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<title>大江戸イーグルの　『 まわらないクビを回す、借金返済世渡り術 』</title>
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<description>カードキャッシングをかさねるうちにカードの支払いをカードで借りて自転車操業のようにして支払う始末。当時、自殺も夜逃げも自殺も考えたのですが。。。しかし、今は完全に復帰しております。そのあたりをこのブログを通じてお話していこうと思います。</description>
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<title>相談したら自己破産！ ／ 借金していたころ③</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>私、親・兄弟や友達にも借金問題を相談しなかったのですが、<br>（借金の申し込みはしましたが）<br>あるところ（専門家以外のところ）に相談したことがあるのです。<br><br>それは何かと申しますと、悩み相談サイトです。知恵袋、教えてgoo みたいなとこですね。具体的にどこなのかは伏せさせていただきます。<br><br>回答は２つつきました。<br><br>１つは、同じく転売をやられておられる方から「私も同じような立場だけど、アルバイトしてなんとかしのいでるよ」というもの。<br><br>そして、もう１つは、、、<br><br>「悪いことは言わないから自己破産しなさい」<br><br><br>ガーン！！<br><br>“自己破産”<br><br><br>私、質問欄に借金額を書き入れずの相談だったのですが、自己破産を勧められてしまいました。<br><br>この方、熱心な方で、私がお礼コメント書いたら何度も同じアドバイスを再コメントされました。<br><br><br>司法書士の先生にこのときのことをお話したら笑っておられました。<br><br><br>私の例では自己破産を考える必要はない、と。<br><br><br>悩みサイトのアドバイスいただいた方はおそらく法律専門家ではないのだと思います。<br><br>もしも、そのアドバイスを真に受けて私が行動したとしたらどうなっていたかと思うと恐ろしくなります。<br><br><br>あなたもご自身の借金問題の解決をお考えなら、素人判断は避けたほうがいいと思います。<br><br><br>借金解決が自分ひとりで行えない時はそういうアドバイスをしなれている方を見つけてきいてみるところから始めるべきだと思いますよ。<br><br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11976218811.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 06:55:48 +0900</pubDate>
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<title>相談した後の晴々しさ ／ 借金していたころ②</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>私が法律専門家に借金問題で連絡したのは、クレジットカードの支払いがもうどうしようもない、とわかった時でした。<br><br>連日のように、カード会社から返済要求の連絡が入り、携帯に着信が入っても、電話を取るのに躊躇するようになってからです。<br><br>それまでも、親や兄弟から借りたりしていましたが、私の家は資産家でも何でもないですから、貸してくれなくなったのです。<br><br>親戚に借金を申し入れても、拒否されてしまいました。<br><br>ま、当たり前ですよね。<br><br>ふと思い出したのが、過去に別件で連絡したことのある法律専門家。弁護士ではなく、司法書士さんでした。<br><br>弁護士の相談料は３０分で５０００円と知っていましたから、弁護士に相談できなかった。<br><br>司法書士さんにすがるような思いで電話をしたら、「相談に乗りますからすぐいらっしゃい」とおっしゃっていただきました。<br><br>数日後に先生のもとにうかがって、これまでどうして借金する必要があったのか、決して遊びが過ぎて借りたわけではないこと、なんとか再生したいこと　などあらいざらいお話ししました。<br><br>先生は、そんな私の話を聞いた上で、解決案をいくつか提案していただきました。<br><br><br>「借金についての今後の手続きは私のほうでしますから、あなたは次の生活のことを考えて収入をあげていくことに専念してください」<br><br><br>その言葉を聞いて、私はホッとしました。<br><br>「借金を借金で返していた」時の無意味な安堵感ではなく、心の中の暗雲のすき間から青空がのぞいたような思いでした。<br><br><br>その後私は、先生のご指導通りに手続きいただき、今日に至っております。<br><br><br>次回は、実は私が専門家以外の方に相談した時のことをあなたにお話ししますね。<br><br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11976218376.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 06:53:58 +0900</pubDate>
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<title>借金で苦しんでいました ／ 借金していたころ①</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>こうしたブログを立ち上げ、日々いただくメッセージを読ませていただくと、<br>ホント借金していたあのグレーな雲が天空にずっと掛かっているような気持ちがよみがえります。<br> <br>メッセージ書かれておられる方々も同じ思いでいらしゃるのだろうなー、と思います。<br><br>私の場合、未払い給与の穴を埋めるために「転売」を始めたのですが、その仕入れ資金にクレジットカードを使っていました。<br><br>当初２枚くらいのクレカでしたが、自転車操業のようにカードの枚数は増えていきました。<br><br>えぇ、カードの支払いをカードでしていたためです。<br><br>借りては返すと、なんかホッとしたりしてね。<br><br>でも、これってなんの解決にもなっていないんです。<br><br>だって、借金の元金を返済しているんじゃなくて、借金の借りる先のクレカ会社を変更しているに過ぎないんですから。<br><br>それに、生活レベルが会社員時代と変えていませんでした。<br><br>本当のことをいえば、転売の利益は（まだ始めたばかりだったので）それほどでもなく、商品の選び方も利益率をそれほど考えていませんでした。<br><br>なので、、、そう、、、実は借金は日々増えていったのです。<br><br>見えていなかったのです。<br><br>なのに、借りては返してを繰り返すことで“破滅”のＸデーは近づいていたんです。<br><br>総量規制が導入されて、“破滅”は早まっていたんです。<br><br>今から思えば、早く何とかしようと「決め」なければならなかったんです。<br><br>しかし、内容が内容だけに誰にも相談できず、ただただ悶々としていただけなのです。<br><br>誰かに相談していれば、、、<br>的確なアドバイスをもらえていれば、、、<br>復活の日はもっと早かったんですがねえ。<br><br><br>ですから、一日も早く手を打つことをおススメしたいですね。<br><br><br>次回は、私が専門家に相談した時のことをあなたにお話ししますね。<br><br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11976217791.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 11:52:41 +0900</pubDate>
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<title>法律専門家に依頼するデメリット？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>専門家に依頼することのメリットをあげてきましたが、<br>反対にデメリットはあるのでしょうか？<br><br>もしあげるとすれば、<br>費用が掛かる点でしょうか？<br><br>ただし最近では<br>「過払い金」請求を得意とする法律専門家の事務所も多く、<br>そういうところではシステマチックに進行出来ることから<br>費用負担も低く抑えられることが多くなってきました。<br><br>専門家への報酬支払いについても<br>様々なプランが用意されています。<br><br>もしも現在の予算に不安があるのであれば、<br>無料相談などを利用して問い合わせてみるの<br>も良いでしょう。<br><br>専門家に依頼する際に、<br>費用が用意出来てないことは<br>決して恥ずかしいことではありません。<br><br>借金問題の相談なのですから、<br>専門家の方でもあなたの事情を充分考慮してくれます。<br>私自身が借金問題の際に先生にお願いした時には、<br>支払いの部分でも相談に乗ってもらいましたよ。<br><br>支払いのことで二の足を踏まずに、<br>借金問題そのものを一刻も早く解決することこそが<br>あなた自身の再生の早道だと認識して欲しい<br>と思います。<br><br>それでは、また。<br>
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11972467990.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 19:39:00 +0900</pubDate>
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<title>悪質業者にも対応してくれる ／ 法律専門家に依頼するメリット④</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>法律専門家に依頼するメリット の最終章です。<br><br>それは、<br>「悪質業者にも対応してくれる」 ということ<br>です。<br><br>ヤミ金などの悪質業者はもともと<br>「法外な高金利で貸し付ける」“ 確信犯 ” ですので、<br>タチが悪いことは言うまでもありません。<br><br>しかし、<br>相談者はほとんどの場合、<br>高金利を承知の上で契約書にサインし貸金を<br>受け取ってます。<br><br>一般的な貸金業者との対応も違ってくるため、個人で対応するのはかなり難しさがあるのです。<br><br>しかしこういった業者でも専門家が相談者との間に入ることですんなり解決することも少なくありません。<br><br>もちろん取り立てや嫌がらせなどもなくなります。<br><br>難しい業者から借りている場合は、<br>個人で取り組まないで、<br>まず相談してみるところから始めことを強くオススメします。<br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11972465595.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 17:27:00 +0900</pubDate>
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<title>素早い決着がつく ／ 法律専門家に依頼するメリット③</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>法律専門家に依頼するメリット のパート３ です。<br><br>それは、<br>「素早い決着が着く」ということです。<br><br>「過払い金請求」は非常に多くの案件があります。<br><br>たいていの場合、法律専門家が交渉に当たることになりますが、<br>相談者自身で行うことも不可能ではありません。<br><br>ただし、<br>自分一人で請求するとなると、<br>金利計算、貸金業者との交渉をすべて行うことになり、<br>過払い金返金時期の見通しもなかなかつきずらくなることもあるでしょう。<br><br>一方で、<br>専門家が入った場合には、<br>特に大手の貸金業者が相手であれば<br>専門家が入ると比較的短期間で決着が着く<br>ようです。<br><br>「専門家が入れば即、和解」という業者も多いですね。<br><br>もともと「過払い金請求」は圧倒的にこちら側に有利な請求といえますので、<br>結果として過払い金が手元に戻ってくる時期も見通しが早くなります。<br><br>計算のやり直しや、訴状の書き直しなどで<br>苦労することもありません。<br><br>手続きに必要なことは専門家に任せて、<br>ご自身は再出発に、日々の仕事に邁進する、<br>というのも一つの考え方でしょうね。<br><br>それでは、また。<br>
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11972460421.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 12:06:00 +0900</pubDate>
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<title>取り立てがストップする ／ 法律専門家に依頼するメリット②</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>法律専門家に依頼するメリット の続きです。<br><br>次のメリットですが、<br>「取り立てがストップする」ということ。<br><br>債務者である相談者さんにとっては<br>これが一番ありがたいのではないでしょうか？<br><br>もし現在も返済中なのであれば、<br>弁護士や司法書士が間に入った時点で<br>貸金業者たちは取り立てが出来なくなります。<br><br>業者からの電話連絡が掛かってくることもなくなります。<br><br>電話が鳴る度にビクビクし、<br>いつも返済のことばかり考えるということ<br>から解放されます。<br>新たな出発の方に思考が切り替えられるのです。<br><br>この精神的メリットが非常に大きいのでは<br>ないでしょうか。<br><br>それでは、また。<br>
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11972435767.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 06:54:00 +0900</pubDate>
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<title>お任せするだけでイイ ／ 法律専門家に依頼するメリット①</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>法律専門家に依頼するメリットをあげて<br>みたいと思います。<br><br>まず第一に、「面倒が一切無い」ということ。<br><br>「過払い金請求」は<br>訴訟となってもまず負けることのないタイプのものです。<br><br>専門家にしてみれば<br>比較的「確実に勝てる」争いとなります。<br><br>依頼する相談者側からすると、<br>ややこしくわずらわしい金利引き直しの計算<br>貸金業者との交渉ですが、<br>専門家にとっては扱い慣れた業務といえます。<br><br>相談者は状況を話し、業者の連絡先を教えてしまえば、<br>すべてを委ねるだけでいいのです。<br><br>訴訟になったとしても<br>専門家任せなので、「仕事を休んで出廷」という必要もありませんね。<br> <br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11972372902.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 19:34:00 +0900</pubDate>
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<title>「過払い金」請求！どうする！？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>「過払い金」という存在が<br>クローズアップされるに従い、<br>世間でも本来自分のものである「過払い金」を<br>取り戻している人が多くなってきています。<br><br>和解になることも多いのですが、<br>（貸金業者にとって）心象がよくない場合などは<br>裁判に持ち込まれるケースも多くなって<br>いるようです。<br><br>いずれにしても法律を軸にしての交渉と<br>なりますので、<br>一般人が業者と交渉することになりますと<br>おのずと限界が出てきます。<br><br>現在多くの弁護士事務所や司法書士事務所が、<br>過払い金請求の代理人となってくれるようになってきていますので、<br>こうしたところに相談して<br>力になってもらうといいでしょうね。<br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11972367539.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 12:22:00 +0900</pubDate>
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<title>「過払い金」の有無を調べられます</title>
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<![CDATA[ こんにちは、大江戸イーグルです。<br><br>さて、あなたに「過払い金」が<br>あるかどうか調べてみましょう。<br><br>個人であっても<br>過払い金の有無を調べることが<br>可能なのです。<br><br><br>１）貸金業者に取引履歴の開示要求をする。<br><br>２）開示されたデータを元に、<br>       それを利息制限法にもとづいて<br>       引き直し計算をする。<br><br><br>文章で書けば簡単な２項目ですが、<br>ちょっと根気が必要であり、<br>分からない部分が出てくれば<br>少し調べる必要が出てくるかもしれません。<br><br>面倒に思われる方は、<br>法律専門家らの無料相談などを利用するのも<br>良いでしょう。<br><br>過払い金請求に慣れている事務所であれば、<br>取引履歴が手元にない状態でも<br>過払い金の有無の目安を判別することが<br>出来るようです。<br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/oedoeagle/entry-11972362718.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 07:10:00 +0900</pubDate>
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