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<title>ohina1219のブログ</title>
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<title>産休</title>
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<![CDATA[ 8ヶ月より少し前に産休に入りました。<br>周りの人からは、なんだかあんまりお腹出てないから妊婦さんだと思わなかったなどと言われました。<br>自分でも、お腹が思ったよりも出ていないな。と思っていたのですが、既に産院の先生からは、女の子だよ。と告げられていたので、横に広がっているからかな。なんて思っていました。(ネットで男の子は前に、女の子は横にお腹が出てくる。と見たので)<br>体調は相変わらず良く、むしろお肉があんまり好きではなかったけど、無性にお肉が食べたくなったり、食欲旺盛でした。きっと、肉好きな女の子なんだな。なんてほっこりしました。<br>産休に入ってからは、のんびり家で過ごしたり、赤ちゃん用品を買い揃えたり、いよいよ！だと心が弾んでいました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ohina1219/entry-12400754580.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2018 14:50:38 +0900</pubDate>
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<title>カラードップラー検査</title>
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<![CDATA[ 妊娠中期に入り、カラードップラーと言う心臓などの検査がありました。<br>私の弟が心室中隔欠損症と言う心臓の病気を生まれた時から患っていたので、漠然となんだか、この検査がなんだかとても不安でした。<br><br>暗い部屋でお腹に機械を当てて、様子を見ていくのですが、子供の位置が悪いとかでなかなかちゃんと見る事が出来ず、ひとまず、休憩して、もう1度やりましょう。と言う事になりました。その際に、なんだか先生が、うーーん。と一瞬、モニターに映されている心臓の画像を観て、悩む仕草があったので、そこがなんだか気がかりでした。<br><br>時間が少し経ち、もう1度やってみると、先程よりは体勢が良くなったのか検査が進み始めました。<br>でも、やはり先程と同じで、先生に違和感が少しある様に見えました。<br><br>もしかしたら…心臓の病気があるのかも…。<br><br>泣きそうになるのをグッとこらえました。<br><br>検査が終わり、担当医と話をしたところ、<br>特に異常はない。と告げられ、一気に安堵しました。<br><br>さっきのは私の気のし過ぎだったのかなぁ…。<br>先生が平気というならか平気だろう。と妙に安心しました。<br><br>私は昔から家系的にも勘が冴えている方で、今思えば、この気がかりは当たっていたのだと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/ohina1219/entry-12400650154.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2018 01:27:43 +0900</pubDate>
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<title>産院</title>
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<![CDATA[ 産院は自宅からは少々遠く、車で通っていました。<br>そこは無痛分娩が人気の所で、致死率がほとんどないと言う売りにも惹かれました。<br>元々、痛みに弱く、出産が分かった際も出産時の痛みが怖く、かなり恐れていたので、それならば、海外でも主流となっている無痛分娩にしようと思いました。<br><br>産院に初めて行った時は、豪華な建物に、入院時はホテルの様なゴージャスな美味しいご飯が出る！との事でこちらも楽しみにしていました。<br><br>経過は順調で、行く度にエコーで見える、まだ小さな小さな自分の子供が可愛いくて嬉しくてたまりませんでした。<br>つわりもたまに気持ち悪くなる位で、吐く事もなく、ほとんどない状態だったので、仕事も変わらず続けていました。
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<link>https://ameblo.jp/ohina1219/entry-12400649074.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2018 01:14:09 +0900</pubDate>
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<title>妊娠</title>
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<![CDATA[ 私は会社の事務で働いており、仕事終わりには、友達と飲みに行ったり、買い物したり。いわるゆる、THE OLでした。少し違うと言えば、古着やロックが好きな事かな。<br>そんな私も結婚をし、半年後、お腹に子供をさずかりました。初めての出来事に、嬉しさと先の不安が入り混じったのを今でも覚えています。<br>まずは出産をする場所を探し、従姉妹や親戚などみんな産んで、とても良かったと言う産院を母から教えてもらい、わたしもそこに決めました。今、思うとこれが間違いだったのかと…と思ってしまう時もあります。
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<link>https://ameblo.jp/ohina1219/entry-12400647778.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2018 01:04:21 +0900</pubDate>
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<title>壊死性腸炎と娘と私</title>
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<![CDATA[ 2016年に産まれた子供が壊死性腸炎になってしまい入院生活を送りました。病名を告げられた時、ただただインターネットにすがる思いで調べていました。<br>もし、同じ病気を言い渡され、悩み、不安で苦しんでいる方など、少しでもお力になれればと思い、私と娘とこの病気との出来事を綴ります。
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<link>https://ameblo.jp/ohina1219/entry-12400646778.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2018 00:55:16 +0900</pubDate>
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