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<title>紫苧環</title>
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<description>基本的には、拙いオリジナル小説を掲載。時々自己主張。★誤字・脱字・用法誤りがありましたら、コメント下さると有り難いです！★当方小心者ですので、苦情・批判は優しく指摘して下さると嬉しいです！</description>
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<title>生きてます</title>
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<![CDATA[ <p>へとへとですけどなんとか生きてます。</p><p>インプットが楽しくて、アウトプットをしないまま時間が経ってしまいました…おおう…。</p><p>呪ネタとか書いてたのですがアップできる状態には至ってません。オーマイガッ！</p>
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<pubDate>Sun, 14 May 2023 14:42:21 +0900</pubDate>
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<title>【雑記】生きています</title>
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<![CDATA[ <p>ストーリーは全然進んでいませんが、日常的には生きています。</p><p>「読みたい気分」が盛り上がっていて読書に徹していたらこんなに時間が経ってしまいました…。</p><p>それで自分の文章が上手になったかというとそうでもなく。書いた文章の固さにガッカリとする始末です。</p><p>でも切りがないので、上手に書こうと思わず進めていけたらなとは思っています。</p><p>そう、思ってはいます！</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 18:17:22 +0900</pubDate>
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<title>休止状態で申し訳ありません m（＿ ＿）m</title>
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<![CDATA[ <p>どこをどう直そうか悩んでいたら、こんなに時間が経ってしまいました…。</p>
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<pubDate>Thu, 08 Jun 2017 00:02:59 +0900</pubDate>
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<title>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３３０）】　</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#0000ff">休止状態で申し訳ありません m（＿ ＿）m</font></strong></p><br><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><p>オリジナル小説です。<br>諸事情により、急に無断で更新が滞る場合もあります。</p><br><p>『注意！』</p><p>　・今での話は、カテゴリー[小説（まとめ）]にありますので、ご覧ください。</p><p>　・流血表現や人が死ぬシーンがある場合があります。<br>　（今回の更新分にあるとは限りません。）</p><p>　・ファンタジーという程大層なものではありませんが、人外？が出る場合があります。</p><br><p>それでは、拙い話ですが読んで頂けますと嬉しい限りです。</p><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３３０）】　※【（１）】は２０１３年６月２日からアップしてます。</p><p><br>　◇　◇　◇　◇　◇　◇　◇</p><br><p>「手に入らないから、愛しいんだよ」</p><br><p>黄金色の髪を揺らし、祖父はにこりと笑む。<br>愛想は良いが、その心中は誰にも計り知れない。それは、孫である自分でさえもだ。</p><br><p>「手に入るものなんて、つまらないよね」</p><br><p>目を細めて遠くを眺める。<br>その姿は、百歳をはるか遠くに過ぎた男だとはとても思えない若々しさだ。</p><br><p>「手に入れると飽きちゃうの？」<br>「過程を楽しむのとは違うよ。最初から『自分のものに絶対ならない』。そういうもののことだよ」</p><br><p>まだ幼い自分に、ゆっくりと噛んで含めるように言う。</p><br><p>「絶対、自分のものにならないの？」<br>「ああ」<br>「何があっても？」<br>「そう。天変地異が起こったって、自分のものにはならない。・・・そんなものは稀だよね。大抵は</p><p>時間とお金が解決してしまうから」</p><br><p>元から商才があったのか。祖父が一代で築いた会社は、今では世界有数のものになっていた。<br>私財で数億の金額を動かすことも容易である。</p><br><p>「・・・なら、おばあさまは好きじゃなかったの？」</p><br><p>祖父と祖母の孫である自分には問う権利があろう。<br>首を傾げて尋ねると、祖父は鮮やかに笑う。</p><br><p>「あれの心もまた、『手に入らないもの』だったよ」<br>「え」</p><br><p>戦略結婚だったのかと一瞬うろたえれば、</p><br><p>「なにせ、抱いている最中に蝶や空浮かぶ雲に手を伸ばすような女子だったからね」</p><br><p>あけすけに床での話を聞かされ、ぽかんと口を開ける。<br>しかも、蝶や雲ということは、昼間ということだ。<br>それがどういう意味かは、押さないなりに理解ができ、顔に血が上る。<br>そんな自分の姿を、祖父は面白そうに眺めていた。</p><br><p>それからしばらくして、一族の中でも驚くほど長命であった彼は、この世を去った。</p><br><p>（・・・彼を模倣しているわけではない）</p><br><p>だが、直径の孫という血筋を別にしても、誰もが祖父と生き写しだと言う。<br>自分でも、祖父に似ていると思う。容貌だけでなく言動も、考え方も、生き方も。<br>今では、祖父そのものだと言ってさえ良いくらいだ。<br>だからこそ、直ぐに理解した。</p><br><p>――手に入らないから、愛しいんだよ</p><br><p>赤い髪の彼女に会った瞬間、祖父が言った言葉の意味を。</p><p><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>閑話ばかりで申し訳ありません。<br>４月からずっと休日出勤が続いてへとへとです・・・言い訳でした(&gt;_&lt;)<br>そんなときに別の話で、企画に参加とか、無謀としか言えません。<br>でも今更キャンセルできないのです。頑張るしかないのですー！<br>なんとか時間を作って更新したいと思っていますので、見放さずにお願いします。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/odmaki/entry-12029855744.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2015 22:44:26 +0900</pubDate>
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<title>休止中で申し訳ありません</title>
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<![CDATA[ こんなに滞るとは自分でも思わず… m（＿ ＿）m<br><br>そして今月末が締め切りの、企画物への作品を作業中で、もうしばらく更新ができない予想です。<br><br>実生活では、仕事の要領を得ず、休日出勤続きで心身へろへろ状態です。言い訳、すみません。<br><br>閑話的小噺は結構浮かぶので、「ああ書きたいなぁ」と茶碗洗いながら思うのですが、一応ストーリーが破綻しないような順番で更新しているので、一気にラストを推測させる内容を公開することもできず、胸の中におさめています。<br><br>早く在をキレさせたいなぁ（＾＾）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/odmaki/entry-12024867035.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 13:13:05 +0900</pubDate>
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<title>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２９）】　</title>
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<![CDATA[ <p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><p>オリジナル小説です。<br>諸事情により、急に無断で更新が滞る場合もあります。</p><br><p>『注意！』</p><p>　・今での話は、カテゴリー[小説（まとめ）]にありますので、ご覧ください。</p><p>　・流血表現や人が死ぬシーンがある場合があります。<br>　（今回の更新分にあるとは限りません。）</p><p>　・ファンタジーという程大層なものではありませんが、人外？が出る場合があります。</p><br><p>それでは、拙い話ですが読んで頂けますと嬉しい限りです。</p><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２９）】　※【（１）】は２０１３年６月２日からアップしてます。</p><p><br>　◇　◇　◇　◇　◇　◇　◇</p><p><br>「帰蝶さん」</p><br><p>振り向けば、艶やかな笑顔が佇んでいる。</p><br><p>「こんなところでお花見ですか」<br>「・・・そんな大層なものじゃありませんが」</p><br><p>とはいえ、柔らかな花弁に見とれていたのは事実。<br>冷静を絵に描いたような、と周囲から評される身としては、いささかきまり悪げに唇を歪める。</p><br><p>「せっかくお楽しみのところを申し訳ありませんが、戻ってきてくださいませんか」<br>「今は帰炎さんがお傍に居られるのでは？」<br>「帰炎さんではとてもとても主様の相手は務まりませんよ」</p><br><p>意地の悪い言葉とは裏腹に、優美なしぐさで手を口に当てると華やかに笑い声をあげる。</p><br><p>「分かりました」</p><br><p>溜め息をひとつついて踵を返す。</p><br><p>「そういえば、あの童はどうしてます？」</p><br><p>足を進めるにふと思い出して尋ねる。</p><br><p>「元気にしてますよ。身寄りがないそうなので、しばらく世話をしようと考えてます。気立てが</p><p>良い子でしてね、それに、良い声なのですよ。少し年が経っていますが、教えてみようかとも</p><p>思っています」<br>「・・・帰桜さんが良いならいいですけれど」</p><br><p>帰蝶には素性の分からない者を傍に置こうという考えはさっぱり理解できないが、年長で</p><p>立場も上の帰桜に逆らう気はない。</p><br><p>「それにしても帰蝶さん、童はないでしょう。あの子はそう呼ばれる年じゃありませんよ」<br>「そうですか？」</p><br><p>帰蝶は小さくやせっぽっちな姿を思い出し、首を傾げる。</p><br><p>「ええ。若くは見えますが、もっと年長だと私は思っていますよ」</p><br><p>微笑む帰桜の背後を、花びらがひらりと舞っていった。</p><br><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>少しですが、なんとか更新できました！ほっとしました。(^0^)<br>『帰蝶（きちょう）』『帰桜（きおう）』『帰炎（きえん）』と私にしては珍しく<br>大量の名前がでてきたので、こんなところで閑話的ストーリを投入です！<br>もっと精進しますので、今後とも、よろしくお願いします。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 08:00:45 +0900</pubDate>
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<title>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２８）】　</title>
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<![CDATA[ <p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><p>オリジナル小説です。<br>諸事情により、急に無断で更新が滞る場合もあります。</p><br><p>『注意！』</p><p>　・今での話は、カテゴリー[小説（まとめ）]にありますので、ご覧ください。</p><p>　・流血表現や人が死ぬシーンがある場合があります。<br>　（今回の更新分にあるとは限りません。）</p><p>　・ファンタジーという程大層なものではありませんが、人外？が出る場合があります。</p><br><p>それでは、拙い話ですが読んで頂けますと嬉しい限りです。</p><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２８）】　※【（１）】は２０１３年６月２日からアップしてます。</p><br><br><p>「署を案内がてら、鑑識に紹介する」<br>「あ、はい」<br>「うちの担当が今日は会議に出ていて・・・もう戻った頃だろう」</p><br><p>ちらりと時間を確かめる姿を見て、</p><br><p>（面倒だからとサボったわけじゃなかったのか）</p><br><p>エレーナの中で、低かった評価がまた少し上がった瞬間であった。</p><p><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>少しですが、なんとか更新できました！ほっとしました。(^0^)<br>もっと精進しますので、今後とも、よろしくお願いします。</p>
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 08:00:11 +0900</pubDate>
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<title>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２７）】</title>
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<![CDATA[ <p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><p>オリジナル小説です。<br>諸事情により、急に無断で更新が滞る場合もあります。</p><br><p>『注意！』</p><p>　・今での話は、カテゴリー[小説（まとめ）]にありますので、ご覧ください。</p><p>　・流血表現や人が死ぬシーンがある場合があります。<br>　（今回の更新分にあるとは限りません。）</p><p>　・ファンタジーという程大層なものではありませんが、人外？が出る場合があります。</p><br><p>それでは、拙い話ですが読んで頂けますと嬉しい限りです。</p><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２７）】　※【（１）】は２０１３年６月２日からアップしてます。</p><br><br><p>そして夕方まで事務作業をした後。</p><br><p>「行くぞ」</p><br><p>バルカリが不意に立ち上がった。</p><br><p>「まだ終わっていませんよ？」<br>「いい。ついて来い」</p><br><p>先に立って歩き出す。</p><br><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>少しですが、なんとか更新できました！ほっとしました。(^0^)<br>もっと精進しますので、今後とも、よろしくお願いします。<br></p>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 08:00:56 +0900</pubDate>
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<title>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２６）】　</title>
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<![CDATA[ <p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><p>オリジナル小説です。<br>諸事情により、急に無断で更新が滞る場合もあります。</p><br><p>『注意！』</p><p>　・今での話は、カテゴリー[小説（まとめ）]にありますので、ご覧ください。</p><p>　・流血表現や人が死ぬシーンがある場合があります。<br>　（今回の更新分にあるとは限りません。）</p><p>　・ファンタジーという程大層なものではありませんが、人外？が出る場合があります。</p><br><p>それでは、拙い話ですが読んで頂けますと嬉しい限りです。</p><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２６）】　※【（１）】は２０１３年６月２日からアップしてます。</p><br><br><p>一回の発砲に使用する弾丸は、一発か二発。それ以上撃つことは滅多にない。</p><br><p>「腕が良いんですね」<br>「まあな」</p><br><p>謙遜はしないが、自慢をする気もないらしい。<br>そういった態度を目にして、単なる不精なだけの男ではないとエレーナは認識を改めた。</p><p><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>少しですが、なんとか更新できました！ほっとしました。(^0^)<br>もっと精進しますので、今後とも、よろしくお願いします。<br></p>
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<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 08:01:08 +0900</pubDate>
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<title>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２５）】　</title>
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<![CDATA[ <p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><p>オリジナル小説です。<br>諸事情により、急に無断で更新が滞る場合もあります。</p><br><p>『注意！』</p><p>　・今での話は、カテゴリー[小説（まとめ）]にありますので、ご覧ください。</p><p>　・流血表現や人が死ぬシーンがある場合があります。<br>　（今回の更新分にあるとは限りません。）</p><p>　・ファンタジーという程大層なものではありませんが、人外？が出る場合があります。</p><br><p>それでは、拙い話ですが読んで頂けますと嬉しい限りです。</p><p>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><p>巌の櫻【在・鮮やかに彩られた世界（３２５）】　※【（１）】は２０１３年６月２日からアップしてます。</p><br><br><p>「打撃力はあるが照準に時間がかかるその銃を使えるのは、署内で俺くらいだ」</p><br><p>がりがりとペンを持ったまま、頭を掻く。<br>エレーナはその姿に一瞬見とれた。<br>そして今までの書類をめくりだす。</p><br><p>「・・・」</p><br><p>銃の使用許可と弾丸の使用報告を照らし合わせて、はっとする。</p><p><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><p>少しですが、なんとか更新できました！ほっとしました。(^0^)<br>もっと精進しますので、今後とも、よろしくお願いします。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/odmaki/entry-12005225457.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 08:00:07 +0900</pubDate>
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