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<title>甘いもの好き夫婦のお気楽ブログ</title>
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<description>とある夫婦と息子のお菓子な日々。</description>
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<title>１歳５か月の成長記録</title>
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<![CDATA[ <font size="1"><font size="2">息子、１歳５か月になりました。<br>食べる量も増えてきて、おなかいっぱいの状態で就寝できる<br>ためか、夜間起きることも減ってきて、お世話がずいぶんと楽になってきました。<br>話す言葉も増え、言葉がけの理解力も少しづつ身についてきていると感じます。<br><br>今日は小さいことですが、嬉しいことがありました。<br><br>息子、朝ご飯の後に、顔をしかめてじっとしていたかと思ったら、<br>「でた～(^∇^)」と話して母に教えてくれました。<br>おむつを確認すると、本当にでてました。立派な○んちが(笑)<br><br>言葉のほうは、ひとりで、よくむにゃむにゃと独り言？のようなものを話しています。<br>最近のお気に入りは「ぷかぷかぶ～」です。<br>何でしょう？彼にしかわかりません(笑)<br>赤ちゃん語の翻訳機があったら、なんと言っているか聞いてみたいものです。<br><br>ここ最近は、意味のある単語も二つ三つ増えてきました。<br>以前から話せていた、「パパ、ママ、ねんね、できた」に加えて、<br>「やだ」「いや（ら）ない」を言い始めました。<br><br>ついに・・・<br><br>いやいや期突入か！？<br><br><br><br><br></font><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/odango100/entry-12177546399.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 15:29:35 +0900</pubDate>
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<title>我が家の引っ越し物語・完結編</title>
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<![CDATA[ 更新がだいぶ滞ってしまいましたが、<br><br>我が家、ついに<br><br>引っ越しました！！！<br><br><br>１２００キロに及ぶ長旅を経て、無事、到着です。<br><br>いやあ、長かった。準備も引っ越し作業も。<br><br>引っ越しから数日が過ぎ、心配と不安でいっぱいでしたが、<br>なんとかやって行けそうです。<br><br>引っ越しからしばらくは、家の中の片づけと生活環境の整備で忙しく、<br>ブログどころではありませんでしたが、ようやく更新する余裕がでてきました。<br><br>西日本での生活は初めてなので、どうなるかと思っていましたが、<br>杞憂でした。<br><br>わずか数日ですが、新しい土地に暮らしてみての感想です。<br><br>①物価が安い！！<br>特に魚。<br>スーパーでイワシ８匹で１００円と書いて<br>あるのをみて、値段が間違ってるんじゃないかと思いました。<br>たぶん移住前のところだったら、同じ量で３００円はするはず。<br>しかも新鮮で、本当助かります。スバラシイ！<br><br>②暖かい<br>４、５度くらい違う。生えている植物もちょっと違う。<br><br>③目新しいものがたくさん。<br>私にとっては、水族館でしか見たことがない魚がスーパーで売られています。<br>関東でいうベラとかカワハギとかオコゼとか。<br>「どうやって食べるんだろう？」と買って食べてみたくても、<br>料理の仕方がわからず、まだ手が出せずにいます。<br><br>関西弁も新鮮に聞こえます。土地の人が何をいってるのかは大体わかりますが、<br>こちらは話せないので、標準語で返すとみなさん標準語に合わせてくれます。<br>優しいなあ。<br><br>とまあ、新しい土地での暮らしも始まったばかりで、<br>毎日てんやわんやなのですが、<br>家族３人で元気に頑張っていきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/odango100/entry-12176010244.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 21:56:40 +0900</pubDate>
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<title>１歳４か月の成長記録</title>
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<![CDATA[ 引越ネタが続きましたが、忘れないうちに<br>息子の記録を載せておこうと思います。<br><br>年々、記憶力が弱くなる親のための備忘録<br>ですので、たいして面白くない記事です。<br>あしからず。<br><br>さて、息子は１歳２か月で歩き始めましたが、<br>まだ外ではうまく歩けず（というか、靴下と靴が<br>大嫌い）、ずっと抱っこで外出です。<br>ですが、室内では走り回り、毎日、甲高い声で<br>きゃあきゃあ言いながら、遊んでいます。<br>１歳を過ぎたあたりから、車に興味を持ち始め、<br>ミニカーを両手に抱えては部屋中に散らかして<br>遊んでいます。<br>（散らかしたミニカーを気づかずに踏むと痛いんで<br>すよ、これが。早くお片付けというものを覚えて<br>ほしいものです）<br><br>言葉の方は、１歳ごろから「パパ」「ママ」と発語し<br>始めました。息子の場合、最初から続けて<br>「パパママ」と言っていたので、幼児の話し初めに<br>よくある「パパとママどっちを先に言い始める<br>かしら？」問題は華麗にスルーでした。<br><br>１歳４か月の今はどんどん増えてきて<br>「できた。できた。」だの「おとうふ」<br>だの「バナナ」だのと話しています。<br>先週末は水族館に行ったので、水槽の前で<br>「まんぼう」と教えると「まんぼ！」と言っていました。<br>といってもまだ、発語のほとんどは何をいっているのか<br>分からないレベルです。今後に期待です。<br><br>順調に成長しているのですが、息子は小柄なことも<br>あって、食べる量は少なめです。<br>もっとたくさん食べてくれるといいんですが。<br>ちなみに息子は白いご飯と海苔とオレンジが好物です。<br>お肉は苦手のようです。硬いのかな。<br><br>風邪や病気にかかっていないのが一番良かった点ですかね。<br>まあ、元気なのが一番です。本当にそう思います。<br>あとは、事故に注意ですね。<br>車、水、転落、やけど等引き続き注意したいと思います。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/odango100/entry-12166408491.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 21:31:34 +0900</pubDate>
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<title>我が家の引越物語・新居探し編②</title>
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<![CDATA[ さて、先週金曜日の夜に目的地に到着した我が一家。<br>次の日の朝から、新居探しに町へ繰り出しました。<br><br>あらかじめ不動産屋さんに、何軒かピックアップして<br>もらっていたので、順に巡りました。<br>一家で、不動産屋さんの車に乗せてもらい、辺りをきょろきょろ。<br><br>前日は暗くて町の様子がよく分からなかったのですが、<br>明るくなってみると、町全体の雰囲気がよく分かります。<br>駅前は割合平坦な土地ですが、山の方に向かって道が<br>緩やかに登っていく感じ。<br>そして、周囲を山に囲まれているという<br>「うん、まさしく盆地だね！」という地形でした。<br><br>駅前からまっすぐ大きな通りが伸びていて、その大通りを<br>中心に商店や施設が立ち並んでいる印象。<br>「盆地ということは、夏は暑いのかしら？<br>この大通りに出れば、用事は済ませられるのね。<br>あ、病院とスーパー発見！」<br>などと考えつつ、不動産の内覧めぐりをしました。<br><br>あれやこれや夫婦で言いつつ回った結果がこれ。<br><br>１軒目・・・便利なところだけど、下水臭い。<br>２軒目・・・3階建てで築浅だけど、エレベーターがなく階段しかない。<br>３軒目・・・収納が少なく、駐車場が離れていて、さらに駐車しづらい場所。<br>４軒目・・・部屋が壊れていて、手を入れられていない。<br>５軒目・・・小中学校に近く、公園もあり、通勤に便利。部屋と駐車場に特に問題なし。<br><br>という内覧結果により、最後に回ったマンションに入居決定！！<br>今住んでいるところより、一部屋多く、駐車場も１台多く、セキュリティも<br>いいというのに家賃は今より６０００円減額！！すばらしい！！<br>わんだほー。この町、好きになれそう（←単純）。<br><br>というわけでブログには書きませんが、いろいろありました<br>ものの、保証会社の審査にも無事通り、新たに住むところが決まったのでした。<br>はあ、疲れたわ。<br>次はいよいよ引越だ～。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/odango100/entry-12164743456.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 21:47:50 +0900</pubDate>
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<title>我が家の引越物語・新居探し編①</title>
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<![CDATA[ ずいぶんと時間が空いてしまいましたが、<br>我が家みな元気に過ごしております。<br><br>1200キロに及ぶ長距離引越を前に着々と準備を進めて<br>いるところです。<br><br>準備期間はギリギリですが、やることはたくさん。<br>予定としては来月中ごろの引越の予定です。<br>間に合うのか？<br>というか間に合わせるしかないっ！！<br><br><br><br>というわけで、まずは家探し！！<br><br>実は、先週の土日を利用して、転勤先まで出向き、新居探し<br>してきました。<br><br>息子、初めての飛行機であります！！<br><br>「大丈夫か？大泣きしないか？」という両親の心配をよそに<br><br>機内の息子・・・<br><br><br><br><br>超いい子！！！Σ(･ω･ﾉ)ﾉ<br><br><br><br><strike>家の中でもそうしてくださればいいのに・・・</strike><br><br>飛行機は3人掛けでしたので、<br>「私たち夫婦のお隣の方に迷惑がかかるのでは？」<br>と心配していましたが、幸運にもお隣は優しい女性の方で、<br>息子は話しかけてもらって終始ご機嫌でした。<br>お礼をお伝えしましたところ、出張中と思われる<br>その女性の胸元にはオレンジリボンのマークが。<br><br><br>私、恥ずかしながら存じ上げなかったのですが、<br>オレンジリボンって児童虐待の防止マークなんですね。<br>レッドリボンやピンクリボンは知っていましたが、<br>オレンジリボンの意味は知りませんでした。<br>後日、意味を調べて知りました。<br><br>出会いに感謝です。<br><br><br>さて、息子にとって初めての飛行機でしたが、出会いに恵まれ、<br>機内では彼の人生史上初めてと思われるほどお利口に過ごして<br>無事、目的地に到着。<br>到着したのは、金曜の夜でしたので、ホテルに着くなり、疲れて<br>全員爆睡。<br><br>翌日の土曜日から、不動産の内覧めぐりをすることになったのでした。<br><br><br><br>ここからしばらく引越の話題が続きます。<br>よかったらおつきあいください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/odango100/entry-12164069230.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2016 21:32:02 +0900</pubDate>
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<title>我が家の引越物語・序章</title>
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<![CDATA[ <font size="2">久しぶりの更新となってしまいましたが、我が家みな元気です(・ω・)/<br><br>今年は、夫が特大連休（10連休！）を取得することができたため、<br>まず私の実家へ帰省しました。<br>そして、連休後半は家族3人で、息子にとっては初めての<br>お泊り旅行に行ってまいりました。<br>温泉に入ったり、海岸で遊んだりして、毎日楽しく過ごし、<br>息子は夜いびきをかきながら寝るほどでした。<br>よほど楽しかったのでしょう。私たちものんびりすごして、<br>リラックスできました。<br>ここ最近、忙しかったので余計に連休が有難かったです。<br>ビバ、ゴールデンウィーク！！<br><br>さて、話題は変わって。<br>ここから例の転勤話です。<br><br><a target="_blank" href="http://ameblo.jp/odango100/entry-12152928594.html">前々回</a>は800キロ先と書きましたが、「そんなに近かったかな？」と思い<br>調べ直してみたところ、<br><br><br><br><font size="5">実際は1200キロ弱でした。</font><br><br><br>うん、疲れてたね、私。<br><br><br>というわけで、週明けから、引越業者の手配と家探しの同時進行という<br>荒行が待ち受けております。<br>がんばれ私。</font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/odango100/entry-12158021871.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 22:21:27 +0900</pubDate>
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<title>【速報】転勤決定！行先は？</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><a href="http://ameblo.jp/odango100/entry-12152928594.html">前回</a>書いてから少し時間が空いてしまいましたが、<br>今日ついに・・・<br><br><br><br><font size="4">夫に辞令が下りました。</font><br><br><br>うっほ。<br>ついに来た。<br><br><br>さすがに1か月後は急すぎるということで、7月1日付で赴任ということになりましたが、<br>問題は・・・行き先。<br><br><br>国内ですが、西日本地域の某都市。<br>現在住んでいるところから直線距離で800キロのところです。<br>夫は以前にも関西地域に住んでいたことがあるので、慣れているようですが、東北生まれの私には初めての土地。<br><br><br>うわあ～<br><br>とうほぐじんには、ハアドルがたがいべした！！<br>（訳：うわあ～、東北人にはハードルが高いよ！！）<br><br>なじょすべ！？<br>（訳：どうしよう！？）<br><br>知り合い、誰もいねがんね（ ´(ェ)｀）<br>（訳：知り合い誰もいないからね）<br><br>おっかねえよお（訳：怖いよお）<br><br><br><br>ゆっくり歩いてたら「邪魔だよ！」って言われそうな気もするし、<br>もそもそしゃべってたら怒られそう。←勝手なイメージです。<br><br><br>いいところだといいなあ。うん、きっといいところに違いない。<br>いい人もたくさんいるに違いない。<br><br><br><br>そうだ！<br><br>こうしていられない。住むところ探さなきゃ！<br>引越だ～！！！<br><br></font><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 21:11:56 +0900</pubDate>
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<title>まさかの転勤・・・大移動！？</title>
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<![CDATA[ この地に越してきて早3年目に突入。<br>生活にも慣れてきた今日この頃に、夫から衝撃の一言が・・・<br><br><br>「引越することになるかも・・・」<br><br><br>ま、<br><br>ま<br>、<br>まじでSKY！？Σ(ﾟдﾟ;)<br><br>お、おう、りありい？と思いつつ聞いてみる。<br><br>「で、引っ越し先はどこですか？」<br><br>「えっとね・・・」<br><br><br><font size="5"><br>「○○県。つまり800キロ先(^∇^)」</font><br><br><br>そうですか。そうですか。大したことないね・・・って、<br><br>「800キロ？」　<br><font size="3"><br><font size="5">( ﾟ-ﾟ)( ﾟﾛﾟ)(( ﾛﾟ)ﾟ(((　ﾛ)~ﾟ ﾟ　　</font></font>　<br><br>あははははは。ひゃっはー！！！<br><br>（あまりのことに妻はテンションがおかしくなっております）<br><br><br>そんな様子を見て「まだ決定したわけじゃないよ」と夫。<br><br><br>「でもね、決まったらね、<br><br>6月1日から赴任(^∇^)」<br><br>ひゃっほう！！！約1か月後！！！<br><br>どうなる我が家。どうなる転勤。<br><br>次回、こうご期待ください。<br><br>転勤するのかどうか、私も本当にまだ知りません。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 21:18:18 +0900</pubDate>
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<title>もどかしい。</title>
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<![CDATA[ 熊本の地震収まる気配がありませんね。<br>被災地の皆様、どうか御無事で。<br>疲れや不調が出てくる頃だと思います。早く救援が届きますように。<br>力になれなくて本当に申し訳ないです。電気も水も食料もたくさんあるのに・・・届けてあげたい。<br>ドラえもんがいたらなあ。<br><br>生活物資が届くようになって、食と衣（医）が満たされるようになったら、今度は住、すなわち生活の再建のための援助が必要になってくると思います。その時は、少ないですが、募金させていただきます。<br><br>私も震災直後は絶望的な気持ちになりましたが、今は家族と元気に過ごせています。<br>失ったもの、消えないトラウマなど全く立ち直ったわけではないけれど、生きているだけでいいんです。<br>どうか助かった命を大事になさってください。<br>がんぱっぺね熊本！<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/odango100/entry-12151606156.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 21:14:59 +0900</pubDate>
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<title>震災で学んだこと【空き巣注意！】</title>
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<![CDATA[ 昨夜の地震で、熊本に大きな被害がでているようですね。<br>被災された方々に心からお見舞い申し上げます。<br><br>私も震災経験者です。ニュースを見聞きするたび、当時の光景がよみがえってきます。<br><br>それで、私が被災して個人的に学習したというか、経験したからこそ考えることを書きたいと思います。<br>（賛否両論あるかもしれませんが、あくまで個人的な意見です。反対意見の方も当然いらっしゃると思います）<br><br>まず、被害に合わなかった遠方の地域の方は「いつも通り普通に」暮らしてほしいと思います。祝賀行事自粛とかお花見自粛をするよりも、通常の暮らしをしてほしいです。被災地では仕事もできない、買い物もできないで、経済は完全ストップの状態です。できる人が、お金を使って経済を回すことも大事なことだと思います。<br><br>つぎに役に立ったものを書いていきます。<br><br>被災直後に役立ったもの<br><br><font color="#0000FF">ウィンドブレーカー！！！</font><br><br>震災当日の夜はウィンドブレーカーを着て、横になって休みました。停電で真っ暗の中一睡もできませんでしたが、風を通さないため暖かく、がれきや割れたガラスが散らばる床の上に横になることができたのはコレを持ち出せたからでした。軽くて動きやすく、多少の水に濡れても平気なのもよかったです。<br><br>夜が明けてから役にたったもの<br><font color="#0000FF">片付けのためのマスク、軍手。</font><br><font color="#0000FF">水を確保するための入れ物</font>（うちはバケツがなかったので、クーラーボックスの中に未使用のごみ袋を二重にして、水汲みしました）<br><br>あと気を付けるべきこと。<br><br>こんなことを書くのは本当に悲しいことなのですが、震災時は混乱に乗じて、よからぬ奴らが家々に紛れ込んできます。<br><br>そう、<u>空き巣</u>。<br><br>うちの近所も数件入られました。<br>奴らにとっては本当に好都合なんですよね。<br><br>家が崩れて、出入りができるようになり、家人は避難していて家にいない。<br>見知らぬ人が出入りしていても、その家の親戚か友人かボランティアなのか見分けがつかない。<br>土足で家財を運びながら出入りしていても、片付けか壊れたものを運んでいるようにしかみえない等々<br><br>お気をつけください。<br><br>熊本のみなさんが1日も早く元の暮らしを手に入れられますように。<br>微力ですが、遠くから応援しています。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/odango100/entry-12150644967.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 21:43:53 +0900</pubDate>
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