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<title>ヘアーのケアは毎日の積み重ねです</title>
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<description>抜け毛、脱毛対策は、毎日のケアの積み重ねです。薬に頼る前に、正しいシャンプー、ブラッシングを心得ましょう。</description>
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<title>1日に抜ける髪の毛の量</title>
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<![CDATA[ <p>誰でも1日に何本かの髪の毛は抜けていくものです。</p><br><p>シャンプーするたぴに抜け毛が気になると悩んでいる人は大勢いますが､正常範囲内での抜け毛をあまりにも気にしすぎると､それが原因でストレスとなり､逆に抜け毛が増えてしまうことがあります｡<br>そのため､通常どれくらい毛は抜けるものなのか､知っておく必要があります｡</p><br><p>髪の毛には寿命があり､一般的にいって､男性の場合は3～5年､女性では4～6年くらいとされており､寿命が尽きると順に抜けていきます｡</p><p>1日に抜ける髪の毛の量は､特に季節の変わり目、特に秋口には増えると考えられていますが､平均すると､大体1日に50～100本程度のペースで抜けていきます｡　<br>この程度の量の抜け毛なら全く問題ないはずですが､実際に自分の髪の毛がどのくらい抜けているか分からないと不安になることも事実です。</p><br><p>自分の抜け毛の量を確認する方法としては､、風呂の排水溝にネットをして抜け毛が流れないようにしておき､シャンプーをした後に髪の毛の本数を数えます｡<br>このとき､シャンプー1回あたりの抜け毛の量の3倍が､１日の抜け毛の量といわれていますので､数えた抜け毛の数を3倍すれば､１日の抜け毛の量がおおよそわかります｡</p><br><p>このほかにも､朝起きた時に枕元に付いている髪の毛の本数を数えるという方法もあります｡　もし40本以上ある場合は､抜け毛が多いと考えられます｡</p><br><p>抜け毛の量を数えるときは､抜け毛の状態も見ておく必要があります｡<br>抜け落ちた毛は健康な状態にあるかどうか､がポイントです｡　極端に細すぎたり、毛の太さにばらつきがあったりする場合は､頭皮の状態が弱っていることが考えられます。</p><br><p>抜け毛の状態を注意深く観察することで、自宅でヘアケアするときの参考にすることができます。</p><br><p><br>抜け毛が気になりだしたら、色々と確認すべきことがあります → <a href="http://investfinance-jp.com/" target="_blank">抜け毛予防の原因と対策</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/o7bcyraw/entry-10730846959.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 19:17:19 +0900</pubDate>
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<title>ツボ押し</title>
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<![CDATA[ <p>抜け毛対策には様々なヘアケア方法がありますが、頭皮の血行を良くすることも大切です。</p><br><p>頭皮の結構をよくする方法としては頭皮マッサージが手軽ですが、抜け毛に良い「ツボ押し」も実践してみる価値があります。</p><p><br>頭には「百会（ひゃくえ）」や「天柱（てんちゅう）」、「神底（しんてい）」など抜け毛に効果的なツボがたくさんありますが、頭以外の場所にも、抜け毛に良いとされているツボがいくつかあります。</p><br><p><u>中府（ちゅうふ）</u><br>鎖骨下の外側にあるくぼみから、親指幅１本分程度下にあるツボです。イスなどに座って４本指でもむように刺激します。左右５回程度行います。中府は、咳こんで苦しい時などに刺激しても効果的です。</p><br><p><u>腎穴（じんけつ）<br></u>小指の手の平側、第一関節にある横シワの中央に位置するツボです。反対の手で前後をつまみ、親指で３回押します。ゆるめた後、また３回押して刺激します。手指にあるツボなので、いつでもどこでも手軽に刺激することができます。<br>抜け毛の他に、白髪や更年期障害、頻尿にも効果的です。</p><br><p><u>湧泉（ゆうせん）<br></u>足の裏にはツボがたくさんありますが、中でも抜け毛に効果的なのがこのツボです。足の指を曲げた時に「人」の字形にくぼみができますが、その交点に位置します。指で押しても良いですが、ゴルフボールや青竹を使って刺激するのも良いでしょう。<br>頭皮だけでなく全身の血行を促進してくれます。</p><br><p><u>失眠（しつみん）<br></u>足のかかと中央にあるツボです。こぶしを作って押しても良いですが、階段の段差などに当てて刺激したり、ツボ押しの道具を使ったりして軽く叩いても効果的です。左右５～10回程度行います。</p><p>失眠という名前だけあって、不眠症や高血圧にも効果的です。布団に入る前に刺激してみます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o7bcyraw/entry-10628068068.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 20:07:58 +0900</pubDate>
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<title>血流を良くするには頭皮マッサージが手軽</title>
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<![CDATA[ <p>抜け毛を予防するには様々なヘアケア方法がありますが、頭皮の血流を良くしておくことも大切です。<br>血流を良くするには頭皮マッサージが手軽で良いのですが、抜け毛に効果のある「ツボ押し」も同時に行っておくと、より効果的に抜け毛を防ぐことができますよ。</p><p>頭にある抜け毛予防に効果的なツボといえば、頭頂部の「百会（ひゃくえ）」、首の後ろの「天柱（てんちゅう）」などがあります。この他にも、頭にはいくつかの効果的なツボがあるので覚えておきましょう。</p><p>・曲差（きょくさ）<br>神底（しんてい）と呼ばれるツボ（眉間の中心から指４本と小指１本分の幅上にあるツボ）から、左右に３cm程度離れた場所にあるツボです。<br>抜け毛に良いだけでなく、頭痛やめまい、耳鳴りにも効果があり、また大脳新皮質が活性化される働きもあるので、記憶力アップも期待できますよ。</p><p>・前頂（ぜんちょう）<br>名前の通り、頭のてっぺんから少し前に位置するツボです。<br>神底のツボから７cm程上にありますよ。抜け毛の他に、顔のむくみ、鼻づまり、また生理不順やてんかんにも効果があります。</p><p>・後頂（ごちょう）<br>百会から３cm程後へ下がった所に位置するツボです。抜け毛の他に、頭痛やめまい、耳鳴りや生理不順、てんかんにも効果的です。</p><p>・完骨（かんこつ）<br>耳の後ろのふくらみから親指１本分幅後ろにあるくぼみに位置するツボです。<br>親指でゆっくり３、４回程度押しましょう。</p><p>・風池（ふうち）<br>天柱のツボから指１本分外側にあるくぼみに位置するツボです。親指の腹をツボに当て、残りの指は頭を包むようにしながら強めに押しましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o7bcyraw/entry-10608238308.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 20:05:48 +0900</pubDate>
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<title>マッサージでツボを押す</title>
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<![CDATA[ <p>抜け毛予防の為のヘアケアは様々ですが、頭皮の血流を良くしておくことも大切です。<br>頭皮の血流を良くするのに、一番手軽な方法はマッサージでしょう。他人にしてもらうのも良いですが、自分だけでも手軽に行うことができますよ。シャンプー前や寝る前のリラックス時に行うと効果的です。<br>マッサージに慣れてきたら、抜け毛を予防する「ツボ押し」もおすすめですよ。<br>マッサージしながらツボ押しをしていけば、より効果的に頭皮の血行を促進させることができますよ。<br>抜け毛予防に良いツボには以下のようなものがあります。</p><p>・百会（ひゃくえ）<br>頭のてっぺん、頭頂部にあるツボです。両耳にそれぞれ親指を入れて、手の平を広げて頭全体をつかむようにします。中指が交わる点が百会のツボです。<br>「百」には多種多様、「会」には交わるという意味があって、様々な効果がある大切なツボですよ。抜け毛予防の他に不眠、自律神経失調症、頭痛、痔などにも効果があります。指の腹を当てて、気持ちが良い程度に押しましょう。５回くらい行います。</p><p>・天柱（てんちゅう）<br>首の後ろの髪の生え際と、背中の中心線が交わる点から少し上にあがった所にあるツボです。<br>親指をツボに当てて、残りの指は頭を包み込むようにしましょう。<br>抜け毛予防の他に、頭痛や肩こり、生理不順や糖尿病などにも効果があります。</p><p>・神庭（しんてい）<br>眉間の中心から４本指と小指１本分の幅上にあるツボです。<br>ツボ押しは爪や指先、爪楊枝などの細いもので行い、叩くような感じで押していくと良いですよ。<br>５?10秒間程度行います。<br>抜け毛予防の他に、肩こりや頭痛、また自律神経失調症などにも効果的です。</p>
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<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 20:11:08 +0900</pubDate>
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<title>「マッサージ」が効果的</title>
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<![CDATA[ <p>髪の健康を守るためには様々なヘアケアが必要ですが、「頭皮の血流を良くする」ことも大切なヘアケアの１つです。<br>髪に栄養を運んでいるのは血液です。血流が悪くなると当然髪にも栄養が行き渡らなくなり、枝毛や切れ毛、また抜け毛の原因にもなってしまいますよ。</p><p>頭皮の血流を良くするためには「マッサージ」が効果的です。<br>マッサージはお家で手軽に行うことができますよ。是非実践してみましょう。</p><p>マッサージを行う前に、まずは爪のチェックをしておきましょう。<br>爪で頭皮を傷つけてしまうと髪に悪影響を与えてしまいます。爪は短く切っておきましょうね。</p><p>育毛剤があれば最初につけておきます。決して爪をたてずに、指の腹を使って頭全体を包み込み、たたくように刺激していきます。５分程度行いましょう。</p><p>頭全体をマッサージできたら今度は部分的に行っていきます。側頭部から頭頂部、後頭部から頭頂部へ向かって丁寧にマッサージしていきます。<br>傷んでいる髪や細くなった髪がある場合は、マッサージで切れないように注意して行いましょうね。</p><p>シャンプーをする時にマッサージを行う人も多いですが、できれば同時には行わない方が良いですよ。同時に行うと、知らず知らずに頭皮を傷つけてしまうことが多くなります。シャンプーをする前に頭皮マッサージをすると効果的ですよ。</p><p>頭皮のマッサージはできれば毎日行うと効果的です。<br>心を落ち着けてリラックスした状態で行いましょう。たまには誰か他の人にしてもらうとよりリラックスできますね。</p>
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<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 08:41:06 +0900</pubDate>
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<title>紫外線対策も大切なヘアケアの１つ</title>
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<![CDATA[ <p>髪がぱさつく、まとまらない、抜け毛が気になるなど、髪の悩みは様々ですが、健康な髪を育てるためには毎日のヘアケアが大切です。髪にとって大事なヘアケアはいくつかありますが、紫外線対策も大切なヘアケアの１つです。</p><p>肌は日焼けするのを心配して紫外線対策を気にする人は多いですよね。<br>ですが紫外線の影響を受けるのは肌だけではありません。頭皮や髪の毛も紫外線によって大きなダメージを受けてしまうのです。</p><p>髪が紫外線を受けるとキューティクルを傷めてしまいます。キューティクルがはがれてしまうと髪の水分が失われて、枝毛や抜け毛の原因になってしまうのです。<br>抜け毛が秋に多いのは、夏の紫外線が大きく関係していますよ。<br>海水浴やキャンプなど、夏は外で過ごすことが多いですよね。また、冷たい物を飲みすぎたり、栄養が偏ってしまったりしがちです。そうした生活環境が髪を傷めてしまうことになり、抜け毛へとつながってしまうのです。</p><p>紫外線が多い夏は、特に紫外線を予防することを心がけましょう。<br>外で運動したり、レジャーを楽しんだりする時などは必ず帽子をかぶるようにしましょう。できれば日傘も使うと安心です。</p><p>帽子は通気性が良く、ＵＶカットされたものを選びましょう。<br>湿気が多い時期は頭が蒸れないように気をつけてくださいね。蒸れていると細菌が繁殖して頭皮を傷めてしまいます。<br>時々帽子をはずして風を通し、軽くマッサージすると良いでしょう。</p><p>紫外線は室内にも入ってきます。<br>最近では紫外線を防ぐ効果のあるヘアクリームやヘアスプレーも市販されているので、そのようなものを使っておくと室内の紫外線対策も安心です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o7bcyraw/entry-10277162117.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 18:40:09 +0900</pubDate>
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<title>薄毛だからこそリンス</title>
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<![CDATA[ <p>薄毛や抜け毛が気になる人にとって、毎日のヘアケアはとても大切ですね。<br>ヘアケアの基本といえば、「シャンプー」ですが、シャンプーをした後は「リンス」を行う必要があります。<br>ですが薄毛で悩んでいる人はリンスをしていない人が多いようです。<br>髪が細くてヘニャヘニャ・・、リンスなんてとんでもない！という考えからのようですが、それは大きな間違いですよ。<br>薄毛だからこそリンスをして髪を守ってやる必要があるのです。</p><p>リンスには髪にツヤ感を出してすべりを良くするなどの見た目に分かりやすい効果がありますが、同時にキューティクルを保護して栄養補給をするという大切な役目もしているのです。枝毛予防になり、髪にコシも出てくるので、薄毛や抜け毛で悩んでいる人にとっては欠かすことのできないアイテムですよ。</p><p>リンスと同じような働きをもつものにトリートメントやヘアパックがありますね。<br>リンスとの大きな違いは粒子の違いです。トリートメントの粒子は細かいため、髪の内部にまで浸透していきます。<br>リンスは髪の表面に油分を与えてくれるのですが、トリートメントは髪の内部にまで水分や栄養分を与えてくれる働きがあるのです。</p><p>どちらも髪にとって重要な働きをしていますが、正しい方法で行うようにしましょうね。<br>リンスやトリートメントは、頭皮に付ける必要はありません。<br>髪の表面にのみ、毛先を中心に丁寧につけましょう。<br>リンスはつけたらすぐにすすぎますが、トリートメントの場合は一定時間おいてからすすぎます。<br>すすぎは十分すぎるほど行ってくださいね。すすぎ残しがあるとフケや炎症の原因になって髪に悪影響を与えてしまいます。念入りに行ってくださいね。<br>リンスやトリートメントを選ぶ時は、洗い流しやすいものを選ぶと良いでしょう。</p><p>リンスはシャンプー後に毎回行うものですが、トリートメントは１週間に１回程度で良いですよ。自分の髪の調子をみて、どちらを使うか選んでいきましょうね。</p>
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<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 07:39:25 +0900</pubDate>
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<title>使い方は普通のシャンプーと同じ</title>
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<![CDATA[ <p>髪にコシが欲しい、健康的で美しい髪になりたい、最近抜け毛が気になる・・など、髪に関する悩みは様々ですが、どんな悩みでも、お家でのヘアケアがポイントになりますよね。<br>基本のヘアケアといえば、シャンプーです。<br>頭皮に負担を与えず、清潔で健康的な状態にしたいなら、「石鹸シャンプー」がおすすめです。<br>髪に良いということは知っているけど、どんな風に使ったら良いのか分からない・・という人も多いですよね。</p><p>基本的に、普通のシャンプーと使い方は同じです。<br>ポイントは、ぬるま湯より少し温かいお湯を使うことです。冷たい水を使うよりも泡立ちが良くなりますよ。<br>石鹸シャンプーには液体のものもありますが、粉や固形のものもたくさんあります。<br>粉や固形のシャンプーは、使い慣れない人も多いですよね。<br>ですが慣れてくるとこちらのシャンプーの方がしっかりとした泡で洗うことができるため、人気のある商品ですよ。<br>すすぎはしっかりと行いましょう。<br>すすぎ残しがあると、石鹸カスが出てきてベタベタしたり、キシキシしたりしてしまいます。</p><p>石鹸シャンプーを使った後のリンスですが、髪の短い人や洗い上がり感が気にならない人はしなくても良いでしょう。<br>髪の長い人や、石鹸シャンプー独特のキシキシ感が気になる人は、リンスをした方が良いですね。<br>ただ、合成リンスはＮＧですよ。石鹸シャンプー用のリンスがあるので、「石鹸シャンプー用リンス」、または「酸性リンス」を選んで使ってくださいね。</p>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 15:04:08 +0900</pubDate>
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<title>抜け毛防止の為には自然乾燥</title>
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<![CDATA[ <p>抜け毛や薄毛で悩んでいる人にとって、大切なヘアケアの基本は「シャンプー」です。<br>正しいシャンプー方法で頭皮を清潔に保つようにすると抜け毛防止に効果的ですが、シャンプーをした後に行う「髪を乾かす」作業についても、抜け毛防止につながる大切なポイントがいくつかありますよ。</p><p>シャンプー後、まずはタオルで水分を拭き取りますよね。<br>短髪の方や男性に多いと思いますが、ゴシゴシと力任せに拭き取ることは絶対に避けてくださいね。髪をはさんで軽くたたくなどして、頭皮をタオルで痛めないように拭き取りましょう。</p><p>タオルで拭いた後はドライヤーを使う、という方は多いでしょう。ですが抜け毛防止の為には自然乾燥が一番です。髪の主成分は「ケラチン」というタンパク質なのですが、乾燥したり熱を受けたりするとこのケラチンが変性して切れ毛や枝毛の原因になり、抜け毛を増やしてしまうことになるのです。</p><p>ですが朝シャンをした場合や冬場など、早く髪を乾かしたいという時はやっぱりドライヤーを使いたいですよね。</p><p>ドライヤーを使う場合は髪に高熱が当たらないように注意し、ドライヤーは必ず10cm以上は離して使いましょう。風速は弱で、温度調節ができる場合も弱にしておいてくださいね。<br>すべて乾かそうとせず、８割くらい乾いたらやめておき、後は自然乾燥に任せるようにしましょう。</p><p>シャンプー後ではなく、朝、髪をセットする時にドライヤーを使いたい場合は、必ず髪を濡らしてから行いましょう。<br>髪は乾燥にとても弱いのです。乾燥すると、キューティクルが壊れやすくなり、切れ毛や枝毛の原因になってしまいますよ。乾燥している冬場は特に注意してくださいね。<br>水道水で軽く濡らすのでも良いですし、ドライヤー用のローションやムースなどを使っても良いでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o7bcyraw/entry-10277161374.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 08:36:15 +0900</pubDate>
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<title>正しいブラッシング方法</title>
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<![CDATA[ <p>抜け毛が気になる人にとって、毎日のヘアケアはとても大切です。<br>基本のヘアケア方法の１つが「ブラッシング」です。<br>髪の形を整えたり、ツヤ感を出したりするために行うのがブラッシングでは？と思う人も多いかと思いますが、実はブラッシングは抜け毛予防にも大切な働きをしていますよ。</p><p>頭皮を清潔に保つことが抜け毛予防にはとても大切な事ですが、ブラッシングを行うことでフケや汚れを取り除くことができるのです。<br>また、毛根を刺激して頭皮の血行を良くする働きもあります。<br>血行が良くなると、毛根の新陳代謝も良くなって抜け毛予防になりますよ。</p><p>ただし、間違ったブラッシングは頭皮を傷めて抜け毛を促進してしまうことになってしまいますので気をつけてくださいね。<br>頭皮に優しいブラシを使って、正しいブラッシング方法を行いましょう。</p><p>まずは、大切なブラシ選びですね。<br>頭皮に優しいものが基本です。<br>ブラシの先端はとがっていないもの、弾力性があって、ブラシの目は細かすぎないものを選びましょう。できれば豚毛やイノシシの毛で作られているブラシが良いですよ。<br>また、静電気を起こしにくいウッドブラシがおすすめです。静電気が起こりやすいナイロンブラシを使うと、枝毛や切れ毛の原因になって髪を傷めてしまう場合があります。</p><p>ブラッシングをする時は、髪を少し濡らした状態で行いましょう。ただし濡れ過ぎているとキューティクルを傷つけてしまいますので注意してくださいね。<br>ブラッシング専用のローションもあるので、そうしたものを使うと抜け毛予防としてさらに効果的にブラッシングを行うことができるでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/o7bcyraw/entry-10277160883.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 20:37:15 +0900</pubDate>
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