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<title>大殺界ですよ</title>
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<description>残すところあと２年～。早くおわんねーかなー。</description>
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<title>おはようございまーす</title>
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<![CDATA[ <p>さておきて丁度一時間。</p><p>朝ごはん食べて英語のテレビ見て録画してタバコ吸ってトイレ行って</p><p>今に至るわけですが、今日は無駄な時間を過ごさないと決めました。</p><p>こうやってブログ書いてるのもタイピングの練習のためだしね。</p><p>しっかしなかなか難しいわ。</p><p>早く打とうとすればするほど誤字脱字が増える。</p><p>しかも変換上手くいかないし困ったもんだ。</p><br><p>今日は水曜でリクナビネクストが更新される日。</p><p>昨日の夜からずっとパソコン見てたんだけど、ほんとにＳＥになりたいのか？私は。</p><p>なんだか思っていた以上にお客さんに会うことが多いみたいだし、</p><p>引きこもってもくもくと仕事をやりたいと思っている私にとっては向いてる仕事なのか</p><p>微妙になってきた。</p><p>この前説明会に参加したエグゼコミュニケーションだって配属先は</p><p>クライアント先だし、アウトソーシング部ってのが妙に引っかかる。</p><p>そんな事言ってたらＳＥになれるのかって話なんだけど、でも･･･ねぇ？</p><p>やるからには自分が納得した仕事･会社でやりたいじゃん。</p><p>アウトソーシングとかなんとかいっても結局のところ派遣となんら変わりはないんだから</p><p>なんか嫌なのよ。</p><p>だったら派遣で働いたほうがましだし。</p><p>うーん。世の中上手くいきませんね。</p><br><p>あ、お父さんの機嫌は直ったんだろうか。</p><p>最近顔合わせてないから全然わかんないや。</p><p>まぁあんな態度されてるから余計に顔合わせづらいってのもあるんだけど。</p><br><p>機嫌なおってますよーに。</p>
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 12:32:07 +0900</pubDate>
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<title>ストレス</title>
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<![CDATA[ <p>二階に行ったらお父さんが帰っていた。が、機嫌悪い。</p><p>さっきまでお母さんと台所で洗い物やらをしてたらお父さんが帰ってきたことに気付かなかった。</p><p>きっと玄関で「ただいま」って言ったのに誰からも返事が無かったから不機嫌になっているのであろう。</p><p>あーやだやだ。しゃーないじゃんか、聞こえなかったんだし。</p><p>それをただ返事を返さなかったからってだけで怒るってのはどーなのよ。</p><p>でもこーいう時「ほんとに私はあのクソオヤジの娘なんだな」って実感する。いや痛感する。</p><p>まじで嫌。ほんと嫌。信じたくないけどこれが事実なんだからしょうがない。</p><p>こーやってクソジジイの機嫌が悪くなるたびに別居したいと思ってしまう。</p><p>お母さんと妹と私だけで暮らしたい。後は爺一人でやってくれって感じ。</p><p>でもそうなると金銭面が大変なんだよね。お母さんそんなに体強くないし、働かせたくない。</p><p>そしたらお水でもやればいっか。うん手っ取り早く金が稼げる。お水サイコー。</p><p>金銭面での最善策は爺に金送ってもらうこと。これに勝る策なし。</p><br><p>こんな事行っても実現できるわけはないんだよね。あーあ、ただの夢話。</p><p>でもいつか現実になるといいな。</p><p>今なんか下でデカイ音がした。喧嘩してないといいけど。もうこのパターンほんと嫌。</p><p>ほんと嫌ほんと嫌ほんと嫌ほんと嫌ほんと嫌</p><p>あーはやく彼氏かなんかが出来て同姓してー！家出てー！</p><p>でもお母さんとは一緒に暮らしたいんだな。ほんと大好きお母さん。</p><p>別にマザコンとかそーいうんじゃないから。ただもうほんとにすんごく優しいの。</p><p>これは一緒に暮らしている人間じゃないとわかんないかもね。</p><p>はぁ、上述したような事がほんとに起こらないかな。実現しないかな。</p><br><p>奴の機嫌が悪くなるたびにこんな事を考えてしまう私でした。</p><p>明日の朝には機嫌直ってますように。お願い。</p><p>おじいちゃん、おばあちゃん、ぽち、お願いします。あの人何とかしてください。</p><p>私はある悩みを抱えてるんです。あの人関係で。</p><p>でもそれを忘れよう忘れよう、家族というよりお母さんの為に口に出すのは辞めようとものすごいストレスの中頑張ってきたんです。過食症に犯されながら。</p><p>こんなに頑張って、こんなに家族の様子を気にかけているのに</p><p>なんであの人はその私の努力を踏みにじるような事をするんですか。</p><p>ほんとに勘弁して下さい。</p><br><p>おじいちゃんおばあちゃんぽち、明日には二人が仲良くしていますように。</p><p>お願いします。本当にお願いします。ではおやすみなさい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/obabanetwork/entry-10008326075.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 23:44:33 +0900</pubDate>
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<title>小６メモリ～</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: black"><font color="#ffff99">ジャンボ！<br><br>最近は日が暮れるのが早くなりましたね。１７時を過ぎるともう真っ暗です。<br>しかしそれも今日が最後。これからは徐々に日が長くなります。<br><br>さて、今日は何の日かご存知ですか？そう冬至です。<br>冬至は南瓜を食ってゆず湯に入る日ですね。習慣通り南瓜を煮物にしゆず湯に入りました。<br>私ゆず湯好きなんですよ。なんつーか香りが安らぐ。<br>さっき風呂の中でゆずを入れた袋を顔に乗っけて寝てたんですが、汁が鼻に入ってしまい悶絶の痛みでした。おー痛い痛い。<br>柑橘系の汁には気をつけましょう。<br>小さい頃はよくみかんの皮で汁とか飛ばしたけど、あれめっちゃ痛いのね。眠気冷ましにはよく効きますが　笑<br><br>今日はゆず湯でしたが他に風呂に何か入れるのってあとは菖蒲ですね。<br>それはまた半年後の楽しみってことで。<br><br>ところで何故に冬至は南瓜にゆず湯なのか。ご存知の方もいると思いますがちょこっと紹介。<br>まずは南瓜。冬にビタミンなどの供給源が不足していた時代はかぼちゃのような野菜は貴重なものでした。<br>それを食べる事でビタミンを補給し、風邪やしもやけにならないという昔の人たちの知恵だったそうです。<br>そんな時代もあったんですね。南瓜を毎日食べている私には想像できん。<br>あ、私南瓜にはうるさいです。買うときもよく吟味します。ボチャフェチなので　笑<br><br>そしてゆず湯。この時期はゆずの最盛期なんです。ゆず湯は疲労回復や神経痛に効果があるんですが、冬至を「湯治」にかけて「身体に融通（ユズ）をきかせる」というごろ合わせでも使用されていたみたいですよ。なかなかシャレたこともなさるんですね。<br>その他冬至の習慣についてはこれ以上めんどくさいんで</font><a href="http://www.1010.or.jp/fix/yuzu/yuzu.html"><font color="#ff3399">ここ</font></a> <font color="#ffff99">を読んでくだされ。<br>知っておくのもいいことですから。<br><br>冬至が来てしまったってことはもう春に近づいていくんですね。早いなー。あっちゅう間に2006です。<br>そして年女を迎えます。来る24ですよ。前回の年女は12だから小６か。<br>小６の私っていったら眉毛ぼーんの時代･･･。眼より眉毛の方が太いんだからまいっちまうよ。存在感ありすぎですから！<br><br>ここでちょっと思い立ったので、小６の思い出話させてください。<br>当時美少女戦士セーラームーンが流行ってたんですが、授業中は散々友達とセーラームーンのパクリ漫画を描いて楽しんでました。普通に制服きた美少女が変身して悪と戦うんですよ。ありきたりーの。<br>でも小６なんでね、許してください。<br>ちなみに私はタキシード仮面さまのファンでした。今となっちゃどこがいいのかサッパリわからん。<br>正義のヒーローに憧れでも抱いてたのかどーなのか。<br><br>描いてた漫画は結構続いてね、ノート７冊分にはなったんですよ。超大作です。うわっ、読みてー！<br>今読んだら腹がねじれるくらい笑えるんだろーなww<br>でも残念ながらその漫画は友達の家にあるんだけどね。<br><br>次。ジュリアナ東京が流行ったのも小６でした。残念ながら私は１２歳の少女だったため行けなかったんですがね。。。<br>だからそのうっぷんを漫画友達と一緒に音楽ガンガンにかけて教室の教台（？）の上で踊りまくることで晴らしました。もちろんふわふわの扇子付。これはもうお決まりでしょー。色は紫、友達はピンクだったかな。<br>本人達は楽しかったんですが周りがどー思ってたかは知らん。<br>一部の人間からは冷ややかな目線を送られていたことは間違いないでしょーが。<br>でもまぁそのジュリアナ騒動で先生達にはご迷惑をおかけしましたわ。すんません。<br><br>最後。これは最高の思い出です。全校生徒の前で振り付け付で歌いました。<br>私音楽委員に入ってたんですよ。主な活動は毎週月曜の朝にある朝会で校歌を演奏するっていう地味～なもんだったんですが、私は小太鼓係でね。一番先頭に立って２本のスティックでスタタンスタタンたたくんです。<br>隣には大太鼓がいたんですが、そいつがまーよく休むんですよ。だから大抵小太鼓と大太鼓を両方ぶったたいてましたね。<br>器用なんですよ私。<br><br>で、その地味な委員会にある日突然一大イベントが舞い込んできたのです！<br>何の集会かは覚えてませんが、一応全校集会です。そこで我が音楽委員会が当時大ヒットした「いとしさと　せつなさと　こころ強さと」を演奏することになったんです。<br>普段校歌しか演奏していなかったのでみんな大喜びでしたな。<br>一人の女の子を除いてね。<br><br>その女の子っていうのが私ですよ。地の底に突き落とされた気分でした。<br>なんでかってぇと、私がステージの上で歌う事になってしまったからです･･･。振り付け付で。<br>なーにが楽しくてへたっクソな小学生演奏をバックに歌わなきゃいけないんだと。現実逃避っちゃいましたよ。<br>散々落ち込んで　この世で私が一番不幸なんだくらいに落ち込んで、それから一生懸命練習しました。<br>そのせいか今でもこの歌は歌詞見ないで歌えます。永久記憶になってしまったんでしょーねー。<br>だからあれだ、テレビでよくやってんじゃん？芸能人がくじひいて、あたった曲を歌詞見ないで全部歌えたら100万もらえるとかゆーやつ。それで私がいとしさと～を歌ったら100万確実だわな。<br><br>あ、で感想ね。終わってからの感想。<br>死ぬほど恥ずかしかった！！！<br>各パートで音が合ってないしずれてるし始めっから音外しやがるし演奏貧弱だし文句を言い始めたらキリないっすけど<br>とりあえず死にたかったです。<br>でもそんな貴重な経験のおかげで　今はちょっとやそっとの事では恥ずかしいなんて思わなくなったんで良かったのかもしれませんけどねー。<br><br>いやいや思いで話に花が咲いてしまいました。長くなってすいません。<br>恐らく小学校６年間の中では一番楽しんだ一年だったと思います。こんなに覚えてますから。<br><br><br>ん？今思い出したけど年賀状まだ書いてねーや。<br>あんだけハリキッテ書くからとか自分で言ったくせに言いだしっぺがまだですよ。いつもの事なんですけどねー。<br>万年後だし女なんで今年こそはって思ってたんですが、やっぱり今年も無理そうです。<br>みなさんごめんなさい。<br>でも気合いは入れるつもりなんで頑張りまする。<br><br>追記。<br>冷戦が回復傾向にあります。まだ安心は出来ませんが私の努力も無駄ではなかったようです。<br>いやーよかったよかった。<br></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/obabanetwork/entry-10007335185.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2005 01:38:47 +0900</pubDate>
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