<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ライジングサンにひとりで行く人のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ohitori38186/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>気付けば１人でできることばかりやってます。ひとりあそびブリには定評がある、メガネ男子のブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>劇場版　ＴＩＧＥＲ ＆ ＢＵＮＮＹ　-Ｔｈｅ Ｂｅｇｉｎｎｉｎｇ-</title>
<description>
<![CDATA[ <p>仮面ライダーウィザードに、美少女仮面ポワトリンが出るらしいですね。</p><p>宇宙刑事ギャバンといい、往年のヒーローの復活は大歓迎、愛ある限りもっとお願いします。</p><p>命、燃え尽きるまでお付き合いしますので。</p><br><p>というワケで（どういうワケ？）、「劇場版タイバニ」観てきました。</p><p>劇場に入って驚いたのが、女子の多さ。</p><p>（自分の入った回は、女子の方が圧倒的に多かった）</p><p>タイバニって女子人気の高いアニメだったんですね・・・</p><p>アメコミ好きな男子がニヤニヤしながら観てると思ってたので、そういう認識は全く無かったなー。</p><p>やっぱバーナビーなのかしら？</p><br><p>テレビシリーズ１話目の、あの激しく燃えるカーチェイスから劇場版もスタート。</p><p>総集編に新作カットがちょこちょこ挟まる程度かなーと思っていたら、意外に新作カットも多く、展開も小気味よい、気持ちの良い快作。</p><p>「ムテキング」を彷彿とさせる新キャラ「ロビン・バクスター」の追跡を軸に進むストーリーの中で、テレビシリーズでは明かされていなかった、ヒーロー達の能力の秘密が明らかにされていくんですが、これが個人的になかなか楽しめました。</p><p>特に、ロックバイソンの移動方法と、スカイハイの能力の秘密は必見かと（笑）。</p><p>劇場版次回作もあるようなので、今から楽しみに待ちたいと思います。</p><br><p>ちなみに、入場者プレゼントのＨＥＲＯカードは「ファイヤーエンブレム」でした。</p><p>まぁ、確かに大事なキャラクターだけどさ・・・</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11382193126.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 21:46:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都ひとり旅　常寂光寺</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/00/ohitori38186/af/34/j/o0384051212227912471.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-常寂光寺01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121009/00/ohitori38186/af/34/j/t02200293_0384051212227912471.jpg" width="220" height="293"></a></div><p><br><br><br>常寂光寺（じょうじゃっこうじ）　※撮影枚数１８枚</p><p>９：００～１７：００</p><p>拝観料４００円</p><p><br>竹林の道を抜け、小さな踏切を越えると、今までの喧噪が嘘のように静かになります。</p><p>（常寂光寺まで、誰ともすれ違いませんでした）</p><p>事前情報ナシで「オール徒歩」を基本方針に据えてはみたものの、やはりもっと効率的な移動方法があったんでしょうか・・・</p><p>いや、でも、本当にそんなに遠くなかったですよ・・・？（強がり）</p><br><p>案内看板を頼りに、一路「常寂光寺」へ。</p><p>緑に萌える山々を背景に、畑にトンボが飛び交う、という光景の中を歩いていると、まるで自分が「日本昔ばなし」の登場人物になったような気がしてちょっと笑えます。</p><p>ちなみに、その畑に立っていた立て札で、このあたりが「小倉餡」発祥の地だということを知りました。</p><p>いやー、歩いてみるもんですねー（強がり）。</p><br><p>で、辿り着いた「常寂光寺」、個人的に相当気に入りました。</p><p>個人的な萌えポイントである「雰囲気」部門で、かなり上位に食い込んできます。</p><p>ここのイメージを一言で言うと、「すごい緑」。</p><p>風に揺れる木々の葉の濃い緑から、木漏れ日に輝く地面一面の苔の緑、山の奥へと続くほどに暗くなる竹林の薄ら寒くなる程の深い緑、等々・・・</p><p>人の手により演出された美しい緑から、自然が作り出す迫力ある緑まで、あらゆる緑を堪能できます。</p><p>日の射し方により表情をガラリと変えていく「緑の色」は、見ているだけでも飽きることがなく、庭園の縁側に座ってまったり眺めていると、あっという間に時間が経ってしまいました。</p><p>それほど多くない参拝客の中、カメラを片手に携えている方の割合が多かったのも納得。</p><br><p>なお、「緑が多い＝虫も多い」ということなので、夏から秋にかけて訪れる予定の方は注意が必要です。</p><p>半袖半ズボンに虫除け対策ナシ、と超油断しまくっていた自分は、ホテルへ戻った後、全身２０箇所からくる虫刺されの痒みに耐えきれず、思わず「ムヒ」を購入してしまいました・・・</p><p>痒くて眠れない夜は、ロックがバラードに聞こえる夜くらいつらかったです・・・</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/00/ohitori38186/af/34/j/o0384051212227912471.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/00/ohitori38186/43/b3/j/o0384051212227912920.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-常寂光寺02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121009/00/ohitori38186/43/b3/j/t02200293_0384051212227912920.jpg" width="220" height="293"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/00/ohitori38186/99/47/j/o0512038412227913329.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-常寂光寺03" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121009/00/ohitori38186/99/47/j/t02200165_0512038412227913329.jpg" width="220" height="165"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/00/ohitori38186/99/47/j/o0512038412227913329.jpg"></a><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11374929445.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都ひとり旅　野宮神社</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/20/ohitori38186/91/42/j/o0384051212233496724.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-野宮神社" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/20/ohitori38186/91/42/j/t02200293_0384051212233496724.jpg"></a></div><p><br></p><br><p>野宮神社（ののみやじんじゃ）　※撮影枚数：３枚</p><p>拝観無料<br></p><br><p>天龍寺を後にし、次なる寺社仏閣への案内看板に案内されるがままに進むと、竹林の道へ。</p><p>両脇が竹林という光景は、普段、ほとんど竹を見かけることがない道産子にとっては、テンション上げんなっていう方が無理な状況。</p><p>竹の根本から上、そして上から根本、と首を何度も上下させて竹の全容を確認しようとしてしまうのは自分だけでしょうか・・・</p><p>凛と立つ竹に囲まれた涼やかな空気の中、快適な散策を楽しむことができました。</p><br><p>そんな竹林の途中にフッと出現するのが「野宮神社」。</p><p>「源氏物語」にも出てくる神社で、良縁・子宝の御利益が有名らしく、女子率が非常に高かったです。</p><p>まぁ、もちろん、ひとり男子は自分だけでした。</p><p>良縁・子宝にはあまり興味が無かったんですが、首にカメラをぶら下げたひとり男子が、女子で賑わう鳥居の中に足を踏み入れた理由は鳥居。</p><p>「何かここの鳥居、黒いな」と思って近づいてみると、鳥居の表面に木の皮が・・・</p><p>「黒木鳥居」といって、樹木の皮を剥かないまま使用して作られる、日本最古の鳥居様式なんだそうです。</p><p>その粗野な佇まいが、何かこう、様式とかにとらわれない信仰の根源みたいなモノを感じさせ、迫力がハンパなく、すげーカッコイイ。</p><p>鳥居にオスとメスがあるとしたら、完全にオス・・・いや「漢」の鳥居ですね。</p><p>奥の方にひっそりとある苔庭も、小さいながら一面の緑が目に眩しく、なかなかの見応え。</p><p>神社としての規模は小さく、拝観も無料ですが、取れ高としてはかなりの満足度、まさにプライスレス。</p><br><p>竹林の道終点付近は、人力車発着所の様相を呈しており、値段やルートの交渉をする人達でけっこうな賑わいになっていました。</p><p>よく考えたら、人力車の料金体系ってよく分かんないですね。</p><p>時間なのか、距離なのか、１度乗ってみたくはありますが、ひとり男子にはさすがにハードル高いぜ・・・</p><br><p>※文中で絶賛している「黒木鳥居」、撮影した写真が全て逆光だったため、本当にただの「黒い鳥居」にしか見えませんでした・・・無念・・・</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11377903722.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 20:10:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>買ッテキタガーーーゥ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>予約シテイタ「狼大全集１」、受ケ取ッテキタガーーーゥ！</p><p>イェーーーメーーーン！</p><p>高飛車ジョニー最高メーーーン！</p><br><p>やべー、超テンション上がるー。</p><p>１２月が待ち遠しすぎるぜ・・・</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21799685" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">狼大全集1 [DVD]/Nippon Crown =dvd=<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61wpcFvS-SL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,800</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11374916460.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 00:01:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最強の艦艇コレクション</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121008/09/ohitori38186/98/a8/j/o0256036612226171832.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-船" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121008/09/ohitori38186/98/a8/j/t02200315_0256036612226171832.jpg"></a> </div><p><br></p><br><p>日米共演！　最強の艦艇コレクション　※「世界の艦船」監修</p><p>全８種</p><p>ＵＣＣ　ＴＨＥ　ＣＯＦＦＥＥ　砂糖ゼロ　景品</p><br><p>ＵＣＣの缶コーヒーにオンパックされてます。</p><p>日米共演ということで、日本艦船から５種、アメリカ艦船から３種がラインナップ。</p><p>正直、艦船については全く知識がなく、何がどう良いのかすら分からないんですが（「こんごう」と「みょうこう」の違いが分からない・・・）、そんな自分ですら全種コンプリートしてしまうくらいのカッコ良さです。</p><p>オンパックの景品とは思えないサイズと、情報量がとにかくスゴイですね。</p><p>また、個人的には初めて見るウォーターラインでの造形化は、普通に置いておくだけでも何となく景色が浮かぶ絵力があります。</p><p>他のフィギュア等との相性も良いようで、すでにたくさんの方がいろいろと楽しまれている様子（笑）。</p><p>ちなみに、おそらくは狩られていて最後まで「ジョージ・ワシントン」が入手できずにいたんですが、入手して納得、確かにコレは欲しいよね。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11374181653.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 09:23:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都ひとり旅　天龍寺</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121008/06/ohitori38186/aa/44/j/o0384051212226039888.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-天龍寺01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121008/06/ohitori38186/aa/44/j/t02200293_0384051212226039888.jpg"></a> </div><br><p><br></p><p>天龍寺　※撮影枚数：３８枚</p><p>８：３０～１７：３０</p><p>参拝料５００円【庭園】＋１００円【諸堂参拝】（高校生以上）</p><p>方堂「雲龍図」特別公開は別に５００円</p><br><p>京都２日目は、嵐山・嵯峨方面に足を伸ばしてみました。</p><p>京都駅から、Ｄ３のりば：２８系統の市バスに乗り込み、バス停「嵐山公園」にて下車。</p><p>嵐山方面に向かう場合、区間料金が２００円以上となるため、「１日乗車券」を利用する人は追加料金が必要になるので注意しましょう。</p><p>（再三、車内アナウンスされるにも関わらず、降車時に衝撃を受けているお客様が大変多かったです・・・）</p><br><p>嵐山公園をくるっと１周した後、公園から徒歩１分の場所にある「ｍｕｓｕｂｉ-ｃａｆｅ」へ。</p><p>「楽穀菜食」「地産地消」がテーマのカフェということで、ひとり旅初のきちんとした食事を取るべく入店。</p><p>ほぼ開店と同時に駆け込んだんですが、ランチメニューもＯＫとのことだったので、朝メニューの「おにぎりセット」に後ろ髪引かれつつも、「身土不二ランチ」を五穀米でオーダー。</p><p>（京都だし、健康を謳うお店だし、味は薄めかなー）と想像していたんですが、味付けもしっかりと手抜かりなく、メインから小鉢料理まで全ておいしくいただけました。</p><p>昨日までのジャンクな食生活に疲弊気味だったカラダに、やさしい料理が染みまくります。</p><p>味もさることながら、ひとり男子でも気軽に入れるノンビリとした雰囲気も良かったですね、オススメです。</p><p>お弁当として用意されている、「オリジナル嵐山観光地図付おにぎりセット」も気になりました。</p><p>（そして自分はこの後、このおにぎりセットを買わなかったことを激しく後悔します・・・）</p><br><p>旅行出発前日に嵐山行きを決めたため、嵐山に関する情報はほぼゼロ・・・</p><p>とりあえず、「何となく名所がひしめき合っているっぽい」というイメージを頼りに、基本方針は「オール徒歩」に決定。</p><p>「渡月橋」を渡り、観光客のひしめく街角を抜け、唯一情報を仕入れていた「天龍寺」を目指します。</p><p>道順等、全く調べずに行きましたが、いたるところに案内看板があり迷うことなく着きました。</p><p>さすが観光地。</p><p>お目当てはもちろん八方睨みの「雲龍図」ですが、まずは庭園と諸堂の拝観から（好きなモノは最後に取っておくタイプ）。</p><p>雲龍図のアピールが強烈で、庭園のイメージは全く無かったのですが、曹源池庭園、かなりの見応えです。</p><p>大方丈の座敷に面しているため、縁側や畳の間で寛ぎながら庭園を堪能することができます。</p><p>ただし、「ここで寝転ばないでください」という立て札が置いてありますので、寛ぎすぎには注意しましょう（笑）。</p><p>建物を出て、庭や山内を徘徊するのもまた楽しく、オニヤンマとかが普通に飛び回っていてワクワクします。</p><p>苔に覆われた緑一色の景色が、陽の光に輝く静かな美しさには、ただただ見とれるばかりでした。</p><br><p>すっかり長居した庭園を後に、別料金となる法堂での「雲龍図」特別公開へ。</p><p>法堂の天井一面に描かれた「雲龍図」、どこに立って見ても龍に睨まれているように見えるというモノなのですが、正直、それほど睨まれてる感はありません。</p><p>しかも、実はこの「雲龍図」、平成９年に描かれた作品とのこと、けっこう最近なんですね・・・</p><p><font size="1">期待していた分、ちょっとガッカリでした・・・</font></p><p>法堂内には「雲龍図」以外には何もないので、参拝料は純粋に「雲龍図」を見るための料金ということになりますが、「大きい龍の絵」にそれほど興味がない方は、スルーするのもアリかと思います。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121008/06/ohitori38186/0f/dd/j/o0384051212226039886.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-天龍寺02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121008/06/ohitori38186/0f/dd/j/t02200293_0384051212226039886.jpg" width="220" height="293"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121008/06/ohitori38186/23/72/j/o0384051212226039887.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-天龍寺03" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121008/06/ohitori38186/23/72/j/t02200293_0384051212226039887.jpg" width="220" height="293"></a> <br><br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11374123674.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 06:28:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キン肉マン 土下座ストラップ 超人オリンピック編</title>
<description>
<![CDATA[ <p>歳のせいでしょうか、最近、よく泣きます。</p><p>先日は小説「流星ワゴン（重松清・著）」で、今日は映画「リアル・スティール」とＤＶＤ「ロケみつ 桜・稲垣早希の関西縦断ブログ旅１　トラの巻」で・・・頑張れ、早希ちゃん・・・</p><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121001/23/ohitori38186/57/ee/j/o0409030712216188048.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-土下座29-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121001/23/ohitori38186/57/ee/j/t02200165_0409030712216188048.jpg"></a> </div><p><br><br>シリーズ生きる－特別編－</p><p>キン肉マン　土下座ストラップ　超人オリンピック編</p><p>全９種＋シークレット１種</p><p>１まわし２００円</p><br><p>毎度お馴染みの奇譚クラブが、すでにシリーズ化している土下座ストラップと、ボクら（３０代～４０代の男子）のヒーロー「キン肉マン」をコラボさせてきました。</p><p>衝撃のあまり、ベンダー機の前で立ちすくむ自分・・・</p><p>予想だにしないアイテムの商品化、いつもながら脱帽です。</p><p>ラインナップは、キン肉マン、テリーマン、ロビンマスク、ウォーズマン、ラーメンマン、ブロッケンマン、ミートくん、キン骨マン、カレクックの全９種に、シークレットのカニベース（このシルエット、隠す気ないよね・・・）。</p><p>ロビンマスクかブロッケンマン狙いで１まわししたところ、ブロッケンマンが出てきたので満足して帰宅。</p><p>翌日、「やっぱもっと欲しい」ということでまわしたところ、３回連続で１番欲しくないキン肉マンがコロコロと・・・</p><p>「ってか、土下座すればいいってモンじゃねーぞ、オイ・・・」と、ブツブツ言いながらもう１まわし。</p><p>流れ出るカレーが哀愁を誘う残虐超人カレクックが出て、ようやく溜飲が下がりました。</p><p>単体で飾ってもオモしろいんですが、他のフィギュア等と絡ませるのも楽しそうですね。</p><p>ちなみに、「やっぱもっと欲しい」と思わせた理由はこちら。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121001/22/ohitori38186/48/05/j/o0409030712216090314.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-土下座29-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121001/22/ohitori38186/48/05/j/t02200165_0409030712216090314.jpg"></a> </div><p><br></p><p>ブロッケンマンの泣き顔が良すぎた・・・</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11369055309.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 22:59:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都ひとり旅　京都タワー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>京都タワー　※撮影枚数：６枚</p><p>９：００～２１：００</p><p>料金７７０円（個人：大人）</p><br><p>「青の赦魔師」９巻でサタンの息子（笑）が行きたがったことでお馴染み、京都タワー。</p><p>いつも目にはしているのに入ったことがない、という地元の観光地的な場所でしたが、意外に遅くまで営業しているということで、思い切って行ってみました。</p><br><p>ある程度の人数が集まった段階で、エレベーターで展望室へ。</p><p>上昇中はエレベーターガールの方が京都タワーの説明をしてくれます。</p><p>訪れた時間がすでに夜ということで、エレベーターの扉が開いた先には、一面の光輝く夜景が広がっていました。</p><p>３６０度のパノラマで見渡す夜景は、「古都」というイメージとはまた違った趣で、なかなかにロマンチック。</p><p>光の筋となって流れていく車のライトが幻想的で美しかったです。</p><p>とは言え、夜景自体は「京都ならでは」というモノでもないと思うので、次の機会があれば昼間の景色も見てみたいところ。</p><p>五重塔や二条城が住宅街の中に佇む光景というのは、妙に心躍りそうです。</p><br><p>なお、やはり京都のランドマークということで、その分かりやすさからか外国の方が多かったですね。</p><p>（自分も、テンションの上がった外国の方に、２度ほど肘を入れられました　※もちろん、故意にではなく）</p><p>ちなみに、ひとり男子は自分だけでした（当然）。</p><br><p>降りる時にも当然エレベーターを利用するんですが、その時はたまたま自分しか降りる人がおらず、エレベーターガールの方と２人きりに・・・</p><p>「エレベーターガール」という文化に慣れていない自分は、階数ボタンを押してくれる綺麗なお姉さんの存在に緊張してしまい、下降中、ずっと呼吸が難しい状態に陥っておりました。</p><p>そんな緊張感のせいか、楽しみにしていた「たわわちゃん」グッズを買い忘れてしまい・・・無念・・・</p><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11366487687.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都ひとり旅　青蓮院門跡</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120924/01/ohitori38186/b1/d9/j/o0800049612203422379.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-青蓮院" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120924/01/ohitori38186/b1/d9/j/t02200136_0800049612203422379.jpg"></a> </div><p><br></p><br><p>青蓮院門跡（しょうれんいんもんぜき）　※撮影枚数：１３枚</p><p>９：００～１７：００</p><p>拝観料５００円（個人：大人）</p><br><p>飛行機から降りるとあいにくの雨模様・・・小雨の中、傘をさしての拝観となりました。</p><p>京都駅から、Ａ１のりば：５系統の市バスに乗り込み、バス停「神宮道」にて下車。</p><p>（行き方は、市バスのりばで横断誘導してるオジ様に教えていただきました、やっぱり聞いた方が早いですねー）</p><p>バス停からは徒歩５分もかからないくらいで着きます。</p><br><p>今回が２度目の訪問。</p><p>前回訪問時にはものスゴく静かな場所というイメージが強く、今回もそんな静けさを期待しての訪問だったんですが、期待どおり音のない世界がひっそりと自分を迎えてくれました。</p><p>縁側に座り、心静かに過ごす静謐なひととき・・・静寂が体の芯まで染み入ってきます。</p><p>日頃の音に溢れた世界から離れ、ひとり静かに物思いに耽るには最高の空間ですね。</p><p>自分の場合、寺社仏閣を巡る際の萌えポイントが「雰囲気」と「建築物・仏像」の２つなんですが（「由緒」とか「縁の地」とかはあまり萌えない）、この青蓮院、「雰囲気」部門では群を抜いて萌えマス。</p><br><p>写真は、そんな静かな庭の手洗い場にいたカタツムリ。</p><p>時間が止まっているかのような静けさの中にいるからか、カタツムリもノンビリ動いていました。</p><p>まぁ、大抵のカタツムリはどこにいてもノンビリ動いてますね、あはは。</p><p>なお、庭の池にいる鯉は、池のそばに人が立つと、エサをもらえると勘違いしてか口をパクパクさせながら寄ってきます。</p><p>ちょっとした大御所気分が楽しめてオススメです（笑）。</p><br><p>青蓮院を出て南下していくと、知恩院→円山公園→八坂神社→祇園と、全て徒歩圏内で移動できるちょっとした観光ルートへと続きます。</p><p>非日常的な静寂に心洗われた後、日常の喧噪の中へと徐々に戻って行くかのようなこのルート、京都ならではなカンジで個人的にわりと気に入っています。</p><p>（提灯に明かりが灯る夕方くらいに八坂神社へ着くのがモアベター）</p><br><p>ちなみに、この青蓮院の拝観者、自分と同じ「ひとり旅男子」がダントツで多かったです。</p><p>みんな、自分は見つかったかな・・・</p><p><br><br><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-青01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120928/21/ohitori38186/4c/ab/j/t02200165_0768057612210397024.jpg"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120928/21/ohitori38186/7c/2b/j/o0768057612210397025.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-青02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120928/21/ohitori38186/7c/2b/j/t02200165_0768057612210397025.jpg"></a> </p><p><br><br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11362600058.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 20:43:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新千歳空港限定　北海道フィギュアみやげ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120923/22/ohitori38186/11/57/j/o0800107512203040631.jpg"><img border="0" alt="ライジングサンにひとりで行く人のブログ-雪ミク" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120923/22/ohitori38186/11/57/j/t02200296_0800107512203040631.jpg"></a></div><p><br></p><br><p>新千歳空港限定　北海道フィギュアみやげ</p><p>全８種</p><p>１まわし３００円</p><br><p>海洋堂プレゼンツによるご当地限定カプセルフィギュア、新千歳空港編。</p><p>搭乗手続き後、取るものも取りあえずまわしに行ってきました。</p><p>過去、コンビニ限定でサッポロビール商品にオンパックされた「北海道大物産展」からの流用アイテムが多い中、レア度や話題性等あらゆる見地から考えて、狙いは当然「雪ミク」です。</p><p>個人的には、できれば「北斗星」もおさえておきたいところ。</p><p>今回の旅のさい先を占う意味でも重要な「引き」に、レバーをまわす手にも力がこもります。</p><p>結果は、１まわしめ：スープカレー、２まわしめ：寝台特急北斗星、３まわしめ：雪ミク。</p><p>１まわしめで１番欲しくなかったスープカレーが出た時は軽く絶望しましたが、結果的に１，０００円以内で欲しかった２つが出るというのは、なかなかの快挙ではないでしょうか。</p><br><p>そんな快挙に心躍らせ、軽い足取りで搭乗ゲートをくぐったワケなんですが、カバンの中にペットボトルを入れていたコトをすっかり忘れていて、係員の前でカバンを開けさせられた時はちょっと照れました。</p><p>「スープカレー欲しくて３回もまわしちゃった」人を装いつつ、足早に搭乗口へと急ぐ自分・・・装えてないよ、きっと・・・（うん、分かってる）</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ohitori38186/entry-11362457879.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 22:47:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
