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<title>踊る和尚のブログ</title>
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<title>踊る和尚のスキー</title>
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<![CDATA[ <p>YouTubeに8年前のスキー動画アップしました。もちろん、現在もスキーを楽しんでます。この動画はスキーを愛する仲間で初めて１泊スキー旅行に出掛け撮った記念すべきものです。相手がどの位の技量かもわからず不安でしたが、どのコースを滑っても、リフト乗り場へ着いて、後ろを振り向くと常にメンバーが誰ひとり遅れる者もなく揃っている状態で、同じ技量の仲間でスキーをすることがこんなにも楽しいものだということが初めて実感したスキーでした。ちなみに「踊る和尚」は、白いスキーパンツに黄色のダウンベストで滑っている者です。YouTubeの「踊る和尚」で検索してください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/odros11/entry-11474316490.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 00:49:34 +0900</pubDate>
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<title>アゴラ広場の西馬音内盆踊りのアップ</title>
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<![CDATA[ <p>2012年7月27日に行われた、アゴラ広場での西馬音内盆踊りをユーチューブにアップしました。</p><p>踊り、お囃子は北の盆です。西馬音内の地元の方々です。本場の踊り、お囃子をご堪能ください。</p><p>ユーチューブの画面から「西馬音内盆踊り2013」で検索された方が速くつながります。</p>
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 07:23:58 +0900</pubDate>
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<title>ユーチューブへの動画アップのお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>ユーザー名「和尚踊る（正しくは踊る和尚なのですが）」で、ユーチューブへアップしております。</p><p>「西馬音内盆踊り2013」で検索していただければ、速くご覧になれると思います。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 10:39:50 +0900</pubDate>
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<title>ユーチューブにアップ</title>
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<![CDATA[ <p>ユーチューブの「西馬音内盆踊り2013」で検索してください</p><p>ユーザー名は「和尚踊る」です<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>私がデビューした2011年8月16日本番初日、私が撮影したもので</p><p>踊っているのは男性が私の弟で、端縫衣装の女性が愛好会の</p><p>リーダーです</p><br>
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<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 21:53:04 +0900</pubDate>
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<title>スナップ画像</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 23:06:29 +0900</pubDate>
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<title>2012年10月コミセン祭りでの勇姿</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130129/22/odros11/ef/67/j/o0800107212397507555.jpg"><img alt="踊る和尚のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130129/22/odros11/ef/67/j/t02200295_0800107212397507555.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 23:05:36 +0900</pubDate>
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<title>踊る和尚のネーミングについて</title>
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<![CDATA[ 　 2008年、小生が還暦の年、父の10回忌で母の６回忌でもある年、それまで月命日に菩提寺の和尚様からお経を上げて頂いておりましたが、ふと「今、現在、健康でこの世に存在できているのは、先祖累代精霊、六親眷属（ろくしんけんぞく）、七世乃父母のおかげ」と強く思い、ご先祖様への感謝と冥福を祈り、自らお経を上げようと決心しました。我が家の菩提寺の大本山は鶴見の総持寺なので、早速、総持寺の曹洞宗檀信徒日常勤行集のCDを取寄せ、最初に「般若心経」を仏壇の前で読み始めました。九ヶ月経過した頃、自然に口をついて出てくるようになり、次に「大悲心陀羅尼」、この八ヶ月後は「修証義、第一章総序、第二章懺悔滅罪」、一年後の2011年5月から「甘露門」「妙法蓮華経如来寿量品偈」を読み始め、現在、五つのお経を一本のお線香が燃え尽きる時間（２３分間）毎朝上げております。今年に入って、木魚と鐘を叩きながらソラでお経を上げれるようになりました。<br>　一方、2010年8月16日から、西馬音内盆踊り三年目の弟のビデオ撮影のカメラマンと運転手を兼ね、三日間、西馬音内へ出掛け、踊り本番を堪能しました。その時、踊りの奥深さ、お囃子のノリの良さ、そして篝火の炊かれた盆踊り会場の不思議な魅力にどんどん惹かれ、決定的だったのが、踊りの由来が五穀豊穣の祈りの他に、お盆で黄泉の国から帰られたご先祖様と一緒に踊って送るという送り盆の意味も込められているのを知り、「よし、九月から西馬音内盆踊りを習い、お経を上げることの一環として、来年は日本一の盆踊りをご先祖様と一緒に踊って送ってやろう。」と決心し、毎晩練習し三年目に入っています。<br>　2011年、小生の所属する盆踊り愛好会の会報を担当した時、ペンネームとして思いついたのが、西馬音内盆踊りにハマっていた小生は「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら云々」から「踊る阿呆」がいいかなと命名しました。踊りでは先輩の弟から、国指定重要無形民俗文化財を踊る者として、おふざけの軽い命名ではないかというクレームを付けられましたが、肩の力が抜けたいい感じのニックネームで気に入って名乗って参りました。<br>　今年、2013年に入ってから、前述のとおり、毎朝、ソラでお経を上げれるようになりました。そして、毎晩、太極拳のように西馬音内盆踊りを踊っていることから、「踊る和尚」とネーミングを変えました。お経も踊りも非常に奥が深いので修行はまだまだ継続したいと思ってます。「継続は力なり」を信じて…。<br>　以上が「踊る和尚」のネーミングの由来でございます。
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<link>https://ameblo.jp/odros11/entry-11458812012.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 19:00:07 +0900</pubDate>
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<title>アップの御礼とその動画</title>
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<![CDATA[ yamachannel1さんへ<br>ユーチューブへのアップありがとうございます<br>小生は男性二人組の後列で踊っている者です<br>ちなみに前列の男性は弟です<br>思いがけなくアップされているのを見つけ感動でした<br>二人共還暦過ぎてますが<br>全国からわざわざお出で頂いた観光客の皆様に<br>少しでも感動して頂ける様<br>これからも研鑽を積んで参りたいと思ってます<br>世界でひとつだけの藍染浴衣を着続けますので<br>また今年見かけましたら撮って下さい<br>お声も掛けて頂ければ幸いです<br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ENe_PHNdEdg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ENe_PHNdEdg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 19:50:32 +0900</pubDate>
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