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<title>30から始める男性エンジニアの婚活記録</title>
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<description>30代男性エンジニアの婚活記録や、日々の雑記です</description>
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<title>面談経過と「当たり前」について</title>
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<![CDATA[ <p>婚活をはじめてそろそろ1月に差し掛かろうとしています。</p><p>基本的にインドア生活になりがちなのですが、なるべく毎週末、人と会うように心がけています。</p><p>これまでに4名程の方とお会いすることができ、これから数名の方と新たにお会いすることとなります。</p><p>これからは、はじめましての方だけでなく、2回目・3回目とお会いすることになる方も出てきますので、</p><p>今まで以上にスケジュールはタイトな形になりそうです。</p><p>だからこそ、相性等に不安が残る場合は早めに切り替えていく判断も求められるように考えています。</p><p>これは自分だけでなく、お相手の方から見た自分についても同様です。</p><p><br>正直なところ、自分はあまり外見にこだわりはなく、極度に場にそぐわないものでなければ何でも良いと考えています。</p><p>だから自分自身の外見にもあまり気を配っておらず、最低限の身だしなみ（ひげそり等）しか行っていません。</p><p>自分がこういう価値観ということもあり、相手の方についても、容姿や体型、服装等への要求も少ないほうだと思います。</p><p>（絶対、ということは世の中ありえないと思うので、あえて「少ない方」と記載します）</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、お相手の方は、自分と同じ価値観であるということは極めて少ないでしょう。</p><p>男性とはこうあるべき、というものだったり、普通の人ならこれぐらい当然、などという常識がある可能性は十分あります。</p><p>つまり、一般的な常識とされるような容姿なり見た目なりには気を配る必要性を認識し始めました。</p><p>結婚後も生活をともにしていくということを考えると、身の丈を超えた無理をしないということは重要ではありますが、</p><p>他人と時間をともにしていくという意味での「礼儀」の範疇に、こうした部分は当てはまるのではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>婚活をせずともうまくいく方々は、このあたりをこなしていた、ということになるかもしれません。</p><p>同年代の方と同じ時間を過ごしてきて、多くの方がクリアする要素を持ち合わせていないというのは</p><p>自分自身が今までに怠ってきたツケを払うということにほかなりません。</p><p>ファッションにも当然疎いのですが、これではいけないと思い取り急ぎサイズに合うものをマネキン買いしました。</p><p>ワイシャツ以外の服を買うのは実に数年ぶりです。</p><p>これからお会いする方々との縁のためにも、まず平均点を下回っている自身の常識価値を平均水準に上げていこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oaka125/entry-12642424624.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2020 18:32:31 +0900</pubDate>
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<title>面談結果について</title>
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<![CDATA[ <p>早速面談に臨んできました。</p><p>個人の特定ができない範囲で所感を書き残そうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">１．Aさん（数歳下）</span></p><p>お写真の印象とだいぶ違い、ハキハキとした方でした。</p><p>割と世間話・社交辞令的な話に終始してしまい、いまいち盛り上がることができませんでした。</p><p>趣味や価値観の部分で、お互いに共通点が重なるようでいて重ならず、</p><p>会話を広げるにも興味を持つ部分が違いすぎており、なんとも噛み合わない会話が続きました。</p><p>相手側も同じ気持ちだったのか、時計を何度も確認されていたのが印象的でした。</p><p>（わざわざ週末に出てきていただいたのに申し訳ない気持ちになりました。）</p><p>結果として、残念ながらここまで、ということとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>＜反省点＞</p><p>・初面談ということもあり、全体的に自分の言動が硬かった気がします。</p><p>　しっかりしようと思いすぎるあまり、肩肘はったビジネスライクな対応になっていたように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>・趣味が違っていても否定しない意識はあったものの、興味を持つ必要はあると思いました。</p><p>　否定しないというのは最低条件であり、趣味を理解するには自分からの歩み寄りも必要だと感じます。</p><p>　もし自分が相手の立場だとしたら、やはり興味を持ってもらえたほうが嬉しいはずです。</p><p>　相手への興味が持てなかった原因は別途考える必要があるとは思いますが、</p><p>　少なくともそういった素振りを匂わせてしまうというのは共同生活の上でも△なポイントのように思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>・傾聴の力が不足していたように思います。</p><p>　なるべく話題を提供しなくては！という思いが先走っていました。</p><p>　中長期的な関係を築いていくのなら、こうした会話のテンポも無理ない範囲が適切だと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">２．Bさん（数歳下）</span></p><p>こちらもお写真の印象とだいぶ違い、とても心配りの行き届いた丁寧な方でした。</p><p>自身がプロフィールを読み違えていて、転職で仕事に就かれている方でした。</p><p>Aさんの反省を活かし、会話の内容やテンポをなるべく無理しないように意識しました。</p><p>婚活であることから、お互いの今の生活や将来の生活感など、社交辞令を超えた話題もできたように思います。</p><p>お互いの趣味の違いがあっても、好きを語り合えるような時間が居心地良く感じました。</p><p>今の所お相手の方のお返事待ちですが、できれば次回以降もお話してみたいと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>＜反省点＞</p><p>・言葉のキャッチボールに意識したいと思いました。</p><p>　たとえば「好きな音楽は何？」と言われれば、アーティストなりジャンルなり答えるのが正解なはずです。</p><p>　しかし「相手にわかるアーティストでなければならない」「マニアックなジャンルでは引かれてしまうのでは？」など</p><p>　色々考えてしまい、明確に返事をすることができないシーンがいくつかありました。</p><p>　ありのままの姿をお伝えするという意味でも、おそらく気軽にお伝えしたほうが好ましかったでしょうし、</p><p>　そもそも一般に受けるような（≒共感を得られる）話題を自分側も持っておく努力が必要だと感じました。</p><p>　他者に受け入れてもらうためには、自分も他者側に歩み寄る必要があるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また、並行して２名の方と別の面談をすることとなりました。</p><p>どうにか干上がってしまうことだけは避けられそうです。</p><p>引き続き、日進月歩していこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/oaka125/entry-12640940782.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2020 13:43:59 +0900</pubDate>
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<title>申込みと面談について</title>
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<![CDATA[ <p>一週間程度活動する中で申込を5件してみました。</p><p>申込にあたり、「相手方に求める条件」が自分とかけ離れていないことと、</p><p>自分とあまりにも階級が離れている人は除外するように意識しました。</p><p>　例：年収が倍ぐらい高い、社会的階級が非常に高い、など）</p><p>たとえば、年収500万円の自分は年収300～500万円程で、関東圏内にお住まいで、</p><p>日常会話等で齟齬が出ない程度に知的水準が近いお相手を希望しています。</p><p>また、見た目に関してはあまりにも美人すぎる方は避けるようにしています（競争率が高そうなため）。</p><p>しかしながら、自分から申し込んだものはすべてお断りされてしまう結果となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>考えてみれば、女性からすれば非常に多くの男性からアプローチが来ていることでしょうから、</p><p>並のスペックの男性というのは”魅力が薄い”のではないかと感じます。</p><p>（自分も油断すると、すごく”条件の良い”方を見てしまいがちなところがあります）</p><p>あるいは、「自分の市場価値は並」と思っているのは自分だけで、実際には自分が不良債権なのかもしれません…。</p><p>いずれにせよ、話をする場にすら出れないというのは最悪の状況です。早急に手を打つ必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>幸いにもお相手の方から2人、申込みがありました。ありがたいことです。<br>しかしながら両名とも、収入がない、プロフィールがないなど、自身の希望する条件とは大きく乖離する方ではありました。</p><p>婚活市場における自分の価値とは、このぐらいなのかと正直暗澹たる気持ちになります。</p><p>統計的に偏差値55ぐらいの経済力や身体スペックがあっても他人から受け入れられないというのは、正直堪えます。</p><p>他人に勝てないのは自分の責任という意味では、自分の努力が足りないのはわかってはいるのですが…。</p><p>&nbsp;</p><p>自分は「誰でもいいから結婚したい！」というわけではなく、</p><p>生涯をともにするパートナーがいればいいという思いで婚活をしています。</p><p>しかし、お見合いはお互いの有限な時間を使ってするものです。軽々なお返事はできません。</p><p>ひょっとしたらお金やステータスでは見えない、素敵なものを持つ方なのかもしれないと自身を奮い立たせます。</p><p>自身の経験という意味でも、面談に臨もうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oaka125/entry-12639593123.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2020 19:36:00 +0900</pubDate>
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<title>婚活における自身の市場価値とマッチングについて</title>
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<![CDATA[ <p>先日、私が契約している婚活サイトのサービス利用開始から１週間以上経過しました。</p><p>まだ事務手続き等が残っているので本格的に活動していないものの、気づいた点等を記録していきます。</p><p>&nbsp;</p><div><div>&nbsp;</div></div><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1.4em;">婚活サイトの機能</span></p><p>　１．会員検索</p><p>　２．マッチング申請（申請可能な数は各サービスによって異なる）</p><p>　３ａ．マッチングOKの場合、当人とコンタクト可能</p><p>　３ｂ．マッチングNGの場合、終了</p><p>　４．交際状況の登録（仮交際→本交際→成婚、任意のタイミングで関係解消も有）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">マッチングが最初の壁</span></p><p>そもそも相手と連絡を取るためには、まずマッチングをクリアしなければなりません。</p><p>マッチングのためには写真とプロフィールだけが判断材料となります。</p><p>要は外見かステータスにおいて、他の会員を上回ることが求められます。</p><p>外見やステータスは結婚相談所へ入会する時点で変えられるものではないことから、<br><span style="font-weight:bold;">結婚相談所に入会する前に自身の市場価値と理想を評価しておいたほうが良い</span>と感じました。</p><p>&nbsp;</p><div><p><span style="font-size:1.4em;">婚活市場における自身の市場価値</span></p><p>では、自身の市場価値とは一体どういったものでしょうか。</p><p>現実世界における関係性では、人柄やトーク力、服装なども総合的に判断されますが、</p><p>婚活市場では写真・プロフィールだけで一次試験を受けることとなります。</p><p>私が見ているサイトは申込数が集中しているかがわかるようになっているので、</p><p>様々なプロフィールを読ませていただく中で、申込みの多い人・少ない人がいることに気づきました。</p><p>また、一ヶ月あたりの申込数が制限されているため、一部の会員に申込が集中していると思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>　＜申込みの多い人＞</p><p>　・美形、スタイルが良い</p><p>　・若い、清潔感がある（２０～３４ぐらいまでが人気そうでした）</p><p>　・写真写りが良い（表情筋が自然、写真慣れしている）</p><p>　・プロフ本文が書き込まれている（一言だけ、テンプレートのコピペがない）</p><p>　・安定した職業についている</p><p>　・男性に支援を要求するような記載がない（例：車を出してほしい、など）</p><p>　・お金のかかる趣味が書かれていない（例：毎年海外旅行に行ってます、など）</p><p>&nbsp;</p><p>　＜申込みの少ない人＞</p><p>　（上記の逆）</p><p>　※おそらくプロフィールが男性の場合は「年収」「身長」「会社名（役職）」等も加点対象と思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし興味深いことに、「婚活強者」もそうでない人も、結婚後には「安定した生活」を希望していることが多いと感じました。</p><p>つまり、女性にとって結婚相手へ求めるものとして「安定性」が重視されるのだと考えられます。</p><p>これらを総括して、婚活市場における男性の評価指標は以下であると考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>＜婚活における男性評価指標（仮）＞</p><p>　①外見（顔、スタイル、身長、清潔感）</p><p>　②年齢</p><p>　③コミュニケーション能力（トーク力、文章力含む）</p><p>　④安定性</p><p>　⑤年収（年齢とのバランス補正有）</p><p>　⑥経済感（ケチでない、浪費家でない）</p><p>　⑦趣味（自分と合うか、異常でないか等）</p><p>実際にはこれらに個々人の重み付け（優先順位のこと）を含めて、最終的な評価点になるのだと思います。</p><p>この評価点が一定以上になる場合、マッチング成立になるのでしょう。</p><p>あるマッチングアプリに関する研究では、女性は上昇婚（自分以上のステータスを求める）が多い傾向にあるようです。</p><p>&nbsp;</p><p>■出典論文</p><p><a href="https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0272775719301104" target="_blank">https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0272775719301104</a></p><p>&nbsp;</p><p>■上記論文について日本語で色々解説されているページ</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://note.com/kyslog/n/n9e94a4a95ccd" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">女性の上昇婚願望は男女平等を妨げる　～マッチングサイトの分析をもとに考える～｜ショーンKY｜note</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px"> 女性の上昇婚願望は男女平等の敵 　私は、社会の男女平等を進めていくうえで、女性の上昇婚（自分より収入等が高い男性を求める傾向）を問題視してきた[参考][参考]。 　一つに、女性の平均年収が低下する大きな要因として結婚後のキャリアの中断があり、夫の年収が多くなるほど妻の就業率が低下するという関係（ダグラス・有沢の法則）が存在するからである[資料]。特に…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">note.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/13408247/rectangle_large_type_2_98b6890467a238172de68d8b0137599c.png?fit=bounds&amp;quality=60&amp;width=1280" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>私はこのデータは婚活市場において考えるには、一歩引いた目線で見る必要があるのではないかと考えています。</p><p>データの出典元であるマッチングアプリでは、そもそも男女の真剣さが違う可能性があると思うためです。</p><p>しかし、いずれにせよ平均程度（偏差値５０）ではやや力不足である、という認識は間違いなさそうではあります。</p><p>男性会員全体で見た時、偏差値５０を上回るか？というのが、婚活市場における自身の価値と考えます。</p><p>&nbsp;</p><p><br><span style="font-size:1.4em;">自身のステータスは婚活弱者？</span></p><p>男性全体での平均≒偏差値５０では、マッチングアプリにおける弱者側であると言えるでしょう。</p><p>自分の登録しているサービスでは他の男性会員のステータスを見ることができません。</p><p>このため、自身が男性会員全体のどのあたりに位置しているのかを知ることができません。</p><p>一旦自己紹介も兼ねて、自身のステータスを記載してみます。</p><p>&nbsp;</p><p>＜自分のステータス＞</p><p>　名前：あか（３１、男性）<br>　職業：ITエンジニア（大手メーカー子会社）<br>　住居：都内郊外の賃貸アパート<br>　学歴：大学院卒<br>　年収：４７０万<br>　身長：１７９ｃｍ<br>　体重：７０kg<br>　外見：中の下、顔は記憶に残らないタイプ</p><p>　性格：よく話すタイプ。真面目、心配性。</p><p>　交際：これまでに片手で数える程度<br>　趣味：旅行、ゲーム、オタク活動（イラスト鑑賞）。インドア/アウトドアは７：３</p><p>&nbsp;</p><p>　→特段落ちこぼれるものもなく、よくも悪くも日本全体の３０代前半独身男性の平均程度ではないかと思います。</p><p>　　 しかし、これでは他の男性会員と差別化できず、マッチング～交際までのすべてにおいて苦労することが予想されます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">自身の課題：マッチング総数を増やす</span></p><p>まずマッチングの申込数（申し込まれる数も含む）を増やすことが先決と考えました。</p><p>自身のステータスのすべてが平均的だとして、現実的に短期間で補強できる部分を検討します。</p><p>　外見：スタジオで撮影した画像を利用する？</p><p>　趣味：一般的な趣味を踏襲する？</p><p>&nbsp;</p><p>ここまで書いていて気づいたのですが、マッチング手前で躓く人ができる手段は「写真」と「プロフ」しかありません。</p><p>現在数名の方に申し込みをしてみたものの、ここで躓いてしまうのなら自分はリカバリ不能かもしれません。。</p><p>いやいや、弱気になっている場合ではありません。自分を鼓舞し、床に入ります。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/oaka125/entry-12637861333.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2020 01:14:57 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開設</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">私はあかと言います。３０歳の男性ITエンジニアです。</p><p>大学では心理学や情報工学を学び、現在はそれらを生かしてシステムのデザインや設計の仕事をしています。</p><p>齢的にも色々と思うところがあり、タイトルの通り「婚活」を始めることにしました。</p><p>「婚活とは何か？」というものを調べている間に様々な方々のブログを読ませていただきました。</p><p>今の自分の活動記録をつけたり、今後の誰かの参考になるかもしれないと思いブログを開設しました。</p><p>これから自己紹介とか、活動記録とか、気がついたことなど徒然書いていこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oaka125/entry-12636949010.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 16:17:33 +0900</pubDate>
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