<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>あなたの「声」が聞きたい</title>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ocghaitba/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>言語聴覚士、知ってる人は挙手！w-inds.好きな人も挙手！！笑</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>w-inds.限定ブログネタ</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="margin: 0pt auto; width: 170px; font-style: normal; text-align: center;"><blockquote style="margin: 0pt; padding: 10px 10px 5px;"><a href="http://group.ameba.jp/group/FjcZabIquVH_/"><img height="129" width="140" style="border: medium none ; margin: 0pt;" class="groupImage" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fstat.group.ameba.jp%2Fgroup_images%2F20090831%2F04%2Ff3%2F80%2Fp%2Fo01400129ocghaitba1251659382887.png" alt="w-inds.限定ブログネタ"></a><p style="padding: 5px 0pt 0pt;"><a href="http://group.ameba.jp/group/FjcZabIquVH_/">w-inds.限定ブログネタ</a></p></blockquote><div style="padding: 5px 0pt 0pt; text-align: right;"><font size="1">[<a href="http://group.ameba.jp/">Amebaグルっぽ</a>]</font></div></div><br><br><br>キレネンコさんからいただいたブログネタで色々な方の<br>w-inds.への愛に目覚めたきっかけがわかって<br>楽しかったのでこんなグルッポ作ってみました！！<br><br>題して・・・・・<br><br><font size="6">w-inds.のことに関する<br>ネタを色々と発表して<br>ファンに聞きたいこと<br>語ってほしいことを<br>語ってもらおうの会！</font><br><br><br>長いっすね・・・すみません笑<br><br>まあ、ようするにアメーバのブログネタ企画のw-inds.限定ver.です<br>あ、あと自分でもブログネタを思いついたら提供できるってとこかなー<br><br>是非是非参加してそこにあるブログネタでブログを書いて<br>「わかるー！！！」や「そうなんだ！」といったやりとりを通して<br>ファンの交流をもっともーっと深めてもらいたいと思います＾＾<br><br><br>あとブログのネタに困った時にも便利かとｗｗ<br><br><br>ではたくさんの人の参加をお待ちしてますヾ(＠^▽^＠)ﾉ<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10332690550.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 19:35:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>w-inds.愛に目覚めたきっかけ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>キレネンコさんからいただいたブログネタ！<br>おまたせしましたー（待ってないよ）<br><br>「w-inds.への愛に目覚めたきっかけ」ですね<br><br><br>とりあえずきっかけのおおもとは<font size="6">友達</font>です<br>当時（中３）一緒に登校してた友達がいきなり<br>「私w-inds.が好きなんよねー」という言葉を聞いて<br>あろうことか私<font size="6">馬鹿に</font>したんですよ！<br><br>今だったらありえない話なんですがね笑<br><br>というか今もし過去に行けるならその時の私に<br>思いっきり<font size="6">しばきたい</font>ですヽ(`Д´)ノ<br><br><br>まあ、なんて馬鹿にしたかは覚えてないんですが<br>とにかく「えー？w-inds.？んー・・・？誰それ？」<br>みたいなことを多分言ったと思うんです<br><br>そしたらその友達が懐かしのｂestrackｓを渡してきて<br>（いや、押しつけたと言った方が正しいかな・・・笑）<br><br><font size="6">「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">キレイだ</span>聞いて！」</font><br><br>と言われたのですよ<br>彼女はキレイだが一番好きだったみたいです（後日談）<br><br>ただその時私はそれが曲名だとわかってなくて<br>なんのことだかわからなくてとりあえずこのＣＤを<br>聞けってことかーと解釈してたんです・・・<font size="6">が！</font><br><br>私、自他共に認めるめんどくさがりなんですよね<br>自分の興味のないことだと平気でポイしちゃうのです笑<br><br>それで、そのＣＤも例に違わずＣＤデッキのところで<br>忘れ去られ、いつの間にやら<font size="6">数か月・・・</font><br><br><br>数ヵ月後のある10月の日のこと<br>突然、思い出したようにふとその友達が言いました<br><br><font size="6">「w-inds.のＣＤ聞いた？」<br></font><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。<br>忘れてたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！！！！！<br><br>やっべぇ！どうしよう！怒られる！！<br>と焦った私はとっさに嘘をつきました<br><br>「あ、ああー・・・うん、よかったよー<br>あの、ね、うん、曲名忘れたけどあの曲がよかった、爽やかで」<br><br>的なことを言ったら、じゃあ今日帰って確認してそのよかった<br>曲の題名教えてね、と言われちまったわけですよ笑<br><br><br>なので帰って即ＣＤを流したんですね<br>そしたらForeve～try yourまでどこかで聞いたことあってｗｗ<br><br>Becauseに限ってはなぜかＭＤ持ってたという・・・笑<br>（もちろんw-inds.の曲ってことはその時初めて知りました笑）<br><br>そして14曲目に差し掛かったその時<br><font size="6">運命の出会いが・・・！</font><br><br><br>はいここで一旦ＣＭでーす笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090831/01/ocghaitba/58/13/j/o0500047410243962564.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090831/01/ocghaitba/58/13/j/t02200209_0500047410243962564.jpg" alt="あなたの「声」が聞きたい"></a><br><br>問題！<br>これはなんの画像でしょう！？<br><br>ちっちっちっちっちっちっちっちっちっちっちっち<br>ちーん！！！<br><br>答えは・・・・<br><font size="6">私もわかりません！</font><br>だれか教えてください笑<br><br><br>はいー<br>わけのわからんかつこにイラついたところで続きですｗ<br><br><br>１４曲目、といえば・・・そう、皆さんご存じの<br>w-inds. 3rd ALBUM "PRIME OF LIFE"から抜粋された<br><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">Dedicated to You</font><br>君をそうずぅっと～・・・のあの曲ですね！<br><br>で、なぜこれが運命の出会いだったかというとですね<br>ちょうどこの頃に、私の同い年の従姉妹が亡くなったんです<br><br>生まれつきの病気だったので、覚悟と言ったら<br>おかしいですが、その日が私よりは早く来るということは<br>理解してたんですがやっぱり辛かったですね・・・<br><br>でもなんか全然泣かなくて；<br><br>お母さんや親戚の人にも逆に心配されました；<br>あんなに仲良かったのに泣かないで大丈夫かと<br><br>今考えたら多分それまで身近な人が亡くなったことが<br>なかったので、いなくなるってことに私自身全く実感が<br>わかなかったんだろうなと思いますけどね<br><br>それで普通にそのまま生活してて、この曲を聴いたんです<br><br>あれはね、もうね、ほんっと<font size="6">衝撃でしたよ</font><br>最後の方に「約束はもう交わせないけど」って<br>歌詞あるじゃないですか、 そこにいくまでも結構<br>うるうるしてたんですが最後の最後でキました<br><br><font size="6">いきなり号泣しました</font><br><br>お葬式とかが終わって落ち着いてから、従姉妹のお母さんに、<br><br>「約束しとったこと守れんでごめんねって言いよったよ」<br><br>って聞いたときも、約束いっぱいしすぎてわからんわー<br>どの約束のこと言いよるんやろね笑って言ってたんですが<br><br>この歌聴きながらこの歌詞聞いたときにあ、そうかって。<br><br>今までいっぱいくだらんこととかも約束してそれをちゃんと<br>守ったか守ってないかもわからんくらいやったけど<br>これからはもうその約束ができんのかとやっと気づきました<br><br>遅いですよね・・・笑<br><br>それに気づいてやっともうおらんのや、会えんのやって思って<br>そこからこの曲を何回も聞きながら号泣してました<br><br>「願いがひとつ叶うならばもう一度君にあいたい」<br>っていうフレーズを聞きながらちゃんとお別れ言いたかったなー<br>とか考えるとキリがなくて、あの時何時間泣いたんだろ・・・<br>っていうくらい泣いてました笑<br><br><br>それがあってこの曲がものすごく悲しいけど好きな曲になって<br>他のw-inds.の曲をじっくり聞いてるうちに<br><font size="6">彼らの曲は全部<br>歌詞がすっごくいい</font><br>ということに気づいてどんどんハマっていきました(^-^)<br><br><br>なので、私のw-inds.を好きになったきっかけは<br>Dedicated to Youという曲との出会いってことになります＾＾<br><br><br>後日談ですが、号泣した次の日ＣＤを貸してくれた友達に<br>私Dedicated to Youが一番好き！と報告すると<br><font size="5">「全然爽やかやないやん」</font><br>と思いっきりツッコまれましたけどね笑<br><br>そして今現在では、その友達より私の方が<br>完全にどっぷりとw-inds.にハマってます笑<br><br><br>ということで途中で余計なＣＭとか挟んで<br>無駄に長くなりましたがここまで読んで下さり<br>ありがとうございましたヾ(＠^▽^＠)ﾉ<br><br>そしてキレネンコさん<br>ブログネタ、ありがとうございました<br><br>あと遅くなってすみませんでした；；<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10332267864.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 01:49:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>是非読んで欲しい本</title>
<description>
<![CDATA[ <br>おはようございます<br>・・・といっても寝てないんですけどね笑<br><br>いやー昨日は20世紀少年の第2章のサイドストーリーを<br>放送してて見終わったのが11時だったのにも関わらず<br>ちょっと前に買った本に読み入ってしまって(´・ω・`)<br><br>で、その本というのがこれなんですけど・・・<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090829/05/ocghaitba/aa/a1/j/o0480064010242638764.jpg"><img border="0" alt="あなたの「声」が聞きたい" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090829/05/ocghaitba/aa/a1/j/t02200293_0480064010242638764.jpg"></a><br><br>あ、結構大きい画像なんで携帯閲覧の方は表示されないかも<br>しれないです。申し訳ないです・・・<br><br><br><font size="6">「ママの声、聞こえるよ」<br>著：筒井好美</font><br><font size="4">協力/ＴＢＳ「イブニング・ファイブ」</font><br><br><br>久しぶりに、本当にいい本を読んだと思います<br>久しぶりに、時間を忘れて読みました<br>久しぶりに、本を読んで号泣しました<br><br>本来そこまで本を読むのにあまり時間をかけない方なんですが<br>今回の本は本当にじっくり、同じ文章を何度も読み返したり<br>時には泣きすぎて、途中で読めなくなって中断したりして<br>ものすごく時間がかかり、読み終わって時計を見たら・・・<br>なんと５時半ではないですか！！<br><br>いやはや、実に心に響く書籍でしたね・・・<br><br><br>どのような本かというと<br>33歳で結婚し、同時に子どもを授かった筒井好美さんが<br>36歳の時に「咽頭がん」が見つかり、闘病生活が始まる<br><br>その「咽頭がん」というのはＳＴさんはわかると思いますが<br>がんの摘出手術をするには声帯ごと取り除かなければ<br>ならない場合があり、そうなると声が出せなくなります<br><br>この好美さんも、始めは「声帯は残せるかもしれない」<br>と言われていたのですが、手術時に開いてみると悪い<br>ところがだいぶ広がっており、声帯ごと取り除かなければ<br>ならなく、命の代わりに声を失ってしまいました<br><br>しかも、その当時愛娘の凛ちゃんは２歳で、まだまだ<br>子育てには言葉でのコミュニケーションが必要な時期<br><br>まだ２歳の凛ちゃんにとっても、好美さんにとっても<br>とても大変で辛かったと思います<br><br>元々、聾の（耳の聞こえない）方でも母親になっている<br>例は多数ありますが、そのような方々は手話を母語と<br>して生まれたときから手話で子どもと会話するので<br>お子さんも手話を「言語」として覚えるんそうです<br><br>しかし好美さんの場合、凛ちゃんとは２年間音声の<br>「言葉」でコミュニケーションをとっており、全く手話の<br>経験がなかったためなかなか思ったことが伝わらなく<br>本当に大変だった、と記述されていました<br><br>ただ、本当に子供はすごいなあ・・・と思ったのは<br>何ヶ月も口パクで凛ちゃんに話しかけているうちに<br>お父さんよりも好美さんの言っていることが<br>理解することができてきた、ということです<br><br>やっぱり、母親と子供には通じるものがあるんですね<br><br>そしてすごいことといえば、１歳・２歳・３歳の子って<br>本当に色んなことを覚え、理解しているということです<br><br>私にも今３歳４か月になる弟がいるんですが、その弟が<br>生まれて１年とちょっとで進学して一人暮らしを始めたので<br>実際、２年も一緒に過ごしてないんですよね<br><br>実家に帰省するといっても年に２回くらいですし、帰っても<br>絶対覚えられてなくて「だれ？」っていう反応されるんだろうな<br>と考えて、一人寂しく思ってたんですよね<br><br>そしたら、実家に電話をかける度に、お母さんがひろ（弟）が<br><br>「ねぇたんは？」<br>「ねぇたん、どこいったん？」<br>「ねぇたん、かえってこんねぇ」<br><br>って言いよるよ、って言うのを聞いておどろきました<br>小さい子って案外覚えてるものなんですね<br><br>帰省してからまたこっちに帰る時も電車に乗ろうとしたら<br>ホームで「ひろもねぇたんといくー」って言いながら<br>追いかけてきたりして何度さみしくて泣いたか・・・；<br><br>その度に、また次の長期休みには会える！<br>と自分に言い聞かせて頑張ってました<br><br><br>弟でも一時会えない期間ってすごく辛かったのに<br>好美さんの場合実の娘と、入退院の繰り返しで会えない<br>しかもいつがんが再発して命が尽きるともわからない状況<br><br>その凛ちゃんともコミュニケーションが出来る<br>唯一の時間も、方法さえも治療に奪われてしまって<br>どれだけ辛かったかはかり知れません・・・<br><br>そんな好美さんの書いた本は本当に嘘偽りなく<br>そのままの、見栄も飾り気もない心境が書かれていて<br>だからこそこんなにも泣けたんだと思います<br><br><br>携帯小説が出てきてから、最近の本はわざと涙を<br>誘っているような本が多くなってきたように感じます<br><br>携帯小説は、素人が書いていて親近感が湧きやすく<br>横書きのこともあってか、本が苦手な人達にも<br>わかりやすくて読みやすいとですよねよね(^ー^)<br><br>でも私の個人的な意見としてはあまり携帯小説に<br>好感が持てなかったのが正直なところです<br><br>もちろん、読まず嫌いなわけでなく、何冊か友達に<br>すすめられて読みましたが、どうしても携帯小説<br>特有の描写や世界観に馴染めなくて断念しました；<br><br>それらが流行り出してから、なぜか発売される本<br>全部が人の心を、著者がわざと必死になって<br>動かそうとしているように思えてきてそれまで<br>大好きだった読書から一時、遠のいてしまいました<br><br>まぁ、それだけの理由で泣なくて昔ほど読書に<br>時間がとれなくなったということもありますけどね！<br><br><br>そのあいだも、昔から好きだった人の本は<br>読んでましたが、なんか心を揺さぶられるような（？）<br>本に、ここ数年出会えなかったのです<br><br>そしてそれにもの足りなさを感じていた矢先！<br><br>久しぶりに一人で買い物に行った際にふらりと<br>立ち寄った古本屋さんでこの本と出会いました<br><br><font size="6">私、親子愛みたいなのに<br>めっぽう弱いんです</font><br><br>そりゃあもう、涙腺こわれたんじゃない！？<br>っていうくらい泣きながら読むタイプでして<br>決して人には見せられない姿ですね・・笑<br><br><br>私が今目指して勉強してる職業のこともあってか<br>まずタイトルに目をひかれ、帯、目次を見ても<br>絶対これは読む価値があると確信を持てました！<br><br>久しぶりにそこまで確信が持てたのでうきうき<br>しながら帰ったのに、その日は疲れて寝てしまい<br>その次の日も予定が詰まっていて放置状態<br><br>今日やっと読むことができました<br><br>私の眼に狂いはなかった！（自画自賛）<br><br><font size="6">本当お勧めしたい本です</font><br><br>今生きることに疑問を感じてしまってる人<br>生きることや子育てに不安を感じてる人<br>今何かを目標に頑張っている人<br><br>などの人にはもちろん、私はなによりも<br><font size="6"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「今現在、生きているひと」</span><br>全員に読んで欲しい本<br></font><br><br>私は「生きていること」についてすごく考えたと<br>同時に、このような患者さんには言語聴覚士は<br>どうやって関わるんだろう・・・と思いました<br><br>音声機能障害を伴う永久気管孔に放射線治療の<br>副作用による味覚障害・唾液の減少<br>しかし摂食はできるので口腔からの摂食が必要<br>そしてまだ36歳という若さの上子どもは２歳<br><br>この本にはＳＴは出てきませんでしたが、もし<br>この好美さんにＳＴが関わっていたらなにかまた<br>変わることがあったのかな・・・<br>もし関わるならどうしたらいいのかな・・・<br><br>まだまだ勉強不足の私には難しい課題ばかり；<br><br>現役のＳＴさんはどう考えるんでしょうか<br>機会があれば是非意見を聞いてみたいですね<br><br><br>朝っぱらから長々と書いてしまってすみません<br>今ふと時計を見たらもうすぐ８時ですよ！<br><br>書き始めた時は６時だったのに・・・(°д°；)<br><br>なにかに没頭すると時間の確認を忘れてしまう癖<br>そろそろ直さないといけないなー<br><br>・・・とか考えて５年位たちますが笑<br><br>こんな長ったらしい記事、ここまで読んで<br>下さった方がいたなら本当に感謝します<br><br>そして是非この本読んでみてくださいね☆<br>読んだらぜひ感想をばｗｗ<br><br><br>では、次の日記ではキレネンコさんから<br>いただいたお題<br><font size="6">「w-inds.を好きに<br>なったきっかけは？」</font><br>について書きたいと思います<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10330858602.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 05:48:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お腹がすいたよ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>おはようございます<br>昨日は久しぶりに集中講義が入ってて<br>久しぶりだったせいかどっと疲れて<br>帰った瞬間寝てしましました(^ー^;)<br><br>昨日の講義は聴力検査演習で今まで<br>純音聴力検査の気導は習ったんですが<br>骨導とマスキングは初めてしましたー<br><br>骨導ってレシーバーをきちんと骨のところに<br>当てるのすごい難しいですね！<br><br>先生に手伝ってもらってなんとかつけれて、<br><font size="6">先生、さすがです</font><br><br>すごい手早いし痛くないし、かっこよかったです<br><br>試験では純音の骨導と気導を15分で測らないと<br>いけないので頑張って練習します！！<br><br><br>そしてそしてこないだいろいろw-inds.の画像探して<br>まわってたらこんなの見つけましたﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090828/09/ocghaitba/93/04/j/o0500034810242068788.jpg"><img height="153" border="0" width="220" alt="あなたの「声」が聞きたい" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090828/09/ocghaitba/93/04/j/t02200153_0500034810242068788.jpg"></a></div><br><br>これいつの画像でしょうね・・・<br>なんか慶太の髪の色が光が当たってすごい<br>明るく見えたので勘違いしてしまいそうでした<br><br><font size="6">え！？ミルクティー！？</font><br>みたいなね笑<br>一瞬テンションあがってしまった自分が恥ずかしい笑<br><br>しかしやっぱり慶太は明るい髪が似合いますね<br><br>自分でも昨日の夜中更新してたブログで<br>わりと好評ですって書いてたし外国の子供みたい<br>って言われるって書いてましたしね( ´艸｀)<br><br>外国の子どもって・・・子どもって・・・<br>外人じゃなくて子ども？笑<br>一体誰に言われたんでしょうかね笑笑<br><br>そしてこないだの未公開photoの写真は屋外<br>でしたが今回はおひさまの下で撮ってるので<br>ますます金髪に見えるっていう・・・(・∀・)笑<br><br>うんまー、ぶっちゃけ<br><font size="6">かっこよかったら<br>なんでもいいのです</font><br><font size="5">（間違いない笑）</font><br><br><br>あ、そうそう<br>龍一のブログですが、本当に消えてますね！<br><br>携帯の方のw-inds.のページだと残ってるのに<br>なぜかＰＣの方のvisionのブログ一覧のとこのは<br>なぜか龍一のブログだけないという・・・(°д°；)<br><br>龍一本人も「なぜか消えてるし」って言ってたし、<br>慶太や涼平も「なんで？」って言ってたから<br>本人もなぜか理由は知らないんでしょうね・・・<br><br>大丈夫かなvision<br>そこら辺はちゃんと本人にだけでも言っとくべきなんじゃ・・・<br><br>美緒ちゃんも突然消えてるしね(＞＜;)<br>きちんと情報提供お願いしますよーほんとにー<br><br><br>さてとー今日は何も予定がないので宿題と<br>部屋の掃除を頑張りたいと思いまーす！<br><br>その前にコメ辺にいきます<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10330220012.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 09:35:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ライブ熱が未だ冷めません笑</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ＭＣレポのアクセス数、半端ないですね笑<br>思ってた以上に読んでくださった方が多かったらしくて・・・<br>興奮冷めやらぬまま書いた私としては嬉しいかぎりです＾＾<br><br>少しでも広島での彼らを知ってもらいたかったのですが<br>自分でも<font size="6">思った以上に</font>覚えてて<br>書きながら正直びっくりしてた次第であります(゜д゜；)<br><br>なんか書いてるうちに小説を書いてる気分になりましたｗ<br>彼らのトークが面白すぎて笑<br><br><br>しかし、自分の記憶力に<font size="6">気持ち悪い</font><br>と感じたのはこの２０年間生きてて初めてです笑<br><br>これが少しでも勉強に生かされないかなぁ；；<br>それがまったく生かされないんですよねっっ<br>なぜなんだ・・・<br><br><br><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">やっぱり愛ですかね！</font><br><font size="5">（黙ろうか）</font><br><br><br>はい、そんなかつこですが<br>今日はいまだライブの興奮がおさまらない友達と<br><font size="6">w-inds.祭り</font>に行ってきました<br><br>はい、カラオケです笑<br>昼の１時から夜の８時までw-inds.の曲歌いっぱです<br><br>いやこれがまた楽しいんですよｗｗ<br>今回は、1st Live～SeventhまでのDVDの曲順に入れて笑<br><br>友達は高音が苦手なので1st～2ndの初期の曲は全部<br>私が歌ってましたが、逆に私は低い声が出ないので<br>そのあとからの曲はほとんどすべて友達任せで(・・。)ゞ笑<br><br><br>でも、もうすぐレコーディングを控えてるので<br>あんまりおもいっきり歌えなかったのが残念・・・・<br><br>ライブのごとく<font size="6">叫びまくり</font>たかったのに・・・<br><br>メンバーにカラオケ行くのはいいけど喉壊さんようにね<br>と釘をさされたので仕方なく押えましたo(TωT )<br><br>まぁ、今喉を壊してレコーディングが遅れるといろいろと<br>迷惑がかかるし、夏休み中がチャンスなのに！！と<br>怒られるのは<font size="6">目に見えてる</font>ので。<br><br>楽しみたいけど、怒られるのはごめんです笑<br><br><br>よし！w-inds.の３人もがんばってるんだから<br><font size="6">私も頑張らないと！</font><br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">コメントやゲストブックに書き込みしてくださった方</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ありがとうございます</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">こんなやつですが仲良くしていただけると嬉しいです＾＾</span><br><br><br>それでは、ＰＣでw-inds.と打つとinds.の部分に<br>スペルチェックの線が入るのがきにくわないかつこでした<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10329412033.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 01:51:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SWEET FANTASY　広島二日目　ＭＣレポ</title>
<description>
<![CDATA[ 前半は感想、後半は覚えてるだけ会話形式でＭＣ書いていきます<br>曲順は楽しみにしてる人がいたらいけないので書きません<br><br><br>行ってきました！！<br><font size="6">w-inds. Live Tour 2009 <br>”SWEET FANTASY” <br></font><br>始まる前からどきどきしてて友達がなんか<br>隣で話してたけど全く聞いてませんでした笑<br><br>最初の曲で登場したときとか完璧に<font size="6">放心状態</font><br>今自分の目の前で彼らが踊って歌ってるっていうのが<br>信じられなかったのでとりあえず<br><br><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">本物ー！！！<br>本物がいるー！！！！<br>本物だよー！！！！！</font><br><br>とを叫んで連呼してた笑<br>周りのファンでそんなこと叫んでる人とか一人もいなかったよ<br>うん、今考えたらかなり恥ずかしいな(((( ;°Д°))))<br><br><br>やっと正気に戻って現実味を帯びてきたのは最初のＭＣでした笑<br><br><br>ほんとに龍一がよくしゃべってる・・・<br>涼平しゃべらんな・・・あ、しゃべった<br>慶太後ろで水飲んでる・・・慶太・・・おお、しゃべった<br><br>っていうのが最初の感想ｗ<br>私の中でw-inds.の３人は今まで２次元だったので笑<br>目の前で本当にいつも見ているようにしゃべるのかというのが<br>やっぱり信じられなかったんですよね(〃∇〃)笑<br><br>ようやくと目の前で話してるのに慣れてきたころには<br>すでに次の曲に行こうとしてるときでした(＠￣Д￣＠；)<br><br><br>そうそう！びっくりしたのは曲目ですよ！！<br>せっかく生で見られるんだしと思ってなんの曲歌うかの情報は<br><font size="6">全く仕入れずに</font>行ってたんですね<br><br>そしたらなんとなんと<br>みごとに<span style="color: rgb(255, 0, 0);">私がw-inds.を好きになって（2004年）から今までの曲</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ばっかりを集めた曲目</span>になってて泣かされました。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br>まるで今までのライブのダイジェストを見てるみたいで・・・<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">"PRIME OF LIFE" Tour 2004</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">LIVE TOUR 2005 "ageha"</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">LIVE TOUR 2006 ～THANKS～</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">LIVE TOUR 2007 "Journey"</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">LIVE TOUR 2008　Seventh Ave</span>.<br><br>これら全部のライブからのいいとこ取り！みたいな笑<br><br>私が好きになるきっかけとなったWORKS Vol.3のエンディングを<br>聞いたときは感動しすぎて勝手に涙が出て止まらなくなりました<br><br>今までちょうどこの５つのライブを我慢してきた私にとっては<br>もうほんっとに、<font size="6">最高の選曲</font>でした！！<br><br><br>はいではここからはＭＣの話<br>覚えてるだけ全部書くからだいぶ長くなるよ・・・<br><br>慶太の髪の色について<br><br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「僕は広島に来て髪の色変えたんでびっくりされた方が<br>　　　　いっぱいいると思いますけど・・・」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「かっこいいい！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「これ金髪に見えるけど金髪じゃないんですよ！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「金髪に見えるね」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「何ぱつ？何ぱつ？」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「何ぱつって・・・笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「間一髪！」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「おおー！」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「で、何色なの？」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「えーっと・・・なんでしょうね笑」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「えええええええーーーーーー！<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「分かんないの？笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);"><br></span><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「おいっ！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「（笑）みるく・・・ミルクティー？」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「ミルクティー！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ミルクティーです！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「福山さんっぽいよ」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「福山さん？笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「福山雅治さん」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「僕、福山雅治さんのものまねもできますよ！」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「（歓声）やってー！」<br>―福山雅治の曲をちょっと歌う―<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「おおー」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「はい！そのまま東京！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「え？Tokyo？」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「東京じゃなかったっけ？」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「あ、はい、わかった！」<br>―福山雅治の東京をまたちょっと歌う―<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「（歓声）」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「福山さんは初めて見たでしょ！？」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「織田祐二やってー！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「いまちょうど世界陸上やってるしね」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「今回織田裕二さん抑えてるみたいですよ<br>　　　みんながマネするから笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ボルトはぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ↑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「はぇぇぇぇぇぇぇぇ↑ってね笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>・<span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「慶太歌うめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ↑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>・<span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「全然似てないって言うね」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「マイケルやってー！」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「ここからは別料金です」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「えーーーーーーーーー」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「キーが高いですからね、喉に負担が」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「このあとのw-inds.に支障がおこる！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ごほごほっ」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「大丈夫ーーー？」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「（涼平に）大丈夫？」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「大丈夫、全然大丈夫、心配いらないから大丈夫」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「あ、俺じゃない？失礼しました笑」<br><br><br>初めのＭＣはこんなな感じだった気がする・・・<br><br><br>次は衣装替えのためのＭＣ、涼平は着替えのため裏へ<br>そのときなにやら左の方で龍一がマイクでごそごそ・・・<br><br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「見て見て！新しいマイクのつけ方！」<br>―ヘッドマイクをハットにさして顔の目の前にマイクをつける笑―<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「爆笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「邪魔そう笑」<br>―そのマイクのつけ方で歌いながら踊る龍一笑―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「新しいよね笑」<br>―はずそうとしてマイクを落としそうになる―<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「ちゃんとつけて！」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「やっぱヘッドマイクはこうやって使うべきだね」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「まぁ、こうやってつけるように作られてますからね笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「ちゃんとここ耳にかかるような形になってますからね」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「いつか首にシールみたいに貼るマイクとかでたらいいのに」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「体の熱で動くみたいなね」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「向こうの方でね、ずっと汗ではがれるって一生懸命<br>　　　　アピールしてるんですよね笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「ごもっとも！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「将来、もっと小さいマイクとか出たりするんですかね」<br>―小指を口元に当てて歌う慶太―<br>―対抗するように、足をあげて靴の裏に向かって歌う龍一笑―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ははは、それ意味ないじゃん笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「意味ないですか？」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「足につける必要ないじゃん笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「そっかー・・・もう歯に埋め込めばいいじゃん」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「それ歯に埋め込むってずっとつけたままってこと？」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「かちゅのちゅ・・・噛んだ笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「噛んだね笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「かちゅのちゅくめいですよ」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「歌手の宿命ね笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「ここにね、あれがついてるんですよね」<br>―背中のシャツをめくり、ズボンにつけてあるものを見せる―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「受信機ね！」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「いやいや送信機！俺らが受信してどうすんだよ！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「そっか笑！それじゃあマイクがスピーカーになっちゃうね笑」<br><br>―涼平が着替えて登場―<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);"><br>ファン</span>「晩御飯何食べたー？」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「晩御飯何食べた？お好み焼き食べましたよね」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「みんなでお好み焼き食べに行ったんですけど、涼平君だけ<br>　　　モンハンがしたくて先にホテルに帰りました笑」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「えーーーー」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「そしたらしばらくして慶太にメールが入って」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「【今日もオンラインつながりませんでした】って笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「つながらなかった・・・」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「あのね、オンラインっていって通信したら色んな人と対戦<br>　　　できるっていうゲームなんですよ」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ホテルはつながりにくいんですよね<br>　　　　インターネットはつながるんですけど」<br><br>―龍一衣装着替えに退場―<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);"><br>ファン１</span>「－－－－－－－－－！！」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン２</span>「－－－－－－－－－！！」<br>―重なって何言ってるか聞こえない―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「えっ？何？」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「一人ずつ言って」<br>―もう一回言ったらまた見事に重なる笑―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「おいっ！いいかげんにしろ笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「全然わかんねー笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ひとつはわかったんですよ、今日何時に起きた？って」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「（ファンに向かって）もう一つは？」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「モンハンちょっと我慢してご飯食べに行こう？！」<span style="color: rgb(238, 130, 238);"><br></span><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「モンハンちょっと我慢して私とご飯食べに行こうって？笑」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「それでもいいよ！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「それでもいいって笑！何様のつもりだ！うそうそ、すみません笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「基本次の日の公演が早い日は行きたくないんですよ」<br>　　　　早く起きなきゃいけないから」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「何時に起きたのー！？」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「えっとね、９時、９時に起きました」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「おそーい！！！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「早いよ、昨日もライブやってんだよ」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「僕ね、今日８時に起きました」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「おおー」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「何してたの？」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「起きて、暇だなーと思って腹筋してました笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「テレビでもつければいいのに」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「起きて５分で腹筋してた笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「もう一回寝りゃいいじゃん」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「昨日１時半に寝たんですよ」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「じゃあ、あれからすぐか」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「うん、昨日の夜ずっと二人でいたんですよね」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「部屋でね」<br><br>―龍一着替えて登場―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);"><br>慶太</span>「僕が涼平君の部屋に行って遊んでました」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「遊んでたっていうか話した」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「色々話してました。ガールズトークしてました笑」<br>―ギャル風に話始める―<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「昨日さぁ～Ａ組の○○くんがさぁ～」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ちょ～むかつくよねぇ～」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「この靴ちょ～可愛くなぁ～い？」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>・<span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「ちょ～可愛い～」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「これ可愛くなぁ～い？」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>・<span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「ちょ～可愛い～」<br>―このやりとりがしばらく続きます―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「やっぱりボーイズトークだよね！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「ボーイズっていうかメンズトークだね」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「俺もガールズトークしたかったなー」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「龍一君はすぐ寝たでしょ？」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「１時半まで起きてた」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「じゃあ、一緒じゃん。でも龍一君は基本１人が好きだよね」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「そうかなー」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「（涼平に）僕らいつも一緒に部屋にますよね。<br>　　　　ゲームしたりアニメ見たりして」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「この二人デキてます、おれはハブです」<span style="color: rgb(51, 204, 51);"><br></span>―このあと何言ってたか忘れたけど、龍一が噛む―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「噛み噛みじゃん笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「ちょっと埋め込んでるマイクが痛くて・・・」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「埋め込んでないだろ！しかも痛いなら絶対埋めたくないよ！笑」<br><br><br>こんな感じでまた歌って、次のＭＣ<br><br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「今日の朝の龍一君なんですけど、ホテルの部屋の<br>　　　スリッパのまま下に降りてきてて笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「そうそう、気づいたらホテルのスリッパであーあー<br>　　　とはき替えに部屋行ったらスリッパは元にお戻しください<br>　　　　ってちゃんと書いてありましたねー笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ちゃんと気をつけないとね！返すようにね！<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「ちゃんと返しましたよ」　　　　<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「もう龍一君だけホテル入れてもらえなくなるよ、<br>　　　　他の二人はいいですけど・・・って笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「そんでまた俺だけガールズトークできないんだー」<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「あのさ、開演前にエヴァのサントラ流すのやめない？」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「あれマネージャーだよ笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「龍一君が置いてたやつかけてんだよ笑」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「これいいね！って言ってかけてた笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「こないだの夜も部屋でずっとだんだんだーだ、だんだんだーだ<br>　　　　ってずっと流れてたから部屋移動した、落ち着かないから笑」<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「楽屋にね、プレゼントが届くんですけど<br>　　　　人形がすごいんですよ、モンハンと綾波レイの人形が笑<br>　　　　楽屋にずらーって６体くらいならべてあります笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「モンハンの猫のぬいぐるみも100体くらいあるよね」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「もっとあるよ、オトモアイルってモンスターのね」<br>　　　「その中でも１体だけね動くんですよ、足のとこ押して置いとくと<br>　　　　トコトコこっちくんの、それがめっちゃ可愛くて！！<br>　　　　最近の癒しになってます」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「ちょうだーい！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「いや」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「ほしいー！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「いやー」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「ちょうだーい！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「いーやっ」<br>―嫌の言い方がものすごくかわいい千葉さん笑―<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「今度ブログに写真載せれば？」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「載せてー！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「今度機会があればね」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「龍一くんは全然ブログ更新しませんよね」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「（間髪入れずに）慶太に言われたくねぇよ」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「いや、龍一君よりはマシですよ！」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「俺のブログなくなってるし・・・」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「え！？なくなってんの？」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「なんで？」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「だから、アメブロにいこうと思ってるもん」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「じゃあ僕の代わりにやります？笑」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「ええええええええええー！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「えっ？だめ？」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「（タイピングの真似をしながら）<br>　　　　こんにちは、橘慶太です、今日はカレーを食べました」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「え！僕の代わりってその代わり！？笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「龍一くんがとっても優しいです。今日は涼平君と一緒に<br>　　　　寝ました。彼は寝相が悪いので大変です。<br>　　　　で、涼平の寝顔をパシャっと撮って載せると」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「（歓声）」　　<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「いいなーそのキャップ欲しいなー」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「あげたじゃん！笑」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「ほしーい！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「今がんばって作ってます。これ、生産が間に合わなくてね」<br>ファン「欲しい―！間に合わせてー！」<br>涼平「間に合いたかったけど、難しいかも」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「やっぱり難しいんですかね、作るのって」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「ベースボールキャップですからね」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「ベースボールキャップね。僕、こだわりがあるからね、<br>　　　　ベースボールキャップなのに野球チームの名前<br>　　　　入ってないじゃん！と思っていやだったんですよ。<br>　　　　今普通にかぶってますけどね笑、<span style="color: rgb(51, 204, 51);"><br></span>買いますか！？」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「買うー！！安くしてー！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「努力します笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「えー、うっそだー、信じたらダメですよー！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「9000円」<br><span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「高いー！！！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「10000！12000！！」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「安くしろよ！」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「どんどん高くなってるじゃん！笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「安くって言ったのに笑」<br>―ナイスツッコミでした笑―<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「なんとか交渉してみます、安くできるように。待っててください」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「僕、キャップ似合わないんですよねー」<br>―涼平のキャップをかぶる慶太―<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「ダルビッシュみたいだよ！笑」<br>―ダルビッシュが投げる前にする首を横に振るしぐさのマネ―<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>・<span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>・<span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「笑」<br>―しばらく首を振ってたあと、可愛らしく手を振る―<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「こっちの方がいいんじゃない？<br>―自分がかぶっていた黒と赤のハットを渡す―<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>・<span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>・<span style="color: rgb(238, 130, 238);">ファン</span>「爆笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「なんかね、ポエマーみたい！川で詩とか書いてそう笑」<br>―また同じように手を振ると会場から歓声―<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「やっぱ一番はこれでしょ！」<br>―慶太に衣装のフードをかぶせると、腕組みしてポーズ―<br>―が、結局また可愛らしく手を振る―<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「結局それなんだ笑」<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「僕ねいっつもWiiを持ち歩いてるんですよ」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「ホテルでつないでやるんですよね」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「それで、僕のキャラをそっくりに作ったらしくて」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「それがすげぇ似てんの！」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「作ったから見に来てーって言うから行ったんですけどね。<br>　　　　その時僕上半身裸だったから、服着てから行くわーって<br>　　　　オレンジの服着て行ったら、それもオレンジの服着てたんです！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「最近オレンジの服よく着てるから、好きなのかなーと思って<br>　　　　オレンジの服着せてみました笑」<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「先読みしたんだ笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「で、肌の色がまたすごい笑！めっちゃ黒かった」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「毎年山とか行って黒くなってるからこれくらいになるかなーと<br>　　　　思って黒くした笑。一番黒いやつにしたからね笑」<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">龍一</span>「一番黒いのはボルトの色でしょ？」<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">涼平</span>「そっか！１個手前だ！右から２番目のやつです笑」<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br></span>という終始ゆるーい感じでしゃべってた彼ら笑<br>なかなか笑わせてもらいました(°∀°)<br><br>いやー長かった・・・<br>ここまで読んだ人は偉いと思う！<br>多分流れとか内容的にはこんな感じだったけど言葉とかは<br>絶対に色々間違ってる自信があります（どんな自信だｗ）<br><br><br>あとは最近彼らは変な遊びにハマってるみたいです笑<br><br>あの、知ってる人は知ってるかもですが千円札（普通の紙でも可）を<br>二つに折って立てて、右の頬と左の頬の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">すれすれ</span>を手の平で<br>すばやくこすって、立ててある紙の谷折りの方に向かってこれまた<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">すれすれ</span>をチョップすると、紙が倒れるんですよねー<br><br>不思議なことに普通にチョップしても倒れないんですよ<br><br>右の頬と左の頬のすれすれを手のひらでこすってからしたら<br>倒れるっていうくだらないけど謎な遊びなのです笑<br><br>私も友達と授業中によくやってました（こら）<br><br><br>多分彼らはまだまだ少年の心なので、それを人に向けてやって<br>飛ばされるーーーっていうのをやってるんでしょうね笑<br><br>ほんとにあなたら２３・２４かよ(*´Д｀)=з笑<br>まー可愛いからいいですがｗｗ<br><br><br>最後にハケる時には<br><br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「みんな気をつけて帰ってね！<br>　　　帰りこういう人がいるかもしれないんで！」<br>―いつかのライブ裏で子どもを怖がらせてたゴリラの動きをする龍一―<br><span style="color: rgb(255, 215, 0);">慶太</span>「こういう格好してたりね！」<br>―龍一のＴシャツをめくる慶太―<br><br>そのズボン、サスペンダーついてたんだね・・・笑<br>Ｔシャツの下にしてるからわかんなかったわｗｗｗ<br><br><br>ということで終わった感じですー<br>ここまで読んだ人とかどれくらいいるんだろうか笑<br>お疲れさまでしたｗ<br><br><br>とにかくライブ楽しかったです！彼ら最高でした！！<br>龍一と涼平の生歌も聞けてよかったです<br>来年も絶対行きたいなー<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10328054528.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 23:04:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風ライブ　in広島</title>
<description>
<![CDATA[ <br>待ちに待った<font size="6">w-inds.のライブ</font>が<br>いよいよ<font size="6">明日に</font>迫ってまいりましたー！！<br><br>明日といっても、すでに日付が変わってるので<br>今日という方が正しいですが・・・笑<br><br>いや、なにせよ初参戦なので興奮しちゃって<br><font size="6">なかなか寝れない</font>のです<br><br>朝６時半起きなんだから早く寝ないと絶対昼間しんどいのに<br>何せよ初参戦なので寝れな<font size="5">（さっき言ったよ）</font><br><br><br>前にちらっと書いたかもしれませんが、うちの母は非常に<br>厳しくてですね、高校卒業してこっちで一人暮らしを始めるまで<br>なんと<font size="6">門限が５時</font>だったわけです<br><br>よって夜の<font size="6">お祭りにさえ</font>もこっちに来るまで<br>行ったことがなくて、友達にかなり驚かれました(゜д゜；)<br><br><br>そんな地元のお祭りにさえ行かせてくれなかった母が<br>当然<font size="6">ライブ</font>になんて行かせてくれるはずもなく・・・・・<br><br>うちの県にw-inds.が来た時も行かせてもらえなかったのです<br>そのことで何度夜な夜な枕を濡らしたことかわかりません<br><br>そして今日、夢にまで見た生のw-inds.をやっと・・・<br><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">やっとやっとやっと</font>拝めるのですよ！<font size="6"><br></font><br>これが興奮せずにいられますか！！<br><br>今日くらいは、今まで涙をのんで我慢してきた分何もかもを忘れて<br><font size="6">全身全霊をつくして</font>楽しんできます<br><br>もう、うっきうきです<br>でもお母さんにはライブに行くことは<font size="6">内緒</font>です笑<br><br>いいんです、もう子供じゃないんだし<br>ある程度は考えて行動できるし、責任もとれます<br><br>これくらいは許してもらいたい<br>でも怒られるのは嫌なのでやっぱり内緒です笑笑<br><br><br>では精一杯楽しんできます＾＾<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10326527514.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2009 00:56:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＢＢＱ日和！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日は友達５人で<font size="6">ＢＢＱ</font>してきました<br>はじめは７人の予定だったので７人分のお肉と野菜を<br>買ってたんですが急遽２人来られなくなったので、<br><font size="6"><font size="2">５人で</font>７人前</font>を食べることに(＠￣Д￣＠；)<br><br>さすがにキツかった・・・笑<br>でもやっぱり外で食べるご飯はおいしかったです<br><br>しかし、なんか他の4人はいろいろともめ事を<br>抱えてるらしく、大変そうだったな・・・<br><br><br>私は本人の口から直接聞いたんじゃないことは<br>鵜呑みにしないようんいしてるんですが<br><br><font size="6">～だからあの子には<br>近づかないほうがいい</font><br><br>とか<br><br><font size="6">～だったからあの人と<br>関わらない方がいい</font><br><br><br>というのを聞くのはいい気持しないよなー<br><br>その人は本当に良くないことを言ったりしたり<br>してて、友達は<font size="6">親切で</font>言ってくれてるのかも<br>しれないけど、やっぱり私はそういうのは<br><font size="6">自分で判断</font>したほうがいいと思います<br><br>だからって、事情を全く知らないのに友達の<br>言う事を完全に否定したりはできないしね<br><br>もし完全否定したりしたら反感買うのは<br><font size="6">目に見えてる</font>しな笑<br><br><br>いやはや<font size="6"><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">人間関係って難しい</span></font>です<br><br>穏便にことを済ませる方法をみんなもっと<br>学ぶべきだと思うんだけどなー・・・<br><br><br>私はやっかいごとは大の苦手・・・というか<br>ただ単に<font size="6">めんどくさい</font>ので笑<br><br>自分が我慢することを選びます<br>自分さえ耐えたら片付くことは<br>大抵それで乗り切ります<br><br>それが一番めんどくさくないから笑<br>私にはそれが一番楽な片づけ方なんです<br>幸運なことにストレスは溜めこまない方だしね<br><br><br>でもみんながみんなそれができるわけじゃないから<br>色々と面倒事が起きて、さらに広がっていくんだよね<br><br>だからみんな、お願いだからもっと自分の一番いい<br><font size="6">問題の解決法</font>を編み出してください<br><br>じゃないと私への愚痴や相談が増える一方だ・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>別に愚痴や相談聞くのはいいけど、こうも解決せずに<br>広がっていくと私まで介入しちゃうじゃないか<br><br>それは心から<font size="6">御免こうむりたい</font>ので笑<br>頼むから早く解決してほしい今日この頃です<br><br>ってゆーかなんでみんな私に相談して組んだろ・・・<br><br><br>Ｐ．Ｓ<br>かなちゃん、コメントありがとう！！<br>まだまだ全く終わりそうにないけど頑張りますっ<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10325735441.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 22:54:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏休みの宿題</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Docghaitba%26ENTRY_ID%3D10324475333%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F08%2F26"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="夏休みの宿題は計画的にやる？ギリギリ？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4621">夏休みの宿題は計画的にやる？ギリギリ？</a> 参加中<br><br>去年の夏休みの宿題は失語症のキーワードを<br><font size="5">５０個調べて書いてくる</font>でした<br><br>まあ去年はギリギリ５日前くらいに仕上がりました<br><br><br>そして今年の宿題はなんと！！<br><br>１年で習った全ての教科の過去の国試問題を<br><font size="5">全て解いて解説をつける</font>という<br>なんとも酷い宿題をつきつけられました・・・<br><br>１年で習った教科って一体何教科あると思ってんだ！？<br><br><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">先生頭大丈夫か・・？</font><br><br>と本気で心配になりました<br><br>しかし本当に心配しないといけないのは自分達。<br><br>帰って配られたデータを見てみると・・・・・<br>失語症だけでなんと<font size="2">１００問！！！！！</font><br><br>全部で絶対１０教科はあるはずだから・・・<br>全部をを合わせると軽く<font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">１０００問</font><br><br>死んだ・・・・・・°・(ノД｀)・°・<br><br>私の夏休み終わりました。<br><br><br>今まではぎりぎりまでやらずに一夜漬けでしたが<br>１０００問を超える国家試験問題をまさかの<br><font size="5">一夜漬けで</font>終わらせるなんてそんな<br>無謀なことはしません、するわけありません<br><br>ってゆーか<br><font size="7">できません</font><br><br><br>ということで、今年の夏休みの宿題は<br>毎日コツコツとノルマを達成することにします<br><br>いままで２０年間ずっと最終日まで残して<br>きたくせにできるのかよ、と聞かれたら・・・<br><br><br>うん、まあ、ね<br>できたら・・・いいなあ・・・みたいな、ね<br>がんばれたら・・・いいなあ・・・みたいな、ね<br><font size="6">（いや、やれよ）</font><br><br>はい・・・がんばります<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10324475333.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 01:07:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>考えさせられるドラマ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>はい<br>無事テストも終わり、夏休みに突入しました<br><br>そんなかつこですが、最近また第4シリーズが始まった<br><font size="6">救命病棟24時</font>にはまってます<br><br>私は第1シリーズからのファンなんですが、ちょうど今<br>東京大震災をテーマとした第3シリーズの再放送が<br>やっているので毎回欠かさずに見ています<br><br>そして毎回何らかのシーンで<font size="6">泣いてます</font><br>実は涙もろいのです笑<br><br><br>こないだから始まっって、昨日第二話が放送された<br>第4シリーズは<font size="6">医者不足</font>をテーマ<br>としていて、相変わらず興味深い内容です<br><br>救急車からの受け入れ要請を受け入れるべきか<br>受け入れないべきかという難題<br><br>受け入れるのが当たり前だろうと思う方が大半だと思います<br><br>しかし、患者の人数に対してきちんと治療できる医者の<br><font size="6">人数が足りない</font>としたら・・・？<br><br><br>果たして受け入れたとしてその患者の命が救えるのか・・・<br><br>ましてや、もう何件もの病院に受け入れを拒否されていて<br>やっと受け入れた病院でその患者が助からなかった場合<br>遺族はその病院を<font size="6">告訴する</font>んです<br><br><br>そんな現状では受け入れ拒否する病院が<br>増えて<font size="6">当然</font>だと思ってしまいます<br><br>ただ、本来は受け入れ拒否する病院なんか<br>あってはいけないことだと私は思います<br><br><br>皆さんはどう思うでしょうか・・・<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ocghaitba/entry-10324121196.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 16:55:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
