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<title>恐怖体験を書いてゆく</title>
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<description>変な人が、変なことを書いている。それだけです。</description>
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<title>落書き　</title>
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<![CDATA[ <p>僕はよく奇妙な出来事に遭遇します。</p><p>でもそれはおそらく、幽霊の類ではありません。ただの幻覚です。僕が見えているものは、他の誰にも見えません。</p><p>&nbsp;</p><p>つい最近、用事があって外出した時の話。　</p><p>&nbsp;</p><p>家を出て、目的の場所へ向かう途中、奇妙な落書きを見つけた。</p><p>　</p><p>まんまるの大きな黒い目に棒線の口。</p><p>鼻は無く，髪はぼさぼさの、女の人の顔の落書きだった。</p><p>&nbsp;</p><p>それが、小さく電信柱に書かれている。</p><p>丁度僕の目線にあったため、「変な落書きだな」と思ったが、特に気にはしなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>帰りに同じ電信柱を見たが、顔の落書きは消えていた。</p><p>「行く時ここにあったんだけどな………誰か消したのかな？」</p><p>そう思いながら家へ向かって歩いた。</p><p>落書きのあった電信柱から百メートルほど進むと十字路がある。その十字路を右に曲がると家がある。</p><p>十字路に着いて、右に曲がろうとしたとき、何かに引っ張られるように振り返り、十字路の少し前にある電信柱を見た。</p><p>&nbsp;</p><p>その電信柱にあった。顔の落書きが。</p><p>行く時見たものと同じ、女の顔の落書きだった。</p><p>少し笑っていた気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>怖くなったので走って家に帰った。</p><p>自分の机に座るが、全然落ち着かない。</p><p>気を紛らわせるため、パソコンを起動して音楽を聴くことにした。</p><p>&nbsp;</p><p>電源を入れてしばらく待つと、パスワードを入れる画面になる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>パスワードを入れようとした瞬間　</p><p>&nbsp;</p><p>一瞬画面に落書きの女の顔がうつった。</p><p>&nbsp;</p><p>不気味なほど笑っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>心臓止まるかと思ったよ。本当に勘弁してくれ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/obsidian-liquid/entry-12319591323.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2017 23:38:41 +0900</pubDate>
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<title>ドア②</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　　　　　この話は「ドア①」の続きです。</p><p>&nbsp;</p><p>学校から帰った後は、特に何事も無く夜になった。</p><p>いつも通り寝室に入ろうとして、昨日見た光景を思い出した。</p><p>&nbsp;</p><p>寝室のドアの隙間から覗いている女の顔。</p><p>&nbsp;</p><p>さすがに怖かったのでドアをちゃんと閉めた。</p><p>そしてベッドに入った。怖くて眠れないんじゃないかと思ったが、次第に体がだるくなっていき、意識を失った。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>また目が覚めた。</p><p>&nbsp;</p><p>どうして目が覚めたのか、すぐに分かった。</p><p>　</p><p>閉めたはずのドアが開いている。</p><p>そして、開いたドアの隙間から、昨日と同じ女の顔が覗いていた。</p><p>目を大きく見開いた、青白い女の顔。</p><p>勇気を振り絞って寝室のスイッチに手を伸ばした。</p><p>気のせいであってくれと願いながら、明かりをつけた。</p><p>だが、女の顔は消えなかった。</p><p>そして、周囲が明るくなったことで、はっきり分かった。</p><p>やはり女には首から下が無かった。</p><p>そして女の髪は、床につくほど長かった。</p><p>&nbsp;</p><p>どれぐらい時間がたったのだろう。</p><p>女の顔は、少しずつ半透明になっていき、やがて消えてしまった。</p><p>僕はというと、明かりをつけたままの姿勢で、硬直していた。</p><p>あまりの恐怖に動けなかったのだ。</p><p>女の生首が消えたと同時に、緊張と疲れのせいもあってか、僕は気を失ってしまった。</p><p>　</p><p>朝起きて、僕はこれが夢じゃないことを実感した。</p><p>目が覚めた時、寝室の電気はつけっぱなしで、ドアも開いていた。</p><p>この日を境に、毎晩女の生首は出るようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日、気が付いた。女の生首はドアの隙間から少しずつ部屋に入ってきている。何とかして防ぎたかったが、どうすればいいのかわからなかった。　一度、女の生首がドアの隙間にいるときに無理やりドアを閉めようとしたが、ドアは何かで固定されたかのように動かなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>親に話すが、まるで信じてもらえない。</p><p>僕が親と同じ部屋で寝ても、そいつは出る。</p><p>一生懸命、そこにいると言ったが親には見えていないようだった。</p><p>その後、親の都合で引っ越しをしたが、ご丁寧に引っ越し先にまでついてきやがった。</p><p>ここまでついてこられると、部屋に入りたい訳ではなく、僕に近づくことが目的の気がする。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>今はもう、昼夜を問わず出てくる。</p><p>ドアを閉めても、もう意味はない。部屋の中にいるからだ。</p><p>どこへ行くのしても、一定の距離をとってぴったりとついて来る。</p><p>一定の距離は、少しずつ狭まってゆく。</p><p>相変わらず僕以外には見えていない。</p><p>&nbsp;</p><p>こいつが僕に追いついたら、僕はどうなるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>この文章を書いている今も、すぐそこにいる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/obsidian-liquid/entry-12318212917.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 01:04:38 +0900</pubDate>
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<title>ドア①</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>部屋のドアは、開けっぱなしにしないで、ちゃんと閉めなさい。</p><p>&nbsp;</p><p>幼い頃、母によく言われた言葉だ。</p><p>その度に僕は「次からちゃんと閉める」と言う。が、結局閉めない。</p><p>そしてまた注意される、の繰り返しだった。だが、ある事がきっかけで</p><p>僕はドアをちゃんと閉めるようになる。</p><p>&nbsp;</p><p>夜、風呂に入った後、いつも通りドアを開けて自分の部屋へ入り</p><p>ベッドに横になった。歯も磨き、宿題も終わったので、後は寝るだけ。</p><p>その時も、僕の部屋と廊下をつなぐドアはちゃんと閉まってなかった。</p><p>横になってしばらくすると、いつの間にか眠ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>突然、恐怖で目が覚めた。怖い夢を見たわけではない。</p><p>何が怖いのかわからなかった。ただ異常な恐怖心だけがあった。</p><p>ふと気になり、上半身を起こし中途半端に開いたドアを見た。</p><p>　</p><p>部屋は暗かったが、それでもなぜか分かった。</p><p>&nbsp;</p><p>ドアの隙間から誰かがこっちを見ている。</p><p>&nbsp;</p><p>誰かいる。</p><p>&nbsp;</p><p>目を見開いた女の生首が、ドアの隙間の暗闇に浮いていた。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後どうしたか、覚えていない。気が付けば朝になっていた。</p><p>夢だったんだ、と思う事にして、学校に行く支度を始めた。</p><p>学校へ行く途中も、あれは夢だった、と言い聞かせながら歩いた。</p><p>&nbsp;</p><p>だが、結果だけ先に言うと、あれは夢じゃ無かった。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　②へ続きます</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/obsidian-liquid/entry-12316415134.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2017 00:48:47 +0900</pubDate>
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<title>電灯</title>
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<![CDATA[ <p>割と最近の話。</p><p>真夜中に目が覚めてしまい、もう一度寝ようとしたものの、結局眠れなかったため、起きることにした。時計を見たら午前二時半だった。</p><p>&nbsp;</p><p>喉が渇いていた。冷蔵庫のある台所へ行くにはリビングを通らなければならない。</p><p>寝ぼけた眼を擦りながら、なんとかリビングまでたどり着いた。暗くてほとんど何も見えないが、天井にある電灯から紐が垂れ下がっているのはうっすら見えた。</p><p>紐に手を伸ばして明かりをつけようとした時、すぐ後ろから低い声で</p><p>&nbsp;</p><p>　「つけるな」</p><p>&nbsp;</p><p>と聞こえた。</p><p>怖くてしばらくその場から動けなかった。後ろに人の気配は無い。</p><p>人ならば多少するはずの呼吸音も、動く音も全くしない。</p><p>声の主は家族じゃない、と直感的に分かった。</p><p>振り返るのが怖かったので、後ろ向きのままゆっくり歩いて、寝室まで</p><p>戻った。急いで布団に入り、朝になるまでひたすら待った。</p><p>&nbsp;</p><p>朝になってから気付いたが、リビングの電灯に紐は無い。</p><p>あるのはスイッチだけだ。　なぜかあの時は紐がついている事を当たり前のように思っていた。何だったんだろう………。</p><p>&nbsp;</p><p>寝ぼけてるだけだったのだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/obsidian-liquid/entry-12315209568.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2017 01:19:50 +0900</pubDate>
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<title>夢の話（短）</title>
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<![CDATA[ <p>いつか見た夢の話。</p><p>　</p><p>夢の話とはいっても、夢自体の内容はほとんど覚えていない。</p><p>覚えているのは夢の最後だけ。</p><p>&nbsp;</p><p>夢の中で、知らない男と一緒に、追ってくる何かから逃げていた。</p><p>見覚えのない街の中を必死になって走り回り何とか逃げ切ろうとしていた。しかし、とうとう道は行き止まりになってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>まずい、どうしよう。早くしないと何かがやってくる。　</p><p>そんな恐怖感でいっぱいだった。すると、一緒に走っていた知らない男にいきなり肩をつかまれた。知らない男は焦っているのか、早口で僕にこう言った。</p><p>&nbsp;</p><p>「いいか、よく聞け。お前が目を覚ました時、ここで俺と話した事以外ほとんど覚えていないだろう。だがそれでいい。思い出すな。絶対に思い出してはいけない。わかったな？さあ行け戻るんだ！目を覚ませ！」</p><p>&nbsp;</p><p>そう言われた途端、目を覚ましました。喉が焼け付くようにカラカラで、</p><p>冷たい汗をびっしょりかいていました。早く着替えて水でも飲みたかったのですが、怖くて、すぐには布団から出られませんでした。　　　</p><p>&nbsp;</p><p>いつか見た、夢の話です。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/obsidian-liquid/entry-12314326643.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Sep 2017 02:15:29 +0900</pubDate>
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<title>歌声</title>
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<![CDATA[ <p>お風呂に入っていた時の話です。</p><p>シャワーで頭を洗い、目をつぶってシャンプーを流していたら、どこからともなく女の人の歌声が聞こえてきました。</p><p>怖くなったので、急いで近くに置いてあったタオルで顔を拭いて、歌声の正体を確認しようと思ったんです。</p><p>ところが、顔を拭いていると、どうも違和感がある。</p><p>口のあたりがもぞもぞと動いている。</p><p>いや、口が勝手に動いている。どこからともなく聞こえてきた歌声は僕自身のものでした。知らない間に歌ってたんですよ僕。</p><p>自分じゃどう頑張っても出せないような、女の人の高い声で。</p><p>死ぬかと思いました。なにせ、勝手に歌い続けるものだから、肺の中にある空気がどんどん無くなっちゃって。</p><p>浴槽の中に頭を突っ込んだり、風呂場の壁に頭をぶつけたり、シャワーや石鹸を口のなかに入れたりして、ようやく静まりました。</p><p>怖くてしばらくお風呂入れそうにありません。風呂場で全裸のまま窒息死するのは嫌です。……………やっぱりお風呂入ろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/obsidian-liquid/entry-12313421685.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Sep 2017 00:10:25 +0900</pubDate>
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<title>声の主</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは玉こんにゃくです。変な名前ですが、気にしないでください。　</p><p>今日の夕方台所で晩御飯を作っていたら、右側から誰かの声がしました。</p><p>台所には僕以外誰もいません。気のせいかと思い、放っておいたらまた聞こえてきました。</p><p>　</p><p>何を言っているのか分からない程の、小さくて、ぼそぼそとした女の人の声でした。　</p><p>改めて右を見ますが、やはり誰もいません。でも声は聞こえます。　右から。　</p><p>&nbsp;</p><p>右を向いた僕の、さらに右奥に移動してるんです。　僕が右向くのと同じタイミングで……。　</p><p>どうやら声の主はぼくの右側に居たいようです。　</p><p>&nbsp;</p><p>ふと思い立ち、洗面所へ鏡を見に行きました。鏡で、自分の顔の右側を見ました。　</p><p>&nbsp;</p><p>テニスボールぐらいの大きさの、知らない女の人の顔が自分の右頬から浮き出ていました。</p><p>声はそこから聞こえてたんです。　　</p><p>&nbsp;</p><p>疲れているのだろうと思い、少し布団で眠った後、鏡を見たらいなくなってました。</p><p>　　</p><p>なんて言ってたんですかね？　知りたくはありませんけど、気になります。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 20 Sep 2017 21:39:23 +0900</pubDate>
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<title>髪の毛</title>
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<![CDATA[ <p>どうも。はじめまして。玉こんにゃくです。変な名前だとは思いますが、そこはあえて聞かないでください。</p><p>　今日、自販機で買った缶ジュースを家で飲んでたら、明らかに何か、髪の毛みたいなものが入っている感触がしました。吐き出してみましたが、何もありませんでした。気のせいかともう一口飲んだら、やっぱり髪の毛の感触が……。</p><p>　当然、吐き出しても何もありません。仕方がないので、髪の毛ごと飲みました。</p><p>&nbsp;</p><p>何だったんですかね？</p>
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<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 20:27:06 +0900</pubDate>
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<title>9/16    引き出し</title>
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<![CDATA[ <p>どうも。始めまして。玉こんにゃくです。</p><p>変な名前だと思いますが、そこはあえて聞かないでください。</p><p>今朝、起きて着替えるために洋服入れの引き出しを開けたら、中に服の代わりに</p><p>知らない人の生首がぎっしり入ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>引き出しをいったん閉じて、目を閉じて深呼吸してもう一度開けたら……</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり、入ってました。生首が。</p><p>&nbsp;</p><p>困ったもんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 16 Sep 2017 21:34:59 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ、はじめました！</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align:left">&nbsp;</p><h3 style="text-align:left"><img alt="まじかるクラウン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/472.png" width="24">&nbsp;Q1.ニックネームは？</h3><p style="text-align:left">玉こんにゃく</p><h3 style="text-align:left"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/026.png" width="24">&nbsp;Q2.最近のマイブームは？</h3><p style="text-align:left">玉こんにゃく</p><h3 style="text-align:left"><img alt="バナナ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/248.png" width="24">&nbsp;Q1.好きな食べ物は？</h3><p style="text-align:left">玉こんにゃく</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left"><img alt="熊しっぽ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/209.png" width="24"><img alt="熊からだ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/210.png" width="24"><img alt="熊からだ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/210.png" width="24"><img alt="熊あたま" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/211.png" width="24"><img alt="クマムシくん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/201.png" width="24"><img alt="音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/143.png" width="24"></p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/obsidian-liquid/entry-12311365743.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Sep 2017 21:24:48 +0900</pubDate>
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