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<title>ｼﾞｬﾝﾎﾞﾀｶﾋﾛさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>こういう悪意な記事を書く人間の神経が分かりません。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20170207-1091/"><b><i>なぜブスな女ほど性格が悪くなるのか？その理由を徹底検証！</i></b></a><div align="right"><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br>お早うございます。今月も寒い時期ですが宜しくお願い致します。<br>今回のアメーバニュースの記事ですが、余りにも酷すぎて開いた口が塞がらない気持ちになりました。<br><br>女性に対してというだけでなく、人間を何だと思っているのかが分かり兼ねますし、人を顔で判断するなんてパワハラ以外の何者でもなく言語道断です。<br><br>顔が悪いから性格が悪い、人間が出来ていないなんて事をよく白々しく記事に出来た物ですね…。こういう下らない事を書く三流以下のライター？のお顔こそ余程酷いのでしょうね。<br><br>余りにも馬鹿馬鹿しくて全ての記事内容を読む気にもなりませんが、言える事はこういう悪意に満ちた記事を無神経に書ける人物は顔を含めて性格も「ブスブス」なのは明らかですよね。<br><br>私から言わせますとこの記事を書いた人物はライター失格なので一日も早く辞めてこういう物を書く世界から出ていけと言いたいです。<br><br>人を顔だけでしか判断せずにその人の人間性を評価出来ないのは好ましくありません。<br><br>最後にこの記事を書いた馬鹿者の様な片寄った人間にならない様に皆様も気を付けましょう。人間は顔や外欄（但し着ている物や靴等で人間の性格が分かる場合もありますが、やはり外欄で人を判断するべきではないと私は思いますが、捉え方は個人差があります）では判断は出来ません。まずはお相手の人を知る事が大切だと私は思います。<br><br>それでは失格致します。
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2017 08:53:58 +0900</pubDate>
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<title>昔から芸能人は何とか…。とか言われていますが。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20170115-206/"><b><i>松本伊代、早見優と線路内で撮影した写真をブログに掲載　踏切が鳴って慌てて逃げる</i></b></a><div align="right"><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br>お早うございます。<br><br>私はこの記事を知りまして正直何とも思っていませんし、こういう行為が話題になるのは単に芸能人が行ったからであり、行為的には大した事は御座いません。<br><br>そこいらの一般人の常識から逸脱した輩も毎日の様に面白半分に下らない行為をしていますから、対象が芸能人でその模様をブログに掲載されただけのお話ですから、改めて言わせて頂きますと「大した事は御座いません」となります。<br><br>これは差別的な事で申し訳ありませんが、既に亡くなられておりますがとある大物俳優さんが以前に「芸能人は常識からの逃亡者」と話された事がありましたが、ただこれに当てはまるに過ぎないのです。<br><br>芸能人の中には常識がありしっかりとした方もおりますが、我々一般人とはかなり逸脱した方々が集まっている組織ですから、今回の様ないい大人がする行為でなない事を平気に出来てそれをブログに掲載したり出来てしまう訳なのです。<br><br>もしこれが大事故に繋がったら大変な事になりますし、それ以前に「こういう事をしたら危ない」という認識は無かったのでしょうか？普通の「常識」があればこのお年で絶対にしない行為ですよね。常識が無いのにも程があるという物です。<br><br>それともう一つおかしいと思うのは、この事に対して多数の批判が寄せられている事実です。こういう行為を批判している人達もおかしいですよね。<br><br>前途の様に芸能人は「常識からの逃亡者」という存在なんですから、こんな次元の低い行為に批判をする様な無駄な時間と書き込みする事自体が誠に滑稽（こっけい）と私は思いますよ。<br><br>こんな事に目くじらをたてる時間があるなら他の事をする必要があるでしょう、と言いたい所ですが私もこの出来事を元にして記事を書いている訳ですから、同類ですよね（笑）。<br><br>私はその事を把握出来ていますから、今回の様な下らない行為を芸能人がしたからってわざわざ目くじらなんてたてませんし、話題にする事自体非常に無駄な事です。<br>今回の事については反省している様ですし、該当するブログも抹消されている様なので、今後はこういう事の無い様に「大人」として活動して頂きたいと思います。<br><br>皆様も決して危険な真似はしない様にどうぞ宜しくお願い致します。<br><br>それでは失礼致します。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12239148109.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2017 05:49:44 +0900</pubDate>
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<title>何か日本人の「性質」が変わってしまったんだんだと思います。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20170116-417/"><b><i>クレームによって消えていく日本の文化。そもそもなぜクレームが増えるのか</i></b></a><div align="right"><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br>今晩は。<br><br>私はこのニュースを目に致しまして感じた事は「日本人の性質が変わってしまったんだ」と実感致します。<br><br>コメント欄にも書かれている方がいますが「我慢が出来なくなった」日本人が多くなって来たんだな、と。これは老若男女問わずです。<br><br>保育園や幼稚園の建設に反対したり、公園で元気よく遊ぶ子供達に対して年配の方々が「うるさい」からと警察に通報したり、挙げ句の果てには除夜の鐘がうるさいから止めろと…。昔の常識からでは考えられません。<br><br>本来通報されても警察も行かなければ良いのですが、呼ばれれば行かなければいけない義務があるそうですから、本心は「出動したくない」と思っているのかもしれません。<br><br>最近の法律で子供達の声は騒音に該当しないとなりましたが、今まで騒音として認められていた点もおかしいとは思いましたが…。これは当然だと思います。<br><br>子供達は日本の宝です。声を出して元気に遊んでいるのを騒音だの迷惑だのと感じている大人達は「恥を知れ」と言いたいですし、自分達だって子供の頃は広場や公園で声を出して缶けりや鬼ごっこをしたり、ボール投げや縄跳び、ゴム飛びや凧を飛ばして、羽根つきをしたり野球をしたりして遊んでいたんじゃありませんか？そういう事で昔遊んでいた良い大人達が今になって子供達の声等を「うるさい」と決め付けてしまっては、余りにも虫が良すぎると感じざるを得ません。<br>皆様も世の中は確かに不平不満はあるとは思いますが、それぞれ理解し合う「我慢」も必要ではないでしょうか？いつまでもこんな「自己中心的社会」になってしまっていては、日本という国は更に衰退し、魅力のない世の中になってしまうのではないでしょうか？<br><br>昔の日本の様な人情味もある豊かな世の中に戻ってほしいと私は切に願いたいと思います。<br>お互いに気まずくない楽しい世の中にして頑張って生活して行きましょう！<br><br>そして本日は1995年に発生した「阪神大震災」から今年で22年を迎えます。犠牲者の方々のご冥福をお祈り致します。<br><br>それでは失礼致します。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12239010640.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2017 18:31:22 +0900</pubDate>
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<title>最後にSWSという団体は何であったのか？</title>
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<![CDATA[ 今日は。何回かに分けて過去のプロレス団体SWSについて触れましたが、やはり資金の豊富さが仇になった気が致します。<br>試合数も以前の団体より少なく、逆にお給料の良さという考えで移籍した選手もいますし、天龍選手らレボリューションの選手達の様に良い団体にして行こうという人達との「温度差」もあったと思います。<br><br>SWSの失敗について社長さんも「選手の引き抜きをした事が失敗だった」としてますし、はっきり言えば余計な選手迄大挙訪れてしまった事も早期崩壊の原因だったと言えます。<br>始めから生え抜きの選手とレボリューションの選手だけで旗揚げしていれば団体は今でも存続していたのかもしれませんね。始めから「WAR」で旗揚げしていれば…。<br>最後に私が今でも気になっています選手の続きですが、加藤悠選手、まなせゆうな選手、そして愛川ゆず季選手です。<br><br>お三方共にこのアメブロでブログをお書きになっていますが勿論毎日チェックしています。やはり私はかわいくて綺麗な選手に目が向いてしまっている様に思えます…。<br>ここ最近はプロレス関連の記事になっていますが、他のジャンルも記事にして行きたいと思いますので、宜しくお願い致します。<br><br>それでは失礼致します。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12237652931.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2017 11:27:39 +0900</pubDate>
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<title>今のプロレスは全く分かりませんが知っている選手はおります。</title>
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<![CDATA[ 私はここの所のプロレスは全く観ませんし、週刊プロレスやゴングは購入していません。<br>既に引退されてしまった選手もおりますが、ここ10年程で気になります選手は男子は関本大介選手、森嶋猛選手、諏訪間選手です。<br><br>やはりプロレスラ－は大きな体を持っていてこそ真のプロレスラ－だと思います。特に関本大介選手は良い体つきをしている格好いい選手だなと感じます。<br>女子では仲村由佳選手、松尾永遠選手、風香選手、宝城カイリ選手、千春選手、小杉夕子選手、早乙女未来選手、山本千歳選手、西千明選手、大森彩乃選手白鳥千香子選手、能智房代選手、キャンディー奥津選手、藤田愛選手、美幸涼選手…。この辺りの選手は気になったいますし、注目していました。<br><br>特に仲村由佳選手、松尾永遠選手、千春選手、能智房代選手はデビュー当時は可愛くて普通の女の子という感じで好きでした。<br>どうしても女子の場合はルックスで好みを判断してしまうのは、仕方がないと思います。<br>それでアイドルレスラーという呼び名が存在する訳ですね。<br><br>風香選手はテレビ番組の「踊る！さんま御殿」にゲスト出演していたのを覚えていますし、宝城カイリ選手は2013年暮れに「世界ふしぎ発見」のミステリーハンターの一人として多数のオーディション参加者の中から選ばれて出演されたのを覚えています。<br>お二人共に「かわいい」という印象で、とてもプロレスラ－には思えない女の子という感じです。<br><br>最近のプロレスには残念ながら全く興味が無く再び観たいという気は沸きませんが、何かきっかけがあればまた今のプロレスに興味を持ちたいと思います。<br>今はちょっと前のプロレス界に興味がありますので、申し訳ありませんが宜しくお願い致します。<br><br>それでは失礼致します。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12237020388.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 10:02:07 +0900</pubDate>
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<title>SWS時代で嬉しかった事はやはり阿修羅さんの復活。</title>
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<![CDATA[ お早うございます。<br><br>旗揚げから何かと足を引っ張られていた団体のエースの天龍選手が嬉しかった事は、何と言っても「阿修羅原さんの復活」に尽きると思います。<br><br>全日本プロレスを金銭関係で退団をせざるを得ず、その後は隠居生活をしていた故阿修羅さんの元へ天龍さんが訪ねて「やってみないか」とお声をかけたそうです。<br><br>それでめでたく1991年にSWSで久々のタッグが実現した訳です。<br><br>北尾選手の八百長発言事件で思わぬ「ミソ」が付いた所で、この明るい出来事はSWSにとっては良い方向に向かって行く訳です。<br><br>しかし阿修羅さんの経緯を心配して入団を反対した選手もいたそうですが、その反対の声を押し退けて入団させた天龍さんの男粋を感じますね。<br>新日本プロレスを現場監督であった長州さんとケンカ別れしてしまい、それを救いの手を差し伸べてくれた天龍さんの男粋はわがまま極まりなかった北尾選手には理解出来なかったみたいですね。<br><br>もし北尾選手の事件が無ければ阿修羅さんの入団はあり得なかったかもしれません（当時天龍選手と北尾選手はタッグを組んでいて、この事件で解雇された為新たなパートナーが必要だった台所事情があったと思います）から、まさに損して得取れみたいな形になりました。私も阿修羅さんの復活は嬉しかったし全日本プロレス時代を思い出懐かしかったです。<br><br>しかしSWSは良い事ばかりでなく悪い事ばかりが話題になってしまったのは残念ですが、やはりレボリューション以外の派閥の選手達の「プライド」が許せなかったのでしょうが、皆で一致団結して良い団体にして行こうという気持ちが希薄だったと言わざるを得ませんでした。<br>この続きは後日書かせて頂きます。<br>それでは失礼致します。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12236904581.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 09:37:20 +0900</pubDate>
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<title>ついに鶴田選手からもエールが。</title>
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<![CDATA[ SWSという団体はとにかく人間関係や試合で揉めた団体という印象が強く、余りいいイメージはありませんでしたが、天龍選手が率いるレボリューションの選手や佐野選手、新倉選手、大矢選手、鶴見選手辺りは良くやっていたと思いますが。<br><br>当時のプロレス雑誌には「SWSの選手は太っている人が多い。これは練習が足りない証拠である」と書かれていましたが、まさにそんな感じの選手もいましたね。谷津選手や高野俊二選手はブヨブヨしたお腹で、これは明らかに練習不足だなって思いました。お二人共練習嫌いだったとも言いますし。<br>旗揚げから1年が経過した1991年は批判を浴びなからの興行が続き、エースである天龍選手も人間関係等でかなり参っていた時期だと思います。<br>それに拍車をかけた出来事が起きます。それは1991年4月1日に発生した神戸大会での北尾選手×テンタ選手の試合後に、例の北尾選手の「八百長発言」です。これには私も当時驚きました。以前にYouTubeでこの模様を観ましたが、北尾選手はマイクを握ってテンタ選手に向かって「八百長野郎この野郎！八百長ばっかりやりやがって！」「お前のやっている事は八百長だよ！八百長野郎！八百長！」って大きな声で叫んでいました。当然会場内はブーイングと動揺した観客の声が会場内を響かせていました。<br>「八百長」という言葉はプロレス界ではタブー（今は分かり兼ねますが）だった言葉を北尾選手は連呼していましたから、これは前代未聞です。<br>当然の如く北尾選手は初めは田中八郎社長の擁護で罰金だけの大甘な処分でしたが、これに反発した選手達からは「それだったら、僕たちからSWSを出ていきますよ！」という声が続出。結局は厳しく「解雇」になりましたが。<br><br>北尾選手を入団させたのは天龍選手ですから、自ら責任を取ってお詫びをしたいとかなり落ち込んでいたのを覚えています。<br><br>そんな頃、全日本プロレスで1991年4月18日に日本武道館で三沢選手を降して三冠王座を防衛したジャンボ鶴田さんが試合後に何と「同世代の天龍や長州が元気がないので、まだ負けないぞ！というのを見せたかった。天龍、長州、どうした！？と言いたいね」とエールを送る発言をしたのです。恐らく鶴田さんは一連の八百長事件の経緯を知っていたのでしょう。<br><br>たとえ進む道は違えど同じ仲間…。鶴田さんは天龍さんを気にかけていたのでしょうね。このエールを耳にした天龍さんは嬉しかったと思いますね。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12236738946.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2017 11:56:28 +0900</pubDate>
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<title>団体を離れても気にかけていたジャンボ鶴田さん。</title>
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<![CDATA[ お早うございます。昨日に引き続き著書「SWSの幻想と実像」の内容の一部を抜粋しての御紹介と私の感想を述べたいと思います。<br><br>天龍選手が全日本プロレスを離脱し、SWSに移籍した際に怒りを露にしたのはかっての良きライバルのジャンボ鶴田さんです。<br><br>書籍の34ページを読むと、天龍さんが移籍してしまい大きなダメージを受けている筈の全日本プロレス側が一切の沈黙を守っていたそうです。<br><br>1990年4月26日に全日本プロレスが天龍選手の辞表を受理致しましたが、社長である馬場さんがこの事についてマスコミ各社に「円満退社だから、変な記事は書かんでくれ」と連絡を入れていたそうです。<br><br>これは内心はともかく、変に報じられで混乱を招きたくないという配慮だったそうで、馬場さんも言いたい事を我慢していた物と推測出来ます。流石は馬場さん、こういう気配りは忘れていなかったんですね。本当は言いたい事はあったと思いますが…。まさに「沈黙は最大の防御なり」という事でしょう。<br><br>鶴田選手は天龍選手の離脱について「最近は源ちゃん（天龍さん）と話してないから事情は良く知らないし、今は多くを語りたくない。今から思えば天龍同盟を解散した辺りから、もう決めていたのではないか。横浜の最後試合の時も目の輝きが違い、魂が入っていなかったしね。彼としたら体力的や年齢的にも最後の大きなチャンスだと思ったのだろう。ハッキリ言って寂しいし、裏切られたと思ってるし、頭に来ている。仲間としてはいい気持ちしないです。やっぱり俺くらいには少しでも話してくれててもって…。（略）今後は二度と天龍とは戦う事はないし、彼とは人生観や価値観が交わる事はないですし。（略）こういう事件はマスコミは面白いかもしれないけど、長い目で考えたらマイナス…プロレスが社会的に信用されなくなるのが心配。まあ天龍は仲間だから温かく見守りたいけど、今は裏切られたという気持ちが強い。天龍に一つ言いたいのは他団体でも全日本の天龍は強い、凄いというのを見せて自分の道で頑張って欲しいという事くらいです」<br>と初めは離脱に対する怒りと批判ですが、やはり長い間一緒に戦って来た「仲間」という哀惜の念が入り交じったコメントですよね。<br>たとえお互い道は違えど頑張って欲しい…。優しい鶴田さんの気持ちが伝わります。<br><br>後日、お別れの挨拶の電話が入り、かなり態度が軟化したそうですが、その内容も今からでも知りたいですよね…。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12236674663.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2017 06:13:00 +0900</pubDate>
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<title>カブキさんへの批判が無いのがおかしいと思います。</title>
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<![CDATA[ この偏った試合編成の為にレボリューション以外の選手からは批判が続出し、一部の選手はカブキさんへの抗議の意味合いで当時の社長さんの故田中八郎さんの自宅迄直接抗議をした後にカードが変更になったケースもあったそうです。<br><br>こういう余りにも偏ったカード編成を組まず、お互いの立場を考えたマッチメークをしていればレボリューション以外の選手からの反発や派閥なんかも無かったかと思えるのです。<br><br>移籍した選手の中には「自分は自分の理想を求めてSWSへ来た。天龍選手を盛り立てる為に来たのではない」という選手や「いつもレボリューションばかりが上に持っていく」という不満を抱いた選手も存在したそうですから、自分達の事をないがしろにされているカード編成にも我慢が出来なかったのでしょう。<br><br>そして当然のごとくカード編成を担当したカブキさんへの険悪感を持った選手も出て来て「反カブキ派」も存在したそうです。<br><br>何かカブキさんはレボリューション以外の選手を見下る態度があり、レボリューション以外の選手は使い物にならない、と独断で判断されたのでしょうね。<br>団体の崩壊の原因は様々な事が語られていますが、マッチメークを担当されていたグレートカブキさんの事が指摘されていないのには私は不満ですし、納得が行かない一人です。<br>中には「何を今更」なんて思うかもしれませんが、団体の崩壊を早めた重大な責任者の一人にカブキさんを私は挙げます。<br>デリケートな性格な方々が多いレスラーの性格と心情を理解出来なかったカブキさんにマッチメークを任せた事がSWS崩壊の最大の原因なのは明らかですから、これを主張しない人がいないのも違和感があるのは事実です。<br>後に改善策として他の部屋との代表同士の話し合いでマッチメークを行う様になり、不平不満無くカード編成が出来る様になったそうですが、時すでに遅しでした。<br><br>後に責任を取る自信が無くなって逃げる様にカブキさんはマッチメーク担当を降りましたが、初めからこういう人に任せずに別部屋同士で話し合いして試合編成を組んでいたりすれば、こんなに早く団体は崩壊しなかったと私は思います。<br><br>最後にもう一度言いますが、グレートカブキさんが団体を崩壊させた張本人の一人でもあると断言致します。カブキさんの責任は重大でしたよ。<br><br>それでは一旦失礼致します。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12236481511.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 16:03:59 +0900</pubDate>
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<title>一番の原因は試合構成だったみたいです。</title>
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<![CDATA[ SWSという団体が僅か2年程で崩壊した最大の原因は「試合構成」すなわちマッチメークが挙げられています。<br>このマッチメークを当時担当していたのは全日本プロレスを最後に離脱したグレートカブキさんです。<br><br>私はカブキさんの事は余り良い印象がありません。何故なら離脱する前に故ジャンボ鶴田さんと組んでベルトを取っているにも関わらず、それを返上して無責任に団体を離脱してしまった事です。<br><br>これには捉え方には個人差があると思いますが、私としては「無責任」としか思えませんでした。一緒に戦って来たジャンボさんの気持ちはどうだった物かと。そして最近でもプロレス雑誌や書籍で正に「死人に口無し」を良い事にジャンボ鶴田さんへの影口や批判が酷いです。<br>私は天龍さんもジャンボ鶴田さんも大好きで今でも印象に残る忘れ得ぬ存在です。特にシングル対戦での試合は凄く魅力的でしたし。<br>いくらプロレス界の職人とはいえ、カブキさんの言動は私には理解出来ませんし理解したくありません。人の悪口は聞いていて不愉快ですから…。<br><br>そのカブキさんがSWSではマッチメークを担当していたのですが、これが早期崩壊の一番の原因だったのは誰も指摘していません。これも私は納得行きませんが。<br><br>今回ブログに掲載致しました書籍にも「とにかく揉めたのがマッチメーク」とはっきり記載してますし、マッチメークを担当したカブキさんの責任は余りにも大きいと断言出来ます。<br><br>マッチメークに関してお話する前に、SWSは相撲の世界と同じ様な「部屋別制度」を導入するとう画期的な試みをしていました。<br><br>まず「レボリューション」には天龍さんがリーダー、「パライストラ」にはジョージ高野さんがリーダー、「道場 檄」にはケンドー･ナガサキさんがリーダーでした。<br><br>団体を崩壊させた責任者の一人でもあるカブキさんはレボリューション所属であり、集客力や試合の注目性を偏って考えてしまい、自身が所属するレボリューション（正確には天龍さんを中心に）をメインや試合の後半に組む事が多く、全く他の部屋の選手の事は考えない「無責任」なマッチメークを続けていました。<br><br>まるでレボリューションを中心に団体が動いているかの様なカード編成に当然のごとく根強い批判や対立が生まれてしまいました。<br><br>カブキさんには人を思いやる「良心」が欠けていたのかもしれませんね。やがてそれが派閥を生むことになります…。後に続きます。
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<link>https://ameblo.jp/odakyu-0610/entry-12236474201.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 15:36:19 +0900</pubDate>
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