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<title>offcaveのブログ</title>
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<description>猫の思い出をつづり初めたがすぐネタ切れ。そのまま思いつきを書くことに・・・</description>
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<title>些細な日常</title>
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<![CDATA[ <p>スーパーで夕飯買って、袋詰めしていると、前の超若い ご夫婦の会話が耳に・・・&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>妻「これ何？」と静かな声。</p><p>夫&nbsp;「俺のジュースだけど、、、かごに入れた時に何も言わなかったから買っていいのかな？と思って」&nbsp;</p><p>妻「そんなの知らない！　レジで、なにこれ！って思ったよ。」 と。</p><p>夫「・・・そんなに怒る？・・・・」の声に食い気味に、 「せめて買う前に言えや！」 と、奥様かなりご立腹。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、、</p><p>&nbsp;「それはそこに入れるんじゃない！」 と、卵をレジ袋に入れようとした夫に怒ったんで、</p><p>&nbsp;「じゃ怒られるからこっちの荷物を・・」と、箱をカートに乗せたりしてた夫。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;小さくてかわいらしい奥様だったのに、私は血も凍るくらい怖かった。</p><p>こんな夫婦生活なら、一生独身でいい。と思った。<br>って書くと多くの方に叱られそう・・・だけどね。</p>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2021 01:50:39 +0900</pubDate>
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<title>始まれがあれば終わりもある</title>
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<![CDATA[ <div>ん？YAHOOブログは年内で閉鎖？<br><span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,&quot;メイリオ&quot;,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">ってことで、こちらに引っ越し完了。</span><br style="background-color: inherit; color: rgb(68, 68, 68); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">ま、始まれがあれば終わりもあるね。</div><div><br>終わると言えば先月末、美容室 La u La 自由が丘 も30年以上の営業を終えた。<br>思えば私が駆け出しの頃に通っていたこの美容室の店主が、私が芸術家と知ってサインオブジェを依頼され、その後も店外内のものをいろいろとやらせていただいた。<br>30年弱前のことである。</div><div>そのサインオブジェが商店建築誌に取材されたり、この仕事をきっかけに別のお仕事をいただいたこともあり、思い出の店である。<br>今でもこの店のアンモナイト作品は話題になることもあるし・・・</div><div><br>さて、営業最終日、閉店時間の1時間前に駆けつけることが出来た。<br>店主と思い出話しをしようと思ったのだが、閉店を惜しむ常連さんが次々訪れた。<br>私は店主とゆっくり話がしたかったので、お客さんが終わるのを待つことにした。<br>自分の作品の撮影したり、当時のことを思い出しながらしみじみしていたが、常連さん達も閉店を惜しみ、お土産を渡したり、連絡先を交換したり、握手したり・・・とても微笑ましい人間模様が眼前で展開された。</div><div><br>＜　人のターニングポイントに居合わせることはなかなか出来ない・・・　＞と感じた。</div><div><br>そして、最後のお客さんが終わったのが<span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,メイリオ,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">閉店時間をすでに2時間半過ぎた、</span>22時半ころ。<br>&nbsp;</div><div>「お疲れ様でした」と店主に声をかけた。<br>&nbsp;</div><div>「疲れたー、こんな忙しいのは久しぶりだ・・」と<span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,メイリオ,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">店主は</span>言いながら静かにハサミやくしなどが入った腰ベルトを下した。</div><div>とにかくご飯でも食べることにし、ファミレスで食事を済ませると、名残惜しくまた店に戻った。<br>もう深夜12時半頃だったか・・・なかなか言い出せなかったことを言ってみた。</div><div><br>「もう閉店したし疲れたと思うけど、実は最後の客として来たんだけど・・・」と。</div><div><br>「やろう！切ろう！」と、<span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,&quot;メイリオ&quot;,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">店主は</span>腰ベルトを装着した。</div><div><br>「ホントはね、私から切らせて、と言いたかったんだけど、それは店側からは言えなかった。」</div><div><br>と、店主は話し始め、その後はごく普通の営業トークをして、鏡越しにスタイルの話をして・・・今までと全く変わらないカット作業が進み、いつものように終了した。</div><div>最後の客として身構えていた私だったが、事は淡々と進んだ。<br>ルーティンワークは、40年ほどのキャリアから来るのだろう。</div><div>そして店主は、<br>「どうかな？」と三面鏡を後頭部から正面の鏡に映し、私を見た。</div><div>「はい！ありがとうございます」と言って、ホントに終わった。</div><div>レジを済ませ、無事に最後の客としての大役を終えた。<br><br>これをYAHOOブログの最後の書き込みにして、私のブログも終わろうと思ったのだが、すでに書き込みできない設定になってしまっていて、ここの初カキコにした・・・。<br>と言うことは、たまにしか書かない私のブログはまだ続く・・・のか？</div>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 02:48:29 +0900</pubDate>
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<title>潜在意識が気になる日</title>
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<![CDATA[ 作品積んだ軽トラに、携行缶でガソリン入れて、、、<br><br>&lt; 現場まで少し時間あるなぁ &gt;<br>と思った矢先、ガソリン入れるのを手伝ってくれた建築家の知人が、<br><br>「まだ時間あるから、私は一旦帰るよ。それまでこいつん家で休んでいてね。」<br>と言って紹介された建築家の友人の現場コーディネーターさんらしきおじさんが、<br>「さ、どうぞこちらへ」<br>と目の前の建物の脇を入って行って、<br><br>「おーい！」と声をかけた。<br>すると中から<br>「いらっしゃい、家の人使い物になった？」<br>と、奥様が現れた。<br><br>「そりゃ助かりました、お邪魔します」<br>と言って家に上がった。<br><br>そこは、古い旅館みたいな木造で8メートルくらいの廊下の先に、8畳くらいのリビングがあった。<br><br>そこには、ご夫婦とお子さん(と言っても大人)の布団が敷きっぱなしで、それを踏まないように入った。<br><br>すると、「はい、これ！」<br>といきなり けん玉を渡された。<br><br>気がつけばご夫婦は、私そっちのけで、すでにけん玉を始めてた。<br><br>仕方ないから、私もやろうかな…と、渡されたけん玉見ると、皿がない！<br>それは、使い古した決してキレイでない木槌に、糸が結ばれた玉が付いているもので…<br><br>「え？これじゃ玉が乗りませんよー」<br><br>と言ったところで目が覚めた。
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<pubDate>Sun, 19 May 2019 13:21:20 +0900</pubDate>
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<title>生きていれば治る</title>
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<![CDATA[ <div>昨年は左肩が五十肩に・・・痛んだよね。<br>痛風ほどじゃないけど。<br><br></div><div>ふと、一回りほど年上の先輩に聞いてみる。</div><div><br>「五十肩なったことありますか？」</div><div><br>「痛いよね、でも大丈夫！生きていれば治るから(笑)」</div><div><br>・・・解決にはなってない。<br><br>が、予言の書のように最近かなり良くなった。</div><div>生きていれば治る！・・・確かに！</div><div><br>しかし、<br>生きていると、今度は右肩も痛くなることを最近知った。<br></div>
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2019 23:36:34 +0900</pubDate>
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<title>「心の準備」の巻き</title>
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<![CDATA[ <div>インフルエンザの検査って綿棒を鼻の奥に入れるよね。<br>まぁ、痛いちゃー痛い。</div><div><br></div><div>大柄の体格(身長180近くある)でかい 20代くらいの男子が、<br>看護師さん (小ぶりの女性) に検査されてるのを何気なく見てた。</div><div><br></div><div>「やったことありますか？」と看護師さんが聞くと、</div><div><br></div><div>「はい、鼻に入れる…」と男子。</div><div><br></div><div>「では、入れます！」</div><div><br></div><div>と、綿棒近づけたら、</div><div><br></div><div>「あ！まってください！！！」と顔をそむけた。</div><div><br></div><div>＜ え！ ＞と目を丸くした私。</div><div><br></div><div>「力入れたら余計痛いので、力抜いてくださいね」</div><div><br></div><div>と、また綿棒近づけたら、</div><div><br></div><div>「ちょ、ちょ、、まってください」</div><div><br></div><div>このやり取りに、 放課後ミッドナイターズ の尻花火 を思い出した。<br>昔なら、(男の子でしょ！しっかりしなさい！)と怒られる場面。<br>今はそんなこと言わないから、さすがに怒られることなく、、</div><div><br></div><div>「アホな顔すると痛くないですから…行きますョ」</div><div><br></div><div>「うっ！」</div><div><br></div><div>さすがに白衣の天使もイラッとしたのか、問答無用で綿棒を突っ込んでた。</div><div><br></div><div>右の鼻の穴から出した綿棒を左の穴にも入れようとしたら、またちょっとまって的に首を少し振るも、半ば強制的に入れられる。<br>顔をしかめ、ワナワナしてる男子に向かって</div><div><br></div><div>「アホな顔してくださーい！！」</div><div><br></div><div>と、看護師さんの大きい声が処置室に響いていた。<br>シュールな空間であった。</div><div><br>終わった男子をよく見ると、マスクを2重にしてた。<br>ウイルスもよほど怖いのだろう。</div><div><br></div><div>まぁ、そもそも男子はビビり多いから、昔は男の子なんだからしっかりしなさい！と、洗脳していたのかも知れないな。<br>と思った。<br></div>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2019 00:03:30 +0900</pubDate>
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<title>「街にツッコもう」シリーズ</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191008/02/offcave/ce/af/j/o0720118414609548543.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_720_1184"></p>
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2018 16:35:31 +0900</pubDate>
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<title>「すっきりしたような、しないような、」話し</title>
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<![CDATA[ <div>だいぶ前の秋だったけど、電車内での出来事を思い出したので書きとめる。</div><div><br></div><div>だいたい帰りは満員電車。</div><div><br></div><div>その日は立っている私の前に、同じくらいの背の女性が居た。<br>疲れたな～と目線を少し下げると肩。<br>なにげに見えた肩のブラ紐が くるん とねじれている。<br>見せブラかもだし、見えてるのは ファッションかも、、、<br>でも、くるん となっている。<br>ん～、、　くるん　は気になる。<br>しかし、直すに直せない…この局面でのお知らせもありえない。<br>ジレンマと戦っていると、気が付けば周りは若い女性ばかり。 <br>このご時世、嬉しいとか言ってられない。 <br>やばいから両手で吊革につかまらねば！<br>でも つり革まで ちょっと遠いなぁ～などと思っていると、<br>急にちょっと先の若い女性が、彼女の横のこれまた若い女性に向かって、 </div><div><br>「あなたの髪の毛が私の顔の前にあって邪魔なんで、気をつけてください！」 </div><div><br>と、大声出した。 </div><div>＜ イヤイヤ満員電車だから、お互い様っしょ！ ＞<br>と、私は心の中で言ったやった。<br>が、 言われた女性は「ハイ」と折れ、満員の車内で少し奥へグイとずれた。 </div><div>君は悪くないのになぁ～、、いや悪かったとしても言い方ってもんがあんだろ。<br>と思った直後、そのワガママ女は、 <br>又違う目の前の若い女性が 携帯メールしているのを見て、 </div><div><br>「目の前に携帯がちらつくので気をつけてください！」 </div><div><br>と訴えた。<br>どこまでワガママな！とカチンと来た私は <br>＜満員電車は皆、我慢してんだ！ ＞と心で怒鳴り</div><div>（モチロンそんな恐いことは絶対口にしない）<br>と思った瞬間、 携帯を注意された女性は、</div><div><br>「ス ミ マ セ ン」 </div><div><br>あ、また折れたかぁ、、 </div><div><br>「・・・でも、」 </div><div><br>お！&nbsp;</div><div><br>「あなたの濡れてる傘も、私に当たって失礼なんですけど。気をつけてください」 </div><div><br>と、とても、とても静かに切り返した。<br>素晴らしい！ナイスリターン！ <br>静かに切り返すと恐さが倍増するなぁ～。 <br>これには、さすがのワガママ女も黙った。 <br>周りのみんな心で拍手したことだろう。 <br>女性は頼りになるなぁ～スッキリしました！ありがとう！ </div><div><br>あれ、、ホントにすっきりした？<br><br>なんか引っかかる。 <br>それは、若い娘のとても恐いモノも同時に感じたから？、、かな、、、<br>いや、恐くないです。ごめんなさい。<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/offcave/entry-12533634975.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 22:14:00 +0900</pubDate>
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<title>ポチッとする勇気なし！</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191008/02/offcave/37/7e/j/o0720118414609548538.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_720_1184"></p>
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2018 00:04:26 +0900</pubDate>
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<title>「街にツッコもう」シリーズ</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191008/02/offcave/0f/40/j/o0720118414609548534.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_720_1184"></p>
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<link>https://ameblo.jp/offcave/entry-12533634973.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2018 02:16:57 +0900</pubDate>
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<title>「街にツッコもう」シリーズ</title>
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<![CDATA[ ふとみた張り紙。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191008/02/offcave/39/0c/j/o0720118414609548529.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_720_1184"></p>
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<link>https://ameblo.jp/offcave/entry-12533634972.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2018 23:23:07 +0900</pubDate>
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