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<title>オアシスソリューション内定者のブログ</title>
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<description>注：学生ブログですので不適切な表現があるかもしれません･･･が、大目に見て応援してください！！</description>
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<title>感謝</title>
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<![CDATA[ いよいよ最後になりました。<br>渡邉拓です。<br><br>さて学生時代の振り返りですか。<br><br>後悔ばっかの学生生活でした。<br>大学３年間は特に学ぶことなく過ごしてしまった。そしてもっと全力を出せなかったかかと。<br><br><br>あんま胸張って言えるもんも正直ないですが１つ言える財産があるとすれば<br>「友」だと思います。<br><br>僕は恵まれていました。<br><br>サッカーにおいても、研究においても、東京国際交流館、慶応義塾大学という場においても凄いやつらとともに生活していたなと。<br><br>どの分野にも模範と呼べるようなやつらがいていつも皆すごいなと思ってました。<br><br>僕に師はいなかったのが残念ですが、いるとすれば周りの友だったかなと思います。<br><br><br>自分自身が特に何かに秀でてるわけでもなくどうしようもなくふつーなので社会人になってどうにか胸をはれるようなことをしている輩になりたいです。<br><br><br>サッカーをやり尽くした３年間は熱い魂を持つ輩と出会った。<br>恐らく日本中を探してもあそこまでイカレテル輩達はいないと思う。<br><br><br>大学４年から研究をやり始めたがこの時点で、大学生活にて初めて自分の頭使って物事を考えるようになった。<br><br>研究室的には放置プレーだったので何でも自分達で考えなくてはならなかった。<br>決して効率的でなかった。<br>友のアドバイス、議論などを通して研究におけるフレームワークなんかも自分で試行錯誤して作っていった。<br><br><br>慶応義塾大学では様々な分野で熱い輩に出会い大いに刺激を受けた。感謝。<br>独立自尊素晴らしいと思う。<br><br>海外で多くの人と出会い志もはっきりした。<br><br>東京国際交流館においてはたくさんの人、多様性に触れた２年間だ。<br>ここにいる日本人、利害関係者、留学生たちから多くのことを学んだ。<br><br><br>そんなこんなで社会人になるわけですが、社会人になってもやることはかわりません。<br>毎日朝起きなくてはならないことくらいですかね。<br><br>今までどおり独立の精神を持ちつつも、これからも人に支えられて生きていくと思います。<br><br><br>学生生活の節目、けじめとしてこの場を借りて今まで関わった人全てに感謝したいと思います。<br><br>今までどうもありがとう！<br><br>そして内定者ラストバッターとして今までこのブログを見てくれた方々、<br><br>今までありがとうございました！<br><br>とは言ってもこれで僕達が世の中から消えるわけではないのでこれからも温かい目で見もってやって下さい。<br><br><br><font size="3">将来大物になっているであろう11内定者に<br><br><br>乞うご期待！！！！</font><br><br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/oasys2011/entry-10842524069.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 04:00:36 +0900</pubDate>
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<title>考える機会を持つ</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><p>ついに最後のブログとなりました。</p><br><p>この内定者ブログを書くたびに、また同期のブログを読むたび、様々なことを考える機会が生まれ、とても勉強になりました。</p><br><p>僕も大学生活を振り返ります。</p><br><br><br><p>以前のブログにも書きましたが、僕は大学には付属高校から入ったために大した努力をすることもなく、また大した目標もなく大学に入りました。</p><br><p>ひたすらフットサルとバンドに打ち込み、フットサルで靭帯を部分断裂し、松葉杖でライブを行うこともありました。</p><br><p>この生活でよかったのは、とくにフットサルなのですが、真剣勝負だったということです。僕は何をするにも一番になりたいと思うタイプで、誰にも負けないために努力しました。そしてその中で学ぶことは多くありました。</p><br><p>しかし僕の生活は何か将来に対しての目標があるわけではなく、また何か学びたいことがあったわけでもなく、いわゆる「楽しければいい」という生活を送っていました。</p><br><p>そんな僕が初めて自分の将来を考えるようになったのが就職活動です。</p><br><p>「自分は将来何をしたいのか？」</p><br><p>「どんな人生を送りたいのか？」</p><br><p>ということを考え出しました。</p><br><p>今まで見えていなかったものが見え出しました。</p><br><p>「自分がいかに多くの人に守られているか」</p><br><p>「自分がいかに多くのものを与えられているか」</p><br><p>etc...</p><br><p>「楽しければいい」という生活は自分の視野を恐ろしく狭めていました。目の前の楽しいことしか見えていませんでした。</p><br><p>本当にもったいないことをしたと思います。後悔です。</p><br><br><br><p>学生の特権とはなんでしょうか？</p><br><p>それは「楽しむ」ことではなく、「学ぶ」ことです。</p><br><p>学びたいことを好きなだけ学べるのは学生のうちだけです。</p><br><p>僕はこのことに気付くのに４年を費やしました。</p><br><p>大人から嫌というほど言われた文句ではありますが、その時は実感が伴わなかったのです。</p><br><p>そしてこのことに実感を伴って気付けていた人は僕の周りにはほとんどいませんでした。もちろん僕も含めてです。</p><br><p>学生のうちから将来のことを考え、そこから逆算して自分の学びを決めることのできている人間は極少数であると思います。しかしそういった人間が社会で活躍するのではないでしょうか？</p><br><p>日本では自分の興味のある分野で学ぶ学生がいるくらいなのではないでしょうか。</p><br><p>僕は後悔しました。もっと早いうちから将来のことを考え、学んでくるべきだったと。</p><br><p>この気付きはできるだけ多くの学生にしてもらいたいと思っています。</p><br><p>自分の将来やりたいことのひとつです。学生に気付きを与えるということ。早いうちから将来について考えてもらうこと。</p><br><p>そうすればもっと日本が元気になると思うんです。</p><br><br><br><p>話がそれました。そのような気付きを得た私は、「成長」ということを大切にして就職活動を行いました。</p><br><p>学べるのは学生だけではありません。むしろ社会に出て学ぶことのが多いと思います。</p><br><p>どの様な環境で仕事をしていくか、もちろん自分次第でどんな環境でも学び成長していくことはできますが、やはり成長への意識が強い組織で、また急成長している組織で働いたほうが学ぶことが多いと思いました。</p><br><p>それ故私はオアシスを選びました。</p><br><br><br><p>僕は社会人になって仕事を始めたら、フットサルやバンドと同じようにに真剣に打ち込みたいのです。真剣に打ち込むことが僕にとって楽しいことなのです。</p><br><p>初めて僕の楽しいというベクトルと、社会的な存在としてやっていくべきことのベクトルが同じ方向を向きます。</p><br><p>たくさんのことを学べることと思います。学びたいと思って学ぶのです。働きたいと思って働くのです。</p><br><p>たくさんの壁にぶつかると思いますが、一つ一つ乗り越えて成長していきたいと思います。</p><br><br><br><p>これまで読んでいただいてありがとうございました。つたない文章ではありましたが、何か伝わるものがあればよかったです。</p><br><br><br><p>明日はタクです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oasys2011/entry-10840539918.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 00:51:58 +0900</pubDate>
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<title>一皮むけた、ベロン</title>
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<![CDATA[ 卒業式がなくなったので、<br>とりあえず卒業式が行われる予定だった日吉記念館に行き、<br>「本日の卒業式は中止です」の看板とともに記念撮影をして参りました。<br><br>こういうシュールな終わり方も大好きです。<br><br>皆さん、ごきげんよう。<br>森田です。<br><br><br>僕の大学生活を振り返ると「ふつー」でした。<br>アルティメットでスポーツして、生命情報学勉強して、<br>別に大した結果も残しておりません。<br><br>「大学時代一番打ち込んだことは何ですか」<br>と聞かれても、答えるのは難しいですね。<br>一番打ち込んだと言えるほど、頑張れたことも特にありません。<br><br>と、書いてしまうととてもネガティブな学生生活を送ったように見えますが、<br>まぁ今の僕のレベルではこんな感じの学生生活が精一杯だったと思います。<br><br>とりあえず良かったことは、自分を「ふつー」と言い張る変態どもに<br>たくさん出会えたことですね。<br>このキャンパスへの進学を決断した4年前の自分に感謝です。<br>お前マジでナイス。<br><br><br>これから会社人になるわけですが、<br>まぁ、気合い入れ過ぎずに「ふつー」に頑張ります。<br>最初から飛ばすのは苦手なんで、しっかりじっくり刻んでいきます。<br>さっさと独立した人間になれるように。<br><br><br>さてこれまで、オアシスのブログの中でも格が違うブログを綴ってきたので、<br>僕のファンも増えたことだと思います。<br>こういう人間が、会社に入ってどうなっていくのか楽しみにして下さい。<br><br><br>明日は若松監督です。
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<link>https://ameblo.jp/oasys2011/entry-10839997439.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 23:23:08 +0900</pubDate>
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<title>さらば学生生活</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。<br><br>前田です。<br><br>関西から東京へきて、自身の影響というものを少しではありますが、肌で感じています。</p><br><p>失ったものはあまりにも大きい。</p><p>数え上げればきっと数えれないだろうし、悔やんでも悔やみきれないと思います。</p><p>けど、残ったものもあります。</p><br><p>その内の一つが無事だった私達。</p><br><p>犠牲になった人たちの分まで、</p><p>新たな日本への再建に、少しでも力になりたい思っております。</p><br><p>また、時間がたてば経つほど、</p><p>メディアの被災地を取り上げる数も減るでしょう。</p><br><p>もちろん現在の支援は非常に大切ですが、</p><p>ある意味、本当の支援は時間が経ち、</p><p>メディアに取り上げられなくなってきてから。</p><br><p>復興のときまで、自分ができる継続的な支援をしていこうと思います。</p><br><p><br>；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；</p><br><p>今日で最後のブログですね。</p><br><p>多くの仲間・家族との別れで、</p><p>少しづつではありますが、学生活の最後を実感してきています。</p><br><p>本当に本当に楽しかった大学生活。</p><p>ひたすら、最後まで「遊び」ぬきました。</p><br><p>今思えば、大学生活では広い世界をみたいという思いで、</p><p>外へ外へと意識を持っていました。</p><br><p>その分、当たり前にある、家族と関わる機会が非常に少なくなっていた気がします。</p><br><p>今まで、好き勝手生きてきたのを許していただいてきた、</p><p>家族・親戚には本当に感謝しています。</p><br><br><p>その分、立派な男になって、しっかり恩返しをして生きたいと思います。</p><br><br><p>また、広い世界を見る中で、</p><p>世界の広さ、自分のちっぽけさを嫌になるくらい実感しました。</p><br><p>そしてその分、「成長」できる自分の伸びしろを</p><p>確認することができました。</p><br><p>きっとその過程では、辛いこともたくさんあるだろうけど、</p><p>折れてしまったら、自分が死ぬ時の床の上できっと後悔する気がします。</p><br><p>寄り道してでも、人生の高みへたどり着きたいと思います。</p><br><br><p>；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；；</p><br><p>最後に、大学生活を終え、社会人になるにあたって思うこと。</p><br><p>「誰よりも自由に生きたい！」</p><br><p>やりたい時に、やりたいことができる力がほしい。</p><p>何かしたいときに、志を共にできる仲間と成しとげたい。</p><p>本質的に必要としていることを見つける嗅覚がほしい・・・・・・etc</p><br><p>自由に生きるために、多くを学んでいきたいと思います。</p><p>もちろん楽しく！！</p><br><br><p>今まで、このブログに関わった多くの方々。</p><br><p>前田竜佑のグダグダな日記に付き合ってくださって、</p><p>本当にありがとうございました。</p><br><br><p>明日は森たっちの最後のブログです！</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oasys2011/entry-10839661006.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 23:45:35 +0900</pubDate>
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<title>新たなステージに向けて</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、花岡です。</p><br><p>未曾有の大震災が起き、余震も絶えない日々が続いていますね。</p><p>震災のニュースを見るたびに、無力感や焦燥感にかられますが、</p><p>被災地の方のことを考えると、私が落ち込んでも何の役にも立たないので、</p><p>何ができるのかを模索しながら過ごしています。</p><br><br><br><p>今回で私の日記が最終回になりました。</p><p>気がつけば24回目の日記なんですね。</p><p>ここまで続けてこられたのも、会社の方をはじめ、内定者の皆様、読んでくださっている方々のおかげです。</p><p>ありがとうございました！</p><br><p>さて、大学・大学院を振り返ってみると、</p><p>友人が増え、視野が広がり、自分の弱点をみつけた期間だったかなと思いました。</p><br><p>考えてみれば、小中高と埼玉という限られたコミュニティと</p><p>同世代の中で気の合う仲間と主に付き合ってきた自分にとって、</p><p>全国各地から集まった学生がいる大学やはすごく新鮮でした。</p><br><p>考え方や世界観、問題への対処・取り組み方、はっちゃけ方（？）etc</p><br><p>本当にいろんな人がいるんだな、と。</p><p>私はすごく狭い範囲でしかものを見てなかったんだな、と。</p><br><p>そして、大学で初めて海外旅行に行ったときは</p><p>人だけでなく、文化や食生活などが日本とは異なった空間を体感して世界の広さを垣間見ました。</p><br><p>飲食店でのアルバイトでは、</p><p>初めて自分でお金を稼ぐことを経験し、</p><p>接客とはなんぞや、を教えてもらい、</p><p>一生の仲間に出会い、</p><p>アルバイトではあるけれど、働くということを知りました。</p><br><br><p>また、学生生活では、人間関係で悩んだり、研究で悩んだり、</p><p>就活時には自分は何をやりたいのか、夢はなんなのか、私ってどんなんだ、とまた悩み。</p><p>と、自分の弱点を自覚し、自分と向き合い続けた時だったとも思います。</p><br><p>学生生活で自覚した弱点を克服＆カバーしながら、</p><p>「これだ！」といった目的ができたときに、すぐに動き出せるような社会人になれるよう頑張っていきたいと思います。</p><br><br><p>最後に、</p><p>これまで、読みにくい文章も多々あったかと思いますが、読んで頂きありがとうございました！</p><p>4月から社会人という新たなステージに向けて、一層精進していきます！</p><br><br><p>明日は前田君の最終回です☆</p><p>よろしくお願いします！</p>
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<link>https://ameblo.jp/oasys2011/entry-10838593346.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 00:34:36 +0900</pubDate>
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<title>初期衝動</title>
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<![CDATA[ こんばんは、武田です。<br><br>3/11の朝、私はフィリピンへと旅立ちました。<br>到着後乗った車の中で、運転手がしきりにtsunamiと言っていた。<br>彼のなまりと、私の英語力が不足していたせいで<br>一体何の事やら最初は分かりませんでした。<br>それが日本を襲った大地震によるものだと知り<br>ホテルに着いてすぐにテレビをつけ、その悲惨さに愕然としました。<br>私が日本人であることを知ると<br>「大丈夫か」<br>と心配をしてくれたフィリピンの人たち。<br>安否確認の連絡をくれた人たち。<br>この大災害に対して自分たちに出来る事を考え始めた多くの友人。<br><br>旅立つ直前にiphoneを手に入れたおかげで<br>毎日のニュースチェックと、家族や友人との連絡がスムーズにとれました。<br>情報が多すぎて処理しきれない、という理由で<br>スマートフォンもtwitterも避けていましたが、改めます。<br><br>今、被災地で何が求められているのか、<br>それに対して私たちは何ができるのか。<br>正確な情報をつかみ、本当に被災者の方々を支えるために・・<br>これだけ便利な世の中になったのだから、今こそそれを活かさなければいけないと思います。<br><br>今回の大地震で被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。<br>私たちにできることはきっとたくさんあるはずです。<br>少しでも力になれるよう、状況を把握して行動に移していきます。<br><br><br><br>＊＊＊＊<br>もうすぐ、学生から社会人になります。<br><br>長い大学生活で学んだ事は本当にたくさんありました。<br>転勤族の家庭に育ったため、同じ環境に６年間も居続ける、というのは<br>私にとって初めての経験でした。<br><br>全てを挙げきる事は到底できませんが、特に学んだ事は以下の通りです。<br><br><br>・自分はいかに物を知らないか<br>・人間が好きだ<br>・自分がハッピーでないと人をハッピーにできない（ハッピーは好きに置き換える事もできます）<br>・逆境が好きである<br><br><br>部活、勉強、遊び、旅行、出会い、<br>今までお世話になった人の数を数えたら、きっととんでもない数になるでしょう。<br>恩返しをしたい人がたくさんいます。<br><br>旅先で出会った人に夢を聞きました。<br>素敵な夢でした。その人は多分それを実現すると思います。<br>そこに至る道のりが、はっきりとしていたし、<br>今まで生きてきた軌跡がその人自身に刻まれていたからです。<br>私も、そんな風に人に夢を語れる人になりたいと思いました。<br><br>でも、ただ夢を語るだけの人間にはなりたくありません。<br>そんな事は誰にだって出来る。<br>一生夢を追い求め、ふわふわしたまま一生を終える人と、実現する人の違いは<br>ただ単にやるかやらないかの違いだと考えます。<br>シンプルです。<br>だから、たくさんの夢を叶えるために頭を冷やしてそこまでの道筋をしっかりたてます。<br>一貫した生き方をしたい。<br><br>オアシスと、大手企業とで進路を悩んだ昨年４月。<br>オアシスを選んだのは、私の中の衝動がそうさせたからです。<br>各種条件（お金、福利厚生、ワークライフバランス）は大手の方が上でした。<br>でも、やめた。少し前に同じ内定者の伊丹氏がブログに書いていた事が<br>私の気持ちを代弁してくれています。<br>http://ameblo.jp/oasys2011/entry-10821333548.html<br><br>衝動が大きければ、それはその後のモチベーション維持にもつながります。<br>一番最初に入る会社は、影響力が大きいから慎重に選ぶべきです。<br>でも、いくら条件を比較してもどうにもならない衝動が生じることがあります。<br>そういう時は、それに従えば良い。<br>相談した人は皆大手を進めましたが<br>自分の意志でオアシスを選んだ以上、誰にも文句が言えません。<br>ただ、やる、のみ。<br><br>１年間にわたり、私の支離滅裂なブログにお付き合い頂き、ありがとうございました。<br>春から、一社会人として胸を張って生きていきます！<br><br><br>次はありちゃんです。よろしくお願いします。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oasys2011/entry-10836590898.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 23:43:14 +0900</pubDate>
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<title>一秒も無駄にしない！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">こんばんは。高橋です。<br></font></p><p><br><font size="2">地震によって<br>一瞬にして多くのものが奪われ、<br>今も多くの人々が　大変厳しい生活を余儀なくされています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">被害の映像を見ると、<br>心臓をえぐられるような気持ち悪さを感じます。<br>それが喪失感なのか、無力感なのか<br>何であるかはよく分かりません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただ<br>残されたものとして<br>どんな状況におかれても<br>しっかりと立って生きていかなければいけないと強く思いました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br><font size="2"> - - - - - - - - - - - - - - -</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて、残された学生生活もあと僅かとなりました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕の学生生活を振り返ってみますと<br>１～４回生はアルバイトとサークルを<br>５回生はそれに加えて研究室<br>アルバイトとサークルと研究室が生活の中心となっていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">アルバイトでは、主に人間として一番大切なモラルを学びました。</font></p><p><font size="2">感謝、謙虚、笑顔、素直などの大切さを<br>実体験をもって学ぶことができました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">店長に言われた言葉の中に<br>「五体満足生きている事に感謝しなさい！」<br>というものがあります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その時は、急に何を言い出すんだ笑<br>と思いましたが、</font></p><p><font size="2">それからの経験や、今回の地震で<br>この言葉の重みを知りました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その他にも、大学生活の中で</font></p><p><font size="2">今までの価値観を変えてしまうほどの</font></p><p><font size="2">出会いが多くありました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">素晴らしい仲間にも巡り合い</font></p><p><font size="2">本当に充実した大学生活でした！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">4月から、いよいよ社会人として働き始めます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">社会人になる節目に起こった今回の地震は</font></p><p><font size="2">一生忘れることはないですし、</font></p><p><font size="2">心の芯に刻み込まれました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自分の生きている一分一秒は</font></p><p><font size="2">当たり前に与えられているものではない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">覚悟を決めて、少しでも前へ、少しでも深く進んでいきます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これからは、</font></p><p><font size="2">自分の望む人生を自分自身の手でつかみとる挑戦です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">将来、</font></p><p><font size="2">まわりの子供達に、「仕事って面白そうだな。」</font></p><p><font size="2">と思わせてしまうような背中を見せれる人になります！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕は他の内定者よりは短い間でしたが、</font></p><p><font size="2">最後までお付き合い頂き、ありがとうございました！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">次は武田さんの最後のブログです！</font></p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 23:10:12 +0900</pubDate>
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<title>過去じゃなく、これから</title>
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<![CDATA[ 地震の影響は、凄いですね。<br>大学の謝恩会も、自粛になりました。<br><br><br>個人的には、何でも自粛しなくても良いのかなと思います。<br>むしろ、元気に普通に生活をする。<br>その中で、義援金を募る場所を増やし、より多くの義援金を集める。<br><br><br>ふと、思った鈴木です。<br>今日で、最後のブログです。<br><br><br>ＰＣが使えない環境にあるので、携帯電話からの投稿。<br>とっても、書きにくいですね。<br>なので、なるべくシンプルに、書きます。<br><br><br><br>大学生活は、<br><br><br>一年<br>　　部活とバイトにあけくれる<br><br>二年<br>　　部活とバイトと遊びに明け暮れる<br><br>三年<br>　　進路について考え、公務員の勉強を始める。<br><br>四年<br>　　理想と現実のギャップに悩み、公務員を辞退。<br>　　大学院へ行くことを決意　<br><br><br>一年<br>　　オアシスと出逢い、なんとか内定<br>　　学生団体を、立ち上げ、活動<br><br><br>二年<br>　　アクティブに活動<br>　　卒業旅行以来の海外へ<br><br><br>こんな感じでした。<br><br><br>失敗や後悔が多い大学生活。<br>でも、高校までと違い、自分で決める、決断することが多かった。<br><br><br>ある意味、今までで、良い面も悪い面も含めて、自分らしく生きれたので、学びも多かったです。<br>白枝氏が言っていましたが、後悔は素敵な感情だと思いました。<br>これから学生生活の後悔を糧にして、社会人として、頑張りたいと思います。<br><br><br>自分が思っている以上に、社会人は何十倍も厳しい世界でやりがいのあるフィールドであると思います。<br>自信に満ちた、この鼻を、へし折られながら、駆け抜けます。<br><br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆～コアラの四字熟語 道Vol.26～☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆<br> 七転八起（しちてんやっき） 意味：何度失敗しても、また立ち上がって努力すること。<br> ☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>今まで、変な文章のブログを読んでいただき、ありがとうございました。<br>コアラという名も、姿を消すでしょう。<br><br><br>これからは、鈴木圭一で、頑張らせていただくので、<br>またどこかでお会いした時は、よろしくお願いします。<br><br>今日は、学生として最後の就活支援をしてきます。<br><br><br><br><br>次は、高橋君です！！<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 10:26:09 +0900</pubDate>
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<title>「後悔」ほど素晴らしい感情はない</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>白枝＠北海道です。<br><br>冬の北海道は寒いです。暖房も無しで耐えておられる方がいると思うと<br>本当にすごいと思う限りです。<br><br>連日連夜の地震にニュースを見ていると、被害の大きさに驚く一方<br>どうしても実感がわかない、ピンとこないところもあります。<br><br>直接的な影響は<br><br>東京への引っ越し業者がキャンセルになったことや<br><br>ガソリン価格が高騰したこと<br><br>東京周辺の知人への連絡が一時取れなかったこと<br><br>で、テレビに映るような被害は私にはまったく実感がわきません。<br>地震発生当時は韓国にいたのですが、多くの韓国の方から励ましの言葉を頂きました。<br><br>外国からたくさんの支援物資と応援部隊、応援メッセージが届いているみたいで<br>地球時代の素晴らしさをただただ噛みしめております。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>さて、今日で最後のブログとなりました。<br><br>大学生活に加え、私は大学院にも行ったので、合計６年間の大学生活でした。<br>一言でいえば、「後悔」の連続でした。<br><br>「満喫」「充実」といった感情より、先に「後悔」が出てくることが<br>実は素晴らしいことだと思うようになりました。<br><br>これは「１００％理論」という私が考えたものでもありますが<br>１００％の力とは相対的なもので、状態にも左右されるし、その時の能力にも<br>左右されます。今になれば「ああーもっと出来たのにな～」と思うことでも<br>きっと当時はそれが１００％だったに違いない。<br><br>（ただし、当時すでに手を抜いている場合は該当しませんが・・・ｗ）<br><br>ということは、後悔そのものは僕は意味がないと思っていて<br>そんなことをしている暇があったら次の為に動くべきです。<br>むしろ必要なのは「反省」であって、後悔ではない。<br><br>では、何故「後悔」が素敵な感情なのでしょうか？<br><br>１００％理論では、「後悔」は当時の１００％が今の８０％（例えば）に相当するということで<br>それは２０％分の成長をしているということ。<br><br>「成長」がなければ「後悔」はないのです。<br><br>そう、「後悔」こそが僕に「成長」を実感させてくれる感情なのです！<br>人生、これからももっと成長していきたいと思う僕には、きっと後悔の連続でしょう。<br><br>「後悔したくない」なんて、言いたくない。<br><br>「もっと後悔したい。心から後悔できるくらい、成長したい」<br><br>そう思うことのできた大学生活でした。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>さてさて、僕の大学生活は６年間ということで、長文になっても申し訳ないので<br>簡単に振り返りながらまとめていきたいと思います。<br><br>【大学１年生】<br>都会という荒波にもまれる島根県民。地元の友達の大学生活の話を聞いて、このままバスケを<br>続けてよいかという疑問に対して悩み、退部を決意。<br><br>【大学２年生】<br>普通の大学生としての生活からスタート。すぐに自分の生活の中心が「遊び（旅行・バイトなど）」<br>にはならないことに気づき、再びバスケを始める。真剣勝負と自己研鑽が自分の軸であった。<br>バスケという世界を広げるため、指導者としての公認指導員の資格を取得。<br><br>【大学３年生】<br>大学進学の目的でもあった専門分野の勉強に没頭。「学び」が自分の生活の軸であると発見。<br>そして、バスケに関してある一つの決断。プロ試験を受験するため、専門のトレーニングと<br>専門学校の練習に参加。試験受験の結果、プロの世界の厳しさを痛感し、自身の能力・意識の<br>低さを思い知る。<br><br>【大学４年生】<br>閉塞感あるバスケ部を変えるため、キャプテンとなり様々な取り組みを実施するも、組織運営の<br>難しさと結果を出すことへの焦り、プレイヤーとしての自己研鑽と指導の両立、タイムマネジメント<br>の大切さを学ぶ。何よりも「人を動かすために必要なこと」を学ぶ。結果、リーグ戦準優勝を<br>果たした。<br><br>【大学院１年生】<br>ついにバスケ部を引退。２２年間で初めてバスケが中心でない生活がスタート。ここから、新しい<br>世界が急速に広まる。僕の興味の中心であった地域活性化の活動をされておられる方々との出会い。<br>大学院という勉強環境で学部以上に専門性を学ぶことができ、社会人との産官学の連携の威力に驚く。<br>そして就職活動で初めて触れるビジネスの世界。ここからオアシスとの出会いが始まる。<br><br>【大学院２年生】<br>大学最後の集大成を飾ると決意。「よく学び、よく遊べ」をコンセプトに、学生生活を謳歌した。<br><br><br><br>という感じでした。結局長くなってしまいました（笑）<br><br>結局、大学生活は「よく学び、よく遊べ」の６年間でした。「学び」とはどのような経験からでも<br>得られるもので、何をするにも「遊び」の要素を盛り込まなければ人生は楽しくない。<br><br>４月から社会人としての生活がスタートします。<br><br>コンセプトは、変わらず「よく学び、よく遊べ」でいきます！<br><br>辛いこと。悲しいこと。楽しいこと。嬉しいこと。<br><br>その全てが学びである。<br><br>そして、「仕事が楽しくない」なんて言いたくない。<br><br>「遊び」の要素もふんだんに盛り込んでやります。<br><br>僕の人生の目標の一つでもある<br><br>【地元島根を元気にし、故郷に錦を飾る】<br><br>この志に向かって、４月からスタートダッシュしていきたいと思います！<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><br>１年間、このブログを読んで下さった皆様。<br><br>ブログ運営を助けて下さったオアシスの皆様。<br><br>そして、１年間様々な想いを綴って下さった内定者の皆様。<br><br>本当にありがとうございました。<br><br>感謝。<br><br><br><br><br><br>明日は、鈴木君の最後のブログです。<br><br>ご期待を！！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/oasys2011/entry-10833414554.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 18:57:37 +0900</pubDate>
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<title>志高く、強く生きます！</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>ゆみたそです。<br><br>地震の報道を見ていても、自分の国で起きているのが信じられないぐらい被害が酷く、<br>何もできない現状に無力さを感じています。<br><br>こんなことになるなんて、<br>地球は欠陥品、神様は三流職人だと思います。<br><br>私に今、できることは少ないけれど、それを全力でやるのみだと思っています。<br><br><br>=============================<br><br>さて、あと2週間ほどで卒業です。<br><br>大学4年間を振り返ると<br>ほんとうに濃い4年間だったなぁと思います。<br><br><u>1回生</u><br><br>毎日遊んでました。<br>遊んで、遊んで、遊んで、人生の4分の1ぐらい遊んだ気がします。<br><br>飲みすぎて今より+5キロぐらいでしたｗ<br>アンパンマンみたいに太ってましたｗ<br><br><u>2回生</u><br><br>300人規模のサークルの幹部をしながら、<br>またまた、毎日遊んでいました。<br><br>そんな日々の中、<br>偶然見つけたチラシに載っていたビジネスプランコンテストに友達と出ました。<br><br>そこで自分達の作ったビジネスプランを自身満々に持っていったら、<br>数々の社長にボロクソに言われましたｗ<br><br>自分達の無知さや軽薄さに愕然とし、<br>もっと多くのことを学びたいと思いました。<br>そして、その社長のところで約1年間のインターンをはじめました。<br><br><br><u>3回生</u><br><br>就活、インターン、大規模ヘアショーの運営<br>ビジネスプランコンテスト、学生団体・・・<br><br>毎日忙しくて、友達からは「過労死するんちゃう」と毎日心配されてました。<br>でも学んだことは本当に多かったような気がします。<br><br><u>4回生</u><br><br>学生団体を本格的に取り組みました。<br>関西ではかなり大きい規模となり、多くの企業さんや学生を巻き込んで、<br>たくさんのイベントやセミナーをやりました。<br><br>最後の一年だから遊びも例年以上にやりました。<br>旅行もたくさん行きました。<br><br><br>いやー細かく振り返りましたが、本当に楽しく色々なことにチャレンジできた<br>4年間だったと思います。<br><br>自分が無知だということに気付けたこと、<br>離れるのが寂しくて泣けるほどの友達と出会えたこと、<br>自分の時間を自由に使えたこと、<br>本当に楽しい4年間だったと思います。<br><br>1回、2回で自由に遊んだ日々も、<br>3回、4回でいろんなことにチャレンジした日々も<br>どれが欠けても今のような本当に充実した大学生活だったなーと<br>思えないと思うので、すべてあって良かったなと思います。<br><br>誰よりも大学生活を満喫した自信がありますｗｗ<br><br><br><br><br>そして、あと2週間で社会人になります。<br><br>社会人になったら死ぬほど努力し、働く日々を送りたいし、送らないといけないと思っています。<br><br>最近社会人1～2年目の人とたくさんお話しする機会があるのですが、<br>私の周りの先輩はみんな本当に輝いています。<br><br>夜遅くまで働いて、責任のある本当に大変な仕事をしているのにも関わらず、<br>愚痴を言っている人をみたことがありません。<br><br>そんな素敵な先輩が周りにたくさんいて<br>本当に恵まれた環境だなーと思います。<br><br>私も社会人になったら<br>「仕事が楽しくて、帰りたくない！」って輝いていられるよう、<br>自分の志を高くもって、強く生きようと思います。<br><br><br>1年間日記を読んでくださってありがとうございました！<br><br>このﾌﾞﾛｸﾞを読んでくださっていた皆さん。<br>どうか「ゆみたそ」改め、「小野有美」を覚えていてください。<br><br>きっと、日本を変える素敵なレディーになります(ж＞▽＜)ｗ<br><br><br>駄文失礼いたしました！<br><br><br>明日は白枝っちの最後の日記です～！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oasys2011/entry-10833180316.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 23:42:43 +0900</pubDate>
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