<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>塔の上のラプンツェル</title>
<link>https://ameblo.jp/odaitoh/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/odaitoh/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ディスニー</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>自分スケオタでしょw</title>
<description>
<![CDATA[ この間ディスニーの「塔の上のラプンツェル」をやっていたので、録画して息子と見ました。<br>相変わらずの原作クラッシャーで自分の知っている話とはずいぶん違ったけれども（笑）、<br>そこはさすがのディズニークオリティーというか、良くも悪くも全て夢のある話＆<br>ハッピーエンドにしてしまうというか。<br>でも原作のつじつまが合わないところは上手に理由づけ出来ているし（なぜ魔女は塔に<br>子供を閉じ込めたかなど）、全く違う話として楽しく見ることが出来ました！<br><br>しかし、ヒロインがなんとも言えなく情緒不安定なんですよね。<br>なんだか躁状態と鬱状態が酷いのは、ずっと閉じ込められてたからなんでしょうね。<br>自分のやりたいことも抑えられて、悪物がやってくると親に脅されてれば、<br>情緒不安定になっちゃうっていうのを描写したかったんでしょう。<br><br>最後、記憶が蘇って自分が姫だと思いだすくだりに関しては、あまりにも都合のいいタイミングで<br>思いだすもので、まあ物語だから盛り上げる為に仕方のない演出だと思いつつも<br>「記憶の片隅にあるならば何故今まで思いださなかったw」とか<br>「間近で本物を見て刺激を受けて思いだしたならタイミング的にベストだったのに」とか<br>心の中でツッコミを入れまくりでしたw<br>ああ、純粋にアラジンに感動していた10代の私は何処へ……(^^;) <br><br>いや、でも大人は大人なりに楽しみましたよ、ホント。<br>あれがハッピーエンドにならずに、悪物の都合が良いように話を進められたら、<br>それはそれで後味悪くなって何のためのディズニーだ！？って思いますし。<br><br>ラプンツェルの声優さん、中川翔子さんがやったみたいですね。<br>根本的に「オタク」と言われる人って凝り性だと思うので、さすがに上手いですね！<br>ラプンツェルの雰囲気に良く合っていました♪<br><br><a href="http://www.xn--lava--f08hl88bml1d.com/" target="_blank">LAVA 吉祥寺</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/odaitoh/entry-11827293564.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 14:04:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
