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<title>kabukazeのブログ</title>
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<title>通用するほどプロのレベルは</title>
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<![CDATA[ メジャーリーグで十分活躍して、 <br>メジャーで通用するレベルをしっかりと <br>把握しているを野茂コーチが絶賛すれば大丈夫でしょうね。 <br>唯　表現が“全然通用します”って、 <br>正確にはちょっと異常ですが、 <br>昨今の国語事情で仕方がないか、 <br>私が古いかでしょうか。 <br>“絶対に通用します”でしょうね。 <br>しかしいいボールを投げるだけではプロでは通用しませんよ。 <br>直ぐに投球スタイルが裸にされて、 <br>研究し尽くされますので、 <br>一例は変化球と直球と同じフォームで投げれるかでしょうね。 <br>勿論それくらいはと思われるのですが、 <br>如何に難しいかでしょうね。 <br>そしてランナーを置いてのピッチングでしょうね。 <br>クイックで同じボールが投げられるかでしょうね。 <br>この二つが完璧にできて初めて投手として <br>良いボールを投げれば大成するに間違いないでしょうね。 <br>東の雄星、西の今村と言われた <br>昨年の高校生投手のドラフトです。 <br>プロのスカウトの目に適ったのですから、 <br>ぜひ広島の星として燦然と輝いて、 <br>何時もBクラス定着の汚名を是非晴らして欲しいものですね。 <br>シ-ズン前の評論家の予想でも常にBクラスです。 <br>今年は監督の大リーグ経験者です。 <br>大リーグの良い所を取り入れて、 <br>万年Bクラスのチームに活を。 <br>それがセリーグを面白くする方法です。 <br>ヤクルトが上昇し残るは広島と横浜です。 <br>この2チームがレベルアップをして勝ち星を増やせば、 <br>セリーグの覇権争いは混とんとして非常に面白くなるのですが。 <br>今年こそ期待したいですね。広島も横浜も心機一転新監督就任です。 <br>先ず横浜は巨人との対戦成績を。 <br>その為の尾花監督就任です。大いに期待しましょう。 <br>今村投手の活躍を期待したいものですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10454387057.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 09:55:58 +0900</pubDate>
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<title>体調は最低でも勝負は買った</title>
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<![CDATA[ 矢張り先の世界戦の敗戦の反省をして、 <br>今夜はしっかりとリングに足のついた <br>ボクシングに徹して完勝です。 <br>クリンチワークも克服して堂々と打ちあって、 <br>左ストレートと右のフックとのタイミングも良く、 <br>ポイントうを稼いだと思います。 <br>兄弟3人は力を合わせて苦楽を共にして、 <br>結果がしっかりと今夜のボクシングに、 <br>そしてそのバックボーンとして <br>父親の存在が大きかったでしょうね。 <br>一時は日本ボクシング界を追われるようにして、 <br>ボクシングが遣れるという目的でメキシコへ、 <br>筆舌尽くしがたき環境を克服して、 <br>デッカイ困難と言う山を乗り越えて、 <br>先の敗戦から成長を続けて、 <br>今夜　見事に大輪の花を咲かせた。 <br>見事、立派の一言である。勝てば官軍、 <br>これからがチャンピオンとしての風格、 <br>品格を身につければいいのである。 <br>きっと世界チャンピオンと言うベルトが興毅を、 <br>そして大毅を大きな人間として成長させるであろう。 <br>兄弟で世界の頂点を極めたのは <br>勿論ボクシング界では初めての快挙である。 <br>父親の言動が物議を醸して、 <br>一時はボクシング界追放までに、 <br>それでも不屈の闘志でここまで返り咲いて来たのです。 <br>浪花のど根性そのものではないですか。 <br>関西の大物との付き合いもあるでしょう。 <br>明石家さんま、島田伸助は跳びあがって <br>喜んだのではないでしょうか。 <br>関西がこれで大いに活気が出ることでしょうね。 <br>プロの世界に生きて行く気力もなく、 <br>自殺したプロ野球の選手もいたが、 <br>また半面努力の甲斐があって堂々と檜舞台に上がって、 <br>栄冠を手に入れて若者もいる。 <br>日本って素晴らしい国ではないですか。 <br>この努力を政治家諸氏も見習ってほしいものですね。 <br>矢張り辛酸をなめて、臥薪嘗胆した者は強い。 <br>大毅これからも努力、精進して <br>長く世界チャンピオンとして無敵で君臨して欲しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10454386126.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 09:54:03 +0900</pubDate>
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<title>戦う前に既に勝負あり</title>
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<![CDATA[ 書きましたが、戦う前から内藤は負けていた。<br>国歌君が代を聞く姿勢。落ち着きがなく動きづめ、<br>そしていよいよゴングがなって試合が始まる直前の姿勢は、<br>もう大きなフック　ストレートを繰り出して<br>大袈裟なデモンストレーション。<br>何故こんなに相手を威嚇する行動に出なければならなかったのか。<br>練習不足か、年齢的な衰えを隠すためですか。<br>何れにしても好対照でいやに興毅の落ち着きが気になった。<br>矢張り厳しい練習に耐えて来た自信ではなかったか。<br>興毅勝てり。<br>巌流島の決闘において、<br>宮本武蔵と佐々木小次郎の心理状態とよく似ているし、<br>終わって見ればではなく戦う前のスタイルにご注目である。<br>えてして勝負を戦う前に決している場合が多いのではなかろうか。<br><br>試合後の両者の顔を見れば一目瞭然である。<br>審判の判定を待つまでもなく<br>誰の目にも勝者はどちらか。<br>それくらいの大差の試合ではなかったか。<br>接戦の様に思われたが、実は一方的な試合に終始。<br>それでも緊迫した試合になったのは<br>正に内藤の積極的な攻めと、<br>興毅の完ぺきな防御だったからか。<br>興毅の大人になった素晴らしい姿がそこにあった。<br>物凄い成長した姿であった。<br>具志堅さんはそれを完全に見落としていたのである。<br>これからが大変であるが、きっと興毅ならやってくれる。
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10401369002.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 23:09:18 +0900</pubDate>
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<title>斎藤投手は憂鬱　　私はホールインワンで御満悦</title>
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<![CDATA[ <p>【Sports Watch】佑ちゃん、ライバル・マー君に“正直、うらやましい”<br><a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1027717&amp;media_id=72">http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1027717&amp;media_id=72</a></p><p>斎藤、田中で大いに沸かせた甲子園から何年経過したっけ。<br>片や競争激化のプロ野球に身を投じて、<br>荒波にもまれて、大きく成長をして、<br>今や押しも押されぬ楽天の投手陣の2本柱。<br>今年の活躍から言ったら1億円を払っても<br>決して惜しくもない。大投手に成長。<br>これからの活躍が大いに楽しめる。<br>野村監督に上手く育てられて、<br>次はブラウン監督との折れ合いは心配ないでしょうね。<br>もう押しも押されぬ実績を引っ提げての<br>投手陣の主軸として来シーズンへ望めるから。<br>一方の早稲田大学へ進学した斎藤投手は<br>曲がりなりにも大学野球では大活躍をしてきたが、<br>最近になって一つの壁にぶち当たっているかの如く、<br>投球に一時に冴えが見られない。<br>果たしてプロ野球で通用出来るのかなと<br>首をかしげるシーンもあるが、素質は十分持っているので、<br>これからの鍛え方で、十分プロでも<br>やっていけるのではないでしょうか。<br>大学野球のレベルで通用して、一寸天狗になったきらいがあるが、<br>まあ聡明な彼だからきっと軌道修正して、<br>これからの有終の美を飾ることであろう。<br>今日の26歳以下のプロ野球の選手と対戦して、<br>自分の実力を試す絶好の機会となるであろうし、<br>これからの自分の取り組みの姿勢にもつながることであろう。<br>大いに期待したい。<br>今年の菊池雄星とさてどっちが脚光を浴びるか。<br>来年夏の甲子園球児の活躍次第であろう。</p><p>今あるサイトでゴルフのコミニュティを立ち上げて、<br>そちらで頑張っているので、<br>このミキシーの日誌も一寸おろそかになって来ている。<br>当分続くのかな。</p><br><p>天地の動顛する出来事が。<br>ホールワン達成です。<br>11月16日月曜日12:30頃<br>ぎふ美濃ゴルフクラブ8番ホール　155yds<br>使用クラブ6番アイアン　　使用球はゼクシオ<br>悪戯好きな神様が30年近くへぼゴルフに<br>熱中している老人を哀れボールをカップに<br>一寸細工して入れてくれたのかな。<br>一寸背中を押してくれたのかな。<br>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10397995684.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 15:40:41 +0900</pubDate>
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<title>阪神に残って幹部候補生に</title>
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<![CDATA[ <p>板挟みの矢野「やることは変わらん」<br><a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1030817&amp;media_id=30">http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1030817&amp;media_id=30</a></p><p><br>城島が入団しようがしまいが、<br>矢野は星野が阪神にいる限り阪神で骨を埋めるであろう。<br>野球の師弟愛は選手でもコーチでも全く同じ関係でる。<br>あと何年現役として活躍できるのであろう。<br>それよりも将来を見据えて阪神の幹部候補生としての<br>道を歩む方が幸せと思いますが。<br>ポットでの新人ではないのです。<br>またこれから一花も二花も咲かせようとする<br>選手でないことは明らかです。一寸失礼かな。<br>城島を押しのけてまで正捕手の座は獲得は無理でしょうね。<br>それほど城島の壁は厚いし、阪神としては待望の右の中軸です。<br>期待の大砲です。未だ未だこれから活躍できる選手です。<br>それでも矢野は挑戦すべきでしょうね。<br>立場はどうなるのかな。勿論今年は一選手としての契約でしょうね。<br>岡田監督のちょっかいは矢野選手の存在感を<br>示しただけのものに過ぎないであろう。<br>岡田監督の猿芝居の様な気がする。<br>それよりオリックスは年齢的に厳しいものがあるが、<br>来年一年はローズに、そしてカブレラの実績に<br>頼るべきではないでしょうか。<br>如何にこの2選手を活用すべきか。<br>この2選手を中心として若手の組み合わせた打線が<br>オリックスを救うのではないでしょうか。<br>矢野がオリックスへ行ってもなんのプラスにも<br>ならないような気がするのは私一人でしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10397994412.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 15:38:42 +0900</pubDate>
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<title>果たして尾花新監督の役割は</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">■横浜の新監督に巨人・尾花コーチ就任へ <br>(読売新聞 - 11月08日 16:26) <br><a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1014241&amp;media_id=20">http://<wbr>news.mi<wbr>xi.jp/v<wbr>iew_new<wbr>s.pl?id<wbr>=101424<wbr>1&amp;media<wbr>_id=20</a> <br><br>昔からよく言われているが、 <br><strong>名選手名監督にあらず</strong>、とは的を得ているが、 <br>名監督は必ず名選手たりとは実績で示されている。 <br>矢張り自分のプレーを冷静に分析して <br>常に前向きの選手生活に取り組んだ <br>名選手が名監督に成るのでしょうね。 <br>その中できらりと光る名監督4人は、 <br>三原、水原、川上、鶴岡ではないでしょうか。 <br>広岡、長嶋にしても王にしても牛若丸吉田とひしめいていても、 <br>実績では足元にも及ばないでしょうね。 <br><strong>この監督達は珍しくもすべて内野て出身</strong>である。 <br>森、野村の捕手出身の名監督もいるが、 <br>ある人の何故内野手出身の選手に <br>名監督が多いのかと聞いてみたら、 <br>ポジションの数が多いからという返事が返って来た。 <br>成程バッテリーは2、外野手は3で、内野手は4である。 <br>まあそればかりではないでしょうが、 <br>バッテリー間の駆け引き、試合の流れが、 <br>的確に把握できる点でしょうね。 <br>常に頭脳を使って試合の流れ、 <br>そして組み立てが出来るからではないでしょうか。 <br>チームの流れの中で冷静に分析が出来る。 <br>今売り出し中に落合、原監督にしても内野手出身である。 <br>今セリーグの監督を見ても、 <br>内野手出身が3、外野手1、投手1と、あれれ！5チームの監督しか。 <br>現ヤクルトの高田監督は、内野手、外野手と双方の経験者である。 <br>まあこれからも色々な監督が現れるとが、 <br>本当の名監督とは弱いチームの再建を果たして、 <br>強いチーム作りの出来る監督ではないであようか。 <br>その代表的な監督は、 <br>三原監督であり、広岡監督であり、野村監督ではないでしょうか。 <br>私はこの3人を歴代の名監督として、特筆したい。 <br>異論はあると思いますが、 <br>尾花コーチの手腕が果たして <br>横浜ベイスターズをよみがえらせることが出来るであろうか。 <br>セリーグを面白くするために、大いに期待したいのですが、 <br>基本的にこーちと監督では職責が違うので、 <br>名コーチ名監督にあらず、 <br>名監督名コーチなりが適切でしょうか。 <br>まず選手が監督を <br>信頼し、尊敬し、素直に行動するすることが先決でしょうね。</div><div class="FANCYURL_EMBED">尾花新監督に期待したい。セリーグに新風を。</div>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10386463087.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 07:30:30 +0900</pubDate>
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<title>ダルビッシュで勝っても、それでも巨人有利には間違いない</title>
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<![CDATA[ <p>日本S第2戦、ハムはダル先発<br><a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1007565&amp;media_id=4">http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1007565&amp;media_id=4</a></p><p>巨人の先発は何故内海投手で、何故オビスポはないか。<br>原監督はこの試合を捨てゲームで、今日負けてもタイでしょう。<br>最悪でも7戦して4勝すればいいと、<br>余裕を持っての内海先発ではなかったか。<br>しかし2番手が東野投手とはちょっとびっくりしましたが。<br>4点アヘッドされての東野投手ですから、<br>勿論3戦がオビスポ。万が一オビスポで負けても。<br>次は必勝の勝負で、高橋尚投手でしょうね。<br>そしていよいよカンバックなったグライジンガー投手でしょうね。<br>クライジンガー投手の復帰の目処がついたので、<br>東野投手の中継ぎに成ったのではないでしょうか。<br>最後がゴンザレス投手で。もう投手の順序が<br>はっきりと決まっていると思う。<br>オビスポ投手を今日投げさせなかった理由が分かると思う。<br>ダルビッシュが投げてファイターズが勝っても、<br>当然の結果で、もし負けたらどうなりますか。<br>オビスポ、高橋投手で、ジエンドでしょうね。<br>4点取ったら次に亀井に2ランで2点差です。<br>東野投手は2イニングでしょうね。<br>そうしたらグライジンガー投手に代わって、<br>第5戦の先発だってありますよ。<br>さあ亀井の2ランで試合が全く分からなくなってきましたよ、<br>ファイターズの背水の陣もダルビッシュのスタミナ切れが心配です。<br>ファイターズが勝たないと面白くありませんね。</p><br><p>予想通りにファイターズが勝って、タイにしましたが、<br>これからが勝つに大変でしょう。<br>オビスポ、高橋尚が打てるでしょうか。<br>未だ未だ巨人が有利であることは間違いないと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10378780683.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 07:07:29 +0900</pubDate>
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<title>縦縞が似合う城島</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">城島健司捕手 阪神入団を表明 <br><a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1002248&amp;media_id=2">http://<wbr>news.mi<wbr>xi.jp/v<wbr>iew_new<wbr>s.pl?id<wbr>=100224<wbr>8&amp;media<wbr>_id=2</a> <br><br>城島捕手は矢張り阪神の縦縞がピッたしで、 <br>田渕が移籍した時と全くダブる。 <br>よく似たタイプである。これで阪神の矢野の後釜が決まって、 <br>待望の中軸を打てる右打者も同時に獲得できた。 <br>さてこれで矢野はどうするのであろうか。 <br>そのまま阪神に留まるか。それとも古巣の中日に <br>帰ることが出来るのか。 <br>いや阪神の星野の子飼いだからもう中日には戻らないでしょう。 <br>阪神に骨を埋める覚悟。 <br>コーチとしての道が開かれているでしょうね。 <br>城島は何故ソフトバンクに戻らなかったであろう。 <br>マリナーズを放出されて、矢張りいの一番に声を掛けてくれた。 <br>これが誠意ある対応だったと言っているが、 <br>果たしてこれだけであっただろうか。 <br>城島の小さい頃からの憧れていた球団は <br>果たしてソフトバンクホークスだったのか、 <br>いやセリーグの阪神だったて、どこかで聞いて話で、 <br>私は最初から阪神と断言していましたよ。 <br>縦縞が似合って、田渕がダブって、 <br>阪神という人気チームの主軸としての <br>これからの活躍が大いに期待できる。 <br>大観衆の目の前で、宿敵巨人、中日に真っ向勝負出来そうである。 <br>もう一声、真弓監督から短期でもいい、 <br>星野監督に変われば最高の阪神が出来上がるがるが。 <br>そこまでは無理なのかああ。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10377526618.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 17:39:12 +0900</pubDate>
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<title>そろそろメジャ対策のあるドラフト制度を</title>
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<![CDATA[ <p>下位指名に悔し涙　阪神ドラフトに“異変”<br><a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1006029&amp;media_id=43">http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1006029&amp;media_id=43</a></p><p>これがドラフトの悲喜こもごもの人生の縮図ではないでしょうか。<br>勿論自分の希望通りの球団に指名をされて満面笑みの選手もいるし、<br>自分の希望球団と大きく違って不本意の選手もいるであろう。<br>これがドラフト制度であろう。<br>年々の契約金高騰を阻止するために設けられた制度で、<br>どうしてもプロ野球経営者側の制度であって、<br>決して選手が満足の制度ではないが、<br>延々と少しづつの改革はあったが続いているということは<br>世相の流れと大きく違っていることはなく、<br>しぶしぶで問題を提起しながら、続行されている。<br>今年の特徴は菊池雄星選手と長野選手のドラフト制度に臨んだ<br>好対照の姿勢であろう。過去には江川問題もあったし、<br>清原、桑田の問題もあったし、元木大介問題だって、<br>何れも読売巨人軍が関わっているのは、<br>巨人あってのプロ野球とでも自惚れているのであろうか。<br>ドラフト制度の掟破りのみならず、<br>何時も問題を提起して有耶無耶のうちに時間が経過して、<br>確実に忘れ去られた行く。ドラフト制度そのものには賛成であるが、<br>常に時代の流れの中での存在を有効にするためにも、<br>常に改革が必要であろう。強いチームには自然と選手が集まる。それが道理であるが、個々にチームが運営に知恵を駆使して、<br>集客を中心として、常に心がけて黒字経営を目指して、<br>努力すべきであろう。良い選手は良いチームに集まって、<br>良い選手を育成できる。ドラフト制度は今後も必要であるが、<br>改革を伴いつつ、運営に知恵を絞って行くべきであろう。<br>今までの有望選手は国内のチームで競って入団させていたが、<br>これからはメジャ参戦が予想されて、<br>さらなる大きな波紋を広げて行くであろう。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10377524416.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 17:32:43 +0900</pubDate>
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<title>中日が接戦を制して　　映画”カイジ”も良いよ</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">■中日、中盤に大量リード…ＣＳ第３戦 <br>(読売新聞 - 10月19日 18:04) <br><a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=994168&amp;media_id=20">http://<wbr>news.mi<wbr>xi.jp/v<wbr>iew_new<wbr>s.pl?id<wbr>=994168<wbr>&amp;media_<wbr>id=20</a> <br><br>矢張り短期決戦はベテランが力を発揮することが多い。 <br>和田、谷繁そして代打の切り札立波と。 <br>怒涛の攻撃で一気に突き放す。和田が止まらない。 <br>起死回生のホームラン、安打、安打と固め打ちで、猛打賞。 <br>一二番がちょっと寂しいが、森野以下安打で繋がって、 <br>点が取れなかったイニングがあったが、 <br>打線となって一挙に3点を追加して、5対1とリードして、 <br>ここからが投手のオンパレード。 <br>6回を河原、小林で凌いで、山井、高橋、浅尾、岩瀬の完璧リレーで。 <br>もう勝ったも同然でしょう。 <br><br>今日映画を見てきました。”ガイジ”という映画です。 <br>最初から白熱シーンで、一気に素晴らしいアクションの連続で、 <br>死に直面した人たちの表情ら言動に心を打たれ、 <br>思わず同情です。そして藤原と香川とのゲーム対決での <br>心理状態の描写の素晴らしさ。 <br>久し振りのこれが映画という映画を見た。 <br>とにかく素晴らしい人間の表情、心の葛藤、 <br>頭脳と頭脳の戦いの連続で。 <br>本当に一見の価値はあるのでは。 <br>多少の誇張はあるが、まあ問題なしに魅了させられること確かです。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/oh1103/entry-10369004250.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 10:04:31 +0900</pubDate>
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