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<title>springmanODのブログ</title>
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<title>ひさしぶりにアップ</title>
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<![CDATA[ Evernoteを使い始めてからブログに備忘録を書くのが面倒くさくなってしまった。<br>便利だね、Evernote。<br>マルチプラットフォームをシームレスに共有できるのが素敵。<br>同期も閲覧も面倒くさくないし。<br><br>Androidとか、iPhoneとかそのうち何か思い浮かんだら書きます<br><br>※iPhoneアプリのダウンロードは<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/evernote/id281796108?mt=8" target="_blank">こちら</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/oden205/entry-11087564951.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 02:32:52 +0900</pubDate>
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<title>第一次転活のまとめ</title>
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<![CDATA[ ここのところブログのアップをサボってました…<br>別に書くことがなかったわけじゃないんだけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>ちなみに、最後に書いた転活ブログの大型ＷＥＢ会社も合格をもらい、<br>無事5月の頭から新しい職場で働いています。<br>2社もらった内定のうち、結局はAndroidの技術者として働くことに決めました。<br><br>どちらにしようか凄く迷いましたが決め手は大きくは3点<br>　・現在の技術の中でも群を抜いて今後が楽しみな技術であること<br>　・チームを動かす立場としても活躍できそうだったこと<br>　・面接していただいた人の印象が良かった事<br>まだ今は試用期間中ですが、今後もっと成長できるように頑張ります。<br><br><br>あとはまとめを書いて、今回の転活を終わりにしたいと思います。<br><br><br><font color="#FF0000">■転活の心得１■<br>～普段働いている時から"転職"を意識すること～<br></font>転職をする時に自分のキャリアの棚卸をすると大変。<br>また、自分に足りない技術がある場合に急遽補強はできないことを知った。<br><br><font color="#FF0000">■転活の心得２■<br>～会社にやめる意思を示すのは次が決まってから～<br></font>当然のことなんだけど以外と難しい。<br>転職活動をする上で『就職可能時期』はとても大事な事。<br>前職の会社にとっては前もって(できるだけ早く)知らせてほしい一方、<br>新しい会社にとっては早い短い方がいい。<br>つまりまだ次が決まっていないにも関わらず前の会社に退職の意思を伝えて<br>転職活動を焦ってしてしまう。これでは決まらなかった場合に『ニート確定』<br>それを防ぐために就職可能時期を2ヶ月後に設定し活動する。<br>内定をもらってから会社に退職の意思を伝えるがベター<br><br><font color="#FF0000">■転活の心得３■<br>～会社は沢山受ける～<br></font>やはり面接に練習は必要。<br>第一志望を真っ先に受けるのは死に急ぐのと変わらない。<br>今回の転活でも合計5社受けて受かったのは最後の2社。<br>百戦錬磨であることを覚えておく。<br><br><font color="#FF0000">■転活の心得４■<br>～できない事はこれから勉強すればいいだけ～<br></font>これはただの面接対策。面接において『できない』はＮＧ。<br>『これから勉強します』でやる気をアピールするのが大切。<br>言ったからにはやらないといけないけどね。<br>でも今回はこれでだいぶいい印象を持ってもらえた。<br><br><font color="#FF0000">■転活の心得５■<br>～興味をもったことは勉強する～<br></font>『○○に興味があります。』⇒『何か実行されましたか？』はフツーありえる流れ。<br>そして何もしていないとやる気がない人とか面接対策の答えだなと思われてしまう。<br><br><br>くらいかな？<br>まだある気がするけど面倒なのでこれくらいにしておきます。<br>それではまた、次の転職の機会まで転職ブログはお終いにします。<br>(※保険、書類関係について書くかも？)<br><br><br>＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/<br>誰宛に書いていたわけでもありませんがもし、<br>このブログを読んでくれていた方がいらっしゃるのであればそれはとても嬉しい事です。<br>さらに、少しでもお役に立っているのであればもっと嬉しいです。<br>殴り書きで汚い＆読みにくい文章でしたがお付き合いいただきありがとうございました。<br>＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/＿/<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oden205/entry-10895095838.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 02:14:41 +0900</pubDate>
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<title>大型ＷＥＢコンテンツ作成会社(のつづきのつづきのつづき)</title>
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<![CDATA[ 受けて来ました。<br>今回も所要時間30分<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif" alt="時計"><br>もう短いのは慣れっこさぁ～<br><br>さて、今回の位置付けとしては『最終面接』<br>これに合格するとあと一回条件面談があって内定となる様子。<br><br>すでに本命の内定がもらえているので<br>少しモチベーションダウンではありますが<br>気を抜かずに最後までがんばりましょー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>面接官は3名。<br>役職と名前を聞き忘れてしまったけども<br>前情報によると人事1名＋役員2名らしい。<br><br>質問内容としては<br><br>  ・職務経歴<br>  ・志望動機<br>  ・今までの失敗と改善策(具体例)<br>  ・お客さんから言われた事のある貴方のセールスポイント<br>  ・お客さんから言われた事のある貴方の足りないポイント<br>  ・どういう人になりたいか<br>  ・そこに向かうにあたり貴方の足りないポイント<br>  ・なぜ先に会社を辞めてしまったのか<br>  などなど<br>  ・弊社のシステムの改善点<br>  ・弊社に入社した場合にどういったてんで貢献できるか<br><br>一問答えが怪しかったがほぼ全部に回答できた予定<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/088.gif" alt="メガネ"><br>後は結果を待つのみ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>
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<link>https://ameblo.jp/oden205/entry-10861486652.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 18:23:56 +0900</pubDate>
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<title>WEBコンテンツ作成会社(のつづきのつづきのつづき)</title>
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<![CDATA[ 最終面接を2011/04/12に受けてきました。<br>もう結果はでたけど備忘のためブログにアップ。<br><font color="#999999">『(ブ)ログ』ですからね！ちゃんと記載しとかないと。</font><br><br>面接していただいたのは役員さん一名<br>内容はいままでの技術的視点<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" alt="パソコン">とは打って変わって完全にビジネス視点<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/088.gif" alt="メガネ"><br>さすが役員さん、会社を回す側となるとこんなに変わるのか。。。<br><br>で、簡単に質問内容。<br><br>　・自己ＰＲ、志望動機、転職理由<br>　・中国人などに人件費は日本人一人の4分の1である。<br>　　では、SpringmanODさんは中国人の4人分との違いは？<br>　・SpringmanODさんは技術志向でプロフェッショナルを目指しているが<br>　　会社としては中国人などの頭に立って動かせる人を望んでいる。<br>　　目指す人の差があるがそれは問題ないか。<br>　・SpringmanODさんが技術のプロフェッショナルとなる上で現状足りないと思っている点は？<br>　・前会社の評価制度は？そして年収は？<br>　・年収はいくらを希望するか？<br>　などなど<br><br>想像していたより厳しい内容でびっくりした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>そして…今日…結果が来ました…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><strong><font size="5" color="#FF0000">合格！</font></strong><br>よかったぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>あとは今日最後の一社の最終面接。<br>それでひとまず転職活動は終了だ！<br><br>がんばるぜぃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">
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<link>https://ameblo.jp/oden205/entry-10861022865.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 03:46:15 +0900</pubDate>
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<title>大型ＷＥＢコンテンツ作成会社(のつづきのつづき)</title>
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<![CDATA[ 先日、奇跡の超短時間面接を果たした企業(以下リンク参照)の結果が出ました<br><br><a href="http://ameblo.jp/oden205/entry-10856037626.html">http://ameblo.jp/oden205/entry-10856037626.html</a><br><br>なんと、、、<font color="#FF0000"><strong><font size="4">合格</font></strong></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>こればかりは意味不明…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>なぜあんな面接でうかったんだろう…<br><br>そこで転職エージェントさんに質問<br>『面接時間が25分くらいしかなかったんですが、合格ってどういう事でしょう？？』<br><br>するとどうやら2次以降については面接の長さはあまり関係ないとのこと。<br>1次で技術面、人物面をみてOKをだしているのでいわゆる『消化試合』になることもあるんだとか<br>あとは最終面接だけど、そちらもあまり不採用とはならない様子<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>ここにきて2社の内定がもらえて比較できるとすればそれに越したことはないなぁ<br>せっかくだから年収上がるとこまであげたいし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>いずれにせよまだ2社とも内定をもらったわけではないから気合いはいれておこう！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oden205/entry-10858520808.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 16:04:58 +0900</pubDate>
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<title>大型ＷＥＢコンテンツ作成会社(のつづき)</title>
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<![CDATA[ 二次面接を受けてきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>いや、すごかった…<br>こんな面接はじめてです。<br><br>質問内容が<br>　1.これまでの経歴を説明してください<br>　2.質問はありませんか<br><br><font size="4"><font color="#FF0000"><strong>のみ！</strong></font></font><br><br>えっ？まじで？<br>いやいや、、、もっと興味もってください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>初めて面接開始5分で『質問はありませんか？』と言われた。<br>なぜそんな面接になったのか考えてみた<br><br>①採用する気がなかった<br>　これはネガティブパターン。<br>　一次面接合格後に受けたSPIの結果があまりに酷くて不採用決定済み。<br>　面接してもどうせ不採用だからやる気がなかった。<br><br>②採用する気しかなかった<br>　これはポジティブパターン。<br>　一次面接で技術面、人物面も両方見て合格を出したから裏ではすでに内定済み。<br>　でもとりあえず形式上面接をしてみた。<br>　面接の内容がどうあれ採用するつもりだからやる気がなかった。<br><br>③そういう面接方針だった<br>　一番ありえるパターン。<br>　「企業に興味がある＝質問が沢山」という考えのもと、質問を面接のメインにしてみた。<br>　でも普通55分ぶんの質問は用意してないです…<br>　質問から質問を生みださなきゃダメだったんだろうな。でも20分が限界<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>たぶん上記のどれかなんだろう。<br>どっちにしても面接が30分弱で終わってしまったから望みは薄いな。<br><br><font color="#FF0000">続報をまて！</font>
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<link>https://ameblo.jp/oden205/entry-10856037626.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 03:10:03 +0900</pubDate>
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<title>大型ＷＥＢコンテンツ作成会社</title>
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<![CDATA[ 先日から試験を受けているＷＥＢコンテンツ作成会社とは別の会社。<br>グルメサイトやら、ショッピングポータルをやっている会社。<br>※ショッピングポータルは少し意味が違うけど、内容を書くと特定できてしまうので自重<br><br>個人的にこの企業のサイトにはお世話になりっぱなしなので<br>結構<font color="#FF0000">憧れの企業</font>だったりもする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>受かるかどうかわからないけどとりあえずやってみようという気持ちで挑戦！<br><font color="#666666">Androidの方が第一志望なのは変わらないけどね…</font><br><br>で、結果からいくと<font color="#FF0000">一次合格</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>二次試験の一環で先ほどWEBでSPIを受けてまいりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" alt="パソコン"><br><br>相変わらず時間が足りない…<br>計算問題がひどい…<br>解けるんだけど時間がなぁ…<br>どんだけ練習しても遅い…<br><br>でも二次面接頑張ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>で、一次面接の備忘<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br>受けた質問をつらつらと<br><br>　・自己紹介(10分以内で)　⇒　これが3分くらいで終わってしまった<br>　・学歴について　　　　　⇒　高専から専門学校に行った理由<br>　・職歴について<br>　　プロジェクトでの立場、プロジェクトとしてどのフェーズから参加したのか<br>　・前の会社について規模、従業員数、事業内容<br>　・なぜ前の会社をやめたのか<br>　・利用しているWEBサービスは？<br>　・利用しているWEBサービスについて、思う事<br>　・会社に入ってやりたいこと<br>　・現状のサービスを拡充するとしたらどんな提案をする？<br>　・他にどんな企業の試験を受けたか<br>　・志望動機<br>　・どんなエンジニアになりたいか<br>　・↑はどれくらいのスパンで目指すか<br>　などなど、、、<br><br>最後に実技試験。<br>ただしプログラムを書くわけではなく問題が与えられ、その処理フローを10分程度で書くテスト。<br>回答方法はメモ帳が立ち上がったPCを渡され後はフリーフォーマット。<br>PCの画面がプロジェクターでスクリーンに映し出されて逐一監視されたのはちょっと怖かった…<br>タイプミスを見ないで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>そして作成したフローに対してまた質問<br><br>　・作成した処理フローを説明してください<br>　・言語は何を想定したか<br>　・他にも処理方式は思い浮かんだと思うがなぜこうしたのか<br>　・これをコードに落としてテストまでするならどれくらい時間が掛るか<br><br>これらを終えてちょうど予定時間の60分が過ぎたので終了。<br>無難に回答できたと思うけど、いまひとつ盛り上がりにかけたような…<br>でもまぁ受かったからヨシとしましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>次もがんばるぞー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">
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<link>https://ameblo.jp/oden205/entry-10853965298.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 04:05:00 +0900</pubDate>
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<title>WEBコンテンツ作成会社(のつづきのつづき)</title>
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<![CDATA[ ↓遂にきました…この結果が…<br><br><a href="http://ameblo.jp/oden205/entry-10844048509.html">http://ameblo.jp/oden205/entry-10844048509.html</a><br><br><br>なんと、<font size="5" color="red">合格！</font><br><br><br>よかった、本当によかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>でもまだまだ気は抜けない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br>最後に役員面接があるそうで。<br><br>気合いを入れて頑張るゾー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">
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<link>https://ameblo.jp/oden205/entry-10846526740.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 02:10:50 +0900</pubDate>
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<title>WEBコンテンツ作成会社(のつづき)</title>
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<![CDATA[ 今月の頭にこんな事がありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><a href="http://s.ameblo.jp/oden205/entry-10819081236.html">http://s.ameblo.jp/oden205/entry-10819081236.html</a><br><br>それから地震があったり、都合がつかなかったりで気が付けば3週間…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>いよいよこの日がやってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>とりあえず成果物としてアプリは提出したし、勉強もしたし大丈夫さぁ～<br><br>で、早速SPI<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" alt="パソコン"><br>なんと、以前受けたポータル会社と同じテストセンター<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br>インターフェースも全く同じじゃないですか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">ラッキー♪<br>でも相変わらず問題を解くスピードが間に合わない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br>みんなスゲーな…<br><br>でもさすが2回目。<br>流れがわかってたからペース配分を計画できた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>それにしても文章問題が極端に苦手だなぁ。<br>改善せねば<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>で、いよいよ面接。<br>前回はシステム部の部長さんと人事の方の2名でしたが、<br>今回はandroidの話があるのでスペシャリストさん2名を加えた4名。<br>ただし、人事の方が違う方でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>最初に提出したアプリの概要について説明してくださいと人事の方から質問があり。<br>それのあとに部長さんから、Androidのアーキテクチャは大きく4つの部品からできている。<br>それらについて説明してくださいと質問された。<br><br>(やっぱりそういう流れか…)<br>個人的にテストで出るような問題を口頭で答えるのは得意じゃないんだよなぁ…<br>知識を引き出すのが速くないし、文章にする時に推敲しまくるから上手く喋れない。<br><br>かなりカタコトで回答して次の質問。<br><br>コンテンツプロバイダはどういう風に実装しますか？<br><br>(えっ！？実装方法！？)<br>クラス名を覚えてなかったのでタジタジ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そんな感じだったので<br>ちょっと部長さんお怒り気味<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br>こんな基礎も答えられないなんて!!<br><br>確かにその通りですが、、、<br>かなり状況が悪かったので、思い切って方向転換<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/299.gif" alt="リサイクル"><br><br>『すみません、ホワイトボード使っていいですか？』<br><br>会議室にあるホワイトボードを使ってAndroidアーキテクチャの概要を図に示しながら説明。<br>個人的にはコレが一番大切で、<br>実装方法なんて今の段階で覚えてなくてもどうにでもなると思ってるし、そこまで重要じゃない気がするんだよなぁ。<br>物が作れることは既にアプリの提出という形で証明してるわけでして…<br><br>このホワイトボードでの説明から、状況が一転！<br>スペシャリストさんからの質疑応答で話が弾んだ♪<br><br>しかも、アプリを今後どう発展させていくかをお話したら部長さんにかなり気に入っていただけた様子で『これはヒットするかも』とまでいっていただけた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>結果は一週間以内<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>どうなるか凄い心配だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 12:53:15 +0900</pubDate>
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<title>大容量画像を読み込む場合の注意点</title>
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<![CDATA[ Androidで大容量データをImageViewに読み込む場合、OutOfMemoryが発生する事がある。<br>もちろん通常のjavaでも大容量データを扱う場合同様の事が発生する可能性があるわけでして…<br>Androidの場合はそれが顕著になっている様子。(上限や設定値などは未調査)<br>ひとまずその解決法をアップ。<br><br>やる事は『画像をリサンプリング(再標本化)する』という事。<br>リサンプリングについてはここには詳しく記載しません。<br>(というより記載できません。詳しくは知らないので…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">)<br><br>雰囲気を感じ取れる程度のソースを以下に記載。<br><br>===========================================================================<br><br>// ①画像情報のみ取得<br>InputStream iStream = context.getContentResolver().openInputStream(uri);<br>BitmapFactory.Options opt = new BitmapFactory.Options();<br>opt.inJustDecodeBounds = true;<br>Bitmap bmp = iBitmapFactory.decodeStream(iStream, null, opt);<br>iStream.close();<br>iStream = null;<br><br>// ②取得した画像情報からリサンプル値を取得(変換後サイズを300とする)<br>int resample = 1 + (opt.outWidth/300);<br><br>// ③画像をリサンプリング<br> iStream = context.getContentResolver().openInputStream(uri);<br>opt.inSampleSize = resample;<br>opt.inJustDecodeBounds = false;<br>bmp = BitmapFactory.decodeStream(iStream, null, opt);<br><br>===========================================================================<br><br>ポイントは上記ソース内のコメントの通りで全3工程で行う事。<br>①まずはリサンプル値を求めるために、画像情報を読み込む。<br>②その後、読みん込んだ値からリサンプル値を算出。<br>　※上記例では実際の画像とリサンプル後の横幅の比率より値を算出しているが<br>　　必要であれば縦の比率も取得可能。<br>③最終的に算出したリサンプル値で画像を変換する。<br><br><br>こんな感じ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>
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<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 03:46:06 +0900</pubDate>
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