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<title>山里</title>
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<description>福島での南東の角で何か事を起こそうと考えています。避難から帰ってきた人においしい物を新しい名物を提供してみたい</description>
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<title>風評を増大させている京都　その３</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF">こんな事を言いたくない！　でも<br>善人ぶって風評を増幅している京都に<br>もの申す！<br><br>今までは、滋賀県、京都府が近県に設置されている原発の<br>安全協定（名前は不確実）に参加できないのはおかしいといっていましたよね。<br>なるほどと思っていましたが、最近は？？？？？です。<br>やっぱり”役に立たない善意の第三者”は口を出さないほうが良いと思います。<br>自分の町に原発を誘致しなければならなかった人々と、<br>京都的善意の第三者では、今より悪くなると思います。<br><br>薪の取り扱いも？？？なのに　ウランはトテモ　だと思います。<br><br>京都を含めた関西地区は理学工学的人材も豊富ですよね。これらの人を動員して、人口密集地帯に原発を設置した後なら、京都の善意の第三者の意見も通ると思います。<br><br>さて福島で牧畜をの”無謀なプロジェクト”は停滞ぎみ<br><br>この時期にこんな事考える頭の中身を見たいといわれています。<br>　<br>数ベクレルの放射性物質が含まれて居る食料は誰も敬遠しますよね！<br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/ohira-2011/entry-10984461884.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 08:18:27 +0900</pubDate>
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<title>風評を増大させている京都　その２</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF">風評を増大させている京都　その２<br>こんな事を言いたくない！　でも<br>善人ぶって風評を増幅している京都に<br>もの申す！<br><br>今回も風評被害を増長させている人が何も感じていない、あるいは一部のサポーターの方向のみを向いているから起こると考えています。<br>リーダーシップが無さ過ぎる。<br>市長がこの件に首を突っ込んだのは、多分一般受けを狙ったスタンドプレー。<br>放射性物質が検出されたらどうしようと考えないで、一時的なマスコミ受けだけを狙った凡プレー。<br>もう早めに退場したほうがご自身のためには良いと思います。<br><br>市長、議会　何とか保存会に属するような人の態度が疑問。<br><br>信念がないとこの様な職には付かないと思います。<br>でも、全員が”支持してくれる善意の第三者”を向いています。<br>なぜ”善意の第三者”に依存するのですか？<br>一部の人が貴方たちを推薦し、委任された結果が市長さんたちですよね？<br>その人達だけを見ていれば良いのでは？<br>当然守備範囲外のことがたくさんあります。<br>その時こそ伝家の宝刀<br>”専門家の意見に従います”<br>何が悪いのかな？<br><br>でも今の専門家も悪い。長年政治、行政ともちつもたれづで来たから、意見は言うけど、主張して、実行しようとはしない。<br><br>今回の最悪の善人<br>”神戸大学大学院　山？教授（朝日新聞１３日朝刊より抜粋）<br>放射性物質が出た以上、汚染拡大を防ぐための使用中止は妥当だ。”<br>だそうです。<br>２番目　いまだに理想論だけに終始する京都大学の爺ちゃん教授<br><br>何時までも含まれている可能性、汚染される可能性があるから駄目、科学的安全性では、風評被害の増長作用しかないと思います。<br>もう環境から放射性物質を除去することは不可能です。せめて理系の大学教授からは、"ギリギリの安全基準”を発信してほしい。<br><br>先週福島で小牛のセリがありました。<br>当然地元を含め近県の人は、あまり手が出ません。<br>でも全頭の売りが成立しました。<br>買い叩かれた事を意味します。<br>普段顔を見ない人たちもたくさん来ていたようです？？？？？？？？<br>肉は買ってくれないけど、小牛は飼っていく！！！<br><br></font></font><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ohira-2011/entry-10984448950.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 07:59:33 +0900</pubDate>
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<title>風評を増大させている京都　その1</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF">風評を増大させている京都　その1<br>こんな事を言いたくない！　でも<br>善人ぶって風評を増幅している京都に<br>もの申す！<br><br>大文字焼きの薪の件一件落着かと思ったら<br>また風評を増長してくれた！<br>詳しくは京都新聞（http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20110812000064）でどうぞ！<br><br>前回より善意の登場人物が一人増えました。<br>京都市長です。　市長が間に入って、高田の薪を燃やすことになったが、放射性物質の検査で検出されたので今度は市長が風評をさらに強化してくれました。<br><br>誰も安全だとは言いません。　本当の第三者です。<br>多くの人が安全に影響がないといいます。　これも多分本当の第三者です。<br><br>京都の、善意の第三者はいつも何をしているのでしょう？<br>　　物事をかき混ぜて<br>　　大きな泡を作って<br>　　潰れると、また洗剤役を投入して<br>　　又、かき混ぜて<br>　　又、潰れて・・・・・・・・・・<br>　　対象に確実に塩を刷り込んで　逃げまくり・・・・・・・・<br>　　その挙句に京都の名誉云々の自己総括の見栄っ張り・・・・・・・・<br><br>それが社会の実情でしょうけど！<br><br>京都の人の現実の冷たさをシミジミト感じています。<br></font></font><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ohira-2011/entry-10984440548.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 07:40:35 +0900</pubDate>
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<title>矛盾を矛盾と感じる感性</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF"><br>原発事故で大量の放射性物質が大気中（あるいは原子炉設備の外に）に拡散してしまった。<br><br>この事実は、色々な過去現在の不備を突いてもなくならない事実である。<br>それでも”放射性物質無添加”印を全部の物に求めるのか？<br><br>一度外に出たら全部回収できないよね！<br>回収できても何処に持っていくのかな！<br>福島　とんでもない！！！　<br><br>そのときの対抗手段は別途考えさせてもらいます。１０年後かなこの話題は！<br><br>さて<br>牛肉問題は解決するのだろうか？他の食料で再発しないか？<br>津波被害地の各魚市場はまだ再開していない、<br>理由は風評被害を被ると、後をひくので安全が確保できるまで待つ事も理由の一つです。<br>放射能は怖いと京都でも騒いでくれた。<br>人の感性＝風評の点では八方ふさがりです。<br><br>除染を色々な場所で始めたが、論理的な除染場所選定基準、目標値があるのかな？　<br>”通学路だけでも”、”多数からのメール”で除染場所が決まるのかな。誰が決めるのかな？<br>除去した土、草等の搬出場所があるのかな？<br>ある市では、家庭からの一般ゴミの焼却灰も放射性物質の暫定基準値を超え、処理場からの搬出停止。<br>原因は家庭からの草木。草木の灰に濃縮されてしまって低低濃度放射性物質になった。<br>全部費用は東電で持つのかな？税金からだよね？<br><br>今は良いけど、節電の影響で、”利益が出ず、税金を払うことが出来ません。”という企業が続出したら国債という借金をしなくてはならない。子供の世代へのツケだよね。<br><br>どのような考え方がさまざまな現象や事実をより客観的、論理的、合理的に矛盾無く説明できるのか？<br><br>もうそろそろ<br>広島の経験にすがるほかないのではないか？<br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/ohira-2011/entry-10980560849.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 15:24:14 +0900</pubDate>
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<title>何でこんな日本に　京都編</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF"><br>いつも重い話題ばかりで、、、、、でも性格かな　ごめんなさいね！<br><br>今日も朝日新聞から、今日マスメディアへの文句ではないよ！<br><br>８月８日　投書欄”声”の話題から<br><br><font color="#FF0000">”<strike>ある小学校では給食の時間、<br>配膳が終わるとピーと笛の合図があり、<br>「頂きます」を言わないで食事が始まるという”、<br>”理由はある親から<br>「お金を払っているのに頂きますと言うのはおかしい」<br>とクレームがあったから</strike>”</font>　　　<strike>だそうです。<br><br>なにかおかしいよ！</strike>ゴメンナサイ　<font color="#9370DB">永六輔さんの講演会のネタらしい、実際にあるかどうか疑問なようです疑って罹っている大メディアに引っかかってしまった</font><br><br>先日も話題になった京都の大文字焼きの薪の話題<br><font color="#FF1493">大分市の美術史家</font>さんの<font color="#FF1493">”言葉”に悪乗りした「大文字保存会」</font><br><font color="#FF1493">琵琶湖が放射能で汚染される等<br>不安がる声がで数十件寄せられたので<br>保存会全体では受け入れで一致できず<br>保存会の理事長は頭を丸めて陸前高田市へ</font></font><br><font color="#FF1493"><strong>陸前高田市で呼び掛けに協力した男性は<br>”今は話すことはない”</strong></font><br>そして今日の朝刊では<br>批判、抗議が京都市に３００件以上寄せられた。<br><font color="#FF0000">”被災者を傷つけた”<br>”京都のイメージが悪くなった”</font><br><br>なにかおかしいよ！<br><br>善人ばかりで悪人が居ない！<br><br>京都のイメージ低下を心配する善人まで出てきている。<br><br>悪くなったイメージの挽回をする気あるのかな？<br><br><br>その場その場での　迎合主義<br>イヤー　お偉い先生のマネを国民全体でしているだけ<br>うっかり乗ると嫌味が残る！<br><br>東北で食肉を生産できるのかな？<br>買い叩かれる理由はたくさんあるものね！<br><br></font>
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<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 14:36:45 +0900</pubDate>
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<title>戦後の清算</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF">戦後の清算が必要なのでは？<br>戦後の農地改革で”農奴”的な階層をなくすために”農地改革”なるものを行った。<br>１反の田んぼを家族労働で耕せば、年間生活費のかなりの部分を賄えた。<br>しかし昭和３０年代後半からの高度成長期に狭い農地は機能不全に陥った。<br>他産業並みの機械導入、設備費が利益を圧迫、、、、、、、<br>平成１０年を過ぎると新しい””農奴”的な階層を作り出してしまった。最低賃金でも年間１８００時間働けない階層フリーター等であるである。地方だとこの金額で、車、携帯、NHK,必要経費的な出費は終戦直後の比ではない。当然厚生年金も払えない、健康保険も親に寄生。<br>農業以外の産業に”農奴”を作ってしまった。<br>”高賃金では世界市場で競争できない”という理由で。<br>休耕地は幾らでもある。でも産業のベースになることを自ら拒否しているようである。有効利用できれば、平成の農地改革になるかな！<br><br>宅地に関する話題は以前より減った。でも高すぎて購入をあきらめたので話題にならないだけ！<br>土地神話は都会では生きているだろう！<br><br>田舎には塩漬けの土地は幾らでもある、そして土地神話も。<br>苦労して耕したり、買い手を捜したりするなら、塩漬け。<br>もしかしたら宅地で売れるかもしれないから！<br><br>戦前の記憶が刷り込まれているから特にお年よりにとって田んぼは特別<br><br>田畑の価値を１０倍くらい高く吹っかけている！、<br><font color="#FF1493">東北の平均値が2.5haで売上２５０万円　経費２００万円　差し引き５０万円の利益、農外収入２００万円　年金当（？）１３０万円（農水省統計水田作経営指標より</font>）いいとこ１ha 20万円（これが産業の一角！！！！！！）<br><br>とにかく稲作で生計が立てられるのは年収５００万円として、25ヘクタール必要になる。<br><br>これからを見据えて、国は１区画２５ヘクタールの再配分農地改革を敢行すべきである。<br><br><br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/ohira-2011/entry-10979409427.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 12:47:10 +0900</pubDate>
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<title>土地所有のあり方を見直す提言</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF0000">今日のニュースから</font></font><font size="2"><font color="#800080"></font></font><font size="2"><font color="#800080"><br>土地所有の見直しを提言　朝日新聞社ニッポン前へ委員会<br>　朝日新聞社の「ニッポン前へ委員会」は７日、土地所有のあり方を見直す提言をまとめた。（１）津波被災地の住宅移転を進めるため、自治体による定期借地権を設定しやすくし、土地の公共利用を促す（２）震災復興という「公共の福祉」を目的とする場合には、所有権を一部制限する可能性もありうるという内容だ。　政府は被災者の集団移転を目標に掲げているが、進展していない。この現状について、委員会では「土地所有権の壁」を指摘する声が続出した。そして本来、土地は公共的なものであるとの観点から「戦後日本できわめて強かった土地所有権を根本から見直し、震災復興のためには何らかの形で私権を制限する方策を検討すべきだ」との見解で一致した。<br>　具体策としては、自治体が契約期限を区切って借り上げる「定期借地権」を設定しやすくして、土地の公共利用を優先できるようにする。たとえば、<font size="3"><font color="#ff0000">所有者の一定割合以上の同意で設定できたり、所有者のわからない土地も、いったん自治体が借りて賃料を供託できたりするようにする。</font></font><br>　このための法律を議員立法などでつくり、採用したい自治体から順次、実施すべきだとした。<br>　議論では、全国的な土地問題として、空き店舗などが商店街だけでなく周辺の資産価値も下げている現実への懸念を全委員が共有していた。そこで再活用を図るには、固定資産税や相続税を抜本的に改め、所有地を資産価値相応に利用しないと、所有者が損をする仕組みの必要性も確認した。<br></font></font><br><font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF"><br>理想を言えばいいことだと思います。<br>昔を思い出すことはないけれど、<br>”公共工事の収用時のごね得”的な事にどうやって対応するのかな？<br>適当な評判が立ち、価値が上がったかもしれない土地の契約解除にどうやって対応するのかな？<br>所在不明持ち主への対応だけでも早期に実現してほしい。<br>土地が高すぎる、農地が高すぎる！安くしてほしい！<br><br>３００坪で売上が年間１５万円の売上が出来る優良農地の値段は幾らが妥当かな？<br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/ohira-2011/entry-10979317806.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 11:43:29 +0900</pubDate>
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<title>土地所有について</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF"><br>何で農地に見える土地はこんなに細切れなのか！<br>ある程度まとめて借りてなんて思っていたが、家庭菜園10件分程度借りる交渉を限りなくやらなくてはならない！！！！！<br>当市の耕作放棄地云々の報告書によると、非農地になってしまったモノを含めて<br><br>耕作放棄地は<br>　　　6094筆<br>　　　435ヘクタール（町歩）<br>　　　１筆あたりなんと２００坪（０．０７ヘクタール／筆）<br>　　　南台の団地３件分　これを農地といっていた官公庁もおかしいのではないか！<br><br>耕作放棄地云々の報告書に面白い数値が載っていた。<br>”本市農業の中核を担う存在の認定農業者でさえ、回答者の4割以上が耕作放棄地を所有しいる状況である。”<br>”標準小作料より安い借地料”（この裏には標準小作料を要求されたのでは？）<br>だそうです。<br><br>すべて問題は<br>狭い農地で、道路も無いのに理想的な生産費で理想的な収量が得られるのを期待しても無理がある。<br>大規模に完全に管理された水田での反当り収量の１０％が小作料では！<br>これでは誰も借りられない！<br>認定農業者が使いこなせない狭い農地を第三者が使えるわけが無い！<br>やはり行政にデッパてもらわないと。<br><br>戦後の農地改革の効果がとっくになくなってしまったという事かな！<br><br>農地の保全というより国土の保全のために金を使うなら、<br>耕作放棄地を気持ちよく使ってもらう仕事を作って、同時に国土を保全してもらう。<br>一石何鳥にもなると思うけど？<br><br><br><br><br><br><br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/ohira-2011/entry-10979309101.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 10:04:20 +0900</pubDate>
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<title>風評とは</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="7">今朝の朝日東北版３面記事を読んでガッカリと言うか、”風評”にたいする身勝手さを身をしみて感じました。<br>新聞報道された関係者は最低限自分の言葉で取材を裏付けるデーターを公表するべきだと思いますがいかがですか？<br>何処まで行っても魔女狩りで魔女裁判までにも行き着けない！！！！！<br>滋賀県知事さんもガッカリするのではないかな？<br><br>以下、朝日新聞から、</font></font><br><br><a href="http://www.weblio.jp/content/%E5%A4%A7%E6%96%87%E5%AD%97%E4%BF%9D%E5%AD%98%E4%BC%9A" target="_blank">被災マツ、「送り火」に使われず　鎮魂の思い書かれた薪</a><br><br>　東日本大震災で津波になぎ倒された岩手県陸前高田市の景勝地「高田松原」の松で作った薪（まき）を、京都の伝統行事「五山送り火」の大文字で燃やす計画が中止になった。放射能汚染を心配する声が京都市などに寄せられたためという。放射性物質が含まれていないことは検査で確認したものの、主催する地元保存会は「世論をみて難しいと判断した」。４００本の薪に書かれた鎮魂の思いは、広がり続ける放射能不安にかき消された。<br>　計画は、高田松原の松が薪になって売られていることを知った大分市の美術家、藤原了児さん（６１）が発案。京都の「大文字保存会」に呼びかけて、震災で亡くなった家族や復興への思いを書いた薪を、五山の送り火で燃やそうと準備を進めていた。　だが企画が報道されると、<font size="7"><font color="#FF0000">「放射性物質は大丈夫か」「灰が飛んで琵琶湖の水が汚染される」</font></font>などと不安がる声が、保存会や京都市に電話やメールで数十件寄せられた。　市と保存会は７月下旬、すべての薪を検査し、放射性物質が検出されないことを確かめた。保存会では「これで大丈夫」との意見が出る一方、牛肉などの放射能汚染が問題になる中で、「放射能への不安を完全に取り除くことは、世論をみると難しい」という慎重論が消えず、苦渋の決断をしたという。保存会の松原公太郎理事長は６日、頭を丸めて、陸前高田市で被災松の薪を集めた鈴木繁治さん（６６）の元を訪れた。「被災松の断面はとてもきれいで、丹精込めて育てられてきたと分かる。結果として被災地の方のつらい思いに追い打ちをかけてしまうことになってしまい、申し訳ない」とうつむいた。　鈴木さんによると、薪は市内の避難所や旅館などに置き、被災者がメッセージを書き込めるようにした。話を聞きつけた人たちが市外からも訪れ、４００本ほど集まったという。「いつまでも空の上から家族を見守って下さい」「お袋殿　オヤジと仲良くやってくれよ」。１本１本に、亡くなった家族の元へ届けたい思いがフェルトペンでつづられている。「遠くからわざわざ来て『天国に伝えて欲しい』という方もいらしたから、本当に残念です」と鈴木さん。　代わって保存会は、鎮魂と復興への思いを受け継ぐため、薪に書かれた被災者全員のメッセージを護摩木に書き写して、１６日に大文字で焚（た）くことにした。陸前高田市にある薪は、保存会の会員らが８日に現地で「迎え火」として燃やすという。（岡野翔、井上未雪）<br><br>以下、京都新聞から、<br>被災マツ、大文字使わず　「放射能不安」で一転<br>京都新聞 8月6日(土)10時39分配信<br>　東日本大震災の津波で倒れた岩手県陸前高田市の景勝地「高田松原」のマツを京都に運び、五山送り火の「大文字」に使う計画が中止になったことが５日、分かった。マツの放射能汚染を懸念する声が京都市などに寄せられたためで、８日に陸前高田市で燃やす方針という。高田松原のマツを薪にして販売し、復興支援に充てる活動を知った大分市の美術家が６月、<a href="http://www.weblio.jp/content/%E5%A4%A7%E6%96%87%E5%AD%97%E4%BF%9D%E5%AD%98%E4%BC%9A" target="_blank">大文字保存会</a>（京都市左京区）に打診し、７月中にも受け入れる準備を進めていた。マツは当初約２００本用意され、現地の人たちが犠牲になった家族や友人の名前、復興への祈りを記していた。　ところが、７月に入り、<a href="http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/soshiki/6-3-2-0-0_3.html" target="_blank">京都市文化財保護課</a>や保存会にマツの放射能汚染を不安視する声が寄せられ、インターネットの掲示板などにも反対意見の書き込みが続いた。　飼料の稲わらへの汚染拡大もあり、同課と保存会は同月下旬、全点のかけらを採取して検査した。放射性セシウムは検出されなかったが、保存会全体では受け入れで一致できず、断念を決めた。８日は保存会役員が陸前高田市に赴き、亡くなった人の精霊をお盆に迎える火として燃やすという。　陸前高田市で記入呼び掛けに協力した男性は「避難所でお願いすると進んで書いてくれ、マツは４００本近くになった。（中止の件は）正式には聞いておらず、今は話すことはない」という。　保存会の松原公太郎理事長は「書いた方の思いにできるだけ協力したかったが、残念です」としている。　　　　　　　　　　　　　　最終更新:8月6日(土)10時39分<br><br>二つの記事で違う所が、断念理由の説明である。朝日の当地版では、京都新聞報道と比べて断念理由が詳細である。記事中２団体のweb siteを観たが、関係する記述は８時現在無い。記名記事だが何処まで単独で取材したか掲載日からは疑問が残る。<br><br>此れではどちらが全国紙を背負っている新聞社か解らない。<br><br>やっぱり魔女が必要な人は二人居る。<br><br>一人は、マスメディア<br><br>県内を地盤にするメディアでよその県に対する評判（風評そのもの）は、大儀上書けない。読者には、阿吽の呼吸で！　全国紙を騙る、東北版所有者は、被害者意識に塩を塗りこむことを第一義的に考えている。<br><br>二人目は風評と思わずに風評に順ずる意見を取り上げる人。<br><br>放射性物質が嫌いなのは、解ります。　この様な災害を起こす原因もはっきりしています。<br>考えるにここからの対応で風評だけを発信するのか、将来を考えていこうと前向きになれるかの違いだと思います。<br>この松が駄目なら多分”箱根の関以東の物は、駄目ですよキット”<br>風評被害の垂れ流しでは、一時はやった”負のスパイラル”、<br>最後は<br>日本人の食糧全量輸入、<br>輸入代金の支払いのため国債の大増発、<br>それにもかかわらず、農産物の国際価格上昇の為、必要量輸入できず！<br>ここまでは、行かないでしょう。でも中間点も大変です。<br><br>一つ聞きたいのが<br>反対意見の書き込みを続けた人々は、<br>原発に対してどのような行動を起こそうと思っているのかを聞きたい。<br><br><font color="#FF0000"><font size="7">１．自分の住んでいる県に原発は要らない、けど、電気は豊富に使いたい。<br>　　国外に企業が移るのを防ぐためにも豊富な電力が必要。<br>２．原発問題は、”卒業”して、色々な電力源を組み合わせる。この場合電気を豊富には使えない。<br>３．種々な条件等で１と２の中間案<br><br>”３．”が一番多いでしょう。<br>２を選びたいが、電気も豊富に使いたい！で３番です<br>次の違いは原発に対する立ち位地だとおもいます。<br>　1.　出来れば自分から一番遠い所に原発を作る<br>　2.　極端な話”東京湾の一角に原発を設置”<br>　3.　事故が起こらないように監視体制を！<br>　4.　今回の事故からみて、原発は止めるべきである。<br><br>この４点で電力会社規模で多数決をすると、３を行った上で１が首位になるでしょう！<br>４も可能性はあるが、電気を豊富に使えないという現実には、選択肢に残らないでしょう。<br>ここからの結論は従来通りです。<br><br>どう思いますか？　特に京都府民さん、滋賀県民さん<br></font></font><br>２を覚悟しているか、居ないかだと思います<br>白物家電の販売高からの競争離脱を皆で考える時だと思います。<br>中国、インド、ブラジル、アジアン諸国の之からの成長に先進国が寄生しているのが現状だと思います。<br><br>先進国が望む経済成長を達成すると、BRICS諸国の農産物、石油、石炭種々の鉱石、ウランの輸入量の増加が予想され国際価格は高騰する。<br>洗濯機（車）を売りつけて、自分たちの電気の燃料が高くなると言う構図です。<br>洗濯機（車）を買った人は、生活の質が向上する（まさしく高度成長期です）<br>大多数の企業は高度成長の中に居ることを望みます。<br>その結果、各国の人口が急増します。<br>グローバル企業は人口の多いことを望みますがモウケが減少したとたん居なくなります。<br>人口の急増で今まで国全体で自給自足できていた国が食料輸入国になってしまいます。<br>農産物の国際価格は上昇基調は間違いないです。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="7">&gt;京都新聞の今日の記事から<br>”ありがとう”京都の皆さん<br><br>「ひとの想い・願い」　京の七夕、始まる　京都<br>産経新聞 8月7日(日)7時56分配信<br>　■“今”伝える復興食堂</font></font><br><br>　府や京都市などが京の新たな夏の風物詩として企画する「京の七夕」が６日、始まった。昨年に続き２回目の開催となる今回は「ひとの想い・願い」がテーマ。西陣織会館（同市上京区）では、東日本大震災の被災者自身が運営する「いわて三陸復興食堂」がオープンした。<br>復興食堂は、震災の記憶を風化させまいと、岩手県内の震災被災者が企画、被災地や全国各地をまわっている。西日本では初出店で、岩手の地ビールやツブ貝の串焼き、岩手出身歌手のチャリティーＣＤ、復興食堂オリジナルＴシャツなどを販売。<br>被災地の“今”を切り取った写真の展示、被災地で漁業に携わる女性らによる漁網のミサンガ作りの実演などもあり、開店とともに多くの人たちが詰めかけた。<br>京の七夕は１５日まで開催されるが、復興食堂は１０日までで、午後６時～９時のオープン。復興食堂についての問い合わせはソーシャル・サイエンス・ラボ（（電）０７４２・２０・７８０７）。<br>最終更新:8月7日(日)7時56分<br> <br>
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<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 07:11:04 +0900</pubDate>
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<title>最終形は？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF"></font></font><font size="3"><font color="#0000FF">経営規模は個人経営でスタートします。<br>その後は個人経営の連合体も発想としては良いと思うけれど<br>6次産業に進出を目標にしているので、<br>最大公約数的な経営では永続は難しい。<br>会社組織にしないと、若い人に参加してもらえない。<br><br>6次産業の原料としては、<br>肉、乳、卵、野菜類<br><br>単純に考えれば、<br>焼肉屋さん<br>ケーキ屋さん<br>定食屋さん<br><br>が目標</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/ohira-2011/entry-10966971689.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 18:47:15 +0900</pubDate>
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