<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>オバレンジャーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/obarenger6/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>みえる、カーテン？</title>
<description>
<![CDATA[ ある休日の昼下がり、外から帰ってきたパパが、<br>「このカーテン、閉めてても家の中が丸見えだぞ」<br>っと言ってきた。<br><br>な・なんですと！Σ(￣□￣;)<br><p>外から、丸見えっ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24" height="24" alt="ポーン" style="vertical-align: text-bottom;">⁉️</p><br><br>ママ「でも、外からは見えにくいって書いてあるのを選んだけど」<br><br>パパ「違うよ。逆だよ。中から外は見えないけど、外から中は見えるんだよ。だから、カーテンしてても意味ないんだよ。」<br><br>・・・・・・・えっ？そうなの？<br><br>(間違えて買っちゃったの!?<br> 半裸で家の中をうろついていたのも、全部見えてたの!?(○_○)！！はずっ！)<br><br><p>えっ？えっ？うそっ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗" style="vertical-align: text-bottom;">丸見えっ！</p><br>プチパニックをおこすママ。<br><br>しかし、<br><p>「中から外は見えないけど?、外から中は見える～っ?」</p><br><br>それって、カーテンの意味を成していないのではないか？<br>そもそも、そんなカーテン存在するのか??<br>あったとしても、そんなカーテン買う奴いるのか？<br><br>買う時に確認した時は、確かに「外からは見えにくい」と表記がされていた。<br><br><p>中から外が見えなくて、外から中が見えるって、一体・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/595.png" width="24" height="24" alt="真顔" style="vertical-align: text-bottom;"></p>そんなわけあるか～っ!!<br><br><p>っと、ひそかにツッコミをいれる、ママなのであった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12798232360.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Apr 2023 20:32:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スカウトされた!!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ある８月の平日、母は仕事のお休みをもらい、長女と２人でお出かけ。</p><p>引越しをした事もあり、お出かけのついでに免許証の住所変更をしようと思い長女に<br></p><p>「免許証の住所変更をしたいから、警察署に寄ってもいい？」</p><p>すると長女、</p><p>「いいけど……何か怖いな。いきなり捕まるかも?」</p><p>母「じゃ、車の中で待ってる？」</p><p>長女「やだ。いく」</p><p>と言う事で、２人で警察署へ向かう事に。</p><p><br></p><p>車を停めて、中へ向かう途中も長女は</p><p>「こ・こわいな～。捕まらないよね？大丈夫だよね？」</p><p>と終始ビビり発言を繰り返しており、最初は</p><p>「大丈夫、大丈夫」</p><p>といっていたものの、だんだん面倒くさくなり、途中から無視(ー_ー;)</p><p><br></p><p>そんなやりとりをしつつ、玄関前に到着したのでいざ突入!!(別に悪い事はしていないのだが…)</p><p><br></p><p>受付で住所変更をしたいと伝えると、</p><p>「こちらでお待ち下さい。」</p><p>と、カウンターの前を指されたので、</p><p>(通路だけどいいのかな？)</p><p>と思いつつも立って待っていた。</p><p><br></p><p>すると奥から、背の高いガタイのいい警察官(制服着用)が出てきて、私達の後ろでピタリと止まった。</p><p>母は通路を塞いでしまったから通れないんだと思い、長女に</p><p>「通れないから、少し避けて」</p><p>と促した。</p><p>しかし、警察官の方は真顔で、じっと動かず止まったまま先に行こうとせず、長女を見つめている。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24" height="24" alt="真顔" style="vertical-align: text-bottom;">じ～っ</p><p>(まだ邪魔してて通れないのかな?)</p><p>「長女、もう少しだけ避けて」</p><p><br></p><p>確かに、カウンター前の通路は狭いため、ガタイのいい警察官の方には通りにくかったのだろう。</p><p><br></p><p>それにしても、長女を見つめたまま止まり続ける姿はさすがに怖く、長女もその間ビビりまくっていた<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/597.png" width="24" height="24" alt="不安" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>まさに、ヘビに睨まれたカエル状態。</p><p><br></p><p>すると突然警察官の方が</p><p>「学生さんですか？」と質問してくるではないか!!</p><p>とっさに母は</p><p>「はい。高校１年です。」と長女より先に答えてしまった。</p><p>そしてまた2秒程沈黙が流れ……</p><p>母「あっ!!しまった。平日の昼間に高校生を連れているのはおかしいか。いやっ、待てよ。今は夏休みか。問題ないはず」</p><p>この沈黙の2秒間、母の脳内では瞬時にこのような自問自答がされていた。</p><p><br></p><p>そしてついに警察官が長女を見つめたまま動いた。</p><p>「警察官になりませんか？」</p><p><br></p><p>母と長女、</p><p>(<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16" alt="はてなマーク" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16" alt="はてなマーク" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16" alt="はてなマーク" style="vertical-align: text-bottom;">)</p><p>一瞬、何を言われたのか理解できず、２人ともフリーズ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/598.png" width="24" height="24" alt="あんぐり" style="vertical-align: text-bottom;">。</p><p>そして母、長女の顔を見て</p><p>「警察官になりませんか？だって…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/629.png" width="24" height="24" alt="凝視" style="vertical-align: text-bottom;">」</p><p>警察官「警察官、おまわりさん」</p><p>と言って、制服に付いているバッジを見せてきた。</p><p>長女はあまりの恐怖に顔はひきつり、小さく首を横に降る事しか出来なかった。</p><p><br></p><p>警察官の方は</p><p>「そうか～。イヤか～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;">」</p><p>と少し落ち込んだ様子で去っていった。</p><p><br></p><p>そして私達も、近くにあったイスに座り、</p><p>「長女～、警察官にスカウトされちゃったね」</p><p>と母。</p><p>長女「な・何だったの？今のは…恐いんですけど。早く帰りたい」</p><p>と顔をひきらせながら、言っていた。</p><p><br></p><p>しかし肝心の免許証が出来上がってこず、そこからしばらく待っていたのでした。</p><p><br></p><p>警察官って、スカウトするんだ～。そしてなぜ長女なのだったのだろうか？と驚いたと共に、貴重な体験をしてしまった、なんとも言えない複雑な心境のまま帰路についた母と長女なのでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12770715481.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2022 21:11:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インフルきたーーっ‼</title>
<description>
<![CDATA[ 　今思い返せば、やつらは発熱する以前に、すでに体の中に潜伏していたのだ。<br>　発熱の10日位前から、体の疲れが取れず、ダルい感じはしていた。<br>　その時はすでに、活動準備を始めていたようだ。<br><br>　4月3日日曜日。午前中仕事をしていたが、体の異変には気付いていた。<br>　そして午後、恐れていた事態が起きた。発熱だ。しかも、38度6分。<br><br>　その後も熱はぐんぐん上がり続け、ついに39度にまで到達‼<br><br>　翌日の月曜日に内科に行くも、インフルエンザの反応は出ず、風邪薬をもらって帰ってきた。<br>　しかし翌日も熱は下がらず、相変わらず、38度5分～39度の間を行ったり来たり。<br><br>　そして火曜日になり、熱が37度代にまで下がった。「明日は仕事に行けるな」等と考えながら、お風呂にまで入り、さらに、頭までわしわしと洗ってしまった。<br><br>　水曜日、朝から嫌な予感を覚え熱をはかると、<br>「‼」3・38度6分・・・Σ（￣□￣;）な・何故だ。何故なんだーーっ‼ジャスティース(←混乱により自分を見失う)<br><br>　そしてのちに、魔の水曜日と呼ばれた日の始まりである。(誰も呼んでない・・・)<br><br>　朝から熱が全く下がらず、体力も限界に達していたのか、起き上がる事も出来ず、寝たきりだった。<br>保冷剤で、首の後ろ・両脇を冷やしても全っ然下がらず、体が熱くてこのまま死んじゃうのでは?と真剣に考えてしまった。<br>　その状態が夕方まで続き、ついに熱が39度6分に達した時点で、頭がおかしくなりそうになり、父が救急車を呼んだ。<br><br>　大きい病院に着き、今までのいきさつを話し、再びインフルエンザの検査を行ったら、出ました‼インフルエンザB型‼ふ～～っ。(後ろに倒れそうになる人)しかも血液型と一緒だし。(←これも関係ない)<br><br>　つ・ついにかかってしまった、インフルエンザーB‼(←マジンガーZ風)しかも、今？はぁ～。<br>　でも原因が特定されれば安心なので、なにわともあれ、よかった。後は、子供達やじぃじにうつらないかだけが心配だ。<br><br>　ちょびっと点滴をしただけで、すぐに帰れた。久々にかかったので、本当にキツかった‼<br><br>　恐るべしインフルエンザ。まだどこかに潜んでいるやも知れません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12263100581.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 13:12:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>｢さしあげたの?｣</title>
<description>
<![CDATA[ ある日､長女と弟君とお買い物に出かけた｡<br>その日はママにとって､とても嬉しい事があったのだ｡<br>その為､ママはうきうき気分(*^o^*)<br><br>スーパーに到着｡<br>｢さぁ～､買い物するぞ～!｣と３人で突入｡<br>｢なに買う～?｣と長女見ていると､弟君が<br>｢ガチャガチャやるから200円ちょうだい｣と言ってきた｡<br>ママ｢はぁ～?ガチャガチャ～?しゃ～ね～な～｡ほれ200円｣<br>と200円を渡すと一目散に､ガチャガチャ目掛けダッシュ!<br>ε=ε=┏( ・_・)┛<br><br>｢ったくも～｣と半分ムッとしているママに向かって､長女が<br>｢弟君に200円､さしあげたの?｣<br><br>さ･さしあげたって､あ～た｡(^w^)<br>長女の口から｢さしあげた｣と言う､妙に丁寧な言葉が出てくるとは思わなかったので､笑ってしまったのだ｡<br><br>ママ｢長女よ｡さしあげたって言わなくても｡(≧∇≦)｣<br>と言ったが､長女はママが何を言っているのか､よく分からないみたいだった｡<br><br>長女は相変わらず､面白い子だな～と思った､ママなのであった｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12162368524.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2016 20:47:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>匿名戦隊</title>
<description>
<![CDATA[ 弟君と車に乗っている時は､大体仮面ライダーか戦隊者の主題歌が流れている｡<br>その中で｢とくめい戦隊｣というのが出てくる｡<br>多分｢特命戦隊｣という漢字だろう｡<br>しかしママは､｢匿名｣という漢字が頭に浮かんでしまう｡<br>っとここで､考えてみた｡<br><br>｢匿名戦隊｣があったら…｡<br>(怪人)｢ﾄﾞﾜﾊﾊﾊ!宇宙怪人 ナノルンジャー様だー!!暴れろー!!｣<br>手下共が暴れ出す｡<br>(匿名)｢待てーぃ!!匿名戦隊 ホニャララジャ～!!｣<br>バスーン!とかっこよくポーズを決める｡<br>(怪人)｢名前がよく聞こえなかったな～｡何者だー!｣<br>(匿名)｢匿名の為､名前は言えない!｣<br>としぶい声で言い放つ｡<br>そして､最後まで名前が分からないまま､怪人はやられてしまうのだ｡<br><br>っとここまで考えて､１つ思った｡<br>変身してしまえば素顔を見られる事はないし､一般市民の前で変身しなければ､誰が変身してるのか分からない｡<br>それならば､｢○○ジャー!｣とかっこよく名乗ってもいいのでは…?う～ん(-"-;)<br><br>分からなくなってきたので､辞めよう｡<br>また暇な時にでも考えてみようと､思う｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12133941022.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 03:04:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>門にはさまる!?</title>
<description>
<![CDATA[ 長女は､放課後に特別教室に通っている｡<br>特別教室といっても､勉強以外にすごろくや､クロスワードパズルや紙風船バレー等をやっている｡<br><br>特別教室は､普段通っている学校とは別の学校にある為､学校まで迎えに行き連れて行っている｡<br><br>いつものように学校に到着し､｢長女､お願いします｣と言うと､｢は～い｣と返事をしながら､学校の門を開けてくれる｡<br>大体いつも門が閉まっている為､長女に開けてもらうのだ｡<br>車は学校内の空いている箇所に停めている｡<br><br>１時間の授業が終わり､帰る時にその事件は起こった!!<br><br>帰りも門が閉まっている事が多いので､長女に開けてきてもらうのだが、この日に限って半泣きになりながら､車に乗り込んできた｡<br><br>｢ど･どうしたの!!｣<br>とびっくりして聞くと､<br>｢頭はさまった(ToT)｣<br>はさまる所なんてないけどな～…?と不思議に思い聞いてみた｡<br>｢は･はさまった…?どこで?｣<br>すると､さっき閉めてもらった門で､はさまったと言うではないか!!<br>ますます不思議に思い､<br>｢門で…?どうして!?｣<br>と聞いた所こうだ｡<br><br>いつものように門を閉めていたのだが､途中で頭を入れてみたくなったのだろう｡それで入れてみた所､予想以上にガツンときたのだろう｡<br>あまりの痛さに泣けてきてしまった｡とこういう訳のようだ｡<br><br>話しを聞きながら､頭で想像していたら笑えてきてしまい､長女が泣きながら一生懸命状況を説明しているのに､｢ぷっ!ぷぷぷっ!!｣と笑いを必死にこらえながら聞いていたのである(^ε^)<br><br>その後しばらく､時々笑いがこみ上げてきては､１人｢ぷぷぷ(^w^)｣と声を殺して笑っていたママであった｡<br>時に､長女は不思議な行動に出る｡<br>普通に考えても､門で頭をはさまれば痛い｡<br>しかし長女は､自分の体を使って実験してしまうのである｡<br><br>人体実験もほどほどにしておいて欲しいものである｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12092273860.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 20:16:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>｢ルルル｣の恐怖</title>
<description>
<![CDATA[ NHK教育の朝７時～７時15分に、｢シャキーン｣という番組をやっている｡<br>母･長女･弟君は、この番組が好きである｡<br>しかしこの番組の中でただ１つ、長女と弟君が嫌いな歌がある｡<br>それが、｢ルルルのうた｣である。<br>狼の性を歌ったうたなのだが(母は勝手にそう解釈している)、この歌と背景の絵が怖いらしい。<br><br>朝このうたが流れると、<br>長女｢イ～ヤァ～～～!!｣<br>弟君｢ギャーーーｯ!!｣<br>と叫びだし、耳を塞いで母の元に逃げてくる。<br>母は、一瞬何が起こったのか分からず、<br>｢な･なに?!どうしたの?｣と聞くと、<br>｢ル･ルルルが…ルルルが…｣と引きつった顔で答える。<br>そして｢終わったら教えて…｣と耳を塞いだまま訴えてくるのである。<br><br>しかしこの２人の叫び声は、本当にびっくりするのである。<br>おばけにでも遭遇したかのような、恐怖におののく叫びなのだ。<br><br>母は、ルルルが好きなんだけどな～…。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12056302105.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 19:39:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あたり前田のクリケット</title>
<description>
<![CDATA[ ｢あたり前田のクリケット｣を、ご存知だろうか?<br>前田製菓さんが出している、ビスケットの名前である。<br>このビスケットが、大好きなのである。<br><br>出会い、あれは…、そう、弟君が年少さんの頃、２月に幼稚園で行った豆まきがきっかけだった。<br><br>その日弟君は、嬉しそうに帰ってきて、｢ママ!見て!お菓子だよ(^O^)｣と見せてくれた。<br>｢お～っ!やったね～!良かったじゃない♪帰ったら食べようね～｣<br><br>帰宅後、早速お菓子の袋を出してきて、床にバラまき始めた。<br>弟君｢ママ!見て!こんなお菓子があるんだよ～♪｣<br>ママ｢あらま～。そんなお菓子があるんだね～｣<br>などと話しをしながら、見せてもらっていると、１つ昭和の雰囲気を漂わせているお菓子が。<br>見た目もおいしそうなので、つい<br>｢ね～弟君。このお菓子食べさせて｣<br>弟君は快く承諾し、１つ頂いてみた。<br>｢!!!う･うまい!!弟君、これおいしい!!｣<br>しかし弟君の反応は普通だった。<br><br>ママはもっと食べたくなり、スーパーに探しに行ったが、置いていない。<br>駄菓子屋に探しに行ったところ、売っているではないかーっ!!<br>｢うおーーっっ!!!あ･あったーっ!!｣(ママ心の叫び)<br>すかさず買って帰ったのあった。<br><br>そんな事をしながら、ちまちま食べていたところ、たまたま菓子問屋へ行った時に、大きな袋に10袋入って売られているのを発見。<br>｢うおーーっっ!!あ･あったーっ!!｣(心の叫びpart2)<br>迷わず購入。<br><br>それ以来、無くなると、菓子問屋へまとめ買いしに行くママなのであった。<br><br>これを書きつつ、傍らには｢あたり前田のクリケット｣が鎮座しているのである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12038811345.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 17:05:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バザーでわかめ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日６月13日、東部中学校でバザーが開催された。<br>目的であった、わかめを購入した。<br>なぜ、わかめなのか?<br><br>東部中学校では、2013年から毎夏、生徒と先生達が東北地震での被災地に訪れている。<br>しかし今年は、旅費が工面出来ずに、行けないかもしれないという、ピンチな状況にたたされてしまった。<br>それを聞きつけた、南三陸町の方が、漁協にお願いをし、わかめを無償で生徒達に送れないか?と相談したが、断られた。<br>しかし、話合いの結果、無償でわかめを送る事に決まり、学校に送ってくれたのである。<br>その間、先生・生徒達は、駅前で募金を募ったり、今日開催されたバザーで、わかめを売り出したりしたのである。<br><br>駅前での募金活動に、南三陸町の方も来て参加されたそうです。<br>活動終了後、生徒達は集まったお金を、南三陸町の方に渡したのだが、旅費に使ってくれと返したそうです。<br><br>今日早速、購入したわかめで、味噌汁ときのこと一緒にポン酢和えを作り食べてみた。<br>とっても、おいしかった♪<br>正直、もう１袋買っておけば良かったと思ったくらいだ。<br><br>今年の夏も、訪れる事が出来るといいな～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12038512145.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2015 21:14:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>紙ねんどを飲む?</title>
<description>
<![CDATA[ それは、突如舞い込んできた。<br><br>12時過ぎ、幼稚園で使う予定のエプロンを、どれにしようか迷っている時、学校から電話が。<br>保健室の先生からだった。<br><br>｢長女さんのお母さんですか?長女さんが、紙ねんどを飲み込んでしまったので、病院に今から連れて行きます。お母さんもすぐ来てもらえますか?｣との事。<br><br>紙ねんどを飲み込んだ??何故だ?<br><br>とりあえず、病院に行くと言うので、エプロンを急いで買って(←用事は抜かりなくこなしていく母)、保険証を家に取りに行ってから、病院に向かった。<br><br>事情を聞いてみると、こうだ。<br>｢図工の時間に学校から色付きの紙ねんどをもらい、白と青を混ぜて1cm位の大きさに丸めたのを落としてしまい、クラスの男子が拾ってくれたが、｢これ本物のお菓子だから食べてみな｣と、嫌がる長女の口元にしつこく押し付けてきた為、口の中に入ってしまい、飲み込んでしまった｣<br><br>その為、気持ち悪くなり保健室に行ったようだ。<br>ねんどの成分を調べたら、気になる成分があった為、念の為病院に連れて行く事にしたそうだ。<br><br>放課後、主犯格の男子とお母さんが先生と一緒に謝りにきてくれた。<br><br>まぁ～、紙ねんどだから対した害はないと思ったので、｢大丈夫ですよ。｣とにこやかに応対はした。<br>しかし、しつこく口元に押し付けるのは、ちょっと…;<br><br>長女が保健室にいる時に、校長先生と教頭先生が心配して来てくれたそうだ。<br><br>何事もなく済んで良かったと、少しホッとしたものの、何が起こるか分からないものだな～、人生は…と思ってしまったのでした。<br><br>バタバタし過ぎて、疲れた…(-.-;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/obarenger6/entry-12031839144.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 21:15:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
