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<title>odrobtonat1989のブログ</title>
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<title>10/9 朝日記</title>
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<![CDATA[ 今日は１０９で塾の日。　もうずいぶん昔。。。小学生の頃、　この季節、学校からの帰り道に道草を食いながら、遊んで帰ると　　必ず服にくっついてきた「ばか」。　一度服に付くと取れないから、いつも母親に怒られてたなぁ。。。　　今になってこうやって見ると、こんなギザギザがあったんだ（￣□￣；）！！　　これじゃ取れないよね。　　　愛のはしご酒　と　大人の部活...
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<link>https://ameblo.jp/odrobtonat1989/entry-12032440859.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2015 12:29:31 +0900</pubDate>
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<title>明石家さんま『地獄先生ぬ～べ～』で怪人赤マント・通称A役！！</title>
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<![CDATA[ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});　　　　明石家さんまが、週刊少年ジャンプ（集英社）で連載された人気漫画を関ジャニ∞の丸山隆平主演でテレビドラマ化した「地獄先生ぬ～べ～」（日本テレビ系）に出演することが明らかになった。さんまの連続ドラマ出演は「ハタチの恋人」（TBS）以来7年ぶり。妖怪「怪人赤マント・通称 A」にふんし、「これがおそらく、ドラマは最後の出演やと思う。でも嫌やなぁ～。遺作『地獄先生ぬ～べ～』って……」と語っている。　Aは、相手の夢を支配し、現実の肉体をも傷つけていく伝説の妖怪。原作に登場した際には、あまりの恐ろしさから読者の間で大きな話題を呼んだ人気キャラクターで、ドラマではぬ～べ～（丸山）の心をもてあそびながら、体を切りきざみ、窮地に追い込む。　さんまの出演は、10月に出演者の桐谷美玲がドラマの宣伝で、「行列のできる法律相談所」に登場した際、「さんまさん、『地獄先生ぬ～べ～』に出て下さい!」と懇願したことで実現。黒のタキシードと赤マントでAにふんしたさんまは、「もうドラマは“2度と出ない！”と思ってたのに、君（桐谷）のせいや～。こんなん着せられて出るとは思ってなかったから～」とコメント。　しかしそうは言いつつも、お笑い番組「オレたちひょうきん族」でさまざまな妖怪（？）にふんしてきたこともあり、「（怪人赤マントを）どう演じよかなあ？　無難にオーソドックスにやるのか、それともオモシロくやっても、それが逆に怖く見えればそれもアリやろ。……（「ひょうきん族」で演じた）ブラックデビルをちょこっと感じさせるのはどうや（笑）？」と役づくりにはノリノリだったという。　本作でさんまと初共演した丸山は、「さんまさんと演技させて頂くって、それだけで緊張しましたが、現場にいつもはいないお偉いさんがズラリといらっしゃって……それはもうものすごい雰囲気でしたからね（笑）。あそこまで多くのスタッフさんが次々とさんまさんに会いに来るって、やっぱり人望だな～と思いますし、改めて偉大さを感じました」と語っている。　ドラマ「地獄先生ぬ～べ～」は日本テレビ系にて毎週土曜9時放送。さんまが出演する第7話は11月22日放送予定。明石家 さんま（あかしや さんま、1955年〈昭和30年〉7月1日 - ）は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、歌手、ラジオパーソナリティー。落語家を志して2代目笑福亭松之助門下となったが、師匠命令でお笑いタレントに転向した。　本名は杉本 高文（すぎもと たかふみ）。和歌山県東牟婁郡古座町（現・東牟婁郡串本町）生まれ、奈良県奈良市育ち。 吉本興業所属。奈良県立奈良商業高等学校卒業。1980年代後半以降から国民的お笑いスターとして活躍を続けている。タモリ、ビートたけしとともに、日本のお笑い芸人BIG3の1人として称される。事務所は吉本興業（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）所属。節税と自身のマネージメントを目的とした個人事務所「オフィス事務所」も設けており、仕事やギャランティー管理はこちらで行っている。オフィス事務所には、ラサール石井や村上ショージ、松尾伴内らも所属している（さんまと同じく、皆それぞれに所属事務所は他に存在する）。吉本とは所属はしても契約はしていない。師匠は落語家の2代目笑福亭松之助。なお明石家の「明石」とは、松之助の本名から貰い受けている。若手の頃、兄弟子の五所の家小禄と漫才、コントのコンビを組んだり、花月の舞台ではB&amp;B（島田洋七・洋八）、西川のりお・上方よしお、ザ・ぼんち（ぼんちおさむ・里見まさと）らと、「ビールス7」というコントユニットを組んでいた時期もあった。「アトムスリム」と言う漫才コンビを組んでいた時期もある。1988年9月、女優の大竹しのぶと結婚。長女・いまるが誕生するが、1992年9月に離婚。子供には「お父さん」と呼ばせず「ボス」と呼ばせている。そんな二千翔は、さんまと母しのぶとの結婚当初から彼に大変なついており、離婚の際も「ボスの方に行く!!」と訴えたという。それに対して、大竹は「今を生きる（いまをいきる）から名付けた」と言っている。さんまさんが『地獄先生ぬ～べ～』に妖怪役で出演ってホンマにビックリやね！！さんまさんがどんな演技するかめっちゃ楽しみやわ～！！【全巻セット】地獄先生ぬ～べ～　（1-31巻 全巻)/岡野剛/送料無料【古本】【漫画】【中古】afbさんまのまんま ～永遠のスター編～ VOL.1 [ 明石家さんま ]芸能NOW...
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<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 20:55:51 +0900</pubDate>
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