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<title>世知辛い世の中…</title>
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<description>大人の独り言</description>
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<title>秋の気配</title>
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<![CDATA[ めっきりギラギラした夏の暑さは陰を潜め、ともすると…鈴虫の声をうるさく感じる…秋風の季節になりました。<br><br>外に出ると、まるでビーチの様な眩しい日差しに、アスファルトの照り返し…<br><br>熱中症になり…脱水症状に震えた日々は、今は昔<br><br>今は不用意に半袖で寝ると…二の腕を覆う脂肪が冷えきって、冷た～くなって…朝を迎える。<br><br>ちょっと先に見える冬に向け、私の身体も冬支度か？めきめき肉蒲団を蓄え始めております。<br><br>『戻って来～い！基礎代謝率』（涙）<br>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 22:17:37 +0900</pubDate>
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<title>お彼岸</title>
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<![CDATA[ 今日…実家の母と子供達とお墓参りに行った。<br><br>忙しさにかまけて（また、車で１時間以内と言う事もあり）いつ行っても良いか？<br><br>などと呑気に構えていたら、お姑さんに『行かないの？』と言われて…急に里心がついて実家の母に電話してみた。<br><br>子供３人の私が忙しいだろうと、一人で行くつもりだったらしい。<br><br>車を飛ばし、母を迎えて、お墓へ…<br><br>お墓をピッカピカにした。お花を備え…お線香を立て…<br><br>お爺ちゃん・お婆ちゃん・お父さん→御先祖様に手を合わせる。<br><br><br>みんなありがとうございます。<br><br>そして…残っている母を始め→私達を見守って居て下さい。<br><br>誓います！<br>マジメに頑張りますから…<br><br><br>私は40を過ぎて、今み～んなに感謝しています。<br><br>これマジです(*‘‐＾)-☆<br><br><br>今日お墓参りに行って良かった～。<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 18:56:40 +0900</pubDate>
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<title>福岡の事件に思う</title>
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<![CDATA[ どんな事情があろうとも、授かった命＝子供を殺しては、いけない。<br><br>また、誰もが・いつでも・どんな状況でも…いけない事なんだ…と思っていて欲しいと思う。<br><br>ニュースでは、はっきり明言していないが、そのお子さんは、感情をコントロールする事が難しい…という事だ。<br><br>どの程度の状態かは、分からないが、子育てに悩む事は、誰にでもあると思う。<br><br>ましてや子供が…ハンディキャップを背負った…と思ったら、親の心の揺れはいかばかりだろう。<br><br>いつもいつも、前を向いて…プラスに考えていける日ばかりでは無い。<br><br><br>私の子供達の学校でも、擁護クラスがある。<br>病気や要介護により一般学級では無いお子さんや、自閉症で他のお子さんとうまくコミュニケーションがとれないお子さんがいる。<br><br>学芸会で、偶然…自閉症のお子さんを持つママの隣席に座った。<br><br>舞台に整列し、劇や歌を披露する子供達の前を、緊張の余り走り回り、大声をあげる我が子に、そのママは始めから終わりまで…泣き続けていた。<br><br>そのママの気持ちは、推し量れるものでは無い。<br><br>親の庇護の下で生きて行く子供の将来を…心配し、不安に思うのも親ならではこそだと思う。<br><br>また…寝顔を見て、心底可愛く、大事に・大切に育てようと誓った日も間違え無くあったのだ。<br><br>悲しいかな『魔』が訪れたのだと思う。<br><br>そう！ハンディキャップを抱えながら、強く生きているご家族・お子さんも沢山いる。<br><br><br>どうか…心折れないで…<br><br>いつか、非力ながら、どこかに参加させて頂こう…と思いました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oba-123/entry-10142854322.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 17:13:38 +0900</pubDate>
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<title>幸あれ→後日談</title>
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<![CDATA[ 幸あれ…に書いた次男事件の後、相手の母から電話がきた。<br><br>学校から戻って、そう間もない頃。<br><br>『今学校に呼ばれたんだけど～』<br><br>私→何が起きたか聞いたの？<br><br>『だいたいは…』<br><br>そもそも、この電話にムカついた(￣＾￣#)<br><br>私→どう聞いた？<br><br>『うちの子が殴ったって』<br>なんだか一方的に話していた気がした。<br><br>しばらく聞いて…<br>私→そうだね。うちの○は目を殴られたよ。それで、電話をしてきたなら、まずは、『お怪我は無い？具合はいかが？じゃないの(怒)<br><br>子供同士のいきさつ云々の前に、大人として、親として、まずは自分の子のした行為と相手への気遣いを話せずして、子供は自分のやった行為がわかんないんじゃないの？』<br>と言った！<br><br>頭に来た！<br><br>私の怒りに怯んだのか…型通りには謝った。<br><br>その後…その母は私に『学校でうちの息子に何を話した？』<br>と聞いて来た。<br><br>先生に呼ばれ、迎えに行ったら、その子がお母さんに『母さんは俺を愛してる？みんなは俺を愛してるの？』って聞いたそうだ。<br><br><br>一瞬怒りが消えた。<br><br>なんだか…可哀相になった。<br><br>その事件の後、子供の喧嘩と甘く見たのが災いして、今次男はその目だけ…凄い乱視になっている。<br>当然、相手は知らない。<br><br><br>その子、金髪で学校の時間も、近所をフラフラしているらしい。<br><br>（それがいけない→って訳じゃない）<br><br><br>ただ…お母さんに『お母さんは俺を愛してるの？みんなは俺を愛してるの？』と聞いた答えは、どうこの子の心に届いたんだろう？<br><br><br>遠い昔の話ではあるが…<br><br>…
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<link>https://ameblo.jp/oba-123/entry-10142320079.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 09:38:14 +0900</pubDate>
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<title>幸あれ！</title>
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<![CDATA[ 私には３人の子供がいる。<br><br>小・中・高とそれぞれの段階を登って居る。<br><br>決して→手取り足取りのママでは無く、半ば育児放棄に近い生活かも知れないが…（謙遜では無く）<br><br>心の多くをいつも、こいつ等が占めている。<br><br>色んな経験をし…地に足つけて…頑張って来い！って思っている。<br><br>本当に応援してる。<br><br>『愛してる』<br><br>とっても、谷底に突き落とす意気地は無いけど…<br><br>お前達が暗い顔してたりすると、知らん顔するのが精一杯。。。(〃_ _)σ∥<br><br>実は、自分が経験したこの世の嫌な事や辛かった事より、お前達の顔が曇っていると…不安になる。<br><br>そんな時、どうどうどぅ…と自分に言聞かせる(￣○￣;)<br><br>自分だって、色々やらかし…色んな場面に出くわし、人を信じ→裏切られ、様々な経験でここまで来ただろう。<br><br>こいつ等だって、その途中→色々あって当然なんだ。<br><br>我慢せよ！…と。<br><br>昔、次男が学校で…目を殴られ、先生に迎えに来る様呼ばれた。<br><br>相手は、トラブル有名人。給食の列に割込む彼を許せなかった次男が注意したのが引金だったらしい。<br><br>私は迎えに行った時、その子に対峙して言った。『どうしてうちの子を殴るんだ？うちの○をおばちゃん（私）は愛してるんだよ。大事なんだ。お父さんもお兄ちゃんも妹も…お爺ちゃんもお婆ちゃんもみ～んなが○を愛してるんだ。○が殴られたら、み～んなが痛いんだ。そして、君を嫌いになる…だから、もう二度と殴るな！』って言った。<br><br>小３位の子供に、マジだった。帰り道…私の鼻からはボーボーと炎の鼻息だったに違いない。<br><br>次男は一緒に帰る道すがら、母さん格好良かったって笑ってくれて…思わず二人で笑いながら帰った。<br><br>もう…それぞれちょっとずつ、逞しく成長していて、口を挟む回数も減って来たけど…<br><br>あの時と気持ちは変らない！！<br>心の中でいつも呪文の様に思っているんだ<br><br>今日も幸せであります様に…我が子等に幸あれ！
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<link>https://ameblo.jp/oba-123/entry-10142236389.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 00:27:36 +0900</pubDate>
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<title>アラフォー？アラフィフかい？</title>
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<![CDATA[ ｱﾗｳﾝﾄﾞ40→こりゃまだ絵になります。<br><br>ｱﾗｳﾝﾄﾞ50→こうなるとやはり様々です。<br><br>お婆ちゃんになってたり、まだ♀おんなの自分を顕示したり→40よりもバラエティが豊富<br><br>若さが無くなり、個人の生活の色彩や重ねた自分史に寄るところが大きくなる<br><br><br>ただ…ｱﾗ50は、しっかり足場を固めておいた方が良いことだけは確かの様です。<br><br>先日…老若男女の飲み会で、あるｱﾗ50お壺ねが『仕事では、上司に褒めて欲しい～。家では旦那に愛していると言って欲しい～ぃ』(-.-;)と大声で年下ｱﾗ40上司に言っていた。<br><br>たまたまｱﾗ40上司の隣りに座っていた私は…『意外に面倒だな』と小声で話したら、隣席の上司にも聞こえたらしく…『全く』と言っていた。<br><br>そういうお壺ねは、常にアピールは欠かさず、『褒めろ！』と言うし『私は凄い！』と主張している。<br><br>伸びる後輩の芽は、踏付けようとするし…自分が一番の状況を作り出す。<br><br>別のお壺ねは、みんなが話しかけてくれな～い→といつも不満を述べている。<br><br>そりゃそうでしょ。<br>機嫌が悪けりゃ、挨拶や返事をしない<br><br>新人が来れば、仕事を教えない、会話しない…あなたの態度で、体調を崩し、泣く泣く辞めた人がいるんですから。<br><br>そんな怖～いｱﾗ50→いいえ→ｱｯﾊﾟｰ50の２人が、『褒めて…』に意気投合しているのに、びっくりした。<br><br>『若さは無敵』でしょ！  若くて綺麗な子は更に無敵！！<br><br>職場で、綺麗な男子と女子が話していると、その絵面…きれい。<br><br>セクハラでは無い範囲で、新人の♀の子が挨拶に来るのと、ｱﾗ50のオバが転勤して来るのでは、対応上司の笑顔が違うでしょ。<br><br>つまり、年を重ねる毎に、周りの視界から、ドンドン注目されなくなるのは、当たり前だと思う。<br><br>相手の目を手でこじあけるような事をしてまで、褒めてと会社の人間関係で言わずとも良い気がする。<br><br>ただし、ご主人に愛している…と言って貰うのは、自由だ～♪<br><br>誰かの中に自分を認めて貰う＝相手に評価される自分→と言うスタンスでは、いつか、バランスを崩しますよ。<br><br>自分の中に満足を求めないと…自分が自分の評価基準をしっかり持っていないと→グラグラしますよ。<br><br>『老い』とは淋しいものですね。<br>ｱﾗ50って、ｱﾗ40より『老い』に向かい合っているんだ～(-.-;)<br><br>その時、自分はジタバタせず、立って居られる心の体力をつけておきたいと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/oba-123/entry-10141778143.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 23:50:16 +0900</pubDate>
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<title>生命倫理</title>
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<![CDATA[ 息子の宿題に生命倫理についての発表かあるそうだ。<br><br>短期間の間に、本を読んで自分の見解をまとめ…発表するらしい。<br><br>部活の合間にやらねばならず、なかなか難しいとは思うが、真摯に取り組んで欲しいと思う。<br><br>その雑談の中で、男女産み分けにおいて→一人っ子政策の中国や、結婚に♀が持参金を払う国（インドだったか？）また、儒教の色濃い韓国などは、<br>産み分け→妊娠中の男女見分けにおいて…♀の堕胎率が高いらしい。<br><br>倫理とは…どこまでを網羅できるのか？<br><br>人間の欲求・需要に対して、また『命』に対して、倫理とはどこまで優越で有り得るのだろか？<br><br>私の従姉妹は45歳を過ぎ、不妊治療を諦めずにいる。<br>年間800万円もかかるらしい(・_・;)高っ！<br><br>また、臓器移植も、ははきぎ蓬生の本『臓器農場』に、妊娠期間の一時期妊婦に対してある栄養を過剰に投与すると、無脳症児が生まれる→その子供を臓器移植に…という内容だったと思う。<br>また…児童売買で臓器も売り買いされているらしい。<br>お金があれば、臓器も買える→命はお金で買える現実はある。<br><br>また、同著者『安楽病棟』では、オランダは、安楽死容認の歴史が長く、またその解釈は広く→認知症などの老人はもとより、ダウン症の子供の生存可能な病気の治療も、親の判断で中止→栄養失調により死亡させることが合法とされているらしい。<br><br>生きている者が、人の命を決められる国もあるのだ。<br><br>などなど…子供の宿題の雑談から、私が色々考えてしまった。<br><br>すると、息子が最後に一言…『俺の宿題だから、俺が考えるよ』<br><br><br>確かに…です。
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<link>https://ameblo.jp/oba-123/entry-10141628279.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 17:57:53 +0900</pubDate>
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<title>真保裕一著『繋がれた明日』読了！</title>
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<![CDATA[ 忙しさで、ブログを書く時間も無く、本を読むのに時間もかかってしまいました(-.-;)<br><br>真保裕一『繋がれた明日』最高です。<br><br>今年のmy BEST book間違い無し！<br><br>最後の１ページに泣けた～(Ｔ▽Ｔ;)グワーン<br><br>未成年で殺人を犯した青年の、更生と成長を記したものですが、作者の選ぶ言葉の一つ一つが良い!!!!<br><br><br>かと言って、加害者側に立つものでなく、被害者の癒えぬ気持ちを…癒えぬものとして、妙に偽善化していないところも良い！<br><br><br>真保裕一作品の中でも、私は一番ハマりました。（いかほどの真保作品を読んだかは？？微妙ですが…）<br><br><br>これを読みながら想い出したのは、曾野綾子著『天上の青』でした。<br><br>私は1992年のフジテレビ…山口果林と白竜の昼ドラでハマり…<br>その後に本を読んだのですが…その後、桃井かおりと佐藤浩市でＮＨＫ→ＢＳでも映像化され、芸術作品賞を取ったらしいです。（知らなかった～こっちも観て見たかった～）<br><br><br>殺人を犯した事実は、拭えない重罪で、その事に焦点を絞った…とストーリーを追うのでは無く、言葉一つ一つが、今を生きるみんなに当てはまる。<br><br>自分を強く生きて行かなければいけない！そんな今ならではこその、バイブル的本。<br><br>誰もが危うい時代だし、自己責任の時代…甘えたくなるし、自分を褒めたくもなる→だけど、根底にはしっかりした自分がいなければいけない…<br><br>そんな自分を励ます時に読むのに良いかも♪<br><br>マーカーを持って、時間のある時、もう一度読もうか？と…今は思っています。<br><br>『天上の青』も、もう一度読み返そうか？と思う昨日・今日です。<br><br>良かったら、ご一読下さい。
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 21:15:46 +0900</pubDate>
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<title>すいません…今日のエピソードで（ちょっと嬉しいかった話です）</title>
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<![CDATA[ 今日良い天気だったでしょ…<br><br>晴天も良いよねぇ～♪<br><br>嬉しくなっちゃうよね～♪<br><br>会議でゆっくり出かけるパパに、車で駅まで送ってもらいながら…monkey magicなんぞ聴きながら～♪<br><br>空が青いな～秋晴れだな～なんぞ思いながら、昨日の子供らが我先に話す一日の出来事を思い出しながら…駅に<br><br>親しき仲のパパにお礼を言いつつ、階段を上がり→電車で出勤。<br><br>職場のみんなに『おはようございま～す』って普通に挨拶したら…<br><br>20代の可愛いお姉さんに、『オバは毎朝楽しそうに出勤しますね！…それは、ホント楽しいんですか？それとも、元気に出勤しようって心掛けているんですか？』と質問を受けた。<br><br>『両方だよ(*‘‐＾)-☆でも、今日は楽しいから…だって天気が良いんだも～ん』って<br><br><br>課長にも『今日も元気だね～』<br><br>『はい！天気が良いのでメチヤメチャ元気です…今日も頑張ります』って<br><br><br>それが…どうその人のフィルターを通り、解釈されているかは別にして<br><br><br>元気というイメージを人に与えているんだって…思えた。<br><br>配属されて、出勤すると、毎朝必ずみんなに『おはようございます』…と元気に言って歩いた。<br><br>今でも変わらず続けている事！<br><br>何も無い人間関係を作って行くのに、まずは挨拶以外の方法は無い！<br><br>そんな私もそろそろこの職場で２年…<br><br>若いお姉さん・お兄さんも色々にも助けて頂き…出来る事は協力しながら、日々過ごしています。<br><br><br>元気って良いな～<br><br>楽しいって良いな～♪<br><br>そんな１日でした(^O^)
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 20:34:54 +0900</pubDate>
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<title>若人よ</title>
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<![CDATA[ マジメな若人って良いな～♪<br><br>一生懸命な奴って良いな～♪<br><br>成長している姿って良い～ぃ。<br><br>職場でも、ついついマジメで、一生懸命な奴は、応援したくなるぅ…。<br><br>オバの私は、まだ自分の成長を止めた訳では無く、今も好奇心旺盛→興味津々→学習意欲も山盛りあるつもり。<br><br>ただ、以前と違うのは、スピード感!!!!!!。。。(〃_ _)σ∥<br><br>動かねば→と思いつつ→腰が重くなっている（実際も重くなっている～う～ぅぅぅ…）<br><br>学ばねば→と思いつつ→昔の様に頭に入らず→かつ若干認知症の疑いも…（汗）<br><br><br>老いて子供に戻りつつあるのか？…先日の雷をじぃ～っと観察しながら、感心＋大喜び（無類の雷好きで…笑）→すげ～すげ～すっご～い＼(≧▽≦)丿って<br><br>大騒ぎしていたら…中学の次男に→どぅどぅどぅ→と窘められる始末。<br><br><br>でも、窘められながら、息子の成長を感じ…う～ん！頼りになるかも(^O^)な～んて（笑）<br><br>エネルギッシュさや、学習能力…スピード感は、『若人にはかなわない！』<br><br><br>だけど、それを補う『経験値』『表現方法』『按配→加減』を知っているんだな～～～～～～ぁぁぁ(*‘‐＾)-☆<br><br>で…本日の結論『若い時は、過ぎて行く→だからその時を無駄にせず→その幅を一杯に使い生きてみて』<br><br>そんな若人を、羨ましくも、応援するオバは『落ちるスピード感をわび＋さびに代え→黙して佇む…傍らの木となれる様、年輪を重ねながら→→→→可愛いお婆ちゃんになり』<br><br><br>『愛される…ご隠居生活』を目指すのじゃ～～～！<br>(^_^)v
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<link>https://ameblo.jp/oba-123/entry-10137294958.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 18:54:34 +0900</pubDate>
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