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<title>冷や汗ダイエット!!</title>
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<description>日々のできごとをだらだらと。ダイエットには何の役にも立ちませんので、あしからず。</description>
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<title>読書感想文～　「オーデュボンの祈り」伊坂幸太郎　4.5点</title>
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<![CDATA[ お疲れ様です。<br><br>年刊化されてきた感のあるこのブログです。<br>私は生きています。ただ面倒臭かっただけ。<br><br>伊坂幸太郎は好きです。<br>非現実的ではあるけれど、そこまで現実離れはしていない、<br>というストーリーが読み進めやすい砕けた文体で進んでいきます。<br><br>私が心酔する村上春樹に似ている気がします。<br><br>ネットなどで調べてみると、<br>読者によっては、そして作家本人自身も村上氏に「似ている」といか「影響を受けている」<br>ということには否定的な発言をしているようです。<br>真相は掴めていませんが。<br><br>文体やプロットに関する話は全くわかりませんので、<br>実際に似ているのかどうかは判断のしようがありません。<br><br>ただし、私の頭の中に物語が入ってくる、その「入り方」が両者の物語は似ています、<br>私的には。<br><br>読みやすい本です。それ以上に、どこかもう少し大きい意味があるはず、そう思わせる物語です。<br><br><br>あらすじは、<br>目覚めたら全く知らない島に。。。<br>現実とは少しずれている人々や生活の中で主人公が経験する出来事とは？みたいな。ミステリー的な要素がある物語です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21442279" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">オーデュボンの祈り (新潮文庫)/新潮社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5181BF5ZJ1L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥704<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 16:55:03 +0900</pubDate>
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<title>サーキットという響き</title>
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<![CDATA[ 昨日東京モーターショウに行ってきました。<br><br>ポルシェのノートに憧れ、<br>スーパーカーの消しゴムで遊び、<br>アイルトンセナの事故に悲しんだ僕が免許を取って十数年。<br>F1の人気絶頂のころには、御多分にもれず僕もF1レーサーにあこがれを抱きましたよ。<br><br>20代のころは他のものに興味を魅かれ、<br>クルマは移動の手段としてしか考えていなかったですが。<br><br>東京ビッグサイトというグッと身近な場所で開かれることとなった<br>今回のモータショウの僕のお目当てといえばそう、<br>庶民の僕にもなんとか手が届くんじゃないかと思わせてくれるスポーツカー「86/BRZ」。<br><br>実際問題として、買えるか買えないかは難しいところですが、<br>「いつか自分のスポーツカーでサーキットを走ってみたい！」<br>そんな小さなころの夢が手に届きそうなクルマの誕生に喜んでいる今日この頃です。<br><br>いまでも「サーキット」という響きには特別な高揚感を感じます。<br>あと「モナコ」とか「ヘアピンカーブ」とかね。<br><br><br>あ、柔術も細々とつづけていますよ。<br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 17:15:28 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文～　「ま・く・ら」柳家小三治　5.0点</title>
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<![CDATA[ 久しぶりすぎる。<br><br>ここ数か月、精神的に忙しい時期が続いたもんで、<br>かなり滞ってしまった。<br><br>そうでなくてもペースが遅いのに。<br><br>こんな時、一日の終わり、布団の中でページをめくりたくなるものといえば、<br>何も考えず読み進めるうちにほっこりできるようなものですね。<br><br>この本を手にしたのも、<br>偶然というには違和感があるけど、必然というには仰々しいか。<br>それでもこの本をこうして読めることは幸せに思います。<br><br>「まくら」とは落語家が噺を始める前にする、<br>いわゆる「つかみ」みたいですね。<br>この前旅先でこんなことがあって、とか<br>楽屋であんなことがあって、とか。<br><br>小三治さんはその「まくら」も面白くて有名（らしい）。<br>その小噺を文字に起こしたものがこの本です。<br><br>小三治さんだからなのか、落語家さんだからなのか、<br>ほっとする面白さの中に隅々に教養がちりばめられているのはさすがです。<br>こういうところが名人たるゆえんなんでしょうね。<br><br>ゴールデンや深夜で見られるお笑い番組とは二味ちがう芸を楽しめますよ。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17485069" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ま・く・ら (講談社文庫)/柳家 小三治<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JVCE6RY1L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥730<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 13:13:06 +0900</pubDate>
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<title>彼らの衰えは、僕の衰え？</title>
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<![CDATA[ ヒョードルがダンヘンに負けました。<br> <br>2連敗中だったし、ヴェウドゥムに負けた時のような衝撃もありません。<br>ヒョードルの敗戦にも免疫がついてきました。<br> <br>同じ人間がいつまでもトップレベルを維持できないことぐらい頭では分かっています。<br>トップの人間がいつか衰え、新勢力が次々と生まれてくることは、<br>「スポーツ」として好ましいと思うのですが。<br> <br>ただ同年代のアスリートが、衰えていく姿を見るのがさびしいだけです。<br>（もっともダンヘンはもっと年上か。）<br><br>タイガーウッズしかり、イチローしかり。<br>スポーツは数字で如実にでますからね。<br>勝ち星、優勝回数、安打数。<br><br>年代で括って人を判断するのは嫌ですけどね。<br><br>現役でつづけてらっしゃるみなさん、頑張ってください。
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 15:58:30 +0900</pubDate>
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<title>足元を見据える</title>
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<![CDATA[ 大分遅くなりましたが、こないだのストライクフォースは悲喜こもごもでしたね。<br><br>…傑作と評判のニック・ディアズ戦は見ることができてないんですけど。<br><br>高谷選手は若干押してるかな、とも思ったんですが決め手には欠けてましたかね。<br>ホームタウンディシジョンなら判定負けも仕方ない内容だった気がします。<br><br>青木選手は、ハマれば強いですね。<br>ただ、北米でトップクラスの選手は総じて研究熱心みたいですしね。<br>序盤で組みついてくるような選手はいないでしょうね。<br><br>川尻選手は残念でした。<br>難しい試合とは思いましたが、予想以上の内容でした。<br>じっくり・ゆっくり休んで頂きたい。<br>メレンデスは脅威的な強さはフランク・エドガーやグレイ・メイナードと比べてどうなのか。<br>武藤と高田の試合前のあの頃のようにゾクゾクします。<br><br><br>先日、DREAMバンタム級大会が発表されましたね。<br><br>参加選手の顔ぶれはあまり変わり映えしねーな、という印象でした。<br>それでも再び日本で総合の大会が開かれるということだけでも喜びたいと思います。<br>しっかり楽しめそうな組み合わせでもありますし。<br><br>ところで、日本大会ということで世界大会も計画してるみたいですが、<br>まだそんなこと考えてるんですかね。現実的には非常に難しいでしょうね<br><br>アジア大会ぐらいの規模までなら拡大できそうな気がしますけど。<br>財力的にもステータス的にも、世界大会と銘打てるような<br>海外の有名選手を呼べるとは到底思えません。<br><br>それよりも、トーナメントをしっかり完遂させて、<br>優勝者や上位者を海外のプロモーションにしっかり売り込んであげられるよう、<br>海外メジャー大会への登竜門的な立ち位置を確立を目指せばいいのに。
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 12:28:12 +0900</pubDate>
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<title>贈り物</title>
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<![CDATA[ 帰宅してテレビをつけると、<br>試合はすでに終盤に差し掛かり2対１のスコアだけが目に付いたので、<br>あとでゆっくり録画を見ればいいや、と思っていたんですが。<br><br>その後のスポーツニュース。<br><br>ニュース内での録画映像にも関わらず、<br>自然に声が出て心が震えました。<br><br>南アワールドカップでの日本代表の戦いにも感動をしましたが、<br>この１得点で同じぐらいの感動がこみ上げてきました。<br><br>いつまでも、この人の現役姿を見ていたいと思わせてくれる、<br>そんなシーンでした。<br><br>この人が引退したら、絶対泣くだろうな、おれ。<br><br>そしてプロスポーツという手段で、<br>被災地の方々に届けることができる<br>最大級の贈り物だったのではないでしょうか。<br><br><a href="http://hsyf610muto.seesaa.net/article/192987648.html" target="_blank">参照ブログ</a>
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<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 14:02:39 +0900</pubDate>
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<title>僕は柔術は好きなのか？</title>
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<![CDATA[ 先日ブラジリアン柔術を始めたきっかけなどを話していました。<br><br>始めた動機、僕の場合は結構明確なんです。<br><br>総合のジムにも通ったことがありましたが、<br>色々な理由で足が遠のいて。<br><br>最後にもう一度スポーツジムでも格闘技でも、<br>なんでも良いから通ってみよう。<br>ということで、通い始めた今の道場で先生、仲間、環境に恵まれて<br>今日に至っているわけです。<br><br>日本のMMAが隆盛と衰退を辿るずっと以前からプロレスを見ていた僕は、<br>プロレス最強説ととも幼少期から青年期をすごしました。（20代の後半まで!!)<br><br>お分かりですね。<br><br>そんな人間にとって「グレイシー柔術」はタイガージェットシンやブッチャー以上の悪役でして、<br>日本のプロレスラーやシューターを一蹴し、<br>プロレス最強神話を壊した当時のグレイシー一族は大嫌いでした<br>（ヘンゾとキャラの濃かったハイアンを除いて）。<br><br>そんな僕でも年末の高谷VSビビアーノ戦の判定には<br>「ええー!?」と声を上げましたから、柔術への憎しみや偏見も無くなりました。<br>人間変わるもんです。<br><br>今の生活からブラジリアン柔術を取ったら、<br>相当不穏な精神状態に陥るでしょうね。<br><br>いつか柔術 is my life と胸を張っていえるようになりたいですよ。 <br><br><br>ただし、今でもある種のグレイシーには心を開けません。<br>本を出そうが、大会を主催しようが。<br>（何か軽薄な感じがするんだよな。。）
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 19:08:32 +0900</pubDate>
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<title>広げる、極める。　そして花粉</title>
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<![CDATA[ 震災の余波、原発の動向、花粉の蔓延に<br>心と頭と体を悩ませています。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>今の僕にできること、<br>「節電」ぐらいはこれまで以上に気を使っていくつもりです。<br>・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>再び日常生活を取り戻した時に備えて、というよりも以前から漠然と考えていたことなんですが。<br>１つの技を磨いていくべきか、色々な動きをこだわり無く試していくべきか。<br>主にスパーリングでのことですが、これまでは断然後者の考えで取り組んできました。<br><br>結果的に、今では器用貧乏的な感じ（決して器用でもないですけど）で、<br>コレって得意技が思い浮かびません。<br>さらに、技への執着が薄く決めが弱い気がしています。<br><br>はて、どうしたもんか、と思っていたんですが、<br>いまコレを書いているうちに急に気持ちが固まってきました。<br><br>やはりこだわりを捨てて、動きのバリエーションを広げたいと思います。<br>まだ青帯ですし、型を作る時期でもないかなと。<br><br>それに案外他の人から見れば、<br>「あいつまたあの技やってるよー」なんて思われてる可能性が、無くは無いですからね。<br><br>３月の大会が中止になり、４月にスライド出場しようと思ってますが、<br>最大の敵、花粉がやばいですね。<br><br>目をやられ、鼻をやられ、のどをやられています。<br>五感のうち、視覚、味覚、嗅覚を司る器官をヤラれているわけです。<br><br>不本意ながら、戦う前から<br>大きなハンデを背負うこととなりました。<br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 15:12:07 +0900</pubDate>
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<title>モンスターの買収劇</title>
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<![CDATA[ いやいや独禁法でしょう、と思ってしまうニュースです。<br><br>（北米の、であり世界のMMAの勢力図は、UFCとストライクフォースの２強だと思っていました。<br>しかしながら、より近しい実態はUFCをピラミッドの頂点としてストライクフォースとベラトールが第2勢力を２分するというイメージのようです。）<br><br>なんにしても、MMAという新興スポーツの中で、<br>UFCという唯一無二のメジャーの存在感がより強く際立つということは、<br>魅力的なマッチメークやファイトマネーの反面、<br>あぶれた選手たちや、その方針や待遇に同意できない選手たちの行き先がなくなってしまう、<br>ということになりかねないですよね。<br><br>そんな状況が健全なのかどうか。<br><br>存在を脅す競合がいてこそ、<br>切磋琢磨できるし競技者も選択肢が増えていくことになるんだろうと思いますよ。<br><br>もちろん、GSPVSニック・ディアズとか、メレンデスVsエドガーとかは見たいですけどね。<br><br>最初に目にしたときは、団体間を超えたチャンピオン同士の戦いなどの魅力よりも<br>そういった懸念を覚えたニュースでした。<br><br>MMAが未だ競技ではなく、<br>プロモーションだということが<br>こうした感覚の原因なんでしょうけどね。<br>
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 18:14:49 +0900</pubDate>
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<title>継続と一休み</title>
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<![CDATA[ 東北地方太平洋沖地震の被災者ならびにご家族の皆さまには<br>心よりお見舞い申し上げます。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>どなたが読んでおられるか分からない（たぶん存在すら知られていないであろう）<br>このようなものには、ほんのちょっとの影響力も無いと思います。<br>従って地震関連の情報や考えに言及するのではなく、<br>コレまで同様、日々の下らない話をつらつらと書くことにします。<br><br>被災地へのスタンスとしては、<a href="http://chodo.posterous.com/45938410" target="_blank">このブログ（被災者の役に立ちたいと考えている優しい若者たちへ～僕の浅はかな経験談～）</a>の方のお考えに深い感銘を受けた次第です。<br>ぜひご覧下さい。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>まあ、こうした状況なので、今週末にエントリーしていた大会は中止となりました。<br>主催者の方々の判断は迅速で妥当だと思います。<br>こんな状況で、アマチュアの僕らが勝った負けたの一喜一憂をしたところで、<br>なにか大きな役に立てるとは思えませんから。<br>よって僕のグラップリングデビューはお預け。<br><br>翻って、プロの場合はどうか。<br>「こんな状況だから中止すべき」という考えと、<br>「こんな状況だからこそやって、世の中を勇気付ける」という考えがありますね。<br>これも状況や立場によると思いますので、一概にどっちが正しい、とかは言えないですよね。<br><br>海を越えれば、サッカーもやっているしMMAも次々に新しい対戦カードが発表されています。<br><br>ネガティブ、ポジティブを含め様々な情報がツイッターやブログを含めインターネットに流れていますが<br>日本の素晴らしいところ、日本人であることの誇りを再確認させてくれる情報にもめぐり合うことができました。<br><br>スポーツや芸術に関わらず、プロとしてやる以上、ひと暴れしてもらいたい。<br>そして僕らはそこから、心を震わせることができればと思います。<br><br>がんばれ日本！<br><br>僕は、フィジカルトレーニングを一休みしてメンタルトレーニングをします。<br>
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 12:24:46 +0900</pubDate>
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