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<title>はなちゃんの心のつぶやき</title>
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<description>娘と息子との生活をメインに、日々沸き起こる心のつぶやきを日記代わりに書いてみることに。</description>
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<title>先生についての悲喜交々</title>
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昨日は初めての家庭訪問。ドキドキ、ソワソワ。”人生の大先輩”のお年の先生が玄関先に現れた時は、なんと6人ぐらいの小学生も一緒。皆、先生にまとわりついて、あーだこーだ言っている。結局、今のところは娘に不適応の傾向はみられないとのこと。ズバリ頻尿の気配があることを言い当てられてドキッ。誉めるでもなく淡々と、小学校での娘の姿の事実を伝えられて、少し安心した。そして、待機していた子供たちに囲まれて次の訪問先へ急ぐ先生。大事な一年目に、この先生に見てもらえてよかったなと思う。その余韻が残ってるうちに、今度
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<dc:date>2015-04-25T01:43:03+09:00</dc:date>
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<title>子供部屋を作ってみた</title>
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寝かしつけで一緒に寝てしまうこと、ベッドが分かれてるのに息子が引っ付いてきて体が痛いこと、子育て本で子供の自立について読んだこと。思い切って、子供の寝室を作ってみた。本棚やベッドの移動で、それはもう大変だった。部屋の入口でおやすみで済む毎日。なんとまあ快適なことでしょう。時間に余裕ができたし、夫婦喧嘩も減ったし。でも、やっぱり息子には早かったのか、頭から布団をかぶってるし(怖いらしい)、たまに寂しいと泣いたりする。そのうち慣れてくれるはず、ガンバレ息子。
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<dc:date>2015-04-15T01:50:59+09:00</dc:date>
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<title>涙の初登校</title>
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娘、今朝から張り切りまくり。一緒に行こうと誘う父母を振り切り、一人で登校。そして、帰宅は集団下校。ご機嫌で帰ってきてるかと思いきや、息子の園バスのお迎えもあるため、家に帰らずバス停に行こうとすると、怒りにまかせて号泣し始める。その激しさに、集団下校の付添の先生たちから大丈夫かと声を掛けられるほど。どんだけ頑張ってきたんだかね。ほんとにお疲れさん。涙の嵐の後は、おしゃべりの嵐。先輩ママの評判が良い先生で安心してたんだけど、実際にすごく良い先生みたい。”国語の授業は、お遊びだったんだよ！じゃんけんし
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<dc:date>2015-04-08T02:53:58+09:00</dc:date>
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<title>旅立ち</title>
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あっという間に春休みが終わり、迎えた娘の入学式。泣くのは卒園式だけだろうと思ってたのに、イヤイヤ、ほんとに涙もろい私。二年生の”一年生になったら”と”アナ雪”の替え歌にイチコロでした。体も大きくなったし、最近は自立し始めちゃったりして、成長したなと思ってはいたけど、続く日常の中で気付かなかった。でも、こういう節目にふと気づかされる。娘は、さっそく話にあがった”早寝早起き朝ご飯”を徹底するらしく、さっさと一人でお風呂とベッドに入る始末。明日の通学は、一人で行くそうな。節目は、親だけでなく子供の意識
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<dc:date>2015-04-07T00:29:03+09:00</dc:date>
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<title>餅は餅屋</title>
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どうにも、傷からの血や汁が止まらず、傷口が開いてるっぽいので、違う総合病院の形成外科に行ってきた。初めは紹介状も持たずに受診したことを訝ってた医師も傷口を見て開口一番「これはひどい！(前の病院の先生の)運が悪かったですね」と唸る。横2ｃｍ×縦1ｃｍで肉がえぐれてる傷。これぐらいひどいと縫合じゃないと無理と。しかも、傷ができて8時間以内に縫わないと、化膿する可能性がそうじゃない場合に比べて高くなると。迷わず縫合をお願いして、息子の絶叫が響くこと10分。傷口がちゃんと塞がり、ほっと一安心。はー、良か
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<dc:date>2015-03-18T11:29:10+09:00</dc:date>
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<title>救急車に乗りまして</title>
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そういえば、自分が子供の頃も怪我をする子は決まってた気がする。どうやら、息子が、その怪我が多い子らしい。お風呂ダイブの傷が分かりにくくなってきた矢先、公園で額から流血。打ち所が打ち所だし、お友達が呼んでくれた救急車に乗って、病院へ。ＣＴの結果、脳や頭蓋骨には特に問題なさそうで、ほっとひと安心。それにしても、なぜブランコの後ろ側に回るのか？それも、他に3つ空いてるにも関わらず、わざわざ人が使ってるプランコに乗りたくて、かわってもらおうと思ったらしい。ちょっと考えれば危ないことが分かるでしょ。アホす
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<dc:date>2015-03-18T01:54:11+09:00</dc:date>
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<title>ホワイトデーの奇蹟</title>
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今朝、ダディが起きてくるなり、私に怒られた夢を見たと言う。工場見学に行き、入口でＩＤを忘れた私をダディが「またやらかした。いつもいつも」って怒ったら、私が「いつよ、いついつ！」と激怒したらしい。ま、夢の中で、結局見学できてメデタシメデタシで終わったらしいけど。話を聞いたときに、もし生霊というものがいるなら誉めてやりたいと思ったよ。まさに、そこがダディの一番の嫌いなところ。仕事もして稼いできて、子供とも遊んでくれて、家事もできればてつだってくれる。大きな不満はない。でも、一つの失敗を墓場まで持って
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<dc:date>2015-03-14T15:37:48+09:00</dc:date>
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<title>息子の試練</title>
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年子の二人。園バスも隣同士。おうちでも一緒にごっこ遊び。喧嘩も激しいけど、本当に仲良し。それが、4月から小学校と幼稚園に離れ離れ。園児同士のお別れの儀式も終わり、習い事も別クラスとなることが分かり、息子が娘と一緒がいいと泣くように。悲しいね、寂しいね。でも、ずーっと一緒は難しい。たった一年別の学校になるだけ。それに、そのうちプールのお着替えだって別の部屋になる。年も違う、男の子と女の子で違う、だから、今までみたいにずーっと一緒ってわけにいかないんだよ。息子も、少しずつお兄ちゃんになって、一人でも
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<dc:date>2015-03-10T02:04:51+09:00</dc:date>
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<title>「サンタさんのお誕生日」</title>
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幼児科の前に通ってた音楽サークルのクリスマスコンサート。娘がピアノで弾いたのは、自分で作った『サンタさんのお誕生日』。椅子の高さをかえる慣れない作業にアタフタしてる私を尻目に、娘は堂々と演奏。私はホッとすると同時に、頑張った娘に感動。でも、娘はというと、お友達の方が曲が長かったっていう渋い評価。周りの良くできる子をよく見てる娘らしい感想。娘は娘。身近な特別よくできる子を目標に頑張るなら話は別だけど、自分を落としちゃうのは、なんか違う。人と比べて自分を評価しなくていいことを、親としてしっかり伝えて
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<dc:date>2014-12-26T02:30:41+09:00</dc:date>
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<title>メリークリスマス！！</title>
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今年は、家族皆元気にクリスマスを迎えられました！！去年は入院中だっただけに、そのありがたさが身に染みる。子供たちと飾り付けたケーキで家族でお祝い。今年のサンタのプレゼントは、ローラーブレード。補助輪で練習すればいいのに、お友達が補助輪ないからと最初から難易度を挙げる二人。だから、難しいって(笑)おばあちゃんからもおもちゃを、ママとパパから古典式メダルのケースをひと箱もらう、盛りだくさんっぷり。ちゃんと良い子にしてたら、来年もサンタさんが来てくれるって。
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<dc:date>2014-12-26T02:22:56+09:00</dc:date>
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