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<title>子連れ駆け出し行政書士日誌</title>
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<description>兵庫県姫路市発信。最近父親になり両肩に「責任」というものがのっかっている行政書士たけもとのblogです。日々の業務やなんてことはない出来事、試験対策などをお話させていただきます。</description>
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<title>借金問題</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>行政書士のたけもとです。<br><br>最近、電車の中でもよくめにつくのが<br>司法書士さんのチラシですね。<br><br>まぁ、もともとたけもとは司法書士畑で<br>育ったのでやっぱり気になりますね。<br><br><br>クライアントからの相談も<br>「消費者金融からの借入が・・・・」<br>といったお話を聞くことが多いですね。<br><br>まぁ、クライアントからしたら、<br>司法書士も行政書士も一緒ですからね。<br>（司法書士の先生に怒られそうですけど）<br><br>同じ書士がついているし、<br>違いがわからない。<br><br>「それは司法書士さんとか弁護士さんに<br>相談してください」<br><br>というのはあまりにも不親切。<br><br>たけもとは提携している司法書士の先生に<br>いつもお願いしています。<br><br>しかし、某大手司法書士法人の話もありますしね。<br><br>何がクライアントのためになるのか？<br>自己の利益優先だとやはり歪みが生じます。<br><br><br>氷山の一角ではないかとたけもとは思います。<br><br>今後、数年で同じような事案がたくさんでてくるのでは<br>ないでしょうか。<br><br>しかしながら全ての司法書士さんがそういうわけではないので。<br><br>なんか司法書士会の宣伝みたくなりました。<br>
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<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 09:53:44 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりの更新です</title>
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<![CDATA[ みなさまご無沙汰しております。<br><br>ご無沙汰しておりましたのは、<br>姫路から神戸に拠点を移しましこともありまして。<br><br>神戸に拠点を移してからかなり刺激的な日々を<br>過ごしております。<br>おかげさまです。<br><br>業務の範囲もかなり広がりました。<br>いろいろなことを経験させていただいております。<br><br>いつも本当にありがとうございます。<br><br><br>今は前の職場の司法書士の先生と組むことが<br>多いです。<br><br>相続であったり遺言であったり会社設立であったり。<br><br><br>広く門戸を開いていたらいろいろな話を聞くものです。<br>そのなかで業務を提携してくださる士業の先生を<br>お待ちしております。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 20:56:51 +0900</pubDate>
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<title>環境経営セミナー「コンプライアンスについて」③</title>
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<![CDATA[ ３「環境」＋「コンプライアンス」とは？<br><br>これはさきほどざっと述べた諸処の<br>環境法令および国の施策を遵守するということ。<br><br>それにとどまらず各地方公共団体<br>（都道府県および市町村）<br>　の定める条例というものが存在する。<br><br>そして国の法令よりも厳しい制限を課す<br>条例という物も存在するのである。<br><br>これを確固として守っていただきたい。<br><br>それは先ほども申し上げた通り、<br>自分たちの会社であれ団体を守るためである。<br><br><br>ここで環境諸法令が特殊なのは、「環境」<br>というキーワードはすべての業種に横断的に<br>規制をくわえているという点である。<br><br><br>今までなら建設業なら建設業法を遵守して<br>おれば問題はなかった。<br>今はそれにくわえ環境法として<br>「建設リサイクル法」という法令で建設業界<br>にも環境問題に対応しろと政府はいってきている。<br><br><br>ほかにリサイクル関連法としては<br><br>　食品リサイクル法<br>　家電リサイクル法<br>　自動車リサイクル法<br>　容器包装リサイクル法<br><br>　などある。<br><br>これは一つの例示でしかない。<br>そして、けして忘れないでいただきたいのは<br>これは今現在の規制であるということ。<br>　<br>社会の情勢に対応して法令も変化していく<br>物であるということ、である。<br>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 14:52:42 +0900</pubDate>
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<title>セミナー「遺言書作成について」</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>姫路の行政書士のたけもとです。<br><br>本日、会の関連協議会の幹事の先生から<br>電話がありました。<br><br>どうやら、姫路市安富町の公民館から<br>問い合わせの電話があった模様です。<br><br>たけもとは昨年度、会の仕事で姫路の公民館で<br>「遺言書作成について」と題して講演を<br>５箇所ほどでさせていただきました。<br><br>「今年もやっていただけますか？」<br>という問い合わせだったようです。<br><br>「どうする？する？」<br>と言われましたので、<br>「えぇ、勿論結構ですよ」<br>と応えました。<br>「ただなぁ・・・・」<br>とお茶を濁す先生。<br>「人数が１５０名くらいらしい」<br>「１５０人ですかぁ。それはやりがいがありますね」<br><br>人数が多いなんて大いに結構。<br>人数が多いほどテンションがあがるたけもとです。<br><br>１１月１２日１０時より安富公民館で講演です。<br>今から楽しみなたけもとでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-takemoto/entry-10361177609.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 00:05:18 +0900</pubDate>
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<title>環境経営セミナー「コンプライアンスについて」②</title>
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<![CDATA[ 前回の続きです。<br><br><br><br>２　なぜ今「コンプライアンス」なのか？<br><br>コンプライアンスとは何か。<br>日本語に訳すと「法令遵守」と訳されたりする。<br><br>それではなぜ今「コンプライアンス」なのだろうか？<br><br>行政の事前規制から規制が緩和された。<br>そうなるとどうなったのか？<br><br>規制が緩くなったことをいいことに<br>企業は汚染されていった。<br><br>そこで行政は事後的な監視とともに<br>企業内で自己統治を進めていってもらおうという<br>「コーポレートガバナンス」という考え方が<br>主流になっている。<br><br><br><br>それの最たる物が商法の大改正から<br>「会社法」の成立である。<br><br><br>当たり前のことを当たり前にできないように<br>なってしまった社会。<br><br>最優先すべきは消費者の安全・安心であった<br>にもかかわらず、企業利益しかも目先の企業の<br>利益を優先する結果として企業自身の存続を<br>危うくする結果となる。<br><br><br>　吉兆<br>　事故米<br><br>皆さんご承知の通りこれらの企業は法令を守れずして、<br>結果として自己の存続を危うくした。<br><br><br>当たり前のことを当たり前にしよう<br><br>それがコンプライアンスということだと<br>理解していただきたい<br><br><br>ただ、社会の情勢に対応して法令も新たに施行されたり<br>改正されたり、みなさまのわかり得ないところで法令も<br>変化していっている。<br><br><br>その点に注意をしなければならない。<br><br><br>今までは「当たり前であったこと」が<br>「違法になる」ということも多々ある。<br><br><br>しかしながら、それに背いてしまっては<br>結局は自分たちの首を絞める結果となる。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 10:13:29 +0900</pubDate>
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<title>電子定款認証</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>姫路の行政書士のたけもとです。<br><br>昨日は昼から調印に神戸まで。<br>必要な電子定款認証の委任状<br>（定款を添付したもの）<br>にご実印をいただき、<br>今後のスケジュールを説明しました。<br><br>行政書士会で申請取次のカードも<br>いただくことができて、帰路へ。<br><br>本日は朝から法務省オンラインサービス<br>にてデータをアップしました。<br><br>いつも手間取るのですが、<br>本日はスムーズに行うことができました。<br><br>昼過ぎから公証人のところに<br>お伺いさせていただく予定です。<br><br>これでこの案件に関しては<br>ほとんど大きな仕事は終わった感があります。<br><br>さぁ、次の仕事を頑張ろう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-takemoto/entry-10359042297.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 10:36:58 +0900</pubDate>
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<title>今日は神戸で調印です。</title>
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<![CDATA[ 本日は昼から神戸まで。<br>このたび兄者の相方がついに<br>個人事業主から株式会社に<br>するというお話です。<br><br>数年前からお話は頂いて<br>いたんですが、<br>ついに・・・・<br>という感じです。<br><br>書類は作成したので、<br>本日調印に行ってきます。<br><br>明日には電子定款認証<br>できると思います。<br><br>後は、資本金の払込みを<br>待って、登記をするだけです。<br><br>といっても、<br>たけもとは行政書士なので<br>登記の代理申請できません。<br><br>登記は本人で出していただくか、<br>もしくは提携している司法書士の<br>先生を紹介させていただきます。<br><br><br>電子定款認証ですが、<br>これは先日も書きましたが、<br>印紙代４万円が節約できます。<br><br>たけもと行政書士事務所では<br>会社設立必要書類作成<br>（電子定款認証含む）<br>５万円（報酬）でさせていただきます。<br>（必ずblogを見たとお伝えください）<br>実費は別途かかります。<br>（認証手数料・交通費等）<br>司法書士の先生に登記をお願いする場合<br>登記手数料は別途必要になります。<br><br>しかしながら、起業される方と<br>お話をしていたら本当にパワーを<br>頂けます。<br><br>こういった、方々とお会いできることを<br>本当に感謝しています。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 09:52:34 +0900</pubDate>
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<title>環境経営セミナー「コンプライアンスについて」①</title>
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<![CDATA[ ２００９年６月５日に姫路商工会議所において開催された<br>環境経営セミナーにおいて「コンプライアンスについて」<br>という題目で講師をさせていただきました。<br>その原稿をアップさせていただきます。<br><br>たいしたこと言ってないですけど・・・。<br><br>以下　原稿です。<br><br><br><br>１　なぜ今「環境」なのか？<br><br>最初に自覚していただきたい。<br>人間とは「環境破壊生物」である。<br><br>太古の昔から現在の繁栄、といっていいかは<br>不明であるが、に至まで、<br>人間は環境を破壊して今の生活を手にしている。<br><br>他の生態系をつぶして生きている。<br><br>それが最初の出発点である。<br><br>その自覚をもとうとしているのが<br>昨今のいわゆる環境問題である。<br>しかしながら、それは日本政府<br>および他国政府の政治的なパフォー<br>マンスともとることができる。<br><br>それはさておき、この環境に対する<br>我々人間ができることを探し<br>求めることは好ましいことだと<br>個人的にはおもう。<br><br><br>環境破壊生物からの脱却<br>が昨今のテーマである。<br><br>これは全世界的なテーマであるので、<br>一国家の一地方公共団体の<br>各種団体の皆様からしてはあまりにも<br>視点が大きすぎるのは重々承知である。<br><br>しかしながら、根本的な視点を持たずして<br>ミクロ的な視点を持つことができるかは<br>否定できる。<br><br>だから最初に述べさせていただいた。<br><br>さて、日本国も昨今の環境問題に関して<br>さまざまな施策を行ってきている。<br><br>各種環境法令の整備や各種環境関連政策が<br>それである。<br><br>簡単に述べさせていただくと<br><br>　（中略）<br><br>そしてこれらの政策については今では<br>小学校の教科書にも登場しているし、<br>中学校の英語の教科書にも登場している。<br>日本国がどれだけ環境に対して<br>施策を行っていこうとしているかは<br>それらからもうかがえる。<br><br>さてもう少しミクロ的な視点から<br>環境について考えてみよう。<br><br>いわゆる３Rというものをきいたことが<br>あるかと思う。<br>リデュース／リユース／リサイクル<br>である。<br><br>これは自覚はないものの日本国という<br>大きな単位ではなく姫路市という<br>地方公共団体でも生活に密着している。<br><br>姫路市ではあたりまえのゴミの分別回収<br>が行われている。<br>神戸で行われたのは平成２０年の１１月からだ。<br>姫路はそう考えるとまだ進んでる方だったと<br>いうことができる。<br>　<br>さらに、今の家電業界に関して言えば、<br>価格は少々高くても消費電力が<br>少ないものを消費者は購入している。<br>これは日本国が推進しているエコ<br>ポイントというものによる影響も<br>少なからずあるかもしれないが、<br>製造業者は同じ機能でいかに<br>消費電力の少ない物を作るのか<br>という点が一つの開発のポイントに<br>なっている。<br>　<br>自動車業界でも燃費のいい車を買う<br>ことが一つのトレンドになっている。<br><br>これは一つの企業戦略になっている点も否めない。<br>しかしながら、これは今の時代にも<br>マッチしている点も同時に言える。<br><br>そもそも環境問題というものは<br>製造業者からすれば「製造」<br>というものと相反する物だったと<br>考えられていた。<br>当然ながらものをつくればゴミが発生する。<br>空気・水は汚染されていく。<br><br>しかしながら、今は「環境」というものが<br>すべての産業やサービスを牽引する<br>一つのキーワードとなっている。<br><br>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 10:32:52 +0900</pubDate>
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<title>NPO法人設立認証と定款の確認</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>姫路の行政書士のたけもとです。<br><br>昨日は、朝から兄者の会社の設立関係の<br>書類のチェックをしておりました。<br>書類作成自体は一人会社ですので<br>すぐに済みます。<br><br>公証人に定款の確認の為にFAXを送っていたのですが<br>それもOKが出たので、発起人（社長）に連絡を取って<br>来週火曜日に神戸まで調印に行く約束をしました。<br>水曜日には定款認証できるかな・・・・<br><br>さて、定款認証ですが、たけもとの事務所では<br>電子定款認証に対応しております。<br><br>電子定款認証の最大のメリットというのは<br>４万円の収入印紙を貼らなくてもいいとい<br>うことなんですよね。<br>つまり、４万円安く会社の設立ができるわけです。<br><br><br>午後からは以前からお話のあったNPO法人の設立の相談。<br>やっとGOサインがでました。<br>だいたい、書類送付から認証まで６ヶ月かかります。<br>来年の４月には始動したいとのことでしたので、<br>書類の確認も済んでいたので、内閣府に昨日送付しました。<br><br>NPO法人は事務所が例えば兵庫県内に一つといった具合に<br>同一の都道府県内に事務所があれば（いくつでも）、<br>その都道府県に書類を提出するのですが、都道府県が<br>二つにまたがる場合、内閣府の管轄になります。<br><br>NPO法人の設立は会社の設立とは比べ物にならないくらい<br>書類の量も膨大ですし、確固とした信念が必要になってきます。<br>・何故NPO法人を作りたいのか？<br>・どういった形で社会貢献するのか？<br>・役員は？<br>・社員は？<br>・事業計画は？<br>・収支計画は？<br><br>などなど、考えなければならないことが山ほどあります。<br><br>そういったお手伝いも、たけもとはさせていただきます。<br><br>とにかく今は差し当たり、定款の縦覧まで早々に<br>行ってもらうことを祈ってます・・・・。<br><br>それでは。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-takemoto/entry-10355972553.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 07:02:52 +0900</pubDate>
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<title>１０月になりました。</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております。<br>姫路の行政書士たけもとです。<br><br>最近は、自動車関係の仕事のご依頼が<br>増えております。<br>HP上から検索していただきご依頼<br>いただいております。<br><br>どうもありがとうございます。<br><br>先日も陸運局にいって登録を済ませました。<br><br>兄の会社の設立のお話を頂いており、<br>その関係の書類の作成をすませました。<br>公証人の確認待ちの状態です。<br><br>遺言関係の問い合わせも一件。<br><br>前職場の助っ人も多数。<br><br>９月後半は本当に何をしていたのか？<br>わからないほどおかげさまで忙しく<br>させていただきました。<br><br>この調子で１０月もいきたいものです。<br><br>それでは近況報告でした。
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<link>https://ameblo.jp/office-takemoto/entry-10354613023.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 11:41:06 +0900</pubDate>
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