>そりゃばれますよね。</p><p>ピュアな気持ちで童話を書いているのに</p><p>嘘をつくのもいけません・・・^^;</p><br><p>そんなこんなですが、</p><p>アンデルセンと森三郎の、作品の大枠は書ききりました。</p><p>後は推敲です。森三郎をまずは優先に見直して、</p><p>1月手前でアンデルセンに移る作戦です。</p><br><p>仕事場では、またしても１人、同僚が辞めてしまう</p><p>という噂も飛び交い、荒れ狂っていますが、</p><p>童話の創作時は、逃避・・・・じゃなくて、安らぎです（笑）</p><p>頑張りたいと思います！</p><br><p>さて今回は、２０枚という私にとって大作を、</p><p>しかも同時に２作平行して書くという、やや無茶をやっていますが、</p><p>実はそんなに大変だと感じていません。</p><p>思うに、私にとって５枚と２０枚の労力は同じくらいのようです。</p><br><p>これが３０枚を超えると、ネタ切れ・・・テンポ感超悪し・・・・</p><p>無理やり感満載と、荒い仕上がりになるのですが、</p><p>２０枚は会話も、エピソードも考え付くものを詰め込んだぐらいで、</p><p>私にとっての、ほどほどの長さのようです。</p><br><p>ちなみに長編の場合、「無理やり」からくる→「都合のいい展開」</p><p>こうならないことが、私のこだわりです。</p><p>どれだけスマートに物語を展開させられるか・・・</p><p>さらりと、ストレスなく読めることが大事ですからね。</p><br><p><br>実は、１月末には、去年出せなかった１００枚近い</p><p>無理やり展開（笑）の長編（？）を、手直し・投稿予定なんです。</p><p>今年こそ、仕上がるかしら。</p><p>頑張りますー！</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11729933217.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 22:07:19 +0900</pubDate>
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<title>賞状もらったよ　２</title>
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<![CDATA[ <p>12月に届くことは事前のお手紙で知っていましたが・・・</p><p>本当に、ありがたいことです。</p><p>正確には賞状ではなく、楯（たて）（？）だと思います。</p><p>分厚い「本」みたいな形をしており、開いたら賞状（？）が見える</p><p>タイプのものを頂きました。</p><br><p>でも恥ずかしいですね。</p><p>まだ自分にさっぱり自信がないせいでしょうか。</p><p>開けたら何故か恥ずかしくなって閉じちゃいました。</p><p>いつか、自信満々にドーーンと飾ってみたいです。</p><p>（まず家族にも何にも言っていません）</p><p>あぁ・・・そんな日がくるんでしょうか。</p><br><br><p>そしてその置物とともに、童話賞の優秀作が掲載された</p><p>冊子を５０冊ほど頂きました。</p><p>私は載ってないんだけど・・・・（涙）</p><p>知り合いの方々、もらってくれるかしら。。</p><br><p>しかし、自分が載っていない事が本当に悔しいんです＞＜</p><p>次回こそ、次回こそはとメラメラ燃えました。</p><br><p>力をつけたいです。</p><p>同じ形にとどまらずに、苦手なジャンルにもどんどんチャレンジ</p><p>していきたい！</p><br><p>この度、そんなことを思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-o-14/entry-11726463963.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 22:44:25 +0900</pubDate>
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