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<title>ocatiのブログ</title>
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<description>真に受ける方が悪いと思うよ。</description>
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<title>映画：oblivion</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130605/20/ocati/6a/10/j/o0800045012565318473.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130605/20/ocati/6a/10/j/t02200124_0800045012565318473.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>面倒くさいという理由で、ちょこちょこ書いてたブログを去年の８月３１日から書いてなかったみたいです。<br><br>その間、掃いて捨てるほど映画も観てましたし、仕事まで変わってすったもんだあったので書くことお伝えすることは多々あったといえばあったんですけど、僕のそんな情報を知っても誰もなにも得しないでしょう？という気持ちもあってですね、ブログなんぞめんどくせえとなっていたわけなんです。<br><br>そもそもの発端が同じ職場の人間同士でブログ書いて面白おかしく昨日のブログが笑えた笑えないという職場での話のネタの為に書いていたとこもありますんで、完全身内向けに書いていたわけです。なので世間様には通じないブラックな表現や罵詈雑言多々あるますよね、それはもう。そんなものもひっくるめて知ったこっちゃねえと書いていたんです。<br><br>んで、最近手下のまつざわという男とオブリビョーン見に行こうぜと行って新宿のバルト９へ行ったんです、そしたらまつざわがブログはもう書かないのか？と言うので、おおじゃあ書いてやろうと、私はそう答え、６日くらいたってようやくこうしてここにブログを記している次第でございます。<br><br><br>前置きが長くなりましたがさっそく面倒くさい気持ちになってきましたよ。<br><br><br>じゃあ映画のことを書きます。<br><br>ネタバレとかしないように書くのがなんとなくポリシーとしてありますので、なんとなく気を使う程度でバレないように気をつけます。<br><br>はい。<br><br><br>まず映画を観てて、なんかトロンに似てるなーと思いつつ観てたんですけど、監督が同じ人だったみたいです。このまえやってた方のトロンね。<br>そのトロンなんですがくっそつまらなくてですね、驚愕したんですよ。トロンというとあの電子空間が売りなわけじゃないですか、ところが電子空間というよりは、光る服を来た人たちの世界ってだけになってて全編とおして観ると目が痛くなるだけだったわけでした。<br>これはトロンのお話。<br><br>今回のオブリバイヨンなんですが僕はけっこう楽しめました。<br>完全SF映画でおまけに地球侵略系ですので僕の好物だっていうハンデもあり評価高めなんですけど、エイリアン侵略系の映画のなかでもっともスマートに地球を侵略を実行したエイリアンだと思います。<br><br>よくよく考えたら他の銀河からやってきて地球を侵略してくるエイリアンがわざわざ地上に降りてきて白兵戦しかけるなんて、なんて原始的なエイリアン！って思うのが普通ですものね。<br>インディペンデンスデイなんて、あんなデカイ質量のUFOが街の上に来たらわざわざレーザーで街を破壊しなくてもUFOで近づくだけで街が重力で破壊されると、そんな空想科学的な意見もあります。たしかにそうですよね。<br>そこまで言っちゃうと映画も面白くなくなっちゃうのでおいておいて、とにかく今回オブリビョーンの宇宙文明さんはデコピンでジェット旅客機を止めるかのごとくあっさり地球を恐怖のズンドコにおとしましたっていう話です。<br><br>なんか２００１年宇宙の旅を現代版にしたといったら言い過ぎかもしれないですけど当てはまる部分がいくつかあるのでそんな感じです。<br>モノリスが地球に攻めてきた感じですね。<br><br>我々人類もゆりかごという名の地球からテラという名の宇宙へ飛び立ち、今後他の銀河の惑星を侵略しないといけませんから今回の侵略方法は見習わないといけませんね。<br><br>映画を見終わったあとまつざわが、ロボットが地球をせめてきたってことですね。と言い捨てやがりましたので、違うよHAL2000が襲いかかって来たんじゃなくてモノリスが来たんだよと、そんなふうに思ってくれれば幸いです。<br><br>ストーリー自体は起承転結と普通なんで言うことくに無しなんですけど、あの無人機のガーピポ、ホゲ～とか言う機械音が怖くて良かったな。
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<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 20:28:34 +0900</pubDate>
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<title>映画：プロメテウス</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/00/ocati/2f/8b/j/o0274018412163913638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120831/00/ocati/2f/8b/j/t02200148_0274018412163913638.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br>この日を長いこと待ちました。<br>エイリアン大好きっ子の僕からしたらこのエイリアンの序章的作品の制作が発表された時点で発狂した。<br>最初はエイリアン５になるかと思ったけど飛び越えて来たのには驚いたね。<br><br>しかし、この映画ってたぶんCM観ただけじゃエイリアンとの関係がまったくなされてないので、たぶん観た人の中には最後までまったく気が付かない人もいるんじゃないでしょうか。<br>大昔にエイリアンを観た人なら宇宙船が出て来たところとかあの巨人を見たら、あれ？ってなるかもしれないけど、知らない人はまったく意味不明でしょうね。<br><br>エイリアンを期待して観に行っちゃうとちょっと物足りないけど、映画のボリューム自体はもっと観たい！という感じでした、すんげー長い映画なのに。<br><br>さいきん血が出る映画がダメになった僕としましては途中のあの開腹のシーンで失神しそうになったけどもね。ブラックホークダウン以上ですわ。<br><br>終始けっこう神秘的な作品なので次はもっと生々しいか時空を超えてくるかしてほしいな。<br><br>弟のトニー・スコットが急に自殺してしまったリドリー先生ですけどもどうか乗り越えてエイリアン５まで頑張ってほしいな。
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<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 00:35:57 +0900</pubDate>
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<title>映画：アベンジャーズ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120826/02/ocati/2a/86/j/o0542076712155395814.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120826/02/ocati/2a/86/j/t02200311_0542076712155395814.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>この日の為にアイアンマンも全部観たしハルクも観たしマイティ・ソーも観たしギリギリになってキャプテンアメリカも観た。<br><br>特別にMARVELが好きということは無いんですけど、アベンジャーズを観るならこれだけは観ておいたほうが良いなと思ったからです。<br>実際ちょっとくらいは観ておいたほうが良いと思う。<br><br>日本よこれが映画だ！　って言ってますのでさすがに黒澤さんに謝れと思いますけど実際見習った方がいいですね。<br>僕あれが嫌いなんですよキャシャーンとか撮ってた宇多田ヒカルの元ダンナの映画みたいな奴。<br>だから実際見習った方が良いです。っていうかさんざん観てるだろうになんで習わないのかな。<br><br>アベンジャーズもあれだけ詰め込んでるし、実写版セーラームーンとかみたいになっちゃうのかな、北川景子の黒歴史みたいなやっちゃった感が出ちゃうのかなという気もしたんですけどそのあたりアメリカさんは凄いもんです。<br>それに過去のMARVEL映画作品とのつながりとまとまりがしっかりしてるあたりsawシリーズとはエライ違いです。<br><br>そんな頭使って観る映画じゃないので女性なんかはクリス・ヘムズワースいい体！くらいの気持ちで観てもとても良い気分になれるとおもいますし、実際僕もスカーレットヨハンソンのおっぱいばっか観てましたわ。<br><br>そういうところを総合して面白かったと、はい。<br><br><br>適当過ぎましたね、ごめんなさいいつもですけども。<br>今回映画にちょいちょい出てくるジョークやら間がけっこう練りこまれてて面白かったし見せ場もかなりスカっとできるし、まるでコカ・コーラのようにスカっとできます。三ツ矢サイダーでも可。なんでや？っていう演出もあそこまで現実離れするともうどうでも良くなるし、２ちゃんねる初心者の中学生なら足引っ張ってなんかケチつけるかもしれませんけども、そんなこと言ったらプライベート・ライアンだって死体だらけだけど死者は一人も出てませんからね、ドキュメンタリー観たらええやんとなるわけですよ。<br><br>昨今の映画って昔の映画みたいにあの鬱陶しいイライラ焦らし演出とかさっさと殺せや！っていうのは無いんでね、むしろほんとに叩きのめしちゃいますしスカっとできます。<br>主人公が苦悩するヒューマンドラマとかしばらく観たくなくなります。<br><br>このまえテレビでチャーリーとチョコレート工場がやってましたね、あれすんごいつまらないね、本気でビビった。
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<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 03:06:06 +0900</pubDate>
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<title>映画：トロール・ハンター</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120826/02/ocati/68/48/j/o0450063512155395756.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120826/02/ocati/68/48/j/t02200310_0450063512155395756.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br>ノルウェーの大自然が堪能できます。<br><br>別に面白くはないけど観て損した気にもならないので観たらええと思います。<br><br>こういうのアレですよ、実家ぐらししてて、実家がスカパーとか観れて、ポケーっとしてる日にたまたまこれがやってて最後まで観ちゃったっていう感じがベストです。<br><br>トロールは実在した！みたいな感じでドキュメンタリー映画を撮った時の実際の映像ですっていう体で作ってありますので、そういうのが好きな人はいいと思います。そういうのが特別に好きな人っていうのも珍しいと思うけど。
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<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 03:05:36 +0900</pubDate>
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<title>映画：キャプテン・アメリカ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120817/02/ocati/f5/b8/j/o0400059912139133406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120817/02/ocati/f5/b8/j/t02200329_0400059912139133406.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br>アベンジャーズがやるということで予習をしなきゃいけません。<br><br>エル・マリアッチを観ずにデスペラードを観る失態を犯したことのある僕はめんどくせえという理由でキャプテン・アメリカを飛ばしてアベンジャーズを観ることが出来ない。<br>アメリカ様のことですから、飛ばし観してもまあまあ楽しめるとは思います　け　ども<br><br>正直飛ばし観してもよかったかもなあというのが感想です。
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 02:55:08 +0900</pubDate>
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<title>袋田滝</title>
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<![CDATA[ 茨城にある袋田の滝というヤンキーみたいな滝を見に行って来ましたよね。<br>行って帰って300キロくらい？正直ocatiじゃ辛い距離。<br>でもやたら楽しかったんだ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/e3/e8/j/o0480064012107443079.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/e3/e8/j/o0480064012107443079.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>みろよこの澄んだラーメンをよ。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/50/00/j/o0480064012107442846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/50/00/j/o0480064012107442846.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>ひさびさに超  山<br><br>やまはどこまで行っても山は山なんだな。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/60/29/j/o0480064012107443048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/60/29/j/o0480064012107443048.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>火刑に処されている死体も有った。やはり田舎は中世的だなッ<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/ee/62/j/o0480064012107443169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/ee/62/j/o0480064012107443169.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そんでこれがふくろだたきです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/f7/04/j/o0480064012107443029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/f7/04/j/o0480064012107443029.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>でかーい！ぼくはちんちんがでっかいでーすとでも言わんばかりです。<br>立派な滝です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/ae/e1/j/o0480036012107443118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/ae/e1/j/o0480036012107443118.jpg" alt="photo:06" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>それはさておき、ここの<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/f1/e1/j/o0480064012107442976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/f1/e1/j/o0480064012107442976.jpg" alt="photo:07" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>これが<br><br>超うまかった<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/ca/8b/j/o0480036012107443093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/ca/8b/j/o0480036012107443093.jpg" alt="photo:08" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>あまりのロハスに此処に住みたいとさえ思ったね<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 21:44:29 +0900</pubDate>
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<title>映画：トレイン・スポッティング</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/47/e0/j/o0267018912107331058.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120730/21/ocati/47/e0/j/t02200156_0267018912107331058.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br>この前ひっさびさにトレイン・スポッティングを観ました。しかもブルーレイで。<br>ロンドン五輪ということもあるのでダニー・ボイル祭りです。<br><br>この映画なにか特別にすごいかというとなんてこと無いんですけど、なぜか１０年以上前から定期的にちょくちょく観てしまう。<br><br>当時はアンダーワールド全盛期でしたから、なんかあのやさぐれた感じとかテクノとかなんやかんやと、なんとなくあのどうしようもない感じがなんとなく好きで、ボーン・スリッピーが流れるまでよく観てました。<br>当時は今みたいにポップミュージックにエレクトロニカは取り入れられてなかったのでね、俺はテクノを聴いているのだぞと、意味不明な優越感も持っていたものです。<br>いまやどうだいきゃりーがぱみゅぱみゅしてる時代になってしまって、当時はそんな時代なんて来ないと思ってたんだ。ましてやこんなズレた形でとはね。<br>そんなポリリズムが繰り返され、この映画を観まして９７、９８年あたりのことを思い出し、なんか最近その年代の音楽をやたら掘り起こして超懐かしい気持ちになってます。<br><br>からの
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<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 21:10:20 +0900</pubDate>
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<title>映画：１２７時間</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120716/02/ocati/76/5f/j/o0500033312081373407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120716/02/ocati/76/5f/j/t02200147_0500033312081373407.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br>みなさんシャロウ・グレイブのころからダニー・ボイルが好きかと思います。<br>マークレントンのものまねをしてヘロイン中毒になった人も多いかと思いますスコットランドあたりで。<br><br>ダニー・ボイルのサスペンス系シリアス系の映画はテンポといい展開といい毎回素晴らしいです。いい意味で絶対観てる人を裏切ろうとする。ゾンビ映画撮ったときはビビったけどボイル節全開だったし良かった。<br><br><br><br>前知識無しで観てください。どんな話ですか？とか聞いたらアホ
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 02:42:08 +0900</pubDate>
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<title>映画：アメイジング・スパイダーマン</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120706/03/ocati/7f/c0/j/o0800066712064481764.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120706/03/ocati/7f/c0/j/t02200183_0800066712064481764.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>わしゃスパイダーマンが観たいんじゃ<br><br><br>私は流暢な広島弁でまくし立てられ新宿のバルト９へ行きました。<br><br>やっぱり映画はレイトショーに限る。見終わってすぐ街の雑踏に放り込まれて映画の余韻がぶち壊しにならずに済む。<br>映画を見終わって、まだ現実に戻ってこれないあの余韻がレイトショーなら家に帰って寝るまで続く。<br><br>だから映画館はほぼ１００％バルト９へ行きます。なので観たい映画がバルト９でやらないというだけの理由でDVD化を待ったりします。<br><br>映画の感想を言う前に告白しておこう。<br>実はぼくスパイダーマンにそんなに興味ない。<br><br>だから終始、おおスパイダーマンだあ！そんな少年心にはならなかったし、蜘蛛の糸を出すのが機械だったし、おじさんを殺した犯人とか重要そうで結局それだけのために出て終わってたけどギョロ目のヒロインの子も最終的には可愛く見えてきたし糸を出す機械も最後壊す演出ができてよかったんじゃないですかね？なんて意見も聞きますし、中盤で子供を助けたあたりからなんとなくヒーローっぽくなってきて終盤スパイダーマン頑張れ！みたいな演出につながって最後の最後にてんやわんやできりきりまいになります。<br>それで思ったのが、ああスパイダーマンって体頑丈なのねすばしっこいだけじゃないのねと思いました。<br><br><br>皆もこの映画を観るときは、スパイダーマンは頑丈！これを頭に入れた上で観てもらって、次の日ベランダから外に出かけるなんてこと、しちゃいけませんよ。
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 02:24:50 +0900</pubDate>
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<title>ドキュメンタリー：a DECADE in motoGP</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/07/ocati/42/fc/j/o0215030512019835113.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/07/ocati/42/fc/j/t02150305_0215030512019835113.jpg" alt="$ocatiのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>僕の古くからの知り合いなら僕がやたらバイクが好きなことを知っているかとおもいます。<br><br>０－１００でポルシェを抜き優勝もしたこともある。ジムカーナではバイク部門で１位だった。　　<br><br>んだぜ。<br><br>ニックネームだって大好きなドゥカティと自分の名前をかけてオカティと自分から名乗ったのが始まりで、いまだにオカティと呼ぶ人も多い。オカティ歴は１０年に及ぶ。<br><br><br>バイクのF1であるMOTOGPは２００２年の初年度からずっと見ているので、あああの頃こんなことあったなとかそんなことを思い出しながら観ました。<br><br>もう良いシーンばっかり寄せ集めててゲロ吐くくらい面白かった。<br><br>この勢いでバイクのことだったらここにつらつらと永遠書いていけるけどアナタたち興味ないでしょう？<br><br>かぁ～ッこれだもの<br><br><br><br>これ見て寝てください<br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/40NDQpbj_7Y?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/40NDQpbj_7Y?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 08:16:35 +0900</pubDate>
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