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<title>菓子を書きます。いや、間違えた。歌詞だ。</title>
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<description>菓子を書きます。いや、間違えた。歌詞だ。</description>
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<title>こいのうた/GO!GO!7188</title>
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<![CDATA[ <br><br> 生きてゆく力が その手にあるうちは<br> 笑わせてて いつも いつも<br> うたっていて 欲しいよ<br><br> きっとこの恋は 口に出すこともなく<br> 伝わることもなく 叶うこともなくて<br> 終わることもないでしょう<br> ただ小さい小さい光になって<br> あたしのこの胸の<br> 温度は下がらないでしょう<br><br> 欲を言えばキリがないので<br> 望みは言わないけれど<br> きっと今のあたしには<br> あなた以上はいないでしょう<br><br> 生きてゆく力が その手にあるうちは<br> 笑わせてて いつも いつも<br> 側にいて 欲しいよ<br><br> きっとあなたには <br> 急に恋しくなったり<br> 焼きもちを焼いたり <br> 愛をたくさんくれて<br> 愛をあげたい人がいるから<br> ただ小さい小さい光のような<br> 私の恋心には気づかないでしょう<br><br> でもそんなあなただからこそ<br> 輝いて見えるのだから <br> きっと今のあたしには<br> あなた以上はいないでしょう<br><br> 教えてください神様<br> あの人は何を見てる？<br> 何を考え 誰を愛し <br> 誰のために傷付くの？<br><br> 生きてゆく力が その手にあるうちは<br> 笑わせてて いつも いつも<br> 側にいて 欲しいよ<br><br> La La La…<br><br>
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<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 14:48:46 +0900</pubDate>
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<title>眠り姫/世界の終わり</title>
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<![CDATA[ <br><br> 君と僕とで世界を冒険してきたけど<br> 泣いたり笑ったりして<br> 僕らはどんなときでも<br> 手を繋いできたけど<br> いつかは いつの日かは<br><br> ある朝 僕が目を覚ますと<br> この世界には君はいないんだね<br> 驚かそうとして隠れてみても<br> 君は探しに来ないんだ<br><br> Ah 君はいつの日か<br> 深い眠りにおちてしまうんだね<br> そしたらもう目を覚まさないんだね<br> 僕らが今まで冒険した<br> 世界と僕は一人で戦わなきゃいけない<br><br> ボーっと火をふくドラゴンも<br> 僕ら二人で戦ったね<br> 勇者の剣も見つけにきたよね<br> Ah このまま君が<br> 起きなかったらどうしよう<br> そんなこと思いながら<br> 君の寝顔を見ていたんだ<br><br> こんな青空のときでも<br> どんな嵐のときでも<br> 手を繋いできたけど<br><br> こんなに嬉しいときも<br> どんなに悲しいときも<br> いつかは いつの日かは<br><br> ある朝 僕が目を覚ますと<br> この世界には君はいないんだね<br> 起こそうとして揺さぶるけど<br> 君はもう目を覚まさないんだ<br><br> Ah 君はいつの日か<br> 深い眠りにおちてしまうんだね<br> そしたらもう目を覚まさないんだね<br> 僕らが今まで冒険した世界と<br> 僕は一人で戦わなきゃいけない<br><br> Ah まだ見ぬ宝も<br> 僕ら二人で探しに行ったね<br> 星が降る夜に船をだしてさ<br><br> Ah このまま君が起きなかったら<br> どうしよう そんなこと思いながら<br> 君の寝顔を見ていたんだ<br><br> Ah 君はいつの日か<br> 深い眠りにおちてしまうんだね<br> そしたらもう目を覚まさないんだね<br> 僕らが今まで冒険した世界と<br> 僕は一人で戦わなくちゃいけない<br><br> ボーっと火を吹く<br> ドラゴンも僕ら二人で戦ったね<br> 勇者の剣も見つけにきたよね<br> <br> Ah このまま君が<br> 起きなかったらどうしよう<br> そんなこと思いながら<br> 君の寝顔を見ていたんだ<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 01:39:41 +0900</pubDate>
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