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<title>oguhachiのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>インフルエンザ感染に思うこと</title>
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<![CDATA[ とうとうというかやはりというか、インフルエンザ感染のニュースが土曜日飛び込んできました。<br>まずは罹患された方々のいち早い回復をお祈りしてやみません。<br><br>さて、このニュースを聞いて思ったことをかいてみます。<br>誤解を恐れずにいえば、この時期に発表したと考えるのはうがちすぎでしょうか？<br><br>気になるのは、時期と発生した場所です。<br><br>時期は連休明けて一週間たった週末、そして場所は神戸市・・・<br><br>国民に対して十分周知できる時期に、東京でもなく大阪でもなく神戸で発生したということ。<br>もしかすると、すでに国内感染の事案は把握されていて、今の時点で公表に踏み切ったと<br>考えることはできないか　と思っているのです。<br><br><br>東京、大阪で（すでに大阪では発生の事案が発表されていますが）第1号が発表された場合の<br>影響は少なからぬものがあると思いますし、一方地方の都市で発表した場合、いらぬ風評被害が<br>起こりうることは十分想像できます。<br><br>したがって、政令指定都市でかつ震災を経験し危機管理体制が整っている神戸市での発生となれば<br>ある程度、冷静な対応ができうるのではないか？<br><br>地区の選定、時期の選定を図り、このタイミングで公表し、インフルエンザに対する心構え、体制つくりを<br>整備しようとする考えがこの背景にあるなどと考えるのはやはり私の妄想なのかな？<br><br>おまけに、これで民主党の代表選挙は2番目のニュースになってしまっています。<br><br>こんなことを考えているのは、マキャベリズムに関する本を呼んでいるせいかもしれません。<br><br><br>おしまいに付け加えますが、父の実家は神戸ですし、私も神戸、それも東灘区に在住していたこともあり<br>神戸に人一倍思い入れがあります。<br>本記事中に、神戸に対するマイナスの評価を感じられたら、それは私の筆力のなさです。くれぐれも<br>そういう観点で書いているわけではないことを念のため付け加えておきます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oguhachi/entry-10262757208.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2009 19:15:04 +0900</pubDate>
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<title>なんか不思議　　中国は不景気なの？それとも？</title>
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<![CDATA[ この前のお題はなんとなく変　でしたが<br>今回は　なんとなく　不思議としてみました。<br>どう違うのか自分でも分かりませんが・・・・<br><br>実は少しだけ世間様の眼に触れるものを<br>書いたりすることがあるのですが<br>ここに来て2年前くらいに書いたものについての<br>問い合わせがぽつりぽつりとくるようになりました。<br>仕事も変わる予定なので、今後どうやってフォローするか<br>思案しどころなんですが、<br>なによりも書いていた頃と、現在では経済状態が<br>激変、石油を初め金を除けば資源といわれるものの<br>価格は大幅に下がり、原油に到っては最高時の<br>１／７まで下がる始末、そんな中で改めて<br>2年前の記事など役に立つのか？？と迷っているところです。<br><br>ただ、見逃してはならないのは、こうやって生活している時でも<br>資源は消費されているわけですし、膨大な田舎を擁する米国では<br>自動車なしでは生きていけません。ということは自動車も必要<br>原油も必要、それをとりまく資源も当然必要とされるわけでして<br>そのあたりを考えると消費量は激減したとはいえ絶対にゼロには<br>ならないし、現時点でもベースメタルといわれる銅鉛亜鉛　ニッケル<br>（定義はさまざまですので、このあたりはご容赦を）を<br>爆食している（世界の１／３にも及びます）中国の動向は<br>本当に見逃せないものがあります。<br><br>ひとつだけ例をあげてみますと、<br>日本は世界に冠たるリサイクル大国の一つですが、<br>ここ２，３年、新聞に電線泥棒や空き缶の持ち去りによるトラブルなどが<br>報道されていたのをご記憶のかたも多いかと存じます。<br><br>いまや中国に輸出される銅のスクラップは年に36万トン（輸出量の90％以上）<br>日本で生産される銅地金が約150万トンですから、それから考えると<br>膨大な数であることがわかります。<br><br>中国に流れる銅のスクラップはこのほかに鉄やアルミなど他の金属と<br>一緒になったスクラップとしても輸出されていると推定され、<br>その量は正規に記録されている数字の4倍、ということは含まれている<br>成分での比較はできないものの、日本で作られる銅地金の量よりも<br>多いということになります。<br><br>手元の数字で計算してみると、銅の製品（電線や銅の<br>板、銅の管・）を作るために日本で投入されたスクラップの率は<br>4年前には半分以上だったのが、いまでは１／３位に激減しています。<br><br>日中の消費は表裏、この流れはとどまることをしらないように思います。<br><br>そして、<br>彼らの触手はダルフール問題をものともせずアフリカに向かい<br>そして今は体力的に問題のある資源メジャーの一角に食い込みつつ<br>あります。<br><br>ＧＤＰの伸び率は６．１％と過去最低レベルになっているし<br>消費もまだまだ不安定といわれている同国ですが。<br>案外、先を見越した戦略をたてているように思えます。<br><br>先進国中、ダントツの最後尾を走るとされている我が国ですが<br>悲観的論調に流されて、先を見越したと投資を今打たないと<br>世界一といわれる工業材料大国の座から転がり落ちる危険性が<br>大きいと思います。<br><br>今こそ、何を確保すべきか、どういう資源に危機が迫っているのか<br>よくよく考える必要があるように思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oguhachi/entry-10245857840.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 12:10:57 +0900</pubDate>
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<title>なんだか変！</title>
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<![CDATA[ なことが多いと思いませんか？<br>例えば<strong><font color="#EE82EE">北朝鮮のミサイル問題</font></strong>、<br>すでにいろいろな方が言及されているので<br>今更という感じがしますが、米中には事前に通知があったとのこと<br>１１時２０分に発射というわけですが、これが米国から日本に<br>伝わっていないと考える方が<font color="#FA8072">不自然<strong></strong></font>ですよね。<br><br>もしそうだったら日米安保ってなんなんだ　ということになる。<br>同盟関係って？？？　思いやり予算ってなんのため？<br><br>ということは筋書き通りの学芸会であった可能性もあるわけで<br>北朝鮮のねらいはどこにあったのか、よく分からない話になります。<br><br>いつもおねだりをすねてやってみせたのでしょうが、そうは問屋が卸さない<br>結局、政府は防衛をきちんとやっていると見せるだけのショーに成り下がった感じが<br>してなりません。<br>本来なら戦争状態に近いのに、ミサイルのトラックは途間違えるし、<br>なんでこんなにのんびりしているんだろう・・・<br><br>結局誰も得る者のないお粗末な外交ショーだったようにしか思えません。<br><br>国連も結局は議長声明、確かに非難になったのは意義深いですが<br>なんら強制力のないもので、かの国にとっては痛くもかゆくもないのでは<br>ありませんか？<br><br>不思議な世界です<br>
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<link>https://ameblo.jp/oguhachi/entry-10242034500.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 22:13:35 +0900</pubDate>
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<title>誓います！！！</title>
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<![CDATA[ この前、部屋の掃除をしたら大学の卒業アルバムが出てきました。<br>いわゆる80年代になるわけですが、今中高生の間ではこの時代の<br>ファッションがはやりだったようです。<br>アーガイルのカーディガンだとか、もろもろ<br><br>しかしアルバムに移っている女性の髪形には少し抵抗あるみたいでした。<br><br>この子らが同じようにアルバムを見返すとき、どんな気持ちになるのかな？？<br><br><br>そしてこういう曲はどう受け止めるのかな？<br><br>http://youtube.com/watch?v=hmyZ8PpRdmg
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 23:00:20 +0900</pubDate>
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<title>人間、勝負事には緊張が必要なのかも？？？</title>
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<![CDATA[ 昨日から今日にかけて、目に付くところ<br>ほとんどがＷＢＣの話になっていますが<br>前回にしても今回にしてもある意味ぎりぎりの<br>状態で戦ってきたからこその優勝なのかもと<br>思っています。<br>比較するのは米国チームとセンバツ大会の<br>慶應義塾高校野球部、いずれもやはり修羅場に<br>対する覚悟が少なかったのかもしれません。<br>塾高野球部は昨年のセンバツから夏、そして<br>今度の大会と３連続出場、それも関東大会<br>明治神宮大会優勝をひっさげて、優勝候補の<br>一角と前評判が高く、相手はそれほどマークされていない<br>山陰の私立高、ところが全然打てない、進めない<br>あっという間に９回となり、１－４と万事休す<br>試合終了後の選手インタビューにもあったとおり<br>１点とったら勝てると思ったのが大誤算だった<br>本当に心の隙が意外な結果を招いた好例でしたね。<br>勝てる勝てないは技術力が一番ですが拮抗している<br>状況の下ではやはり緊張感、心構えが一番なのかも<br>しれません。<br>まさに試合の流れというのもその現れですね。<br>もしかすると受験もそうなのかもしれませんね<br>我が家の子供たちの通知票を眺めながら<br>受験当時の情景を思い出していました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/oguhachi/entry-10230364772.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 12:36:15 +0900</pubDate>
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<title>話がかみ合わないとはこのこと</title>
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<![CDATA[ いつも話題としてはタイムリーな題材を取り上げる<br>NHKの日本のこれから　<br>２宅問題で討論するので、いつも出演者から<br>突き上げを食らうけど、そのスタイルは変わらない・・・<br>そして収集がつかず　The End という展開に<br>チャンネルを回さずにいるのだけれど<br>ついつい三宅アナウンサーのとまどい顔を見たくて<br>みてしまう。<br><br>今回は雇用問題、そしては参加者の中にあの<br>奥谷礼子（旧字がでないのでとりえずこれで書きます）女史<br>今話題のかんぽの宿売却で名をあげた（？？？）宮内一派に近い人物として<br>小泉改革の諮問委員にも名を連ねていた人物。<br><br>今回のやりとりの中で、アメリカではうまくいっていると連発、<br>そしてここはアメリカではないとつっこみを入れられて沈黙を<br>繰り返す羽目になってしまった。<br><br>鳩山弟さんも空気を読めないおもしろい人だけど、この人は<br>輪をかけておさとがしれる感じの人だった。<br><br>実際に派遣業者や請負業者の人と仕事の関係で話をする機会が<br>多かったけれど、宮内さんにしても奥谷さんにしても、結局は<br>自分の業界に有利な展開を引き出すのに腐心していたにすぎないんじゃないかと<br>思う。<br>その下心を上手に小泉さんに使われて、劇場的な政治展開になったんだと<br>改めて思う。<br>決して派遣切りを悲惨という面から見るのは反対だけど、少なくとも<br>金貸しやと口入れやが儲かる仕組みを改革、規制緩和という名の下に<br>作ったことは否定できない。<br>派遣登録した人たちにも、自由な生き方をしたいという甘い幻想に<br>酔っていた面もあるのではなかろうか？<br>下手をすると正社員の我々よりも手取りが多いときも多かったはず<br>そういう人たち同士の会話にパチンコに６－７万つっこんだという<br>話を聞いたことも何度もある。<br>篤姫の言葉じゃないけれど、一方聞いて沙汰するな　ということ<br>改めて考えてみたいな　と思ったひとときだった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oguhachi/entry-10204963170.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 14:00:23 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ捨てたもんじゃないです　この国の人たち　　　合唱もいいものです</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cesXGS4U9A0&amp;hl=ja&amp;rel=0"><embed src="https://www.youtube.com/v/cesXGS4U9A0&amp;hl=ja&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="355"></object><br><br>最近の業界話は聞けば聞くほどさびしい気持ちになるので<br>それこそアップするのがいいかと思うくらいです。<br>能天気と思われますが、この不況、取り上げ方によって<br>悲観論を強めるだけにならないかなどと思っています。<br>金属資源業界についてだって、つい半年前までは<br>資源確保！！関係業界最高益！！などと持ちあげるだけ持ちあげといて<br>今になったら・・・報道の仕方にもなんだかなぁ　などと思いますね。<br>特に経済を得意とする有力紙などは、週末に大きなネタがないと<br>これでもかという感じで不況を盛りたてる（？？？）記事を<br>１面に書いてしまう始末。<br>もちろん、厳しい現実を描く必要はわかりますが、必要以上に<br>書き立てているように思うのは私だけでしょうか？<br>こんな時こそ、顔をまっすぐにあげて、前を向いて<br>歩いていきたいものです。(^-^)/<br><br>前置きが長くなりましたが、<br>先日子供の学校の合唱コンクールで耳にした<br>合唱曲が耳から離れず、検索したら上のようなものが<br>見つかりましたので貼ってみます。<br>日本語の美しさを改めて感じ入り、<br>まだまだ捨てたもんじゃないぞ、この国<br>などと（かなり大袈裟ですね）思った次第<br>ゆっくりと大きく息を吸い、日々の生業に<br>精を出そうと考えたひと時でした。<br><br>駄文　長文　失礼しました。
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<link>https://ameblo.jp/oguhachi/entry-10182366420.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 11:41:55 +0900</pubDate>
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<title>月と日と暦と</title>
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<![CDATA[ 最近、図書館に予約の資料を取りに行ったところ、<br>古来、日本では月と日、いずれを基準に<br>考えていたのか検証している本が新本として<br>展示されているのをみて、厚さ、重さを無視して<br>借りてしまいました。<br>まだ読了していないのできちんとしたことは<br>いえませんが、作者の問題意識として<br>万葉集ではあれほど月を基準とした歌が<br>よまれているのにもかかわらず記紀では<br>太陽を中心とした考え方に変換している。<br>そこに不自然さを感じ、検証に入った<br>というものですが、なかなかに面白い<br><br>月にはなにかをかんじさせるものがありますね。<br><br>そんなこんなでいろいろとネットをみていたら<br>6年前の歌の動画にあたりました。<br>本にせよ、音楽にせよまだまだしられざる<br>魅力のあるものがあるんですね。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zOVxZP7ba8Y&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/zOVxZP7ba8Y&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 01:25:18 +0900</pubDate>
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<title>あれから一年　そしてあと１年少し</title>
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<![CDATA[ 今から１年前、一番下の息子の中学受験の準備真っ最中でした。<br>受験を舐めていたわけではありませんが、３人のこども全員<br>小６の夏期講習からの入塾で臨みました。<br>受験の意識はあり、小４のときから無料のテストや<br>講習を受けながら準備はしました。<br>しかし、あの無料のテストは考えものですね。<br>実力に照らして、今なら準備すれば、御三家も<br>国立も夢でないなどという甘言と景品に<br>つい舞い上がりそうになりました。<br>しかし上二人の経験からそんなに甘いものでは<br>ないと構えていたので、それなりに醒めた眼で見ていました。<br>確かに偏差値７０なぞ、みせられたら舞い上がりそうですが<br>母集団は基本的に通塾していない層、ハッキリ申し上げれば<br>いわゆる受験を考えるのにはほぼ参考にならないわけで<br>かさ上げされたデータをどう読み取るか？あるいは孔はどこなのかを<br>冷徹にみるのが肝要なのかななどと思います。<br><br>そしてあと１年後に迫ってしまったこどもの大学受験、これは<br>親が関与する余地はすくないものの、<br>入試制度のあまりの変貌に唖然とするばかり、<br>オープンキャンパスやら学祭やら、本当にここまで<br>高校生にアピールするのか不思議なくらいです。<br><br>中学受験が終わったと思ったら、もう上の子の<br>大学受験、気も懐の心配もまだまだ続きそうです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/oguhachi/entry-10168593770.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 15:34:56 +0900</pubDate>
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<title>色々な人でひとつの曲を聞く</title>
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<![CDATA[ 大学の同窓会大会も終わり、一段落をしているところですが、<br>ふとなつかしい曲を聞いてみたくなる衝動にかられ、ひとつの曲をいろいろなアーティストで<br>聞いてみています。<br><br>ということで、ボサノバンの名曲、"pretty world"<br>わたしは、アールクルーのギターでこの曲に初めて接しました。<br>皆さんはこの曲ご存じですか？？<br>そしてどのアーティストによるもので接したのでしょうか。<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pbpSf-7nO4k&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/pbpSf-7nO4k&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br>
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<link>https://ameblo.jp/oguhachi/entry-10167981374.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 01:36:55 +0900</pubDate>
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