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<title>海外ファンド投資・オフショア投資情報案内所のブログ</title>
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<description>海外ファンド投資・オフショア投資に関する基本情報をお届けしております。ファンドの選び方や海外口座の作り方など情報発信してまいります。</description>
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<title>海外ファンド・オフショア投資　無料個別相談受付中</title>
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<![CDATA[ オフショア投資アドバイザーの星野です。<br><br>弊社では、オフショア投資や海外投資に興味のある方に対して初回無料の個別相談を受け付けております。<br><br><br>オフショア投資興味はあるけど、実際<strong><font color="#0000FF">国内の投資との違い</font></strong>が良く分からない。<br><br>海外ファンドって<strong><font color="#0000FF">どのくらいのリターンなのか</font></strong>知りたい。<br><br><strong><font color="#0000FF">海外投資のリスク</font></strong>をきちんと教えて欲しい。<br><br><br>この様な疑問や要望を持つ方からの問い合わせがとても多く、<br>相談では海外投資は初めてという方でも分かりやすい説明を心がけております。<br><br>なお、しつこい勧誘などは一切しておりませんのでご安心くださいませ。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">無料個別相談のお申込みはこちら。</font></strong></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙">
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<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 11:50:34 +0900</pubDate>
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<title>オフショア投資ファンドに投資する２つの目的 資産を守る編</title>
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<![CDATA[ 読者のみなさま、いつもご訪問ありがとうございます。<br>海外ファンド・オフショア投資案内所の管理人です。<br><br>さて、今回は「オフショア投資ファンドに投資する２つの目的　資産を守る編」と題しまして、<br>資産を守るための具体的な方法を解説致します。<br><br><br>前回「オフショア投資ファンドに投資する２つの目的　入門編」で解説したポイントは、<br>お金をそのまま持っていることは、実はリスクであり、価値の減少の可能性が大いにあると言うことです。<br><br>では、どうすればそのリスクを軽減出来るでしょうか、方法は大きく分けて２つあります。<br><br>１．お金をモノに変えておく<br>この代表的な例が不動産ではないでしょうか。<br>インフレ（つまりお金の価値が上がると）が起きると不動産やモノの値段は上がります。<br>モノの価値自体は、そのモノの劣化による資産価値の減少を除けば、基本的に、価値自体は変わりません。<br><br>具体例を上げると、<br><br>今、不動産A＝１０００万円だとします。<br><br>この時Bさんは１０００万円でこの不動産を買いました。<br>Cさんは１０００万円を貯金しました。<br><br>５年後、通貨の価値が下がり不動産A＝２０００万円となりました。<br><br>この時Bさんは２０００万円で不動産Aを売却しました。<br>Cさんの所持金は１０００万円のままです。<br><br>さてどうでしょう。<br>Bさんは通貨価値の下落に耐えることが出来ましたが、<br>Cさんは残念ながら、損をしたことになりました。<br><br><br><br>２．投資をする<br>この代表的なものが株や債券、投資信託ではないでしょうか。<br>これらの商品はとてもリスクが高いですが、リターンも高いと言えます。<br>また、分散投資をし、長期保有することで、一定の投資効果があると発表している専門家も多数存在しています。<br><br>投資は、資産を増やすことが一番の目的にされますが、一方で、特に富裕層などは資産を減らさないことを目的としている場合も少なくありません。<br><br>先ほどの話で言うと、不動産自体を買うのではなく、不動産会社に投資するのも一つの手かもしれません。<br><br>またオフショア投資ファンドの中には年率平均７％出しているとても優秀なファンドあります。<br>このようなファンドに投資してみるのも一つの手かもしれません。<br><br><br>なお、ブログでは書けないこともあるため、<br>もっと詳しく知りたい方の為に、無料相談を受け付けております。<br>・オフショア投資を検討している方<br>・今のファンド、IFA、投資アドバイザーに不満をお持ちの方<br>お気軽にお問い合わせくださいませ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">オフショア投資個別相談申し込みフォームはこちら</font></strong></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><br><br>原則24時間以内に返信させて頂いております。<br><br>海外ファンド・オフショア投資案内所管理人より<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/offshoretoushi/entry-11077906074.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 00:36:01 +0900</pubDate>
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<title>オフショア投資ファンドに投資する２つの目的　入門編</title>
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<![CDATA[ 読者のみなさま、いつもご訪問ありがとうございます。<br>海外ファンド・オフショア投資案内所の管理人です。<br><br>さて、今回は「オフショア投資ファンドに投資する２つの目的　入門編」と題しまして、<br>オフショア投資ファンドに投資する２つの目的をご説明致します。<br><br>早速ですが１つ目は<br><br><br>「資産を増やす」です。<br><br><br>そしてもう一つが、<br><br><br>「資産を守る」です。<br><br><br>「資産を増やす」はイメージがつきやすいかもしれませんが、<br>「資産を守る」はイメージがつきにくい人もいるかと思うので、簡単にご説明させていただきます。<br><br><br>たとえば、今あなたは１０万円持っていたとします。<br><br>今であれば、この１０万円で薄型テレビAを１つ買えるとしましょう。<br><br><br>しかしもし、経済環境が変わり、お金の価値が下がってしまったらどうでしょう。<br>（通常これをインフレと言います）<br><br>そうすると、これまで１０万円で買えていたものが買えなくなってしまうのです。<br><br>これに備えることが「資産を守る」ということです。<br><br>もっとわかりやすく言えば、「資産が減らないようにする」ということです。<br><br>では、具体的にどうすれば良いのかについて、次回考察してみましょう。<br><br><br>なお、ブログでは書けないこともあるため、<br>もっと詳しく知りたい方の為に、無料相談を受け付けております。<br>・オフショア投資を検討している方<br>・今のファンド、IFA、投資アドバイザーに不満をお持ちの方<br>お気軽にお問い合わせくださいませ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">オフショア投資個別相談申し込みフォームはこちら</font></strong></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><br><br>原則24時間以内に返信させて頂いております。<br><br>海外ファンド・オフショア投資案内所管理人より<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/offshoretoushi/entry-11076156993.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 15:18:54 +0900</pubDate>
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<title>オフショア投資ファンドに投資する際の注意点　IFA編2/2</title>
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<![CDATA[ 読者のみなさま、いつもご訪問ありがとうございます。<br>海外ファンド・オフショア投資案内所の管理人です。<br><br>さて、今回は「オフショア投資ファンドに投資する際の注意点　IFA編2/2」と題しまして、<br>具体的なIFAの選び方や助言を依頼する上での注意点を解説致します。<br><br>まず、IFAは世界中に無数にあり、日本人が良く使うのは、<br>香港のIFAと日本のIFAの様です。<br><br>どちらにも一長一短がありますが、日本在住の方であれば日本のIFA<br>香港在住の方であれば香港のIFAが良いのではないかと思います。<br><br>なぜならば、渡航費や電話代など国をこえると何かとコストが高くなるからです。<br><br>また、IFAにもいろいろありますが、どのIFAにしようか迷った時の判断基準をいくつか上げると、<br><br>１．投資顧問料<br>２．話をきちんと聞いてくれるか<br>３．どんなファンドがあるかきちんと説明してくれるか<br>４．リターンだけでなく、リスクの面もきちんと説明してくれているか<br>５．何かあったときにすぐに連絡が取れるか<br><br>が代表的な判断基準となります。<br><br>大切なお金の運用を任せる訳ですから、ファンド選びだけでなくIFA選びも慎重に行いましょう。<br><br><br>なお、ブログでは書けないこともあるため、<br>もっと詳しく知りたい方の為に、無料相談を受け付けております。<br>・オフショア投資を検討している方<br>・今のファンド、IFA、投資アドバイザーに不満をお持ちの方<br>お気軽にお問い合わせくださいませ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">オフショア投資個別相談申し込みフォームはこちら</font></strong></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><br><br>原則24時間以内に返信させて頂いております。<br><br>海外ファンド・オフショア投資案内所管理人より
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<link>https://ameblo.jp/offshoretoushi/entry-11075259701.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 23:15:23 +0900</pubDate>
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<title>オフショア投資ファンドに投資する際の注意点　IFA編1/2</title>
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<![CDATA[ 読者のみなさま、いつもご訪問ありがとうございます。<br>海外ファンド・オフショア投資案内所の管理人です。<br><br>さて、今回は「オフショア投資ファンドに投資する際の注意点　IFA編1/2」と題しまして、<br>オフショア投資ファンドに投資する際に避けては通れないIFAの選び方、接し方に関して、<br>注意点を交えて解説致します。<br><br>まず、IFAを知らない方の為に簡単にIFAについてご説明致します。<br><br>---IFAとは---<br><br>IFAとはIndependent Financial Adviserの略であり、直訳すると独立したフィナンシャルアドバイザーです。<br><br>なぜ、あえて「独立」が付くかというと、独立でないフィナンシャルプランナーは特定の投資信託を勧めたりするからです。<br><br>例えば、Aというファンドの系列のA投資顧問会社があったとすると、<br>A投資顧問会社はライバルのBファンドの方が良いファンドであったとしても、<br>Aファンドを勧めるからです。<br><br>このように、同じ系列のファンドを紹介するのではなく、<br>本当に良いと思ったファンドを紹介しているのが独立系フィナンシャルアドバイザーであるIFAです。<br><br>そして、このIFAがオフショア投資ファンドに投資する方法や、どのファンドを買うべきかを助言してくれます。<br><br>---IFAとは（完）---<br><br>具体的な注意点は<br>「オフショア投資ファンドに投資する際の注意点　IFA編2/2」<br>につづく<br><br><br>なお、ブログでは書けないこともあるため、<br>もっと詳しく知りたい方の為に、無料相談を受け付けております。<br>・オフショア投資を検討している方<br>・今のファンド、IFA、投資アドバイザーに不満をお持ちの方<br>お気軽にお問い合わせくださいませ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">オフショア投資個別相談申し込みフォームはこちら</font></strong></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><br><br>原則24時間以内に返信させて頂いております。<br><br>海外ファンド・オフショア投資案内所管理人より
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<link>https://ameblo.jp/offshoretoushi/entry-11075246754.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 22:17:21 +0900</pubDate>
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<title>オフショア投資ファンドは儲かるか　基礎編　その3/3</title>
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<![CDATA[ 読者のみなさま、いつもご訪問ありがとうございます。<br>海外ファンド・オフショア投資案内所の管理人です。<br><br>さて、今回は「オフショア投資ファンドは儲かるか　基礎編　その3/3」と題しまして、元本保証型ファンドのご紹介をしたいと思います。<br><br>これまで２回、ハイリスク・ハイリターンファンド、ローリスク・ローリターンファンドをご紹介させて頂きましたが、やはりリスクは極力とりたくないという方もいらっしゃいます。<br><br>その様な人にお勧めなのが、オフショア投資ファンドならではの、<br><br><strong><font color="#FF0000">元本保証型ファンド</font></strong>です。<br><br>元本保証型ファンドにも様々な種類がありますが、オフショア投資ファンドでは世界的に有名な<br><br>元本保証型ファンドのパフォーマンスの１例を上げると、<br><br>12年間の年間平均パフォーマンスが約13％<br>12年間の総リターンが<strong><font color="#FF0000">約380％</font></strong><br><br>というものがあります。<br><br>日本の投資信託ではあり得ないパフォーマンスではないでしょうか。<br><br>なお、ブログでは書けないこともあるため、<br>もっと詳しく知りたい方の為に、無料相談を受け付けております。<br>・オフショア投資を検討している方<br>・今のファンド、IFA、投資アドバイザーに不満をお持ちの方<br>お気軽にお問い合わせくださいませ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">オフショア投資個別相談申し込みフォームはこちら</font></strong></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><br><br>原則24時間以内に返信させて頂いております。<br><br>海外ファンド・オフショア投資案内所管理人より
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<link>https://ameblo.jp/offshoretoushi/entry-11075213213.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 21:59:54 +0900</pubDate>
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<title>オフショア投資ファンドは儲かるか　基礎編　その2/3</title>
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<![CDATA[ 読者のみなさまいつもご訪問ありがとうございます。<br>海外ファンド・オフショア投資案内所の管理人です。<br><br>さて、今回は「オフショア投資ファンドは儲かるか　基礎編　その2/3」と題しまして、前回の続きを書いてまいります。<br><br>今回のメインテーマは、海外ファンド・オフショア投資における、<br><br>ローリスク・ローリターンファンドのご紹介です。<br><br>前回はハイリスク・ハイリターンファンドの紹介をしましたが、投資家の中にはローリスク・ローリターンで安定的に資産を増やしたいと考える方もいらっしゃいます。<br><br>特に運用資産が増えるほどこちらを好む傾向があるようです。<br><br>下のグラフをご覧ください。これは債券に投資しているファンドの５年間のパフォーマンスです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111111/13/offshoretoushi/ac/81/j/o0463027911604237559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111111/13/offshoretoushi/ac/81/j/t02200133_0463027911604237559.jpg" alt="海外ファンド投資・オフショア投資情報案内所のブログ-ローリスク・ローリターン" border="0"></a><br><br>赤い線が損益分岐線となるため、ものすごく安定したパフォーマンスである事がおわかり頂けるかと思います。<br><br>資産が大きい方や、今の様な市場が不安定な時にはこの様なファンドが好まれるようです。<br><br><br>なお、ブログでは書けないこともあるため、<br>もっと詳しく知りたい方の為に、無料相談を受け付けております。<br>・オフショア投資を検討している方<br>・今のファンド、IFA、投資アドバイザーに不満をお持ちの方<br>お気軽にお問い合わせくださいませ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">オフショア投資個別相談申し込みフォームはこちら</font></strong></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><br><br>原則24時間以内に返信させて頂いております。<br><br>海外ファンド・オフショア投資案内所管理人より
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<link>https://ameblo.jp/offshoretoushi/entry-11075198720.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 20:31:02 +0900</pubDate>
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<title>オフショア投資ファンドは儲かるか　基礎編　その1/3</title>
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<![CDATA[ 読者のみなさま、いつもご訪問ありがとうございます。<br>海外ファンド・オフショア投資案内所の管理人です。<br><br>さて、今回は「オフショア投資ファンドは儲かるか　基礎編　その1/3」と題しまして、<br>実際のところオフショア投資ファンドに投資して儲かるのかどうかをお伝え致します。<br><br>まず、オフショア投資ファンドは大きく分けて３つあります。<br><br>～その１～<br>ハイリスク・ハイリターンファンド<br><br>～その２～<br>ローリスク・ローリターンファンド<br><br>～その３～<br>元本保証型ファンド<br><br>この３つです。<br><br>まず、１つめのハイリスク・ハイリターンファンドに関してご説明致します。<br><br>オフショア投資ファンドにも様々な種類のファンドが存在します。<br><br>例えば、<br>１．近年急激な経済成長と遂げている中国、ベトナム、インドを中心とした新興国に投資するファンド。<br>２．太陽光発電やバイオエネルギーなど新エネルギーに投資するファンド。<br>３．主に小型株に投資するファンド。<br><br>他にも様々なハイリスク・ハイリターンファンドがありますが、代表的なものを上げるとこうなります。<br><br>どれも成績が良い時は年率２０％～４０％叩き出す一方で、悪い時も年率２０％～４０％の損失をだす傾向があります。<br><br>この数字だけ見るととても危険なファンドに思われるかもしれませんが、そうとも言えないのがオフショア投資ファンドの良いところです。<br><br>こちらの画像をご覧ください。これは新興国に投資しているオフショア投資ファンドの過去５年間（2006～2010）の運用成績です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111110/08/offshoretoushi/97/d5/j/o0459028011602056012.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111110/08/offshoretoushi/97/d5/j/t02200134_0459028011602056012.jpg" alt="海外ファンド投資・オフショア投資情報案内所のブログ-ファンド例" border="0"></a><br><br>赤い線に注目です。真ん中のへこみがリーマンショックなのですが、その後、見事に回復しています。<br>つまり、青い矢印のところで買いを入れておけば、最大60～80％のリターンを出すことが出来たということです。<br>このように、何度かに分けて買うことをナンピン買いもしくはドルコスト平均法と言います。<br><br>この手法が良いか悪いかに関しては意見が分かれますが、<br>オフショア投資ファンドの場合、下がった後回復する傾向が高いため、この手法は有効ということが出来るのではないでしょうか。<br><br><br>なお、ブログでは書けないこともあるため、<br>もっと詳しく知りたい方の為に、無料相談を受け付けております。<br>・オフショア投資を検討している方<br>・今のファンド、IFA、投資アドバイザーに不満をお持ちの方<br>お気軽にお問い合わせくださいませ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank"><strong><font color="#FF0000">オフショア投資個別相談申し込みフォームはこちら</font></strong></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><br><br>原則24時間以内に返信させて頂いております。<br><br>海外ファンド・オフショア投資案内所管理人より
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<link>https://ameblo.jp/offshoretoushi/entry-11074073955.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 12:09:28 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶</title>
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<![CDATA[ 読者のみなさま<br><br>はじめまして。<br>海外ファンド・オフショア投資案内所の管理人です。<br><br>私は、某外資系投資顧問会社にてオフショア投資アドバイザーを務めさせて頂いております。<br>海外ではオフショア投資は一般投資家の方にも認知度が高いのですが、日本国内ではまだまだいまいちの様です。そのため、情報が錯綜しており、どの情報が正しいのか、誰を信用して良いのか分かり辛いと感じる投資家の方が多いように感じられました。<br>当サイトを通じて、多くの方が安心してオフショア投資・海外投資が出来るようになれば管理人として喜ばしい限りです。<br><br>当ブログのコンテンツに関して、ご不満やご意見、ご感想などありました遠慮なくご指摘くださいませ。<br>なお、ブログでは言えないこともありますので、もっと詳しく知りたいという方の為に無料個別相談を受け付けております。下記フォームよりご連絡くださいませ。<br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/35be84e0174196" target="_blank">相談料無料のオフショア投資個別相談申し込みフォームはこちら</a><br><br>原則24時間以内に返信させて頂いております。<br><br>海外ファンド・オフショア投資案内所管理人より
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<link>https://ameblo.jp/offshoretoushi/entry-11074056844.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 07:57:56 +0900</pubDate>
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