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<title>o-oue-80のブログ</title>
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<title>６月国立演芸場寄席（後半）</title>
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<![CDATA[ <p>６月国立演芸場寄席（後半）に行ってきた。</p><p>トリは神田松鯉先生。</p><p>中入りは神田伯山先生。</p><p>講談が４席に落語が２席、色物が２つ。</p><p><br></p><p>松鯉一門会といった風情の芝居。</p><p><br></p><p>どの出演者も存分に楽しめた。</p><p>それにしても国立の芝居はチケット代が安すぎる。</p><p><br></p><p>日鉄紀尾井小ホールは初めて行ったホールだったが、とても良い会場だった。</p><p>大阪の国立文楽劇場を半分にした感じ。</p><p>ここでやる芝居はまた来たいと思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-oue-80/entry-12913178425.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2025 22:41:43 +0900</pubDate>
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<title>６月歌舞伎鑑賞教室「土屋主税」</title>
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<![CDATA[ <p>６月歌舞伎鑑賞教室「土屋主税」を鑑賞してきた。</p><p>歌舞伎鑑賞教室は、おもに学校向けに上演している芝居なのだろうが、国立劇場主催なのもあってかなり安い価格で観劇でき、またパンフレットも付いてくる。</p><p>また、清元には字幕が付くのもうれしい。</p><p>前半が歌舞伎鑑賞の基本や芝居のあらすじの説明、後半が芝居というプログラムである。</p><p><br></p><p>今回は前半が凝った趣向で、かなり中高生に寄り添った構成であったように思う。</p><p><br></p><p>さて後半の土屋主税。</p><p>赤穂浪士の討ち入り前日と当日の設定、大高源吾の動向を中心の芝居である。</p><p>役者さんの芝居の良し悪しは自分には判断できないのでここには記さない。</p><p><br></p><p>ただ気になったのは、そもそもの演目が、現代の、ましてや初めて歌舞伎を見る層に響くものであったのかということだ。</p><p><br></p><p>この芝居の登場人物が言うことは、二君に仕えるのは倫理上間違っているとか、仇討ちをしない浪士は腰抜けだとか、身内が仇討ちに参加して良かったとか。</p><p>無論、仇討ちをすればその顛末は悲劇になるわけで。</p><p>これではビギナー層の共感を得られないのではないか。</p><p>忠臣蔵がテレビドラマ化されないのもこのあたりが問題なのだろう。</p><p>だから、前半のパートをかなり若者に寄り添った構成・演出にしたのだろう。</p><p><br></p><p>忠臣蔵、自分は好きだし、現実に引き寄せて見たり聴いたりするなどということもないが、筋そのものが、現代人とは大分隔たりが生まれているな、と実感した出来事であった。</p><p><br></p><p>良かったことは、今回は大向こうの人がいらっしゃって、屋号の掛け声があったことだ。</p><p>やはり掛け声がないと、歌舞伎を見ている気がしない。</p><p>（しかし、大向こうの掛け声は観客側の範疇なので、前半で説明されないのは仕方ないにしても、なんとかならないものか）</p><p>あと、大高源吾はカッコいいと再確認できたことだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-oue-80/entry-12909933315.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2025 22:09:27 +0900</pubDate>
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<title>Things Ain't What They Used to Be</title>
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<![CDATA[ <p>はじめて飲んだウイスキーが何だったから覚えておけば良かったと思う。</p><p><br></p><p>確か、サントリーのレッドだった気がする。</p><p>それも、罰ゲーム的な感じで飲んだような気がする。</p><p>その時は別に美味しいともまずいとも思わなかったが、バーボンには何度かコテンパンにやられても克服し、現在に至っている。</p><p><br></p><p>明日からアイラフェスだと気づいて、急遽ハイボールを作り始めた。</p><p>ベースは、アイラモルトの中で最も好きなボトル、ラフロイグ10年。</p><p>それなりにボトラーズだの限定だの、飲んできたつもりだが、結局これに落ち着く。</p><p><br></p><p>ウイスキーに興味を持つ人が周りにも増えてきている。</p><p>しかし、皆、興味があるのはジャパニーズウイスキーばかりだ。</p><p>ジャパニーズウイスキーも確かに美味しい、が、コスパが悪すぎる。</p><p>「ジャパニーズが無ければ、スコッチを飲めばいいじゃない」というのが自分のポリシーだったが、スコッチも以前より値上がりして、そうも言っていられなくなってきている。</p><p>それでもスコッチのほうがコスパがいいと思うが。</p><p><br></p><p></p><p><span>Things Ain't What They Used to Be　などというのは老害の極みかもしれないが、こう言いたくなる気持ちもわかる今日この頃だ。</span></p><br><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/o-oue-80/entry-12905460027.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2025 22:29:46 +0900</pubDate>
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<title>『ある行旅死亡人の物語』</title>
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<![CDATA[ <p>寝つきの悪い夜は、５chの未解決事件スレを読むことにしているのだが、その中で表記の本を知った。</p><p><br></p><p>行旅死亡人とは、簡単にいえば身元のはっきりしない遺体のこと。</p><p>厳密にいえばもっと明確な定義があるのだろうが、そこは端折る。</p><p><br></p><p>金庫に3,400万円を残し、労災保険も自ら打ち切り、住民票も抹消されたタナカチヅコという人物について調べた本。</p><p><br></p><p>その結末はここには書かないが、人はいくら孤独でありたくとも、どうしたって生きた痕跡を残してしまうのだということを思い知らされた。</p><p><br></p><p><a href="https://bunshun.jp/articles/-/67877?page=1">https://bunshun.jp/articles/-/67877?page=1</a></p><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><div style="display:none">&nbsp;</div><a class="ogpCard_link" href="https://bunshun.jp/articles/-/67877?page=1" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">「所持金3400万円」「右手指がすべて欠損」兵庫のアパートで孤独死した“謎の女”…取材でわかった身元不明女性の“正体”とは | 未解決事件を追う | 文春オンライン</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px"> 2020年4月、兵庫県尼崎市のとあるアパートで、女性が室内の金庫に3400万円を残して孤独死した。住所も名前もわからない身元不明の死者「行旅死亡人」として官報に掲載されていた彼女は、いったい何者なの…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">bunshun.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://bunshun.jp/mwimgs/4/2/1200wm/img_42a74a5cca32b05708fecf6f8e2e7f4394407.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><br><br><p></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/o-oue-80/entry-12901272903.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2025 21:44:13 +0900</pubDate>
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<title>登利平の鳥めし</title>
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<![CDATA[ <p>時折、無性に登利平の鳥めしが食べたくなる。</p><p>登利平は群馬のソウルフードらしく、何かイベントがあるとこれが支給されるらしい。</p><p>東京では買えない。</p><p>東京から一番近くで買えるのは、熊谷の駅ビルである。</p><p><br></p><p>先日も熊谷まで買いに行ってきた。</p><p>熊谷まで往復３時間、<span style="font-size: 16px;">滞在時間８分の旅である。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">鳥めしには竹と松がある。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">竹は薄切りの鶏胸肉に味を付けて焼いたものが、ごはんの上に敷かれている。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">決して味は濃くはなく、またタレがごはんに染みて美味しい。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">ほかには梅干し一つと、漬け物のみ。</span></p><p>シンプルなのが良い。</p><p><span style="font-size: 16px;">松は胸肉とモモ肉のミックスになるが、一番人気は竹らしい。</span></p><p><br></p><p>登利平には鳥めし以外にもさまざま弁当があり、またイートインというか店内でできたての料理を食することもできるが、自分はまだ店内で食事をしたことはない。</p><p><br></p><p>注意点は、昼までに買ったものは賞味期限が当日16時までと、極端に短いことだ。</p><p>つまり、14時頃に買ったとしたら、東京へ持ち帰るまでに賞味期限が切れる可能性が高い。</p><p>とはいえ自己責任ではあるが、夏場はともかく、賞味期限を多少過ぎていても問題ないし、なんなら冷蔵庫に入れておき、翌朝食べても問題はない。</p><p>その際、元の容器のままレンジにかけると容器が変形するから気をつけたい。</p><p><br></p><p>熊谷駅ビルには売っていないと思われるが、登利平の唐揚げもまた絶品である。</p><p>これは高崎駅の商業施設では売っていることを確認している。</p><p>他に焼き鳥などもある。</p><p><br></p><p>暑くなる前にもう一度買いに行こうかな。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 04 May 2025 21:05:07 +0900</pubDate>
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<title>キース・ジャレット</title>
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<![CDATA[ <p>キース・ジャレットは、実際のライブで聴いたことのある数少ないジャズジャイアントだ。</p><p>しかし、ソロピアノのインプロは苦手だ。</p><p>ソロ公演も何度か行ったが、インプロはどうも修行のような感じがして、アンコールで何曲かやるスタンダードこそが、これまで我慢してきたご褒美のように感じられたものだ。</p><p>スタンダーズ・トリオでの演奏は、ライブなのにCDで聴くECMサウンドそのもので、その素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。</p><p><br></p><p>スタンダーズの名盤といえば、Still Liveか、コンプリートブルーノートが挙げられることが多い。</p><p>自分もこの２枚はよく聴くが、ブルーノートはクラブでの録音のせいか、なんだか音質が籠もっているような気がして、やっぱりStill Liveのほうが好みではあったのだが、ちゃんとしたスピーカーで再生すると、ブルーノートも、あのリバーブ多めのれっきとしたECMサウンドに化けたのは発見だった。</p><p><br></p><p>６枚組のボックスセットを毎日１枚ずつ聴いている。</p><p>スタンダーズのライブで一番印象に残っているのは、デジョネットのシンバルの音が金属そのものを叩いているように硬い音質だったことだ。</p><p>あまり響かないけれど、キンキン、カンカンといった音ではなく、その音がしっかりアクセントになっていたのは忘れられない。</p><p>スタンダーズのＣＤも大分集め、聴いたが、こういう音は未だに聴いたことがない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-oue-80/entry-12896102002.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2025 20:32:47 +0900</pubDate>
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<title>ジョン・コルトレーン</title>
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<![CDATA[ <p>コルトレーンの演奏を聴いていると、こちらが疲れてしまう。</p><p>あのブワーって感じが、こっちのコンディションが万全でないと、とても受けとめきれないのだ。</p><p>マイルスのカルテットの中にいるコルトレーンは、朴訥とした感じで、全く気にならないのだが。</p><p><br></p><p>コルトレーンで好きなのは、Soultraneだろうか。</p><p>バードランドもいい。</p><p>63年のニューポートも良い。</p><p>だが『至上の愛』以降はダメだ。</p><p>なぜあそこで歌うのか、未だにわからない。</p><p><br></p><p>コルトレーンの音楽は決して聴く者に寄り添うことがない。</p><p>そういう意味で、マイルスの吹く孤独とは、全く異質なもののように思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-oue-80/entry-12892999289.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2025 21:50:54 +0900</pubDate>
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<title>マイルスのＣＤを整理する</title>
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<![CDATA[ <p>相変わらずＣＤの整理をしている。</p><p>今日は、マイルスのＣＤだけ、いったい何を持っているのか、確認のため全部抜き出してみた。</p><p>とりあえず自分の記憶と大きな差異はなかった。</p><p><br></p><p>確か、On the cornerまではわりと揃えて持っていて、聴きもしたが、途中Live evilなんかがあるはずなのに見あたらなかった。</p><p>まあLive evilはセラードア・セッションの方がよく聴くから困りはしないが、<span style="font-size: 16px;">また今度探すことにしよう。</span></p><p><br></p><p>とはいえ、結局聴くのは決まっていて、Cookin, Relaxin, Kind of blue, My funny valentine, Four and moreあたりで、最も好きなのは何と言っても</p><p>The Complete Live at the Plugged Nickel 1965</p><p>だ。</p><p><br></p><p>この整理の最中、CookinとRelaxinがRVGエディションでないことが気になり、改めてRVGエディションで買い直した。</p><p>Cookinは旧マスタリングとあまり違いは分からなかったが、Relaxinのほうは明瞭感が増した気がする。</p><p>ただ、両方とも音が前に出てきているような気もする。</p><p><br></p><p>こうやってエディション違いみたいなのを揃え始めると、コレクションは際限なく増えていく。</p>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2025 21:31:02 +0900</pubDate>
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<title>Sonny Rollins ーA Night At The &quot;Village Vanguard&quot;</title>
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<![CDATA[ <p>昔買い集めたＣＤの整理をしている。</p><p>今日はソニー・ロリンズのビレッジバンガードのコンプリート版を見つけたので、再生したが、どうも録音が好みではなく、途中で聞くのをやめてしまった。</p><p><br></p><p>ブルーノートの録音、というよりは、ルディ・ヴァン・ゲルダーの録音したモノはピアノがコロコロした感じなのが特徴だ。</p><p>籠もった感じもするが、マイルスのマラソンセッションなんかはレッド・ガーランドのピアノがいい感じになっていると思う。</p><p><br></p><p>ロリンズはピアノレスのトリオだから、違和感を覚えるのかもしれない。</p><p><br></p><p>ブルーノート1500番台を集めようとしてあれこれ買ったが、サブスクが全盛になり、そういった物質的な蒐集にどれほどの意味があるのか、疑問もあるが、また再開しようとも思っている。</p><p><br></p><p>しかし、タワーレコードみたいな店って今でもあるのかな。</p>
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<pubDate>Thu, 03 Apr 2025 23:21:38 +0900</pubDate>
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<title>ホーギー・カーマイケルと中村八大</title>
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<![CDATA[ <p>金曜日は休みなので、朝は８時から春風亭一之輔あなたとハッピーを聞き、11時からはTBSの金曜ボイスログを聞くことが多い。</p><p><br></p><p>ある日の金曜ボイスログはホーギー・カーマイケルの特集だった。</p><p>もちろん、こんな名前は知らなかったが、代表曲であるスターダストや、ジョージア・オン・マイ・マインドはジャズスタンダードで、よく知っている。</p><p><br></p><p>件のラジオでかかったのは、マイケル・ブレッカー</p><p>のニアネス・オブ・ユーだった。</p><p>この曲は確かノラ・ジョーンズの最初のアルバムに入っていたので知っていたが、マイケル・ブレッカーのはジェイムズ・テイラーのボーカルで、とても良かった。</p><p><br></p><p>改めてニアネス・オブ・ユーが良い曲だなと思ったので、あれコレ探っていると、中村八大の録音が見つかった。</p><p>中村八大といえば、笑点のテーマか、黄昏のビギンですよね。</p><p>よくよく調べるとジャズピアノの名手としての評価もあったのですね。</p><p><br></p><p>中村八大のニアネス・オブ・ユー、レッド・ガーランドみたいにコロコロしててとても良い作品だと思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o-oue-80/entry-12891966824.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2025 22:25:57 +0900</pubDate>
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