<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>soraの恋愛日記</title>
<link>https://ameblo.jp/oggi927/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/oggi927/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>何故だか恋愛上手くいかない・・・前向きに日々精進！？ベターハーフに早く出会いたい！！！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>懐かしい・・・人。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>(｡・ε・｡)本当に久しぶりの更新。</p><p>書くほどの恋愛話が無かったのです。</p><br><p>20日の金曜日は、恒例の地元ﾒﾝﾊﾞｰとの飲み会。</p><p>いつものお友達が店長をしているお店へ・・・。</p><br><p>地元仲間との時間はなんとも心地よい。</p><p>やはり同じ環境で育った者同士は安心感が生まれるみたい！</p><br><p>という話はこの辺りで締めて本題へ(・∀・)</p><br><p>地元同窓仲間の一人が東京でラクビーサークルに入っていて、</p><p>偶然にも私がコンパで高校のラクビー部の先輩に会い、</p><p>彼と同じサークル仲間の○○さんと知り合い仲良くなったです。</p><p>「世間は狭いよね～」と盛り上がったナア、あの時。</p><p>で・・・すぐそういう偶然にきゅん、ときてしまう私。</p><p>頑張って、好きですｵｰﾗだしてはいたものの、まだ若かった！</p><p>上手く相手に伝えられることが出来ず・・・時は流れ友達から「○○は結婚したよ！」と。</p><p>その人と５年振りくらいの再会<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>同じお店でそのサークル飲み会が開催されていたのです。</p><p>久しぶりでもあの時のトキメキはたやすく思い出されるもので。</p><p>でも誠実な彼はきちんと指輪をはめ・・・大人な対応。</p><p>でも別のその場で再会したまたまた懐かしい人から</p><p>「○○は最近夫婦仲上手くいってなくて、とうとう寝室も別々なんだよ」と。</p><p>そんな話聞いちゃあ駄目でしょ<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p><p>すぐに高校の先輩（彼も一緒に飲んでたの）に「○○さんの現状を聞いたんだけど・・・可能であれば連絡先教えて欲しい！」</p><p>ってメールしたら今までの人生で一番傷つくセリフが返ってきました。</p><p>「お前って最低な奴だな！</p><p>あんたならちゃんといい奴見つかる！」って。</p><br><p>確かに友達の不倫を薦めたりすることは出来ないだろうけど・・・</p><p>幸せじゃなくて・・・私が昔すごく好きだったことも知っているんだからいいじゃん！！！(｡・ε・｡)</p><p>って思ってしまった。</p><p>けど、後半の言葉から先輩の優しい気持ちが伝わってきたから</p><p>それ以上は行動には出なかった。</p><br><p>『思いもよらずかつての好きだった人にあっちゃうのは人から道徳心を奪う』と</p><p>実感した夜明けでした。</p><br><p>とはいえ、やっぱり「お前って最低な奴だな！」ってセリフは心から消えてくれません・・・<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oggi927/entry-10031579535.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 14:04:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男の人って疑問です。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨晩の男性も疑問？でした。</p><br><p>以前飲み会で知り合った野口強似の男らしい感じ。</p><p>”まめ”の反対（適切な言葉が思い浮かばない・・・）な方で、</p><p>友達から「○○が女の人の連絡先をきいたりメールのやり取りをしてるなんて初めてだよ、soraちゃんのことが気に入ってるんだね～」と聞いたりしてもう一回会ってお話してみたいなぁ～とは思っていたので、彼の友達飲みに一緒にどう？というお誘いを受け行ってきました。</p><br><p>私は少し遅れてしまい、彼に駅まで迎えに来ていただきお店へ。</p><p>お部屋に入ったとたんすごい視線・・・</p><p>で「○○を宜しくね～」とか「○○もすみおけないね、安心したよ～」とか。</p><p>あれ！？私彼女なのかな・・・。彼も否定しないし普通だし。</p><p>で私も○○さんが気になっているので嬉しい雰囲気ではありましが。</p><p>9人中カップル3組（内2組結婚）で私と彼と、以前の飲みでお会いした外人さん。</p><p>途中から友達の女の子が合流。</p><p>かなりの内輪飲みというか仲良しサン達の忘年会だったので、（私来ちゃって大丈夫だったの！？）とは思ったものみんな同年代だったので途中からは馴染み楽しい時間でした。</p><br><p>が・・・2軒目に行こうというお話になったところでやっぱり恋愛上手くいなかい空気が流れ出したのです。</p><p>「soraちゃん、どうする？」</p><p>「行っても大丈夫なら私は行きたいかな」</p><p>「う～ん、でも今度2人で食事にしようよ」</p><p>「？？　私行かないほうがいいの？」</p><p>「う～ん。」</p><p>「？？？　わかった。○○君が来てほしくないんだったら帰る・・・」</p><p>→次のお店に移動中→</p><p>私「ごめんなさい、私帰るね。今日は楽しかったです、ありがとう～」</p><p>○○以外の他のみんな「え～！！帰っちゃうの。行こうよ」「そうだよ、行こうよ」</p><p>私「う～ん、ごめんね。みんな楽しんでくださーい。じゃあね」</p><br><p>帰り途中ムカムカしてきました。　</p><p>（はっ！？本当意味わからないんですけど・・・）　</p><p>（帰って欲しいんだったら始めから誘わないでよ！！！）</p><br><p>帰宅して彼にメールしました。かなりの嫌味メールかな！？</p><p>「私は楽しかったし○○君とももっとお話したかったから行きたかったです。でも○○君的には迷惑な感じになっていたんだね、最後にやっと気づいたので帰りました、みんなに宜しくお伝えください。」みたいな。</p><p>メールしてから一時間くらい経って自分の気持ちも落ち着いたら嫌味じゃなく今の素直な気持ちのまま行動したくなりまたメール。</p><p>「すごく急なんだけど明日の夜よかったら家でごはん食べない？」</p><p>数分後に返信</p><p>「今日は楽しかったよ(*^o^*)てか、気つかいすぎだから。明日は用事があるからごめんね、また皆で飲もう」だって。</p><p>（えっ！？？？皆？？？）</p><p>こうしてまた終わりました。</p><br><p>さっき友達からメール。</p><p>（昨晩２軒目に行かなかったから謝りのメールを入れていたのでその返信）</p><p>「○○が（soraのことを）迷惑！？そんなことはないと思うよ。あの忘年会にお誘いするくらいだもん。」</p><p>そうですよね～、私もあの忘年会に居て○○君は私に好意を持ってくれているのかな、くらいに思っちゃったよ。</p><p>「この友達同士でも電話しても電話してこなかったり、メールの返信きたらすごい事！」</p><p>と昨晩のお友達も話していた位の性格の人だから、余計勘違いしちゃったよ、私。</p><br><p>う～ん。男の人はわかりません。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/oggi927/entry-10021751729.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Dec 2006 14:42:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
