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<title>十八光堂 会員の最近</title>
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<description>「十八光堂」と書いて【おはこどう】。倶楽部 十八光堂の近況を会員それぞれが、それぞれのタイミングで綴ります。</description>
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<title>yobehir.jp更新中 松岡広樹</title>
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<![CDATA[ 松岡広樹のサイトに英語ページを作っています。<br><a href="http://www.yobehir.jp" target="_blank">yobehir.jpトップページ</a>の「English」をクリックして下さい。<br>初期の作品からUPしているので目新しくないかもしれませんが、レイアウトを変えました。<br>英語ページの方が見やすいかもと思っています。<br>
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<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 18:11:46 +0900</pubDate>
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<title>New York 松岡広樹</title>
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<![CDATA[ 初めてのニューヨーク旅行でした。僕も岡本さんほどではないにしろ、何かすごいところと思っていました。で、行ってみての感想。<br><br>良くも悪くもニューヨークは大阪に似ている街です。<br>空港に降りたち高速道路でマンハッタンへ移動。窓から見える物は大阪の港大橋に似た橋やコンテナヤード。マンハッタンへのトンネル手前で交通渋滞。トンネルを抜けるといかにもニューヨークという風景なのですがユニバーサル スタジオ ジャパンに似ています。USJの方がニューヨークの街並を作っているので当たり前といえばそれまでですが、とにかく大阪で見たことのある風景でした。<br><br>僕たちが主に使った交通手段の地下鉄はよく発達していて、地上の道は碁盤の目になっているので理解しやすいと感じました。どの駅で降りてもそびえるビルばかりで、地上に出て最初にすることは太陽の位置から方角を確認することです。地下鉄の乗り方がわかれば移動に困ることはありません。心斎橋の辺りに似ています。<br><br>ただひとつ、街のどこへ行ってもゴミの臭いがしました。夏だったかららしいのですが、困りものです。臭うことは別にして、ごみごみしているという点では大阪も然りです。<br><br>経済の中心であることは、表面を見るだけの観光でも疑いのない事実と感じ取れました。世界的に景気がよくないこのごろですが、ニューヨークには活気がありました。発展するところまで発展したからかもしれませんが、この街で仕事をするとなると閉鎖的だとも思います。チャンスの国アメリカではないように思います。これも表面を見ただけの感想です。<br><br>とにかく、迫力のある街です。<br>ニューヨーク旅行はこれを感じることができただけでも成果がありました。<br><br><br>僕のサイト<a href="http://www.yobehir.jp" target="_blank">yobehir.jp</a>では、連れ合い美恵子が感じたニューヨークを数回にわたり掲載します。こちらも読んで下さい。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101024/16/ohakodo/d8/4c/j/o0267040010819056896.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101024/16/ohakodo/d8/4c/j/o0267040010819056896.jpg" alt="$十八光堂 会員の最近-ニューヨーク、グランドセントラル周辺" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 16:20:30 +0900</pubDate>
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<title>あこがれのNY　岡本康司</title>
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<![CDATA[ 松岡さんがニューヨーク(NY)の写真をアップしたので、<br>僕もNYについて少し書いてみようと思う。<br>僕自身のブログ（<a href="http://yasuwan2.at.webry.info/200907/article_4.html" target="_blank">monochrome・syndrome</a>ぜひ、見に来てね～）<br>にも書いたことがあるけれど、<br>NYは、僕の憧れの街なのである。<br>どちらかと言えば、映画「ウエストサイド物語」や<br>ウイリアム・クラインの写真集「NEW YORK」のように<br>1950年代のNYの風景に憧れているのだけれど、<br>半世紀以上も昔のNYへ行きたいというのは、<br>到底無理なわけであり・・<br>もちろん、現在、NYに行くことができれば、<br>めちゃくちゃうれしい。<br>死ぬまでに一度は訪れたいと思う。<br><br>そして、もし、次に生まれ変わることがあるならば、<br>タイムマシンが実用化している時代がいいなあ、と<br>願っているのである。<br>できれば、ドラえもんの時代がいい。<br><br>で、なぜNYに憧れているかといえば、もうね、単純で。<br><br>僕が子どもの頃のアメリカは、まだまだ輝いていて眩しかったのだ。<br>その繁栄の中心の街NYは、世界の中心でもあったわけで、<br>汲取式便所の家に住み、ホットドッグも食べたことがなかった<br>子どもは、そりゃ憧れます。<br>天に向かって聳え立つ摩天楼や宝石箱のような夜景に。<br>「NYってカッコえーなー」と。<br><br>僕は、子どもの頃に見たTVや映画や写真から、僕自身の<br>NY像を、勝手にふくらませてきたわけであり、<br>NYにあるならば、ガラクタや石ころさえもカッコよくて、<br>NYで生活しているだけでカッコいいなあと思ってしまう、<br>世間知らずで他愛ない憧れ方だったのである。<br>そして、そうとうなおっさんになってしまった現在も<br>僕のNYへの憧れ方はそんなに変わっていない。<br><br>NYが舞台の映画やTVドラマは、どれもcoolで（ラブコメが多いけど）、<br>「ナイト・イン・ニューヨーク」や「ニューヨークシティ・セレナーデ」<br>とか、NYを詩った歌もcoolだ。<br><br>ああ、行きたいなあ、NY<br><br>NYの写真は、当然ながら１枚も持っていないので、その代わりに、<br>アメリカを象徴する商品のラッピング広告バスの写真をどーぞ。<br>なぜだかわからないけれど、オリジナルサイズで表示するように<br>設定すると、画像の右側が切られてしまうので、めっちゃ縮小サイズに<br>なってしまう。<br>変だぞー、アメーバ！！。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101022/03/ohakodo/3c/1c/j/o0460030610814560511.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101022/03/ohakodo/3c/1c/j/t02200146_0460030610814560511.jpg" alt="十八光堂 会員の最近-bus" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 00:40:55 +0900</pubDate>
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<title>写真作品 松岡広樹</title>
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<![CDATA[ 十八光堂サイトの<a href="http://ohakodo.net/index.php?cID=60" target="_self">「写真作品」</a>ページ更新しました。<br>半年後にならなくてよかったです。<br><br>今年の夏、ニューヨークで撮影した作品12点です。<br>ニューヨークの事については、松岡のサイトに掲載しています。<a href="http://www.yobehir.jp" target="_blank">yobehir.jp</a>も読んでください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ohakodo/entry-10683028742.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 06:16:41 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶりの更新　松岡広樹</title>
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<![CDATA[ なんと、半年ぶりの更新です。<br><br>この間に車を買い替え、ニューヨーク旅行して、夏の暑さを乗り越え...<br>ネタはたくさんあったのに更新していませんでした。<br><br>松岡広樹のパーソナルサイトの<a href="http://www.yobehir.jp/" target="_blank">yobehir.jp</a>も5ヶ月ぶりに<a href="http://www.yobehir.jp/matsuoka07_03_rentacarkariru.html" target="_blank">「ハワイでのレンタカーの借り方」</a>を書き換え程度の更新をしました。<br><br>十八光堂のサイトの「写真作品」も近々更新する予定です。<br>たぶん、<br><br>半年後にならないよう努力します。<br>
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<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 11:50:38 +0900</pubDate>
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<title>フィギュア　松下剛士</title>
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<![CDATA[ 岡本さんのフィギュアの投稿があったので、<br>久々にフィギュア、撮りました。<br>先日、買い物に行った時にワゴンセールで売れ残っていた100円の食玩。<br>付いていたラムネは息子にあげました。<br><br>ワンピースというマンガ。<br>殆どストーリー内容を知りません。<br>でも、キャラクターだけ数人知っています。<br>売れ残っていたこの”マーガレット”というキャラクター。<br>私は知りませんでした。<br>でも、単純にこのエロさで買っちゃいました・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>という情けない今年38のわたくしでした。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/23/ohakodo/e7/b4/j/o0300045110507532071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/23/ohakodo/e7/b4/j/o0300045110507532071.jpg" alt="十八光堂 会員の最近-フィギュア_マーガレット" border="0"></a></div>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 22:55:56 +0900</pubDate>
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<title>ハイチ大地震について　松岡広樹</title>
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<![CDATA[ 今日は4月13日、もう頭から消えかかっているかも知れない話題です。ハイチの大地震についててす。<br><br>3ヶ月前の1月13日（日本時間）、ハイチで大地震が発生しました。このニュースは僕にとって衝撃的でした。僕の友人であり尊敬する美術家のヒューズ ロジャー マシューさんは現在、関西在住です。そしてマシューさんはハイチにルーツを持っています。<br><br>何か出来ないかと思っているとき、マシューさんは「レスキューハイチ」という寄付窓口を開設しました。「レスキューハイチ」が開設されてすぐに僕は寄付をしました。この <a href="http://www.yobehir.jp/matsuoka09_haitifund.html" target="_blank">寄付の方法は松岡広樹のyobehir.jp &gt; 寄付の方法について</a> で紹介しています。<br><br>このブログを読んでハイチの地震を思い出した方はぜひ募金をお願いします。1度や2度の寄付にとどまらず、これからもハイチに僕が出来ることをやっていこうと3ヶ月たった今日あらためて思いました。<br><br><br><a href="http://www.art-hrm.com/haitiearthquake/index.html" target="_blank">ヒューズ ロジャー マシューさんのレスキューハイチ<br>http://www.art-hrm.com/haitiearthquake/index.html</a><br><br><a href="http://www.yobehir.jp/matsuoka09_haitifund.html" target="_blank">松岡広樹の寄付の方法について<br>http://www.yobehir.jp/matsuoka09_haitifund.html</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ohakodo/entry-10507844702.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 23:13:53 +0900</pubDate>
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<title>なつかしのチョコ? ガム?　松岡広樹</title>
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<![CDATA[ 岡本さんの記事「なつかしのチョコエッグ・フィギュア」で子どもの頃を思い出した。<br><br>小学生になるかならないかのころ。駄菓子屋に5円クジなるものがあった。それがチョコだったのかガムだったのかはおぼえていない。おやつとして食べるというより当たるかもしれないという、ちょっとしたスリルを味わうことが目的だった。<br><br>　広樹少年：「5円クジ買うからお金ちょうだい」<br>　母：「今はダメ! また後で欲しかったら言いなさい」<br>広樹少年は何度もお願いしてやっともらった1円玉5枚を握りしめ、駄菓子屋に走った。<br>　広樹少年：「これ下さい」<br>手をひろげると4枚しかなかった。<br>　店のおばちゃん：「4円で買えるものはない」<br>しょんぼりと帰ったという思い出。<br><br>この [何度もお願い] することにカラクリがあったことは20年以上後、30代の時に母から教えられた。母いわく「金額の大小ではなく、3回お願いされるまでお金を渡さないことにしていた」「お金の大切さを教えるためだった」。<br><br>そんなカラクリを当時知っていたら3回くらい平気でお願いしていたのに...と思いながら、今では感謝している。<br><br><a href="http://www.yobehir.jp/" target="_blank"><br>広樹少年の40数年後、写真作品を制作しています。<br>yobehir.jp</a><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 04:04:37 +0900</pubDate>
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<title>なつかしのチョコエッグ・フィギュア　　岡本康司</title>
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<![CDATA[ はじめまして<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>岡本です。<br>今日は、チョコエッグのフィギュアのことを。<br><br>1900年代から2000年代に移る頃、フルタのチョコエッグが流行っていた。<br>僕は、その頃すでに、現在でいうアラフォーだったけれど、<br>子どもたちへのみやげ、という適当な言い訳をしながら、<br>会社からの帰り道、しばしば近所の店に寄り、<br>チョコエッグを買ったものだった。<br><br>チョコエッグは、名称のとおり卵の形をしたチョコレートである。<br>ミルクチョコとホワイトチョコの２層のチョコ自体も美味かったけれど、<br>目的は、卵型のその中に入っているフィギュアを手に入れることだった。<br>数点のパーツを組上げてつくるその小さなフィギュアは、<br>海洋堂という模型のメーカーが製造していて、とても精巧にできていた。<br>僕たちが子どもの頃のグリコのおまけとは、レベルが違う。<br>価格も200円を超えていたので、チョコエッグは、お菓子とおまけではなく<br>お菓子とフィギュアの抱き合せ販売商品なのだ。<br><br>ま、商品の形態などはどうでもよくて、<br>僕は、精巧なフィギュアに惹かれ、しばらくの間チョコエッグに熱くなった。<br>包装を解いてチョコを割るまで、フィギュアの種類はわからない。<br>そんな博打的なところにハマったのかもしれない。<br><br>我が家にはふたりの子どもがいるので、<br>みやげという名目で買うチョコエッグの数は、僕の分も含めて３個であった。<br>チョコエッグは入荷数にばらつきが多く、在庫がない日もあったので、<br>買えないこともあったし、大人買いという方法は思いつきもしなかった。<br>子どもにチョコレートを与えすぎるのもよくない、という自制もあった。<br><br>集めたフィギュアは、「日本の動物」と「ペット動物」のほんの一部だ。<br>僕は、日本産の野生のほ乳類、鳥類、は虫類、両生類、魚類、昆虫などを<br>モチーフにした「日本の動物」シリーズが好きだった。<br>しかし、全種類を集めるのは難しく、ある時などチョコを割ってみたら<br>中のフィギュアは、３人ともにトノサマバッタだったこともある。<br>逆に、リストに記載されていないシークレットと呼ばれるフィギュアが<br>入っていて、子どもたちと喜んだこともある<br>（そのフィギュアは恐竜だった）。<br><br>そのうちに、店頭でチョコエッグを見ることがなくなった。<br>大阪では売られてるよ、という声も聞いたけれど、<br>海洋堂とフルタ製菓の間に問題が起こったらしく、<br>チョコエッグのフィギュアは、変わってしまったらしい。<br>ということで、僕のチョコエッグへの興味は、無くなってしまった。<br><br>現在、かのフィギュアたちは、我が家の食器棚のあちこちで<br>ディスプレイとして生息しているけれど、<br>食器の出し入れの邪魔になるので、ひっくり返ったり折り重なったり<br>かなり厳しい環境に居るといえる。<br>ツシマヤマネコもヒレンジャクも耳のもげたシカもマムシも<br>三毛猫も柴犬も亀も、カラダを寄せあって過ごしている。<br>時折、棚のガラス越しにふと見ると、造形がリアルなだけに<br>その視線が僕の心を射るのである。<br>「もちょっと、優遇してよね」と訴えるかのように。<br><br>ま、そんなこともどうでもいい話なのだけれど、<br>じゃあ、なぜ、この話を書いたかというと、<br>今日、僕は、チョコエッグのフィギュアを撮った写真を<br>ここに載せたかったから、というただそれだけの理由なのだ。<br><br>長いフリでスミマセン。<br>引っ張ったわりに、写真もどうってことなくてスミマセン。<br>初めて書くのに、しょーもない話で、<br>ホント、モウシワケナイ。<br>ところで、「なつかしの」と書いちゃったけど、<br>チョコエッグは、現在も売られているのだろうか。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100409/01/ohakodo/8c/8c/j/o0460030610488401509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100409/01/ohakodo/8c/8c/j/o0460030610488401509.jpg" alt="$十八光堂 会員の最近-gyo" border="0"></a></div><br><br><br>ということで、十八光堂をどうぞヨロシクお願いします。<br><br>ついでに、僕個人のブログ<a href="http://yasuwan2.at.webry.info/" target="_blank">「モノクローム・シンドローム」</a>もヨロシクです。<br><br>by 岡本康司<br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 01:39:48 +0900</pubDate>
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<title>ハワイでレンタカー　松岡広樹</title>
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<![CDATA[ なかなか更新ができずにいましたが、やっと重い腰を上げることにします。<br><br><br>僕は作品制作でハワイへ年1から3回のペースで撮影旅行をしています。<br>ハワイで島内の移動手段は車か徒歩しかありません。個人旅行をする場合、レンタカーがあれば自分のペースで旅行ができます。ぜひ借りてみて下さい。運転や借り方などの不安がある方は<a href="http://www.yobehir.jp/" target="_blank">「ハワイの写真作品 yobehir.jp」</a>で紹介しています。参考にして下さい。<br><br>基本的にはアメリカの運転マナーはいいです。車社会が発達していると思います。日本のマナーを考えるとうらやましいと言えます。<br><br>ただ、危機感を持って運転をするべきとも思います。<br>事故をおこせば旅行どころではなくなります。地元の人たちが住んでいる地域に目的もなく入ることはやめた方がよさそうです。気のせいかも知れませんが、こちらを見る目が違うように感じます。<br><br><br>こんな調子で少しずつ更新していきます。<br><br><a href="http://www.yobehir.jp/" target="_blank">ハワイの写真作品「土水空PLEiN」　http://www.yobehir.jp/</a><br>&gt;<a href="http://www.yobehir.jp/matsuoka.html" target="_blank">松岡広樹について　http://www.yobehir.jp/matsuoka.html</a><br>&gt;<a href="http://www.yobehir.jp/matsuoka07_rentacar.html" target="_blank">ハワイでのレンタカー　http://www.yobehir.jp/matsuoka07_rentacar.html</a>
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<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 15:32:28 +0900</pubDate>
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