<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ogaisc/rss.html">
<title>名古屋市でスポーツ障害専門院なら「オオガイ・カイロプラクティック・オフィス」</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/</link>
<description>名古屋市にあるスポーツ障害専門院</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11946703225.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11944664467.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11941995302.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11937613331.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11935378276.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11935701583.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11933627411.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11314103551.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11311459255.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11310505362.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11946703225.html">
<title>足裏の痛み</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11946703225.html</link>
<description>
こんにちは、スポーツ障害解消アドバイザーの大海です。外で走るのには適した気温になってきましたね。帰宅途中にランニングをしている方を、よく見かけるようになりました。これからマラソン大会の開催が増えてきますから、エントリー予定の方は、ケガしないよう準備して、大会に挑んでほしいですね。さて、今回は足裏の痛みについて。単に足の裏の痛みといっても、症状は多岐にわたります。痺れる感じの痛み鈍い痛み刺すような鋭い痛み引っ張られるような痛みなど…当然、痛みの原因もそれ以上に存在します。その中から、「足底筋膜炎」
</description>
<dc:date>2014-11-02T15:13:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11944664467.html">
<title>鼠径部（股関節）の痛み</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11944664467.html</link>
<description>
こんにちは、スポーツ障害解消アドバイザーの大海です。今回は鼠径部（股関節）の痛みについて書いてみようと思っています。鼠径部（股関節）の痛みの原因は実に様々です。骨や関節軟骨、筋肉、靱帯、神経、内臓疾患、複合している場合など。ですので、その原因を突き止めるまでには、多くの時間を要してしまうことが少なくありません。レントゲンやCT、MRIの画像検査では、判断できることが限られますからね。骨折や肉離れ、内臓疾患など器質的（物理的）疾患が見つからず、原因が特定されない機能的な問題の「Groin pain
</description>
<dc:date>2014-10-29T16:32:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11941995302.html">
<title>使えない筋肉はない</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11941995302.html</link>
<description>
こんにちは、スポーツ障害解消アドバイザーの大海です。最近は、ウェイトトレーニングのグリップ方法をいろいろ変えて、効果を試しているのにハマってます。単純に持ち方を変えるだけ（リバース、サムレス、オルタネイトなど）ではなく、指先から順にしっかり握るようにしたり、掌から握って指は後からにしたり、親指から握ったり、逆に小指から握ったり、掌にシャフト（バー）を当てる位置を変えたりと…。これだけでも筋肉に刺激を与える場所が、かなり変わってくるんですよ。もしやったことがない方は、一度お試しを。今までと違う刺激
</description>
<dc:date>2014-10-21T13:35:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11937613331.html">
<title>形にこだわるな！</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11937613331.html</link>
<description>
こんにちは、スポーツ障害解消アドバイザーの大海です。サラリーマンをしていたころから、考えが行き詰っているときに、ふとアイデアが浮かぶ場所が、決まってトイレの中なんです。今朝も例の場所（笑）で、施術のアイデアが浮かびました。理由を自分なりに分析をしているのですが、おそらく周りに何もなく目から入ってくる情報が制限されるので、脳に考えることの余裕ができるのではないのかなと思ってます。みなさんもこんな場所があるんじゃないでしょうか？さて、今回のテーマ、「形」について。スポーツを始めたばかりころは、上手な
</description>
<dc:date>2014-10-14T19:42:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11935378276.html">
<title>痛みにはどう対処すればいい？（３）</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11935378276.html</link>
<description>
こんにちは、スポーツ障害解消アドバイザーの大海です。早くも10月にオープンするスキー場がいくつかありますね。そろそろシーズンに向けてコンディションのピークを合わせていかないと、と思っています。モチベーションの方は寒くなってこれば勝手に上がっていきますので、心配はないです（笑）さて、前回（痛みにはどう対処すればいい？（２））は痛みなどスポーツ障害の症状がでたときに、休むことをしないで続けてしまうと、さらに状況が悪くなってしまう、負のスパイラルのメカニズムについて書いてみました。それで、休んだらそれ
</description>
<dc:date>2014-10-09T18:25:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11935701583.html">
<title>痛みにはどう対処すればいい？（２）</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11935701583.html</link>
<description>
こんにちは、スポーツ障害解消アドバイザーの大海です。吹いている風が心地よい季節ですね。まだ半袖のシャツで通勤しているのですが、周りをみると完全に浮いてますね。ジャケットを着ている人も多いです。でも暑いんだからしょうがない（笑）さて、前回（痛みにはどう対処すればいい？）からの続きです。痛みなどスポーツ障害が起きたときに、まずするべきことは「休むこと」。でもそんな簡単なことが、アスリートはなかなかできないともお伝えしました。。前回の最後にもちょっと触れましたが、これが負のスパイラルの始まりにもなって
</description>
<dc:date>2014-10-07T11:49:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11933627411.html">
<title>痛みにはどう対処すればいい？</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11933627411.html</link>
<description>
こんにちは、スポーツ障害解消アドバイザーの大海です。最近、腰の状態がよくないので、トレーニングで追い込めてないのがちょっとストレスです。疲労がたまっているかもしれませんね。うーん、気付いてみればブログを2年以上も放置していました（汗）反省…。こんなブログでも、更新を楽しみにしている方いらっしゃるようなので、これからは頑張って更新していきます。さて、久しぶりなので、非常に基本的なことを書いてみましょうか。いきなり質問です。もし、スポーツ障害になってしまってとき、まずあなたがするべきことは何でしょう
</description>
<dc:date>2014-10-03T00:15:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11314103551.html">
<title>ボルト選手の走りの科学（2）</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11314103551.html</link>
<description>
前回からの続きで、ウサイン・ボルト選手が肉体改造をしたことで、故障が少なくなった他にも生み出された効果について。それは、不安定な骨盤の大きな振れを逆にメリットに変えることにもつながったということです。骨盤が大きく前に傾くことで、足の蹴りが地面により大きな力を伝えられるということです。例えるなら、ハンマーで地面に刺さった杭を打ち込むイメージです。実際、左右の歩幅の差がそれを証明しています。ボルト選手の骨盤の傾きには左右差があり、左前に傾く方が大きくなります。つまり、右足より左足で地面を蹴ったときの
</description>
<dc:date>2012-07-28T16:43:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11311459255.html">
<title>ボルト選手の走りの科学</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11311459255.html</link>
<description>
前回から引き続きのお話。なぜボルト選手は背骨の病気を持ちながらも、世界記録を塗り替えることができたのか？その走りの秘密（?）についてです。2005年のヘルシンキ世界選手権200mの決勝レース中に肉離れを起こし、最下位に終わってしまったボルト選手は、期待が大きかった周囲からは手のひらを返したように限界説を囁かれたり、容赦ない中傷を浴びせられて引退を考えたこともあったようです。しかし、コーチとボルト選手は引退でも中距離への転向でもなく、脊柱側弯症と闘い短距離で最速を目指すことを選んだのです。それから
</description>
<dc:date>2012-07-25T13:50:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11310505362.html">
<title>脊柱側弯症</title>
<link>https://ameblo.jp/ogaisc/entry-11310505362.html</link>
<description>
あるテレビ番組で、陸上競技の現100m、200mの世界記録保持者ウサイン・ボルト選手の特番をやっていたので、録画しておいたのを最近観たところ、彼が「脊柱側弯症」であることをはじめて知り、大変驚きました。脊柱側弯症というのは、正面や後面からみると真っすぐになっている背骨が、横や後ろに弯曲したり、ねじれが異常なほどに大きくなる病気のことです。見た目の問題もさることながら、腰や背中の痛みにくわえ、肺や心臓などにも影響を及ぼします。原因不明の特発性側弯症と、生まれつき背骨に奇形がある先天性側弯症があり、
</description>
<dc:date>2012-07-24T11:06:19+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
