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<title>あれやこれや独り言</title>
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<description>普段は海外出張もこなして働いてる環境カウンセラー。ここではオフタイムのお話を。</description>
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<title>おすすめスパークリングワイン　2</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; color: rgb(0, 0, 255);">もう、暑くなくなってきてしまいましたが、秋でも泡！という方がいらっしゃるかもしれないので。これは、赤</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/081.gif"><span style="font-size: 14px; color: rgb(0, 0, 255);">のスパークリングです。<br><br>ランブルスコというぶどう品種を使っています。微発泡ワインが出回っているのは去年か一昨年ぐらいかな？から、お店でたまに飲んだことがありましたが、ちょっと甘いんです。甘口が苦手なので、それから遠ざかっていたのですが、今回のこのワインはseccoとあるように、辛口なんです。<br><br>赤の辛口スパークリングは珍しいな。と思って試飲してみたのですが、確かにこれならスッキリ。もちろん、ミドルやフルボディではないので、軽く飲みたい時にお勧めです。これなら秋の夜長にちょっと開けるのもアリですよ。<br></span><br><a href="http://www.wine-searcher.com/wine-51118-0001-medici-ermete-i-quercioli-lambrusco-reggiano-secco-emilia-romagna-italy" target="" title="">Medici Ermete i Quercioli Lambrusco Reggiano Secco, Emilia-Romagna, Italy</a><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/17/office-verde/b9/dc/j/o0800177513423792554.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/17/office-verde/b9/dc/j/t02200488_0800177513423792554.jpg" style="width: 110px; height: 244px; border: none;" ratio="0.45081967213114754" id="1442911842577"></a><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 12px;"><br></span></span></p><span style="font-size: 14px;"><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">名前に「メディチ」という名がついています。そうです、あのイタリアの名家、メディチ家の血筋を汲む、由緒正しき家柄の子孫が作ったワイン<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/081.gif" style="line-height: 1.5;"><span style="line-height: 1.5;">です<br><br>そんな歴史にも想いを馳せながら、ワインを口に含んでみるのもお勧めです</span><span style="line-height: 1.5;"></span></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"></p><p></p></span><p><br><br></p><p></p>
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<pubDate>Fri, 14 Oct 2016 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ギターのお手入れ　お掃除編</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(132, 0, 132);">お手入れ。<br>自分の顔のお手入れとかも怪しいのに</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">ギターのお手入れなんて、できるの？<br><br>という感じなのですが</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">お手入れしないと、弦が錆びて、交換頻度が多くなるらしい。<br></span><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><a href="http://www.seagullguitars.com/seagull_coastline_grand.html" target="" title="">私のギター</a>に関してのメーカーのガイドを読んでみることにします。<br><br>掃除<br>柔らかい布をギターケースに入れておき、毎回演奏後に拭いてあげるのは良いことです。<br>弦交換時には、普段弦があって拭けない部分にも手が届きますから、より完全にお手入れできるでしょう。ギターに適したポリッシュを使ってください。ワックスベースのものは使わないでください。<br>ワックスはネックをベタつかせることになるので、トップからの反応が鈍くなる可能性があります。<br>1年に1回、微量の<a href="http://review.rakuten.co.jp/item/1/211275_10000007/1.0/" target="" title="">ダニッシュオイル</a>、またはレモンオイルで指板を拭いてください。木管楽器のお手入れに使われる<a href="http://www.amazon.co.jp/YAMAHA-%E3%83%9C%E3%82%A2%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%AB-BORE-OIL-%EF%BC%88%E6%97%A7%E8%A3%BD%E5%93%81%EF%BC%89/dp/B00WP7TXL8" target="" title="">ボアオイル</a>も使えます。クラリネットを販売しているお店でなら簡単に入手できます。<br><br>よく日本のサイトにはオレンジかレモンオイル。ってありますよね。ダニッシュオイルもボアオイルも初耳でしたが、ダニッシュオイルは木製家具を拭くのに使われてるよう。ボアオイルは鉱物油の一種だそうですね。<br><br>ふと思うのですが、指板によく利用されるローズウッド。女性の皆さんはご存じの方も多いと思いますが、ローズウッドは精油にありますよね。私も大好きなのですが。それを使うと何か問題なのかな？ローズウッドからできたものだから、問題ないと思うのですが。他のオイルより高いという以外…どなたかご存じなら教えてください。<br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/office-verde/entry-12067663171.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>初ギターレッスンの思い出</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(132, 0, 132);">ギターを買ってずいぶんと経ってしまいました。<br>今日は初レッスンの思い出を。<br>実は、前日38度以上の高熱を出して、寝込んでしまいました</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br>でも、初回休みたくない</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br>丸1日おとなしくして、出かける2時間ほど前に熱を測ると36度台に下がってました。<br>それで、レッスンに行ってしまいました</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"><br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">やっぱり、気合が入ってたということなのでしょうか？<br>終わって家に帰るまでは問題なかったのですが、家に着いてから…なんとなくダルい。<br>また熱が出て、結局翌日は朝一瞬職場に行ったもののすぐに帰ってそこからまた2日間寝込みました</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br><br>人間やりたいことはなんとしてもやってしまうものなんですね</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">肝心のレッスンですが、1回目なので…<br></span><span style="color: rgb(132, 0, 132);">まずは、私の<a href="http://www.seagullguitars.com/en/products/35-coastline-cedar-grand-qit" target="" title="">カモメくん</a>をご披露。<br>先生も知らないメーカーだったので、興味深々で試奏してもらったら「良いギター」と評価してもらい</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br>そして次はチューニング。<br>私はウクレレで使ってたチューナーがあるので、それを使ってますが、ウクレレだとこの弦はこの音（例えばＧ）って表示があるからすぐわかりますが、ギター用ではないので、どの弦はどの音なのか、わかってないと最初はやりづらいです。そしてこれが鍵盤式に1回たたかないと頭に入りこまなかった私</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br><br>最近は便利なアプリがありますね。<br>私は<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ovelin.guitartuna&amp;hl=ja" target="" title="">Guitar Tuna</a>を利用しています。（リンクはAndroid版ですが、ipad/iphone版もあります）<br>先生にもこういうアプリでいいですか？と聞いたら、使って大丈夫。と言われました。<br>ただし、周りに音があるとそれを拾うこともあるから。とは言われ。<br><br>今のところ、私もテレビのついてる部屋とかでチューニングしたりもしてるのですが、問題なく使えてます。でも、プロレベルのチューニングはもっと厳密にするでしょうから、そういう時はもっと神経使ってやるべきなんでしょうね。<br><br>チューニングが終わってから、次はピックの話。<br>どんな種類があって、持ち方や右手の使い方を習ったり、先生のおすすめピックを教えてもらったり。ウクレレの時はフィンガー奏法までだったので、ピックは新鮮でした。<br><br>そして、その後どういう系統の音楽やりたいの？好きなの？という、私にとっての難問が</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br>まあ、演奏したいかどうかはおいといて、ギター曲は知らないことも率直に伝えて、こんな音楽がアコギに向いてるかな。という曲をちょっと挙げてみました。<br>さすがプロですから、それでだいたい好みがわかったらしく。<br>一応、私はJ Popsも聞きます。でも、自分で演奏すること考えるとなぜか出てくるのは洋楽ばかり。なんででしょう</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br><br>この辺もいろんな人が初心者にはこういうのお勧め。っていうのサイトに一杯出てるので参考にはするのですが、やっぱり男性が多いから、女性が弾き語りできそうな曲。ってなると実際に演奏できるものがほとんどないんですよね</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif">　<span style="color: rgb(132, 0, 132);">もちろんキー替えれば別でしょうが。<br><br>いよいよ簡単なコードを押さえることに。<br>ＣとかＧとかEmとか。ウクレレやってたからでしょうか？音は出ました。<br>で、1回目なのに、Fは押さえられる？と聞かれ。<br><br>あのー、先生、私まだ今日初めてなんですけど…<br>ギター買ってまだ1週間なんですけど…<br>Fの場所はなんとなく覚えた気はしますが…<br><br>で、なんとなく押さえてみます。<br>当然、きれいな音は出ません</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">特に１、２弦。<br><br>ほめて育てようとするポリシーなのかわかりませんが</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">、<br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">指の構え方はそれで良いので、もうじき全部鳴ると思う。と。<br>なので、Fが入った曲から練習しようか？って。<br><br>えー、本当に大丈夫なんでしょうか？<br>いつも3分で左手の親指と人差し指の間が痛くなるんですよ。<br>だいじょうぶかなー？<br><br>不安で一杯…なんだけど、まあとりあえずやってみる？って感じで、<br>最初の練習曲はLet it beになりました。<br><br>それと、指痛くなったり、負担を減らすのにはやっぱりストラップとか買った方が良い。と。<br>お勧めアイテムを教えてもらいました。</span><br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 18:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ギターを習うか独学するか</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(132, 0, 132);">さて、これも良くある話です。<br><br>ギターを独学で学ぶか、誰かに教えてもらうか。どっちがいい？<br>条件や考え方は人それぞれなので、正解はないと思いますが<br>私は先生について習うのがベストと思っています。<br><br>結局はそれが早道で、クセがつかず習えるかなと。<br><br>ギターを始める前にウクレレを少し習ってました。<br>今やチュートリアル的なビデオ</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);">だってたくさんあるし、参考にすることも多いです。<br>ただ、基本的な持ち方とか指の置き方ってやっぱりあって。<br>これは、体格や指の長さ、柔らかさなどにもよるところもあります。でも、「基本」はあって、自分と体型も力も異なる人の自己流を学ぼうとすると、長く続かないかもしれない。<br><br>動画を見てるうちに、だんだんと、この人の癖はそのまま自分に持ち込まない方がいいな。とか、演奏を聞いてるだけならいいですが、自分が演奏する側に回るとそんなことも気になるようになりました。<br><br>ギターだって、腱鞘炎になったとか、軟骨が変形？したとか、あると聞きます。<br>スポーツだって、無理すれば肩を壊すとか、膝をダメにするとか聞きますよね。<br><br>結構大切だと思っています。<br><br>あとは自分に合った先生選びも大事ですね。先生の得意ジャンルが自分の好きな音楽と一緒とかだと話が合いやすいでしょうし、指遣いがキレイかどうかとか。<br><br></span><br>
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<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>おすすめパブ　東京　神保町</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(132, 0, 132);">気がついたら、7月です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>なんて早いのでしょう。<br><br>更新できなかった分、少し取り戻せるようにがんばらないと…<br><br>今日はパブのご紹介です。場所は東京の神保町。<br>ビールももちろん、定番のギネス、バスといったイギリス、アイルランド、ベルギーのヒューガルテンに始まり、最近はやりの日本のクラフトビールも置いているようです。<br><br>おすすめはハンバーガー。バンズから特注だそうです。<br>お昼時にお邪魔したのですが、このハンバーガー目当ての常連さんもちらほらいらっしゃいました。私がラス１をゲットしてしまったので<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">、その後来られた方は帰られたりしてました…<br><br>でも、お陰さまで、おいしいものをいただけました。<br></span><a href="http://masato-ipa.wix.com/8taps-website#!food/c1baq" target="_blank" title="">Beer Pub 8 taps</a><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br><br><div style="text-align: left;"><img thum_style="width:220px; height:124px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20160703/13/office-verde/28/54/j/t02200124_0800045013688124095.jpg" orig_style="width:800px; height:450px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20160703/13/office-verde/28/54/j/o0800045013688124095.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160703/13/office-verde/28/54/j/t02200124_0800045013688124095.jpg" alt="お肉もジューシー" id="1467519270227" ratio="1.7391304347826086" style="line-height: 1.5; width: 160px; height: 92px; padding-top: 17.4545px;"></div></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-verde/entry-12176843124.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>弦交換に挑戦　</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(132, 0, 132);">なんとかギターは細々と続いています。最近の練習の様子ですが、初心者の最初の関門と言われる、Fのコード。まあ、うまく鳴るときと、鳴らないときとがあります。<br><br>それより、今気になっているのが、コードチェンジ。<br>Fのようにいろんな指を準備しないといけないコードの前と後で、どうしても音が雑になってしまいます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br>気持ちとしては丁寧に演奏したいのに、うまく行きません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br>それで、先生にアドバイスをもらいました。<br>なるほど、指の動かし方を工夫するのかぁ。<br>ちょっと、練習が必要ですが、がんばります。<br>本当に先生のように指が動くようになるのか、自信ないですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>ただ、その練習中もすぐ左手が痛くなってしまって。<br>指より、親指と人差し指の付け根の辺り。<br><br>そんなこともあって、また、1ヵ月でだいたい弦は交換する。とあったので（私の持ってるギターのメーカーさんのガイドには、目安はだいたい3週間から4週間ごとだが、交換の頻度はその人の演奏頻度と所謂手汗をどのくらいかくかによるとのこと）、おっかなびっくりですが、今のライトからエキストラライトに交換してみることにしました。<br><br>その際、またまたいろんなサイトを拝見しました。<br>見てると簡単そうに見えるのもあるのですが、中にはよくわからないのもあって<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>そんな中、初心者の私でもわかりやすかったのが<a href="http://www.kurosawagakki.com/sh_ike/tips/genkoukan.html" target="" title="">クロサワ楽器</a>さんのサイトです。<br><br>ただ、更に女性、初心者向けにアドバイスを足すとすると<br><br>１．ブリッジピンを抜くのは１弦（細い方）からがおすすめ。6弦が一番太いから溝に一番しっかり入っていて、抜くのに一番力を必要とするから。（慣れないせいもあるかもしれませんが、6弦のピンを外すのに、5分ぐらい格闘<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif">したかも）<br>２．ピンを下から押すのは、痛い。薄手のクロスを利用したけど、それでも痛い。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br>３．6弦をニッパーで切ったあと、切り口に注意。（未だに何をしたのかわからないくらい。でも、気がついたらほんのわずかですが手を切ってしまいました）<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br>ということで、薄手の軍手の利用をお薦めします。<br><br>ブリッジピンは、ピンを抜く道具も売っているようなので、もしどーしても抜けない。って場合は、買って挑戦してみてくださいね。</span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-verde/entry-12072660301.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 14:07:25 +0900</pubDate>
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<title>おすすめカレー屋さん　汐留編</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(148, 113, 222);"><span style="font-size: 14px;"></span></span><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(148, 113, 222);">いやー10月、11月がとても忙しく、何も更新できませんでした</span></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><span style="color: rgb(148, 113, 222); font-size: 14px; line-height: 21px;">今日からまたがんばります。</span><br><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(148, 113, 222);">韓国料理、インド料理、タイ料理、大好きな私。<br><br>先日、用事があって汐留に行きました。<br>お昼を食べてなかったので、次の用事を済ませる前にランチ</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif"><br><br><span style="color: rgb(148, 113, 222);">何を食べようかなー。と思って、レストランフロアを回りました。<br>時間が中途半端だったため、全部が営業中ではなく。<br><br>それで、何となく入ってみたお店だったんです。<br>正直、お店のインテリアとかはカレーやさんというより、カジュアルな飲食店と言う感じだったので、そんなに期待してなかったのですが（失礼</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif">）<span style="color: rgb(148, 113, 222);">、え、あっおいしーー。<br></span></span><span style="color: rgb(148, 113, 222);">ってカレーでした。野菜たっぷり。あと、煮込むというより炒めてスパイスのおいしさを出すカレー。そして、辛さとご飯の量も選べます。いちおう、辛さは１００倍まであります</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><br></span><span style="font-size: 14px;"><br><a href="http://ciao-curry.com/menu.html" target="" title="" style="font-family: yui-tmp;">インド式チャオカリー汐留店</a></span><a href="http://ciao-curry.com/menu.html" target="" title="" style="font-family: yui-tmp;"></a><br><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(148, 113, 222);">食べながら、あれーこの味、昔食べたカレーにそっくり。でもどこだっけ？なんてずーっと考えていたのに、思い出せなかったのですが、そうそう、西早稲田にあったカレーやさんでした。<br><br>今は職場が変わってしまったので、足を延ばせず知らなかったのですが、2012年に閉店してしまったのですね。ところが、今年10月からお台場で復活するとか。<br><br>機会があったら行ってみたいです。</span><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-verde/entry-12072708368.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 11:35:13 +0900</pubDate>
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<title>マイギター決定！</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(132, 0, 132);">さて、<a href="http://ameblo.jp/office-verde/entry-12067456760.html" target="" title="">どのアコギにするか</a>で悩んでから。<br><br>いざ買う段になって、やっぱり相談できる人がいると心強いものです。<br>まー、先生に相談しても良かったんだろうけど…<br><br>その人に紹介してもらったのが、<a href="http://www.artandlutherieguitars.com/" target="" title="">Art &amp; Lutherie</a>&nbsp;(日本語読みだとアート・アンド・ルシア？かな？）というカナダのブランドでした。「ルシア」というのはフランス語でギター職人さんの意味が元々あるようですね。<a href="http://www.godinguitars.com/" target="" title="">Godin</a>（ゴダン）というメーカーのエントリーモデルです。<br><br>サイト、英語で読める方は読んでほしいのですが、お値段リーズナブルなのに<br><br>カナダ産の木材を95%利用。<br>カナダでオールハンドメイド。<br>そして、普通のギター弾きはこだわらないと思うのですが、環境の専門家としてもう一つポイント高かったのが、このブランドで使用している木材はわざわざ伐採するのではなく、自然に倒れた木の木材を利用している。<br><br>というギターなんです。<br><br>色味も女性が好みそうなものもあって。<br><br>ここの<a href="http://www.artandlutherieguitars.com/folk.htm" target="" title="">Falk</a>（フォーク）というのがちょっと小ぶりな</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);">んです。<br>それで良いかな</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);">と目星をつけてみました。<br><br>ところが、一つ問題が。<br>このギターを扱っているお店が、東京と言えどもあんまりなくて</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">ネットとかだと扱ってるように見えるんですが、「取り寄せ」となっているケースが結構あって。<br>現品がないお店に行っても意味ないし。<br><br>そこは事前にしっかり調べて、お店に行ってみました。<br>ありました！現品見てもやっぱりかわいい</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">持ってみても持ちやすい！<br>弦も思ってたほど押しづらさはないし。<br>そして、何よりも音色が優しい</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br><br>表の材がスプルースかシダーか、あとは表面の色とかで決めるかなー。とも思っていたのですが、実は…このブランドのもう一つ上位ブランドというのがありまして。<br><br>元々値段的にもそんなに差がないから、弾かせてもらうだけ弾かせてもらおうかな。と思っていたのですが、とっても掘り出し物が残っていたんです。<br><br>こちらの方が上位モデル＆指板素材がエボニーで、もちろん定価はもっと高かったんですが、残り1本ということで、先の商品よりお安くなっていたんです</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">これは、もう「運命の出会い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">」ですよね。<br><br>もちろん試し弾きしましたけど、お店の人にもこちらを薦めていただいて、決定しました。<br><a href="http://www.seagullguitars.com/seagull_coastline_grand.html" target="" title="">Seagull Coastline Grand</a>　←このサイトにある物は指板がローズウッドとなっています。<br><br>これからこのカモメくんとの二人三脚の旅の始まりです</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">それから、それから、これからギターを買う女性に強くお勧めしたいこと。<br>それは、弦を<b><span style="font-size: 14px;">エキストラ・ライト</span></b>に替えてください。ということです。<br><br>正直言って、習い始めは特に、左手がやはり痛いです</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">ウクレレやってた私ですが、それでもギター、アコギの弦は金属なので。<br><br>先生からも聞いていたし、それからいろんなサイトでも指先の皮が硬くなって…とあったので、覚悟はしてましたが、最初は特に力が入り過ぎるんでしょうね、指先の皮は本当硬くなるし、親指と人差し指の付け根がすぐ疲れる＆痛くなる</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br>1ヵ月して、意を決して弦をもともと張ってあったライトからエキストラ・ライトに替えてみたのですが、えー、こんなに違うの！っていうくらい弦が柔らかくて押しやすくなりました</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br>なので、少しお金かかるかもしれませんが、ギターを買う時にお店で最初から張り替えてもらうことを（自分か誰か張れる人がいない場合）、お勧めします。<br><br>それに慣れてから、もう少し音を出したいな。とか思ったらライトに切り替えてみてもいいと思いますが、まずは押すことすらできないと、挫折の元なので。<br><br>購入後、家に帰ってからゴソゴソ早速取り出してみました。<br>メーカーさんからの小冊子のようなものも入ってました。<br></span><span style="color: rgb(132, 0, 132);">それも一通り目を通しましたが、個人的に嬉しかったのはこれ。<br></span><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br><div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150920/14/office-verde/52/1b/j/o0252044813430064236.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150920/14/office-verde/52/1b/j/t02200391_0252044813430064236.jpg" style="width: 112.532px; height: 200px; border: none;" alt="チェックリスト" ratio="0.5626598465473146" id="1442727237638"></a></div></span><p></p><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><br>製品の検品のチェックカードです。<br>さすがはカナダ製。英語と仏語の併記ですね。<br>ギター本体についてるべき部品が全てついているかといったことについて、それぞれの担当者がサインしています。一ヶ所だけ空欄になっているのは、エレキ関連の装置についてなので、当然これはアコギですからチェックはありません。<br><br>1台1台手作りで、それぞれきちんとチェックしてるのがわかって嬉しい</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><span style="color: rgb(132, 0, 132);">です。<br>大事にしますね。</span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-verde/entry-12067468423.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 07:29:48 +0900</pubDate>
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<title>しゃべったことがある外国人の国籍</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Doffice-verde%26ENTRY_ID%3D12075962294%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F09%2F30"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px;">こんにちは。<br>これまでに話したことある外国人…これ、結構難問<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif">です。<br>まず行った国の人はアリですよね。<br><br>アメリカ、イギリス、カナダ、韓国、中国（含香港）、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、オーストラリア、フランス、ドイツ、イタリア、ポルトガル、オーストリア、デンマーク、インド、UAE、カタール、ベトナム、カンボジア<br><br>これぐらい？<br><br>そして、学校とか仕事でやり取りしたことある人…これ、難しいです。なぜって、いちいち国籍など聞かないことが多いし。とりあえず、上以外の国で自分で覚えてる範囲だと<br><br>スウェーデン、ニュージーランド、コロンビア、ミャンマー、台湾、スイス、フィリピン、トルコ、ハンガリー、サウジアラビア、シエラレオネ、スリランカ、エジプト、ロシア、アゼルバイジャン、ジョージア<br><br>辺りでしょうか。抜けてる人いたらごめんなさい</span></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px;"><br><br>そこに住んでいたり、働いたりしてても外国からの出稼ぎの人というのも結構いらっしゃるし、お父さんＡ国人、お母さんＢ国人で生まれたところはC国。なんていう人も中にはいるので、そうすると二重国籍許されるところだと国籍二重だったりするし、今の世の中、○○系○○人っていう人もかなりの頻度でお会いします。<br><br>私の友人にも外国人と結婚した人たちがいますが、その友人たちの子供はなんと思っているんだろう。自分たちの国籍。興味深いですね。今度聞いてみようと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"></span></span><br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="しゃべったことがある外国人の国籍は？"></a>&nbsp;ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12775">しゃべったことがある外国人の国籍は？</a>&nbsp;参加中<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-verde/entry-12075962294.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 15:31:04 +0900</pubDate>
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<title>東京グルメ－飲茶が食べたいとき</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 14px;">晴天が続いて気持ちの良いシルバーウィークですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>普段忙しかったり、出張があったりするのでなかなか会えない学生時代の仲間と、食事に行きました。いつになってもバカ話もできる心置きない友人の存在って本当にありがたいな。と思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>そんな友人やご家族などと食事を楽しめる場所。<br><br>久しぶりに会うので、たくさんおしゃべりもしたいからあんまり騒がし過ぎず、かと言って雰囲気が良いだけでなく、おいしい物食べたいですよね。<br><br>そんな時にお伺いしたのがこちら。<br><a></a><a href="http://jin-din-rou.net/shop_hanare.html" target="" title="">京鼎樓 HANARE店</a><br>お店のＨＰには１Ｆとあるのですが、実は１Ｆは本店で、こちらのお店は地下１Ｆになりますのでご注意を。個室もあります。<br><br>飲茶の本場、台湾に本店があるそうです。<br>いただいたもの<br><br>もちろん小龍包<br>海老蒸し餃子<br>海老シューマイ<br>海老マヨ炒め<br>レタスの炒め<br>空心菜のガーリック炒め<br>豚肉と卵炒め<br>ＸＯ醤炒飯<br>デザート<br><br>と、こう書いてみると食べたな～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>味付けは濃すぎず、どれもバランスがとれたお味でした。<br>濃すぎるとご飯が欲しくなりますよね？そういったことはなかったです。<br>空心菜も大好きなので、機会があればいろんなお店で頼みますが、時々細すぎてがっかりすることもあるのですが、こちらのはそんなこともなく。<br>お酢も白と黒の2種類置いてありました。<br>小龍包はスープの味が良く、餃子は皮が比較的厚めでその分１個の大きさも大き目で食べ応えあっておいしかったです。<br><br>最後に私はウーロン茶のブリュレをいただきましたが、これが良い意味で予想を裏切る味付けでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br>お茶は、お店サービスのお茶で十分おいしかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br>すっきりとしたウーロン茶でした。お茶は香港式にやっぱりプーアールじゃないとね～。とかいうこだわりがない方にはお勧めです。<br></span></span><br><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-size: 14px; line-height: 21px;">お店やお料理の写真は、あえて撮りませんでした。ご了承ください。<br></span><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/office-verde/entry-12075628850.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 17:19:43 +0900</pubDate>
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