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<title>お茶cha本舗</title>
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<description>健康茶や無添加商品取り扱い店。</description>
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<title>お茶cha本舗ブログ移動の件</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><span style="line-height: 1.5;"><b></b></span></div><span style="font-size: 24px;"><div style="text-align: center;"><span style="line-height: 1.5;"><b>お茶cha本舗ブログは、以下URL（リンク先）に移動しております。</b></span></div><div style="text-align: center;"><b><a href="http://blog.ochachahonpo.jp/" target="_blank" title="" style="line-height: 1.5;">お茶cha本舗ブログ</a><a href="http://blog.ochachahonpo.jp/" target="_blank" title=""><br></a></b></div><div style="text-align: center;"><b style="line-height: 1.5;"><a href="http://blog.ochachahonpo.jp/" target="_blank" title="" style="line-height: 1.5;">http://blog.ochachahonpo.jp/</a><br></b><b>今後ともお茶cha本舗ブログをよろしくお願いいたします♪</b></div></span><div style="text-align: center;"><b></b></div>
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<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 17:33:41 +0900</pubDate>
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<title>あさいち~スゴ技Ｑ　これであなたも　緑茶の達人 （NHK8月14日放送：5月29日再放送分）</title>
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<![CDATA[ 2012/08/16thu<br><br><br>8月のお盆期間も終わり、今日からお仕事をリスタートされている方たちも多いことだと思います。<br><br><br>そのお盆期間中に、NHKを見ていると、今年の5月29日に放送された「スゴ技Q　これであなたも　緑茶の達人」の再放送（※一部修正して放送）がありました。<br><br><br>お茶cha本舗も、お茶の販売を行っておりますので、興味深く放送を見させてもらいました。<br><br><br>↓番組内容はこちら↓<br><a href="http://www.nhk.or.jp/asaichi/2012/05/29/01.html" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/asaichi/2012/05/29/01.html</a><br><br><br>その番組内容で、緑茶に含まれるカテキンの効果について、九州大学の立花教授が触れられていたので、一部抜粋し掲載します。<br><br><br>※立花教授は、緑茶研究の第一人者で、緑茶の抗ガン作用のメカニズムを明確にされた教授として知られています。<br>私も緑茶ではなく、烏龍茶（当社の国産烏龍茶）の人体に与える効果・効能を調べてほしいと依頼しましたが「私は緑茶の専門ですから・・・」と断られてしまいました（笑）<br>それだけ、緑茶の効果に注目し、研究をされている方の発言ですので、大変信用度が高いものだと思っています。<br><br><br>【転載開始】<br><br><br>カテキンの効果をアップさせるスゴ技とは？<br><br><br>お茶に含まれる「カテキン」にはガンの抑制効果や血中コレステロールを下げる効果などが期待されています。<br>その効果を上げるスゴ技としてご紹介したのが「湯飲みの底にたまったお茶っ葉も全て飲む」というものです。カテキンの効果について詳しい九州大学大学院農学研究院　立花宏文教授によると、お茶っ葉に多く含まれるビタミンＡを摂取すると、「カテキン受容体」といういわばカテキンのセンサーが増えるといいます。その結果、同じ量のカテキンを摂取すると、より効率的にその効果を得られることができるというのです。<br><br><br>※カテキンやビタミンＡを過剰に摂取すると体に悪影響を及ぼす可能性があるのでご注意ください。<br><br><br>【転載終了】<br><br><br>番組内では、101歳を迎えるおばあちゃんが元気に歩く姿と、緑茶を飲むだけでなく「最後まで食する」姿が映っていました。<br><br><br>お茶cha本舗が、これから皆さんへご紹介させていただく予定にしております「茶飯（ちゃめし※仮名）」も「お茶を飲むだけでなく、最後まで食する」ことで、体調管理などに役立てて頂きたいという目的の元、企画させて頂いております。<br><br><br>また、前回のブログでも触れましたが、緑茶に含まれるカリウムは、現在、放射能問題が深刻化している状況において、放射性セシウムが、人体に吸収されるのを防ぐ効果を期待できると書きました。<br><br><br>その事について、しっかりと詳しく書いてあるものがありましたので、2点ほどURLを記載するとともに、一部抜粋して掲載したいと思います。<br><br><br><a href="https://www.sbj.or.jp/wp-content/uploads/file/sbj/9007/9007_danwa_2.pdf" target="_blank">カリウムとセシウム―放射線対策で語られない関係―生物工学第90巻2012年第7号<br>有田　正規～東京大学大学院理学系研究科生物化学専攻，理化学研究所植物科学研究センター（准教授）～</a><br><br><br><a href="http://metabolomics.jp/wiki/Doc:Radiation" target="_blank">放射性物質についての考察～metabolomics～<br>ファイトレメディエーション（植物を媒体とした除染方法など）や、海外メディアが指摘する福島原発事件の真実を明確に指摘しています。</a><br><br><br>カリウムとセシウムー放射線対策で語られない関係ーから一部抜粋します。<br><br><br>【抜粋開始】<br><br><br>東京電力の原発事故以来，放射性セシウム（137Cs）の被害状況や除染対策が多く報道されています．しかし，報道やインターネットをみてもセシウムとカリウム（どちらも周期表の1族元素）との関係はあまり語られません．それどころか，放射性セシウムは生物にとって未知の人工元素のため体内に蓄積する等の誤った情報すらみられます．セシウムとカリウムの関係を知っておくと食品への混入プロセスや体内における挙動を理解しやすいため，生化学の観点から簡単に紹介します．（中略）<strong>セシウムにおけるベクレル数から被曝量（シーベルト数）への換算式はあちこちで見かけますが，この換算には体内への吸収効率を一律に考えています)．たとえば，137Csをカリウムが豊富な食事と一緒にとれば植物同様に取り込み率は下がるでしょうし，食べ過ぎの場合も吸収されずにそのまま通り抜ける部分が多いはずです</strong>（似た推察は食品のカロリー計算にも当てはまります．食事の間隔や組み合わせ，個人差によって吸収されるカロリーは異なります）．また，放射性セシウムの生物学的半減期は個人によって倍近くも異なります7)．つまり，生活習慣が被曝量に大きく影響するのです．放射線が怖くて野菜をゆでこぼしたり肉を水に浸したり人がいるかもしれませんが，基本的に除去しているのはカリウムです．外出を避けている人がいるかもしれませんが，運動をしないと発汗によるカリウムの循環を遅らせます．どのような摂取形態が総被曝量を下げるのかはわかりません．<strong>しかし，もともとセシウムは吸収されにくい元素ですから，無闇に食事からカリウムを除いたり，循環を遅らせないほうがよい</strong>というのが私の考えです。<br><br><br>【抜粋終了】<br><br><br>つまり、放射性セシウム134・137が人体にどのような影響をもたらすか、今はまだ明確なデータが無いということと、カリウムが多く含まれる食事を摂れば、セシウムが吸収されるより、その未知なる影響から、人体を守りやすくなるということです。<br><br><br>また、カリウムが豊富な、お茶やホウレンソウは、セシウムを比較的容易に吸収しやすい特徴があるそうで、その件についても、上記データに詳細に書かれています。<br><br><br>日本茶は、がんに対する効果を九州大学の立花教授が指摘しており、また、東京大学の有田準教授が、カリウムが豊富な食物を積極的に摂取することを推奨しています。<br><br><br>ただ、カリウムを多く含む植物は、それだけセシウムも多く摂取してしまう特徴があるため<br><br><br>「カリウム豊富で、放射性セシウムを含まない植物（食物）」<br><br><br>をしっかりと摂取することが、放射性セシウムがもたらす「未知なる影響」から、人体を守ることに繋がります。<br><br><br>お茶cha本舗が、今回なぜ茶飯をみな様へご提案しているかということには、そういった科学的な考察があります。<br><br><br>ただ闇雲に放射能測定を行っているのではありません。<br><br><br>放射性セシウムを取り込みやすい植物のひとつが「お茶」を始めとするツバキ科の植物です。<br><br><br>この放射性セシウムを取り込みやすい植物こそが、放射性セシウムがもたらす未知なる影響からから人体を守るカリウムを多く含んでいることは<br>、何かしら特別なものを感じてしまいます。<br><br><br>このブログでは、写真があまりにも強烈なため掲載しませんが、イラク戦争の際に、アメリカ軍が行った「劣化ウラン弾」がもたらした影響が、その後に生まれた胎児の「催奇性」からも明らかです。<br><br><br>また、福島原発よりはるか離れた土地で収穫された催奇性のトマトの写真も、その放射性セシウムの影響を実に分かりやすく私たちに伝えてくれます。<br><br><br>私たちの「現在の身体の作り」は、様々な元素、そしてその元素からの放射性物質から形造られています。<br><br><br>放射性物質の自然のバランスが崩れた場合、私たちの身体は、その崩れたバランスに適応しようと、身体の仕組みや形状を変えようと、遺伝子レベルで操作されるのでしょう・・・。<br><br><br>言いかえれば、地球を形作っている元素や放射性物質が、その変異を強制しているのかもしれません・・・。<br><br><br>ただ、それから身体を守る方法はあるのです。<br><br><br>事実を事実として正確にとらえ、それに対する対策をとって行くことが重要です。<br><br><br><a href="http://ochachahonpo.jp/?pid=45820051" target="_blank">有機無農薬栽培茶（熊本県球磨郡産）「自然茶」～放射能測定実施済（※未検出）880円/100g（税込）～</a><br><br><br><a href="http://ochachahonpo.jp/?pid=44866279" target="_blank">抗菌力99.9%のロングテール無添加石鹸「てづくり野にせっけん」～アトピー・肌荒れ・ニキビの原因菌を植物原料の力で抗菌～</a><br>
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<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 12:42:00 +0900</pubDate>
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<title>Soul Farm　Vol18 ~不耕作（耕さない）は、草が根気強く育ちます～</title>
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<![CDATA[ 20102/08/04sat<br><br><br>本日は、8月4日（土）。久しぶりにソウルファームの農園を見てみることにしました。<br><br><br>なんせ「不耕作」栽培ですから、基本自然の力に任せるという形をとります。<br><br><br>かといってほったらかしに出来るほど、まだ土壌が豊穣なわけでもなく、セイタカアワダチソウなどの、外来植物だけは、どうしても除外しなければなりません（繁殖力が以上に強く、在来品種・固定種である植物を枯らせて、自らの占有範囲を広めるという「他人の領土を脅かし除外する（共存は好まない）」特性があるそうです）。<br>↓この写真は、その不耕作栽培のソウルファームです↓<br><img thum_style="width:220px; height:165px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/10/f2/j/t02200165_0726054412115752199.jpg" orig_style="width:726px; height:544px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/10/f2/j/o0726054412115752199.jpg" style="width:80px; height:60px; padding-top:10px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/10/f2/j/t02200165_0726054412115752199.jpg"><br>なんとまぁ草だらけです（笑）<br>その中で、先日栽培を開始したマメはというと・・・<br><img thum_style="width:220px; height:165px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/d6/1d/j/t02200165_0726054412115752201.jpg" orig_style="width:726px; height:544px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/d6/1d/j/o0726054412115752201.jpg" style="width:80px; height:60px; padding-top:10px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/d6/1d/j/t02200165_0726054412115752201.jpg"><br>結構育っていました！ただ、芽が出たあとが重要で、どうもカリウム不足な土壌の場合、芽が出ても十分に育つことが困難な状況になる可能性があるとのこと。<br><br><br>代表の野田さんとも、少しだけ有機肥料を追肥してはどうかという話し合いを行いましたが、今のところまだ決定していません。<br><br><br>今回植えた種は、大手種苗メーカーから販売されているもので、完全な自然な形にまだ持って行くことが出来ていません。<br><br><br>先日も、モンサントの遺伝子組換作物の話を行いましたが、農水省ＨＰからも分かる通り、農薬や殺虫剤、また害虫に対しての抵抗力を持った種苗の開発に成功しているとのこと。<br><br><br>要するに、農薬や除草剤などに対する抵抗力が「前提」となっているとすれば、それをしっかり撒かないと「育たない」可能性も当然考えられます。<br>（※かといって、今回まいた種は「遺伝子組換で無い」とのことです）<br><br><br>これまで、種苗メーカーは、農薬メーカー、化学肥料メーカーとセットで農業を支配してきました。<br><br><br>農薬に強い種苗を作れば、農薬をまくことを推進できるというわけです。<br><br><br>そうすれば、農薬メーカーも売り上げ拡大が容易に望める。<br><br><br>さて、ソウルファームの農園の周りには、そのほかにも食べることのできる李植物が育っています。<br><br><br>↓これは、ニラ（花つき）です↓<br><br><br>スーパーでしか、<img thum_style="width:220px; height:165px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/1f/fb/j/t02200165_0726054412115752202.jpg" orig_style="width:726px; height:544px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/1f/fb/j/o0726054412115752202.jpg" style="width:80px; height:60px; padding-top:10px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120804/16/ochachahonpo/1f/fb/j/t02200165_0726054412115752202.jpg" id="1344063912459" ratio="1.3333333333333333">なかなかお目にかかることが無いので、ニラの花なんて見たことない方たちも多いのではないでしょうか？まわりは、ニラの香りで満たされていました。<br><br><br>↓そしてこれが、ネコジャラシ（エネコロクサ）↓<br><br>真ん中に、ちょっと見えるのが「セイタカアワダチソウ」です。こいつが悪さをするんですよね・・・共存したいのですが、相手が共存をせず、侵略しか頭に無いので、やはりここは心を鬼にして（笑）<br><br><br>さて、先日もブログで少し触れましたが、エノコロクサの若草と穂は食用に利用することが出来るそうです。<br><br><br>また、エノコロクサは、イネ科の植物ですが「粟（アワ）の原種」なのだそうです（驚）<br><br><br>若草は醤油で味付けしたり、天ぷらにしたりすると美味しく食べられるそうです。<br><br><br>また、穂は、火で軽くあぶって食べることが出来、飢饉などの時に、非常用として食されていたそうです・・・。<br><br><br>↓これが、エノコロクサの穂の実です↓2ｍｍくらいしかない小さいですねぇ<br><br>ちょっと面白いものがあったので・・・こんなＷＩＫＩに似て非なるサイトがあるとは知りませんでした（笑）<br><br><br><a href="http://ansaikuropedia.org/wiki/%E7%8C%AB%E3%81%98%E3%82%83%E3%82%89%E3%81%97" target="_blank">アンサイクロペディア（フリー八百科辞典）～エノコノクサ～</a><br><br><br>↑かなりユーモアたっぷりで面白いですので見てみてください！<br><br><br>この「アンサイクロペディア（フリー八百科辞典）～エノコノクサ～」には、エノコノクサこう書いてあります（一部抜粋）<br><br><br>～抜粋～<br>エノコログサ（狗尾草）あるいはエノコロクサは、人類が優れた道具を発明するまで猫が退屈しないよう、神が用意された素晴らしい遊具のことである。学名は Setaria viridis P. Beauv. 正式名称は猫じゃらし。<br>エノコログサは、猫は猫でもイエネコのために偉大なる神が創造された遊具であるが、エジプトでリビアヤマネコの肋骨からイエネコが創造される前に、エノコログサはすでに地上に存在した。予め遊び道具を用意されるとは、まさに神は偉大である。<br>今では人類は、ビニール紐、銀紙の玉、鈴つき毛玉、ゴムつきボール、電動ネコジャラシ、髪ゴム、ビニール袋、手鏡、段ボール、座布団、新聞紙、レーザーポインターなど、猫のためにさまざまな遊具を発明しているが、エノコログサに匹敵するものは少ない。それほどに神は偉大なのである。<br>猫のために神が用意された遊具であるにもかかわらず、日本人は「犬っころの草」→「イヌころ草」→「エノコログサ」と、犬などという下等かつ下劣な生き物の名前をつけてしまった。罰当たりも甚だしいことである。<br>なんでも犬の尾に似ているという主張であるが、これを考えた人は眼科か精神科にかかったほうが良い。当時はどちらも存在しなかったが、そんなことはどうでもよい。<br>英米人はFoxtail grassなどと呼んでいる。さすがはキリスト教と核兵器を発明した人種、よくもこんな不遜な言葉を思いつくものである。<br>一年草である。穂に見える部分は花である。どうでもよい話である。<br>惜しむらくは、この素晴らしい道具が一年の半分、初夏から晩秋にかけてしか見られないことである。しかし、偉大なる神の配慮を疑ってはならない。神は残る季節のために、春には各種の綿毛や虫たちを、冬には炬燵という素晴らしい道具を与えたもうた。<br>神は猫を飽きさせないために、紫がかったムラサキエノコロ、海岸に生えるハマエノコロ、穂が垂れるアキノエノコロなど、何種類もの道具を準備された（余談であるが、正式に「エノコログサ」と呼ばれる種は穂が垂れない。垂れているのはアキノエノコロである）。<br>また神は、人間が食べられるエノコログサであるアワも、ついでに創造された。さらにその派生としてイネも創造されている。猫の余り物までも食料にされるとは、神の慈悲はかくも深いものである。<br>猫が使い切れなかったエノコログサは、穂や若葉を天ぷらにして食べられるそうである。しかし、神聖なる猫の遊具を食べた罰として中毒になった者がいる、という伝説もある。<br>多くの仔犬もエノコログサで遊ぶが、犬は下等なので、少し成長するだけでこの遊具のすばらしさを忘れてしまう。所詮は犬である。<br>また、子供の良い遊び道具にもなる。子供が神聖である証拠である。<br><br><br>※ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「エノコログサ」の項目を執筆しています。<br><br><br>～了～<br><br><br>これを、ユーモアだと気がつかずに、本気で拾って自身のブログに「本当のように」書いている人も結構いました（笑）<br><br><br>↓そしてこんな植物も↓<br><br>なんだか分かりますか？<br>↓これを見れば一目瞭然ですね！↓<br><br>そうです！「無花果」です。って漢字で書くと分かりにくですが「イチジク」って読みます。<br><br><br>「花を持たない果実」と漢字で書きます。<br><br><br>このイチジク、花言葉は「子宝に恵まれる・実りある恋・豊富・裕福・平安」だそうです。<br><br><br>花を持たない果実なのに、なんて立派な花言葉の持ち主なんでしょうか！！<br><br><br>旧約聖書にでてくるアダムとイブが、禁断の果実を食した後に、自分たちの身体が裸であることが恥ずかしくなり身体を覆ったのもこの「イチジクの葉」です。<br>↓これがその葉っぱ↓<br><br><br>本当に、全世界的に見ても、このイチジクは重要な植物のような扱いをされたりしているみたいです。<br><br><br>このイチジク、ソウルファームスタートの時は、あまり沢山は出来ておらず、また木の背の高さの低くて、元気ありませんでした。<br><br><br>けど、休耕地扱いだったこの地に、人が自然な形で関わり、草が生え、鳥が飛び交ってくるようになってからというもの、ぐんぐん成長してきています。<br><br><br>イチジクは本当に不思議な植物です。<br><br><br>話は戻りますが、マメ科の植物に出来る根瘤菌での土壌改良、そしてエネコロクサを始めとする各在来草を自然に枯して腐らせ、自然の肥料を使用した土壌改良を行い、豊穣な土地を作っていきます！<br><br><br>皆さんのお手元に、マメがお届けできれば良いのですが・・・・。<br><br><br>イチジクも秋口には赤く色付くと思います。<br><br><br>またご報告致します！&lt;<br><br><br>a href="http://ochachahonpo.jp/?pid=45820051" target="_blank"&gt;有機無農薬栽培茶（熊本県球磨郡産）「自然茶」～放射能測定実施済（※未検出）880円/100g（税込）～<br><br><br><a href="http://ochachahonpo.jp/?pid=44866279" target="_blank">抗菌力99.9%のロングテール無添加石鹸「てづくり野にせっけん」～アトピー・肌荒れ・ニキビの原因菌を植物原料の力で抗菌～</a><br>
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<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 16:02:57 +0900</pubDate>
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<title>「生きたもにこだわるということ」～酒販売店　株式会社カネダイ　代表取締役社長　井上佳宏様とお話し</title>
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<![CDATA[ 2012/08/03fri<br><br><br>本日8月3日午前中に、<a href="http://www.citynetwork.jp/" target="_blank">株式会社シティネットワーク</a>　浅尾社長のご紹介で、酒販売会社の<a href="http://www.kanedai.com/" target="_blank">株式会社カネダイ</a>井上社長とお会いしてきました。<br><br>その話の中で、大変興味深いお話をいただいたので、今回はそのお話をさせていただこうと思います。<br>もともとは、先日、浅尾社長とお話をしているときに出てきた、ドイツのノンアルコールビールがきっかけでした。<br>↓これがドイツのノンアルコールビール「アインベッカー」おぉ！！と感動しました（私は初めて味わいました）↓<br><div style="text-align: center;"><img thum_style="width:220px; height:165px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120803/17/ochachahonpo/d1/dd/j/t02200165_0726054412114127877.jpg" orig_style="width:726px; height:544px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120803/17/ochachahonpo/d1/dd/j/o0726054412114127877.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120803/17/ochachahonpo/d1/dd/j/t02200165_0726054412114127877.jpg" id="1343984547802" ratio="1.3333333333333333" class="selected" style="width: 80px; height: 60px; padding-top: 10px; "></div>このノンアルコールビール「アインベッカー」は、日本産のノンアルコールビールとは、その製法がまったく異なるものでした。<br><br><br>皆さんは、ノンアルコールビールの製法などご存知でしょうか？<br><br><br>「本物のビールからアルコール成分を飛ばしたものでしょ？」<br><br><br>「ビール製造工程で、発酵させるとアルコールになってしまうので、発酵させないようにしているんじゃないの？それに炭酸とか加えるとか？」<br><br><br>「麦汁（麦のジュース）に炭酸加えただけでょ？」<br><br><br>「炭酸に、ビールの味がする添加物かなんか入れてるんじゃないの？」<br><br><br>以上のようなお話が聞こえてきそうですが、上記すべての製法で作られたものを日本では「ノンアルコールビール」と呼ぶようです。正確には、ビールテイスト飲料（清涼飲料水）だそうですが。<br>参照：<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%88%E9%A3%B2%E6%96%99" target="_blank">ビールテイスト飲料（Wiki）</a><br><br><br>そして、このアインベッカーは「本物のビールからアルコール成分を除去したもの」だそうです。<br><br><br>私は、ノンアルコールビールが本当に苦手で（日本のメーカーさんには申し訳ないですが・・・）、「ノンアルコールビール＝まずい飲み物」という位置づけでした。<br><br><br>しかし、このアインベッカーを飲んでみて「あっビールだ！」と素直にうなずけるものでした。<br><br><br>言いかえれば、日本国産ノンアルコールビールは「ビールに似て非なるもの」<br><br><br>アインベッカーを始めとする外国産ノンアルコールビールは（※すべてではありません）「アルコールが入っていないビール」と言えるでしょう。<br><br><br>なんか日本国内大手飲料メーカーのことを悪く書いているようですが、そうではありません。<br><br><br>実は、ビールからアルコールを抜くという製法は、日本国内においては、法律的な問題で出来ないそうです。<br><br><br>だから、大手飲料メーカーは、「苦肉の策」として、ビールに似ている飲み物を作らざるを得なかったのです。<br><br><br>※ただ、今の日本国産ノンアルコールビールは、初期のころより大変おいしくなっているそうです。メーカー側の努力の結果でしょう。しかしながら、これもいくら本物のビールに近づけてもビールではありません。<br><br><br>※アインベッカーは、本物のビールから作られているため「本当にノンアルコールか？」という疑問もあるようです。もともとアルコールが含まれて作られているので、0.001くらいは含まれているんじゃないか？ということでしょう。そういう一面もあることも事実のようです。そして、国内での販売区分は「炭酸飲料」です。本物のビールでも、ビール扱いは日本ではされません。法律ってほんとうに難しい代物です。<br><br><br>実は井上社長、このアインベッカーをある飲食店に持ち込んで、多くの若い男女に飲んでもらったそうです。<br><br><br>皆口を揃えて「これ不味い」という感想だったそうです（笑）。<br><br><br>あまりビールなどを飲まない世代の方たちは、第3のビールや国産ノンアルコールの「味」に慣れてきているため、この味は分からないのかも知れません。<br><br><br>で、アインベッカーは国産ノンアルコールビールに比べ売れないそうです・・・。<br><br><br>しかし、本物を求める方たちには絶対的認知度があるようで、出数は少ないですが、コンスタントに売れるようです<br><br><br>アインベッカーの話と味を聴いて、ある大手化粧品通販会社社長さんから言われたこの言葉を思い出しました。<br><br><br>「本物は売れない」<br><br><br><br><br>さて、本題ですが、皆さん「スーパーサイズミー」という映画をご存知でしょうか？<br><br><br>この映画は、アメリカで制作された、マクドナルドのファストフードだけを、1日3食、1ヶ月間食べ続け、また健康の為の運動を一切しないで過ごすというドキュメンタリー映画で、監督自らが被験者となって臨床実験するというものでした。<br>参照：<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%BC" target="_blank">スーパーサイズ・ミー</a><br>調べると、この映画に関して賛否両論あるようですが、実は井上社長、スーパーサイズミーの様な事をした経験があるそうです。<br>もっと身近な物で試すことが出来ないかと彼は考え、なんと「コンビニ弁当1日3食4ヶ月間実験」を過去にしたそうです（当然、自分自身が被験者となり）。<br>4ヶ月ですよ4カ月！そりゃぁ健康にも良くないでしょう！と言いたくなりますが、やっぱり自分で経験しないとということで実施されたそうです。<br><br>結果は、体重は激増したようですが、それより何より「無気力」「気がすぅっと遠くなる感覚がある」など、精神的異常が彼を襲ったそうです。<br><br>このスーパーサイズミーのウィキペディア情報でも書いてありましたが、躁うつ・精力減退などの精神異常、肝臓などの深刻な炎症が発生したと書かれています。<br>とある日本の大手企業が、まだ発展途上にある国に、自社商品を現在売り込みに奔走しています。<br><br>そして、自社商品を「子供達」を対象としてその商品を無償提供しています。自社商品を利用し支援活動を行っているような動きに見えてしまいますが実はそうではありません。<br><br><br>上記したマクドナルドが日本に進出してきた際にもとられた手法ですが、まずは子供達にその味を「植え付ける」ことが、売上を恒久的に作り出すためには必要との事。<br><br><br>これは、一般的に業界では「当たり前」で、大人になってもその味に慣れているので、その味を死ぬまで求めてしまうのです。<br><br><br>「味覚とは作りだすもの」⇒売上向上<br><br><br>しかし、もともと持っている味覚は損なわれ、本物の味が分からなくなってしまう・・・・。<br><br><br>当社の野にせっけんですが、以前お客様から「この石鹸本当にお茶入ってるのぉ？」と聴かれたことがあります。<br><br><br>「本物のお茶の匂い」と「作られたお茶の匂い」がありますが、そのお客様は、香料で作られた抹茶の香りを本物のお茶の香りと、知らず知らずの間に鼻に教え込まれていたのです。<br><br><br>本当のお茶の香りをそのお客様に想像してもらいました。<br><br><br>そしたら、そのお客様は「確かにそうよねぇ・・・あの甘ったらしい香りをいつの間にかお茶の香りだと錯覚していたんですね・・・」と仰られました。<br><br><br>そのお客様、今では、野にせっけんのファンになっていただいております。<br><br><br>タイトルにある「生きたものにこだわる」ということですが、井上社長からお話をうかがって行く中で、彼が話されたことで非常に心に残ったので、こう表現しました。<br><br><br>「人はいつの間にか、日々の生活で死んだものを沢山食べさせられているんです。死んだものを食べさせられていると、自分自身も死んだものになってしまう。身体も心も・・・そう思うんですよね」<br><br><br>「死んだもの」という表現を聞かれて「食べ物は全部死んでるじゃんか！」と仰る方もいらっしゃるでしょうが、そういうことではありません。<br><br><br>「生きているもの」とは自然に本来あるべき姿で存在し得る植物なり、動物なり、それから派生する加工品です。その場合、加工品もそれに添加するものなども、自然界に普通に存在するものである必要があるでしょう<br><br><br>また、そこに作り手や育て手の愛情や心がこもる。<br><br><br>そういった食べ物や飲み物を「生きているもの」だと考えます。<br><br><br>逆に「死んだもの」とは何か。<br><br><br>売上・利益至上主義に奔走し、古臭いですが、仁義や矜持といった概念や人道的・道徳的といった心を失って作られ、そして提供されてしまったものです。<br><br><br>今回、井上社長にお会いして多くのことを教えて頂くことが出来ました。<br>ありがとうございます！<br><br><br>追記<br><br><br>以下は、2012年7月4日に農水省HPによりプレスリリースされた「遺伝子組換作物の日本国内での使用許可（使用許可とは書いてありませんが、原発同様、無理くり使用許可を出します。今の状態であれば必ず）」についてのパブリックコメント募集ページです。<br><a href="http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouan/120706_1.html" target="_blank">農水省HP（遺伝子組換えアルファルファ、ダイズ及びトウモロコシの第一種使用等に関する審査結果についての意見・情報の募集（パブリックコメント）について）</a><br><br><br>冒頭部分を以下に抜粋します<br><br><br>～抜粋～<br><br><br>農林水産省は、遺伝子組換え農作物の隔離ほ場での栽培や一般使用に関する承認申請（アルファルファ1件、ダイズ1件及びトウモロコシ3件）を受け、生物多様性影響評価を行いました。学識経験者からは、生物多様性への影響がある可能性はないとの意見を得ました。これらの結果に基づいて生物多様性影響が生ずるおそれはないと判断しました。<br>これらの審査結果について、国民の皆様からのご意見をいただくため、本日から平成24年8月4日（土曜日）までの間、パブリックコメントを実施します。<br><br><br>～抜粋了～<br><br><br>なんと、農水省が遺伝子組換作物の安全性を確保し、モンサントとシンジェンタジャパンの遺伝子組換大豆、トウモロコシ、アルファルファの安全性が担保されたというのです。<br>「学識経験者からは、生物多様性への影響がある可能性はない」<br>と言いきっています。<br>本当でしょうか？<br>どうやって確認したのでしょうか？<br>資料を見る限り、そのようなデータ的裏付けは、どこにも確認できません。<br>それどころか、以下のニュースをご覧ください。アメリカ独立系ニュース番組が、モンサント遺伝子組換種苗の健康と経済への害について述べています。このニュースの中で、遺伝子組換種苗を「死んだ通貨」という表現をしています。健康被害と経済被害の両方を、「お金を出して買う」のです。<br>http://youtu.be/c-MUy0WvGCM<br>※この動画はぜひ見てください。<br><br><br>遺伝子組換大豆を与えたモルモットが、3世代目からまったく子供を産まなくなった情報も動画として流れています。<br><br><br>また、アメリカ国内で、遺伝子組換作物を許可した人物が、モンサントの弁護士だったという内容もニュース内で発言されています。<br><br><br>こういった事や、原子力発電推進での安全宣言など、もう「金・金・金」の世界です。人類の3世代先の種の存続など考えていません。<br><br><br>農水省がどの学識経験者に依頼したか分かりませんが、枝野さんの3.11事件発言のように「ただちに問題ない」というレベルでしょうか・・・。<br><br><br>絶対に遺伝子組換作物などあってはならないものです。<br><br><br>「生きたものにこだわるということ」<br><br><br>遺伝子組換作物など「死んだもの」です。<br><br><br>死んだものを食すると、身体だけでなく、精神的にも「死んでしまいます」<br><br><br>これが現実です。<br><br><br>ただ、このニュース上でも指摘されていますが、この遺伝子組換作物について、フランスは受け入れを拒否しました。<br><br><br>それに対してアメリカ側は「脅し」をかけていることが判明しています。<br><br><br>「遺伝子組換作物を受け入れないと、フランスに対して報復行動を開始する」<br><br><br>フランスと違い、日本はアメリカの属国です。<br><br><br>「言うことを聞くことは当たり前」なのです。<br><br><br>だから、私たちがいくら原子力はいやだ、遺伝子組換作物受け入れはいやだと言っても、本来そういった次元の話ではないのです。<br><br><br>といっても、やはり赦される話ではありませんが・・・。<br><br><br>たまに、「放射線なんて、自然界にいっぱいあるじゃないか」と仰る方に、今この状況下においてもお会いすることがあります。<br><br><br>放射性物質は、たとえば、カリウムから放射されている「カリウム40」などは、私たちの身体を作る上でとっても重要な位置に存在しています。<br><br><br>これは、あくまで私たち人間の力が及ばない、自然界の叡智により、作りだされた「生きたもの」です。<br><br><br>しかし、絶対に踏み込んではいけなかった領域に、一部の人間が金金金のため、利権・傲慢の為に、踏み込んでしまって作りだされたのが「死んだもの」であるセシウム134・137、放射性ヨウ素、ストロンチウムなどの放射性物質です。<br><br><br>これらの身体に与える影響については、多くの書籍で書いてありますし、またWEB上でも、今回の福島原発事故から、280km以上離れたところで採れた、変形したトマトの映像や、イラク戦争で、劣化ウラン弾により被災した人から生まれた催奇性の子供の画像など、色々と出てきます。<br>そして、その影響は、まだ未曾有の未知なる可能性を否定できません。<br>これは、遺伝子組換作物にも同様のことが言えます。<br>安全性を確認？どのレベルで？国民をばかにするのも甚だしい。<br><br><br>これでも、原子力発電を推進しますか？<br>遺伝子組換作物使用を許可しますか？<br><br><br>遺伝子や元素など、私たちが踏み込んではならない領域の代物なのです。<br><br><br>～アインシュタインの有名な言葉～<br><br><br>我々の世界は、これまで想像されたことのなかった危機に直面している… 解放された原子の力が我々の思考方法以外のあらゆるものを変えてしまった為、我々は未曾有の大惨事へと押し流されつつある”<br><br><br>アルベルト・アインシュタイン、Bulletin of Atomic Scientists（原子力科学者会報）、1946年5月<br><br><br><a href="http://ochachahonpo.jp/?pid=45820051" target="_blank">有機無農薬栽培茶（熊本県球磨郡産）「自然茶」～放射能測定実施済（※未検出）880円/100g（税込）～</a><br><br><br><a href="http://ochachahonpo.jp/?pid=44866279" target="_blank">抗菌力99.9%のロングテール無添加石鹸「てづくり野にせっけん」～アトピー・肌荒れ・ニキビの原因菌を植物原料の力で抗菌～</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ochachahonpo/entry-11319142107.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 17:57:15 +0900</pubDate>
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<title>世界一苦いお茶～人生って苦い～</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">世界一苦いお茶「苦丁茶」</span><br><br><span style="font-size:large;">その名も</span><span style="font-size:x-large;"><a href="http://ochachahonpo.jp/?pid=42885462" target="_blank">「人生って苦い」</a></span><br><br><span style="font-size:large;">罰ゲームにもよく利用されているくらい</span><span style="font-size:x-large;">「本当に苦い」</span>です。<br><br><span style="font-size:large;">苦いけど、ダイエットや便秘解消に期待が持てる2000年以上も前から利用されているモチノキ茶です。</span><br><br><br><span style="font-size:x-large;"><a href="http://ochachahonpo.jp/?pid=42885462" target="_blank">「人生って苦い」</a></span><span style="font-size:large;">一度お試しあれ！</span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ochachahonpo/entry-11244026422.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 09:33:35 +0900</pubDate>
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