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<title>ユニフォームの小川又 会長ブログ『歩いて何歩゛』</title>
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<description>ユニフォームの小川又 代表取締役会長 小川周一郎によるブログ。</description>
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<title>100キロチャレンジみんなの集い。</title>
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第４回100キロチャレンジに参加された皆さん・・・。牧瀬さんの提案により下記の要領で「みんなの集い」を開催することになりました。・日　時・・・平成24年6月10日(日)午後１時より。・場　所・・・観山荘別館。・会　費・・・お１人5000円。歩いて行かれる方は、午前９時に堺町公園集合です。足立山周辺を散策後「華の湯」に入って真昼の宴会となります。ご希望の方は中島さん、広瀬さんにご連絡下さい。私も「人生第二の山場」を6月1日に乗り越える予定になっていますので９ヵ月ぶりに明るい笑顔で参加できると思いま
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<dc:date>2012-05-27T06:23:52+09:00</dc:date>
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<title>第４回100キロチャレンジ無事終了。</title>
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絶好の天気に恵まれて4/28～29の100キロチャレンジが無事に終了しました。50名限定なのですが、そこは100キロチャレンジの良いところ・・・アバウトとも言えますが「いいよ、いいよ」と言っている間に66名になってしまいました。家庭的な雰囲気の手作りウォーク100キロチャレンジは、そのサポートの仕方に特徴あります。過去に完歩経験のある屈強なサポーターがチャレンジャーと一緒に移動しながらスタートからゴールまで見守ります。今年はなんと「早隊」10名がほとんど隊列を乱すことなく時速6kmで100キロを
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<dc:date>2012-05-02T08:25:06+09:00</dc:date>
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<title>第４回100キロチャレンジ</title>
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いよいよ一週間後(4/28～29)に「第４回100キロチャレンジ」が迫ってきました。いつもより参加者が多いようです。一応「50名限定」となっているのですが、「家族的な雰囲気の中で苦しみを楽しむ」のが主眼ですので、希望者があれば拒否はしませんでした。正午に行橋正八幡宮を出発して27時間以内に別府駅前・海門寺公園を目指して歩き続けます。チェックポイントは設けていますがチェックはしません。スタッフが見ているだけです。自由に歩いてもらって結構です。道案内、食事(夕食・夜食・朝食)は準備しています。１人歩
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<dc:date>2012-04-20T08:38:34+09:00</dc:date>
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<title>鱒渕～菅生の滝往復～合馬峠の練習会終了。</title>
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約40kmの「100キロチャレンジ練習会」が終了しました。天気は上々・・・でも、風が強く、ゴアテックスの上着を着たり脱いだりの一日でした。参加人員は三十数名・・・みなさん良く頑張りました。歩き終わったあと、２人の方が参加表明しました。多分、40kmを歩けたので自信が湧いてきたのでしょう。締め切りはとっくに過ぎていますが即座にOK・・・。これが「100キロチャレンジ」のいいところです。目標は早く歩くことではなく、みんなで助け合いながら完歩することです。もちろん制限時間はありますが、自分を磨くために
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<dc:date>2012-03-27T08:35:00+09:00</dc:date>
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<title>100キロチャレンジ練習会。</title>
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4/28(土)～29(日)に開催される「100キロチャレンジ」に先駆けて練習会を開催します。・日　　　時・・・平成24年3月25日(日)・場　　　所・・・鱒渕ダム～菅生の滝～田代　往復40km。・集合場所・・・鱒渕ダム下の駐車場。・集合時間・・・午前７時50分。・スタート・・・・午前8時。過去の実績からして、この40kmを歩ければ、本番の100kmはほぼ間違いなく完歩できるはずですよ。当日、鱒渕でお待ちしています。奮ってご参加下さい。
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<dc:date>2012-02-20T13:41:32+09:00</dc:date>
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<title>第４回100キロチャレンジのお知らせ。</title>
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第４回100キロチャレンジの参加者、スタッフを募集します。参加希望者、スタッフ希望者は下記の３名(誰でも結構です)までお申込み下さい。・日　　時　　平成24年4月28日(土)～29(日)。・コース　　　行橋正八幡宮～別府海門寺公園(一部コースに変更があります)・集　　合　　平成24年4月28日(土)午前11時30分　行橋正八幡宮境内に集まって下さい。・出　　発　　出発セレモニー・ラジオ体操終了後　正午に行橋を出発します。・募集人員　限定50名先着順です。・会　　　費　お１人5000円。・宿　　　
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<dc:date>2012-01-16T10:27:24+09:00</dc:date>
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<title>「これで貴方もパリジェンヌ」最終</title>
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さぁ、これらの一つ一つを身につければ、そろそろパーフェクトに近くなってきました。あとはちょっとしたことを付け加えましょう。・人前で靴を脱がない・・・ヨーロッパの人にとって靴を脱ぐのは人前で裸になるに等しいのです。日本人は新幹線の中でも靴を脱いでくつろいでいる人をよく見かけます。そして社会通念として行儀良くはありませんがさほどマナー違反とも捉えられていませんよね。これも日本の常識でありながら世界の非常識の一例です。・道やフロアーに座り込まない・・・日本人同士でも厭な感じを受けますね。特にこれが習慣
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<dc:date>2011-09-29T13:09:28+09:00</dc:date>
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<title>「これで貴方もパリジェンヌ」⑯</title>
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最後に「Open Tour(ロープン トゥール)」を紹介しましょう。ロープントゥールは大型バスのオープンカーで４コースあり市内をくまなく網羅している観光バスです。メトロも便利ですが、地下を走っているため景色が見えず、4～5日もパリに滞在していると大抵不満が募ってきます。そこで貴方は最終日の今日はロープントゥールに挑戦してみることにしました。チケットはバスに乗る時に運転手に「○○日乗車券を下さい」と言えば簡単に手に入れることが出来ます。使い始めに運転手がチケットに使用開始日を記入しイヤホーンを渡し
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<dc:date>2011-09-28T08:49:55+09:00</dc:date>
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<title>「これで貴方もパリジェンヌ」⑮</title>
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貴方はヴェルサイユ宮殿と、宮殿の裏庭に佇むプチ トリアノンとその裏庭・ル アモー・・・オプショナルツアーでは決して経験できない心の満足を得ることができました。アンバリッドに戻った貴方は、ホテルに戻る途中、気兼ねなしに立ち寄れるブラッセリーで食事も済ませホテルの自室に戻りました。緊張感から解き放たれホッと一息つけるのが何とも嬉しいですね。そうです・・・たとえホテルといってもプライベートな空間は貴方がいるその部屋だけなのです。一歩廊下に出るとそこはもう公共の場・・・一緒に泊まっている友達と大声で話す
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<title>「これで貴方もパリジェンヌ」⑭</title>
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時間に束縛されることもなく、ゆっくりと食事を済ませ満足した貴方はヴェルサイユ宮殿を見学します。数年前から宮殿前の石畳の中央に木枠で作られた新しい入口が出来ました。もちろんミュージアムパスが使えるのでチケット売り場の長い行列に並ぶ必要はありません。中に入ると左手にオーディオガイドの受付があります。ミュージアムパスで入った場合は19ユーロの追加料金が要りますが、これを借りるとそれぞれの見どころを日本語で聞くことができるので案内などいりません。気に入った場所はゆっくりと、そうでもないところは素通り同然
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<dc:date>2011-09-26T09:54:29+09:00</dc:date>
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