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<title>生命保険の教科書</title>
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<description>生命保険の事が学べる生命保険の教科書</description>
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<title>生活費の割合は？　by堀</title>
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今日は、これからの時代を乗り切る家計の知恵として、毎月の生活費の割合の目安を考えてみたいと思います。以下、私が学んだ知識と現場のお客様との関わりの中から得た情報を集約して目安をあげてみます。※あくまでも1例ですので、これですべてのご家庭の問題解決が出来るとは限りません。詳細および各ご家庭ごとの解決策については幣社プランナーへお問い合わせ下さい。ポイント① 全体の収入の7割は生活費（収入とは、月収から税金と社会保険を引いた手取り収入）② 収入の2割は目的資金（住宅資金積立、教育資金積立、マイカーロ
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<dc:date>2010-10-08T14:11:57+09:00</dc:date>
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<title>給付金請求事例　by堀</title>
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5年以上前に白血病を患った方が、引受の基準が緩和されている医療保険に加入された後、翌年に体調を崩され帯状疱疹という病気で総合病院に入院されました。そのときの給付金請求にかかった日数や実際に支払われた給付金をお知らせします。【病名など】　帯状疱疹で17日間入院　手術なし【給付金額】　契約後一年以内なので5000円×1/2×17日&#61;42,500円が給付【支払いまでの日数】　4/5に本社受付後4/12お客様の口座へ直接支払日額5,000円の一生涯保障タイプの医療保険でしたが、一年以内は保障が半分という
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<dc:date>2010-09-08T10:17:37+09:00</dc:date>
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<title>お客様より頂いたお話　by神徳</title>
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保険はどこも同じように思われていますが、実は保険会社によって色々な特徴があります。特に付帯サービスは大きく違い、各社色々と特徴があります医療保険は入院して使うためのものですが、こういった付帯サービスは入院しなくてもしっかり活用できます自宅にいながら血液検査ができるサービス、２４時間健康ダイヤル、人間ドック紹介サービス、健康管理ＷＥＢサービス　などなど、意外と知られていないサービスが付いています先日お客様より、「２４時間健康ダイヤル」を使用したときのお話を伺いましたお客様のお子さんは４歳、日本脳炎
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<dc:date>2010-09-03T10:32:17+09:00</dc:date>
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<title>傷病手当とは　by堀</title>
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今日は、社会保険制度のうち、医療保険と繋がりの深い傷病手当について掲載いたします。傷病手当金とは傷病手当金は、病気休業中に被保険者とその家族の生活を保障するために設けられた制度で、病気やけがのために会社を休み、事業主から十分な報酬が受けられない場合に支給されます。なお、任意継続被保険者の方は、傷病手当金は支給されません。（健康保険法第１０４条による継続給付の要件を満たしている者は除く。）Ａ　傷病手当金が受けられるとき傷病手当金は、被保険者が病気やけがのために働くことができず、会社を休んだ日が連続
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<dc:date>2010-08-18T15:03:51+09:00</dc:date>
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<title>保険の見直し相談　by神徳</title>
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保険の見直しを各年齢の方からご相談をいただいています特に医療保険。医療保険の保障期間が８０歳で終わるもの、５日以上入院しないと入院給付金が出ないもの、いろいろあります ２００８年平均寿命（※）を見てみると男性　７９．２９歳女性　８６．０５歳（女性の平均寿命は２４年連続世界で１位）今は男女の平均寿命が伸びているように、みなさんも医療保障が一生続くものを求められています 先日は高血圧の３５歳男性の方と、バセドウ病の６２歳女性の方からご相談をいただきましたご病気な方ほど、保険を大事にされていますね☆昔
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<dc:date>2010-08-04T11:40:04+09:00</dc:date>
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<title>オーダーメイドプランニング　by堀</title>
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みなさん、こんにちは私たち旺信は、複数の保険会社の商品を同時に取り扱えるようになっております。最大のメリットは、やはりお客様の個別性に合わせておすすめのオーダーメイドプランニングが出来る点にあります例えば医療保険なら、加入希望の被保険者の過去のご病気や治療中のご病気について、申告した内容は一緒であっても保険会社からの返答は詳細に渡り様々に異なってくる場合があります。ある保険会社からは、当社の医療保険への加入は引き受けられませんというお返事が来ても、別の保険会社からは罹っているご病気に関する入院の
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<dc:date>2010-07-30T13:55:13+09:00</dc:date>
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<title>ご病気をお持ちのお客様　by神徳</title>
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今回は私の知人でもあるお客様のお話です。このお客様は私が２年前にこの仕事を始め、その時すぐに保険のコンサルティングをさせていただいた方です当時、その方は３３歳。コンサルティングをしていくうちに、お客様のご希望の保険プランができましたしかし、長年にわたり高血圧の薬を飲まれ、若年性高血圧と診断。医療保険も死亡保険も加入することができず、加入するにはまだ年数が必要と保険会社からの返事…。満足されていた保険だっただけに、お客様も私もとっても残念な思いをしました それからお客様のことがずっと私の気がかりで
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<dc:date>2010-07-16T11:25:26+09:00</dc:date>
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<title>91歳の祖父　by神徳</title>
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今回は９１歳になる祖父のお話です 元気な祖父ですが、年齢には勝てないのか、９０歳になったころから入院が増えました。そして先日は「うっ血性心不全」にて入院です今はもう元気に退院し、酸素吸入は手放せませんが毎日元気に過ごしています 高齢になると医療費は１割負担になるので、あまり費用がかからないと思われる方も多いと思います。しかし、現実は違っていましたそのときにかかった入院費用をご紹介します（あくまでも参考に）。 祖父は「うっ血性心不全」にて１８日間入院。治療：点滴・酸素吸入・利尿剤の使用、各検査　　
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<title>高度障害状態と身体障害状態　by堀</title>
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今日は、障害の二つの用語についてお話したいと思います約款という、契約内容をまとめた書類の中には『対象となる高度障害状態』と『対象となる身体障害状態』という言葉があります。複数ある保険会社の複数の保険商品の取り決めには相違点がありますので一概には言えませんが、とある保険会社の死亡保障保険は被保険者が『対象となる高度障害状態』に該当したときは、死亡されたときと同じ扱いとなり高度障害保険金が支払われて保障が終了します。また、それとは別に『対象となる身体障害状態』に該当したときは、保険料の支払いが免除さ
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<dc:date>2010-02-24T11:25:21+09:00</dc:date>
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<title>病気をお持ちのとき　その６（by井坂）</title>
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生命保険・医療保険は、病気やケガ、また万が一の時の為の準備の一つとされます。そして、本人も、家族も安心して、生活ができるようなものです。しかし、保険の内容をご理解、ご納得される中、すでに病気をお持ちで、保険加入をあきらめていらっしゃいますというのは、基本的に、生命保険は健康な方が対象だからです。保険の重要さをご理解しているのに加入できない・・・という場面に出会うことも少なくありません。やはり、病気をお持ちの方でも、自身の体、家族への思いは変わらないものです。皆さまは、『引受基準緩和型』保険という
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<dc:date>2010-02-17T11:27:39+09:00</dc:date>
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